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チョッパリチャレンジをするSOS団

今日は仕事の休日。それなのに朝早くから僕はある場所に急いでいた。

「チョッパリ!いつもの待ち合わせ場所にさっさと来い!」

起きてすぐ確認したLINEにそうメッセージが残されていたからだ。

「はぁはぁ・・・、やっと着いた。」

待ち合わせ場所の近所の喫茶店へたどり着いた僕は息を整え入店した。

店内を確認するとボックス席に僕を呼びつけた三人組が待っていた。

「チョッパリの癖に私たちを待たせるなんていい度胸じゃない!」

「遅すぎる・・・。」

「これは後で罰ゲームですねぇ~。」

三者三様の反応で僕を非難する三人。

近くの朝鮮高校に通う涼宮ハルヒ様、長門有希様、朝比奈みくる様で構成された

SOS団(素敵な オッパと セックスする団)の三人だ。

「遅れて申し訳ありませんでした!」

僕は年下の彼女たちに周りの目も気にせず土下座をして謝る。

まるで奴隷のようだが僕がこうなってしまったのはマッチングアプリでハルヒ様と出会ってしまったからだ。

年齢を偽って登録していた彼女と出会い、ホテルへ行きいざ脱ごうとしたところで部屋に入ってきた有希様、みくる様に写真を撮られ自分が嵌められたと気づいたころにはもう遅かった。

それ以来僕は彼女達SOS団の金蔓、なんでも命令を聞く奴隷としていいように使われている。


「それで今日は何をするんでしょうか。」

顔を上げて三人におずおずと尋ねる。

「今日はオッパ達に向けてチョッパリチャレンジを撮影するわよ!」

「撮影役頼みましたよチョッパリさん。」

「撮影役光栄に思って・・・。」

三人はそう言うとさっさと店を出ようとする。

三人分の会計を支払い休む暇もなく僕は彼女たちの後を付いて行った。


「撮影はここらへんでいいでしょ!」

ハルヒ様が撮影場所に決めたのは木に囲まれ人気の少ない公園の一角。

ここなら周りの人間に邪魔されることもない。

「みくるちゃん、旗持ってきたわよね?」

「涼宮さんケンチャナヨ(大丈夫ですよ)。しっかり持ってきましたから。」

そう言ってみくる様は地面へ日の丸を敷く。

彼女が日の丸を持ってきたのは彼女が日本を愛する愛国少女だからではない、これから

三人でこの日の丸を蹂躙し汚し尽くすためだ。

「・・・はい、カメラ。私たち三人がするオッパの為のチョッパリチャレンジ、しっかり撮影して・・・。」

有希様からカメラを受け取り、僕は三人にカメラを向ける。


三人は地面に敷かれた日の丸を囲むように立ちながら撮影した動画を見てくれるであろう朝鮮人の男たちに向けて語りはじめた。

「オッパ、アニョハセヨー!あたしは涼宮ハルヒ高1よ!」

「アニョハセヨ~、私は朝比奈みくる、高校2年生です♪」

「アニョハセヨ、私は長門有希、高校1年生。」

「これからする私たちのチョッパリチャレンジ。たっぷり楽しんじゃってよね!」

ビシッと決めたVサインと笑顔をカメラに向け、ハルヒ様が下着を降ろし始めるとみくる様、有希様も追従する。

恥ずかしげもなく野外で性器を露出する三人。

僕のようなチョッパリには味わう事の出来ない美しいオマンコが3つ並ぶ風景に思わず股間が熱くなってしまうが必死で別の事を考えて煩悩を抑える。

あれは僕のようなチョッパリに向けて晒しているものではない。カメラの向こうにいる彼女達がオッパと呼んでいる朝鮮人男性達に向けられたものだ。

「みくるちゃんも有希もしっかり剃ってツルツルね。」

「オッパの為に手入れをするのは当然・・・。」

「長門さんの言う通りです。それに涼宮さんだって同じじゃないですか♪」

「まあね。オッパが生えてる方がいいなら手入れせずそのままでもいいけど♪

それじゃいつまでも喋ってないで始めましょ!」

三人は自分のオマンコを両手で左右に開くと日の丸へ向けて腰を突き出す。

「「「んっ❤」」」

三人の色っぽいいきむ声が聞こえると勢いよくおしっこが日の丸へ向かって降り注ぐ。

「ん~っ❤イルボンチュゴラ❤日の丸汚すの最高ね❤」

「イルボンチュゴラ~❤オッパ~楽しんでくれてますか~❤」

「イルボンチュゴラ❤喫茶店で紅茶を大量に飲んだ甲斐があった。いっぱい出てたっぷり汚せる❤」

日本を侮蔑する発言をしながら笑顔で日の丸を汚していく三人。

有希様が言う様に彼女達のおしっこはなかなか止まらなかった。

ようやくおしっこが止まると日の丸はすっかり黄ばんでいた。

「ふ~すっきりした❤ほんと日本の国旗って的があっておしっこかけるのに最適ね❤」

「まるでチョッパリチャレンジする為に作られたみたいです❤」

三人はティッシュでオマンコを拭きとると下着を履き直した。

黄ばんだ日の丸の上に使い終わったティッシュが捨てられる。

「オッパ楽しんでくれた・・・?喜んでくれたら私も嬉しい・・・。」

「あたし達SOS団の活動はSNSで発表してるから気に入ったオッパ達は是非見てみてよね!」

「URLはこちらです~♪」


「動画の編集とその薄汚いゴミの片づけよろしく頼んだわよチョッパリ!」

撮影も終わりそう言うと三人はコリアンタウンへと消えていった。

黄ばんですえた臭いを放つ日の丸をビニール袋にいれリュックに押し込むと、僕は家路を急いだ。

三人のチョッパリチャレンジを思い返し僕の粗末なチョッパリちんぽは痛いほど勃起していた。




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