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愛国夫婦で挑戦!チョン女に彼氏がいかされたら彼女が韓国人と寝取られセックス その2

「いやぁっ!離してっ!離してよぉっ!」

サツキが拘束をを振りほどこうともがく声がスタジオに響く。

そんな彼女を見てユウキは

「うぅ・・・サツキごめん・・・。」

うなだれる事しかできない。

「それじゃサツキちゃんへのご褒美をくれる男優さんの登場です~❤」

ガチャッ

ユナが入ってきたときと同じように屈強な体格の韓国人がスタジオに登場する

「はじめましテ、ジョンウでス。サツキちゃんとってもかわいいネ。」

ニヤニヤと品定めするようにサツキを見ながら片言の日本語で挨拶をするジョンウ。

「ひっ・・・!?」

その姿を見てサツキは恐怖した。

ブーメランパンツ姿で立つジョンウの股間には今にも押さえつけている薄布がはちきれんばかりの巨大な肉棒が存在していたからだ。

(う、嘘でしょ・・・。あんな大きいもの入れられちゃうの・・・!?)

彼氏であるユウキのものとは比べ物にならない巨大な韓国人チンポにサツキは恐怖のあまり目が釘付けになってしまう。

「あらあらサツキちゃん、ジョンウさんのおチンポから目が離せないみたいよ❤」

ユナはうなだれているユウキの髪を掴んで愛する彼女の様子を見せつける

「そんなに私のチンポ気に入りましたカ、サツキ?」

「そんなわけないでしょ!どうせそれだって韓国人お得意の整形なんでしょ!」

サツキは必死に虚勢を張る

「サツキちゃん、威勢がいいのいつまで持つかな~♪それじゃジョンウさん後はお任せします♥」

そう言ってユナはユウキを引きずって別の部屋へ消えていった

「任せなさイ、ユナ。これからたっぷりサツキに韓国人の良さを教えてあげマス」


サツキの背中へ周り、服を脱がせていくジョンウ

「いやっ!触らないでっ!」

「雌チョッパリはほんとに元気ですネ」

必死にもがいて拒絶するサツキとは対照的に、数々の嫌韓日本人女性を相手にしてきたジョンウは手慣れたものだった。

「ン~地味な下着ですネ。チョッパリのセンスらしいでス」

表れたのは日本の国旗を思わせる純白の清楚な日本製の下着だった。

「彼の事悪く言うのはやめて!」

「オ~ごめんなさイ。でもこんな安っぽい日本の下着ヨリ、サツキみたいにかわいい子には韓国の作った下着の方が似合いマス。だからこれ、モウ必要ないデス。」

そう言ってジョンウが力を入れてブラとショーツを引っ張ると

ビリっ

まるで紙が破けるように簡単に白の布地は破かれてしまった。

「やっぱり日本製はダメダメですネ」

半笑いのジョンウ

「ユウキがプレゼントしてくれたのに・・・なんて事す」

怒りをぶつけようとするサツキだったが言葉を発しきる前にジョンウにキスをされ口をふさがれてしまう。

「んぅ~~~~」

サツキの口内にジョンウの下が挿し込まれる。

嫌でも舌と舌が絡み合う。

それと同時ジョンウの手は右手は胸に、左手は下腹部へ伸びる。

全身を愛撫されて次第に抵抗する力は落ちていく。

(舌と舌でセックスしてるみたい・・・ユウキとこんなキス、した事なかったな・・・)

(胸もオマンコも気持ちいい・・・♪ダメっ・・・気持ちよさに流されちゃう・・・❤)

サツキの乳首はピンと勃ちジョンウの指にいいように摘ままれている

クリクリと指の腹で転がされる度に

「んっ❤んっ❤」

と舌と舌が絡み合う口から声にならない喘ぎが漏れ聞こえている。

それと同時に膣に指を挿入され責められているのだから、全身から与えられる快感によってサツキの抵抗はどんどん弱くなっていった。

クチュクチュクチュクチュ

ジョンウの太い指がサツキの膣内を蹂躙する

指を数本まとめただけなのにユウキとのセックスでは感じられない快感をサツキに与えていた。

(すっすごいよぉ♪指だけなのにユウキのおチンポより全然満たされてるよぉっ❤

 指だけでこんな凄いのにあのでっかい韓国チンポ挿入されたら私どうなっちゃうの❤)

「上のオクチも下のオクチも涎でべっとりですネ、サツキ」

「いっいやぁ・・・❤」

ジョンウにそう言われても、もはや先ほどまでと違い反抗しなくなったサツキ

その様子を見てジョンウは次のステップへ移行する


「サツキ、今度は僕の事気持ちよくしてくだサイ」

そう言ってジョンウはブーメランパンツを下げてみせる

ビンッ!という擬音がしそうなほどきついパンツの拘束から解き放たれる巨大な肉棒

仁王立ちするジョンウの前に跪く格好になっているサツキの目線と合うくらいの高さで

その肉棒はまるで戦車の砲身が照準を合わせるようにサツキの目の前で圧倒的な威圧感を放っていた。

「す、すごい・・・♪」

その様子を見てサツキは思わず口に出して感嘆してしまう

「彼氏のと比べてドウデスカ?」

「ユウキのと全然違う・・・。日本人のと比べたら大人と子供みたい・・・。」

まるで韓国チンポに催眠術をかけられたようにサツキの手はジョンウの肉棒へ伸びていた

「硬さも比べ物にならない・・・凄いドクドクいってる・・・❤」

竿を握り硬さを確かめているうちに握られた手は自然と上下に動いてた。

「オォ・・・上手いですヨ、サツキ・・・❤」

ポンっ

ジョンウの手はサツキの頭をポンポンと撫でるように優しく叩く

男の肉棒を扱きながら褒められるという今までされた事のない経験に

(褒められて嬉しい事じゃないのに・・・身体が温かくなる・・・❤

 もっと応えたくなっちゃう・・・❤)

お礼と言わんばかりに扱くだけでなく唇を竿に這わせていく。

ジュル♪じゅるるるっ♪んれろぉ~♪

粘度の高いサツキの唾液で妖しい輝きを纏っていくジョンウの韓国チンポ

「フゥ~、上手デスネ、サツキ。もうこの辺で止めましょウ」

そう言ってジョンウはサツキの愛撫を止めさせる。

韓国チンポとサツキの唇の間に名残惜しそうに唾液のアーチがかかった。

「えっ・・・これで終わり・・・なの?」

「ハイ、これでお終いデス。後はサツキが選んでくださイ。」

ジョンウから委ねられた選択

しばし下を向き逡巡していたサツキだったが

「・・・て下さい・・・」

「ン?」

「私とセックスして下さい!」

仁王立ちするジョンウに向かって頭を下げて懇願する。

手で、唇で、目で、臭いで韓国チンポを知ってしまったサツキはもう日本人の男との温いセックスでは満たされない身体に再構成されてしまっていた。

「いい答えでスね、サツキ」

そう言って向かって来るジョンウに向かってサツキは両足を開き、仰向けになってまるで犬がご主人様を迎え入れるようなポージングをとった。

そして太ももから膣に手を回し糸を引く女性器を開いて待ち構える

「いいポーズですネ。日本女にピッタリでス」

ペチペチ

「あんっ❤焦らさないで早く入れて欲しいのぉ・・・❤」

肉棒でクリトリスを叩かれ甘い声を挙げるサツキ

最早反抗していた彼女の面影はない

「それジャいきますヨ」

「ッ~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

一気に奥まで突き上げられ声にならない声が出るサツキ

プシャッ

あまりの快感で筋肉が緩み嬉ションまでしてしまう

「あっ❤んぅ❤んおっ❤」

突かれるたびに獣じみた下品な声がスタジオに響き渡る

(気持ちいい気持ちいい気持ちいい~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

ユウキとのセックスでは出したことのない声を出し、頭の中も今までの人生で味わった事のない快楽で一杯になる。

そんな彼女をジョンウは挿入したまま抱きかかえ、持ち上げる

所謂駅弁体勢で向かい合ったサツキの口に再びキスをして舌をねじ込んでいく。

先ほどのディープキスでは嫌がっていたサツキも今度は自分もお返しとばかりにジョンウの口内へ舌をねじこんでいく。

ベロ♪レロ♪ジュルルルゥ♪ンボッ♪

(凄い凄い凄いっ❤オマンコも口も気持ちいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

頭の中はもう快感を貪る事だけでユウキを想う気持ちなどどこかに消えてなくなっていた

「ドウデスカ気持ちいいデスカ?」

「気持ちいいっ❤韓国チンポ最高❤こんなの知ったら日本人とするのもうムリッ❤」

ジョンウの質問にそう答えてしまうサツキ

「あ~あ言っちゃった~♪」

そう声を挙げながら別室に消えてたユナが再び現れる、ユウキを引きずりながら・・・

「あ・・・あぁ・・・サツキぃ・・・」

ショックを受けているユウキとサツキの目線が交差する

(んふふぅぅぅ❤❤❤ごめんねぇユウキ❤でも韓国チンポ味わっちゃったらもうユウキなんかで私我慢できないのぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

「そろそろイきますよっサツキ!」

「私もイくっ❤ジョンウの❤韓国人のチンポでいっちゃうぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


「えへっ❤❤❤えへへへへぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」

膣から精液を垂れ流しながら焦点の合わない目で虚空を見つめ、ひっくり返ったカエルのような姿で床に倒れ未だに喘いでいるサツキの下腹部へジョンウはシールを貼っていく。

おそらく子宮の位置であろう所に貼られたシールは韓国の国旗がデザインされたタトゥーシールだった。

「いやぁっ!離してっ!離してよぉっ!」

サツキが拘束をを振りほどこうともがく声がスタジオに響く。

そんな彼女を見てユウキは

「うぅ・・・サツキごめん・・・。」

うなだれる事しかできない。

「それじゃサツキちゃんへのご褒美をくれる男優さんの登場です~❤」

ガチャッ

ユナが入ってきたときと同じように屈強な体格の韓国人がスタジオに登場する

「はじめましテ、ジョンウでス。サツキちゃんとってもかわいいネ。」

ニヤニヤと品定めするようにサツキを見ながら片言の日本語で挨拶をするジョンウ。

「ひっ・・・!?」

その姿を見てサツキは恐怖した。

ブーメランパンツ姿で立つジョンウの股間には今にも押さえつけている薄布がはちきれんばかりの巨大な肉棒が存在していたからだ。

(う、嘘でしょ・・・。あんな大きいもの入れられちゃうの・・・!?)

彼氏であるユウキのものとは比べ物にならない巨大な韓国人チンポにサツキは恐怖のあまり目が釘付けになってしまう。

「あらあらサツキちゃん、ジョンウさんのおチンポから目が離せないみたいよ❤」

ユナはうなだれているユウキの髪を掴んで愛する彼女の様子を見せつける

「そんなに私のチンポ気に入りましたカ、サツキ?」

「そんなわけないでしょ!どうせそれだって韓国人お得意の整形なんでしょ!」

サツキは必死に虚勢を張る

「サツキちゃん、威勢がいいのいつまで持つかな~♪それじゃジョンウさん後はお任せします♥」

そう言ってユナはユウキを引きずって別の部屋へ消えていった

「任せなさイ、ユナ。これからたっぷりサツキに韓国人の良さを教えてあげマス」


サツキの背中へ周り、服を脱がせていくジョンウ

「いやっ!触らないでっ!」

「雌チョッパリはほんとに元気ですネ」

必死にもがいて拒絶するサツキとは対照的に、数々の嫌韓日本人女性を相手にしてきたジョンウは手慣れたものだった。

「ン~地味な下着ですネ。チョッパリのセンスらしいでス」

表れたのは日本の国旗を思わせる純白の清楚な日本製の下着だった。

「彼の事悪く言うのはやめて!」

「オ~ごめんなさイ。でもこんな安っぽい日本の下着ヨリ、サツキみたいにかわいい子には韓国の作った下着の方が似合いマス。だからこれ、モウ必要ないデス。」

そう言ってジョンウが力を入れてブラとショーツを引っ張ると

ビリっ

まるで紙が破けるように簡単に白の布地は破かれてしまった。

「やっぱり日本製はダメダメですネ」

半笑いのジョンウ

「ユウキがプレゼントしてくれたのに・・・なんて事す」

怒りをぶつけようとするサツキだったが言葉を発しきる前にジョンウにキスをされ口をふさがれてしまう。

「んぅ~~~~」

サツキの口内にジョンウの下が挿し込まれる。

嫌でも舌と舌が絡み合う。

それと同時ジョンウの手は右手は胸に、左手は下腹部へ伸びる。

全身を愛撫されて次第に抵抗する力は落ちていく。

(舌と舌でセックスしてるみたい・・・ユウキとこんなキス、した事なかったな・・・)

(胸もオマンコも気持ちいい・・・♪ダメっ・・・気持ちよさに流されちゃう・・・❤)

サツキの乳首はピンと勃ちジョンウの指にいいように摘ままれている

クリクリと指の腹で転がされる度に

「んっ❤んっ❤」

と舌と舌が絡み合う口から声にならない喘ぎが漏れ聞こえている。

それと同時に膣に指を挿入され責められているのだから、全身から与えられる快感によってサツキの抵抗はどんどん弱くなっていった。

クチュクチュクチュクチュ

ジョンウの太い指がサツキの膣内を蹂躙する

指を数本まとめただけなのにユウキとのセックスでは感じられない快感をサツキに与えていた。

(すっすごいよぉ♪指だけなのにユウキのおチンポより全然満たされてるよぉっ❤

 指だけでこんな凄いのにあのでっかい韓国チンポ挿入されたら私どうなっちゃうの❤)

「上のオクチも下のオクチも涎でべっとりですネ、サツキ」

「いっいやぁ・・・❤」

ジョンウにそう言われても、もはや先ほどまでと違い反抗しなくなったサツキ

その様子を見てジョンウは次のステップへ移行する


「サツキ、今度は僕の事気持ちよくしてくだサイ」

そう言ってジョンウはブーメランパンツを下げてみせる

ビンッ!という擬音がしそうなほどきついパンツの拘束から解き放たれる巨大な肉棒

仁王立ちするジョンウの前に跪く格好になっているサツキの目線と合うくらいの高さで

その肉棒はまるで戦車の砲身が照準を合わせるようにサツキの目の前で圧倒的な威圧感を放っていた。

「す、すごい・・・♪」

その様子を見てサツキは思わず口に出して感嘆してしまう

「彼氏のと比べてドウデスカ?」

「ユウキのと全然違う・・・。日本人のと比べたら大人と子供みたい・・・。」

まるで韓国チンポに催眠術をかけられたようにサツキの手はジョンウの肉棒へ伸びていた

「硬さも比べ物にならない・・・凄いドクドクいってる・・・❤」

竿を握り硬さを確かめているうちに握られた手は自然と上下に動いてた。

「オォ・・・上手いですヨ、サツキ・・・❤」

ポンっ

ジョンウの手はサツキの頭をポンポンと撫でるように優しく叩く

男の肉棒を扱きながら褒められるという今までされた事のない経験に

(褒められて嬉しい事じゃないのに・・・身体が温かくなる・・・❤

 もっと応えたくなっちゃう・・・❤)

お礼と言わんばかりに扱くだけでなく唇を竿に這わせていく。

ジュル♪じゅるるるっ♪んれろぉ~♪

粘度の高いサツキの唾液で妖しい輝きを纏っていくジョンウの韓国チンポ

「フゥ~、上手デスネ、サツキ。もうこの辺で止めましょウ」

そう言ってジョンウはサツキの愛撫を止めさせる。

韓国チンポとサツキの唇の間に名残惜しそうに唾液のアーチがかかった。

「えっ・・・これで終わり・・・なの?」

「ハイ、これでお終いデス。後はサツキが選んでくださイ。」

ジョンウから委ねられた選択

しばし下を向き逡巡していたサツキだったが

「・・・て下さい・・・」

「ン?」

「私とセックスして下さい!」

仁王立ちするジョンウに向かって頭を下げて懇願する。

手で、唇で、目で、臭いで韓国チンポを知ってしまったサツキはもう日本人の男との温いセックスでは満たされない身体に再構成されてしまっていた。

「いい答えでスね、サツキ」

そう言って向かって来るジョンウに向かってサツキは両足を開き、仰向けになってまるで犬がご主人様を迎え入れるようなポージングをとった。

そして太ももから膣に手を回し糸を引く女性器を開いて待ち構える

「いいポーズですネ。日本女にピッタリでス」

ペチペチ

「あんっ❤焦らさないで早く入れて欲しいのぉ・・・❤」

肉棒でクリトリスを叩かれ甘い声を挙げるサツキ

最早反抗していた彼女の面影はない

「それジャいきますヨ」

「ッ~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

一気に奥まで突き上げられ声にならない声が出るサツキ

プシャッ

あまりの快感で筋肉が緩み嬉ションまでしてしまう

「あっ❤んぅ❤んおっ❤」

突かれるたびに獣じみた下品な声がスタジオに響き渡る

(気持ちいい気持ちいい気持ちいい~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

ユウキとのセックスでは出したことのない声を出し、頭の中も今までの人生で味わった事のない快楽で一杯になる。

そんな彼女をジョンウは挿入したまま抱きかかえ、持ち上げる

所謂駅弁体勢で向かい合ったサツキの口に再びキスをして舌をねじ込んでいく。

先ほどのディープキスでは嫌がっていたサツキも今度は自分もお返しとばかりにジョンウの口内へ舌をねじこんでいく。

ベロ♪レロ♪ジュルルルゥ♪ンボッ♪

(凄い凄い凄いっ❤オマンコも口も気持ちいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

頭の中はもう快感を貪る事だけでユウキを想う気持ちなどどこかに消えてなくなっていた

「ドウデスカ気持ちいいデスカ?」

「気持ちいいっ❤韓国チンポ最高❤こんなの知ったら日本人とするのもうムリッ❤」

ジョンウの質問にそう答えてしまうサツキ

「あ~あ言っちゃった~♪」

そう声を挙げながら別室に消えてたユナが再び現れる、ユウキを引きずりながら・・・

「あ・・・あぁ・・・サツキぃ・・・」

ショックを受けているユウキとサツキの目線が交差する

(んふふぅぅぅ❤❤❤ごめんねぇユウキ❤でも韓国チンポ味わっちゃったらもうユウキなんかで私我慢できないのぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

「そろそろイきますよっサツキ!」

「私もイくっ❤ジョンウの❤韓国人のチンポでいっちゃうぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


「えへっ❤❤❤えへへへへぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」

膣から精液を垂れ流しながら焦点の合わない目で虚空を見つめ、ひっくり返ったカエルのような姿で床に倒れ未だに喘いでいるサツキの下腹部へジョンウはシールを貼っていく。

おそらく子宮の位置であろう所に貼られたシールは韓国の国旗がデザインされたタトゥーシールだった。

「いやぁっ!離してっ!離してよぉっ!」

サツキが拘束をを振りほどこうともがく声がスタジオに響く。

そんな彼女を見てユウキは

「うぅ・・・サツキごめん・・・。」

うなだれる事しかできない。

「それじゃサツキちゃんへのご褒美をくれる男優さんの登場です~❤」

ガチャッ

ユナが入ってきたときと同じように屈強な体格の韓国人がスタジオに登場する

「はじめましテ、ジョンウでス。サツキちゃんとってもかわいいネ。」

ニヤニヤと品定めするようにサツキを見ながら片言の日本語で挨拶をするジョンウ。

「ひっ・・・!?」

その姿を見てサツキは恐怖した。

ブーメランパンツ姿で立つジョンウの股間には今にも押さえつけている薄布がはちきれんばかりの巨大な肉棒が存在していたからだ。

(う、嘘でしょ・・・。あんな大きいもの入れられちゃうの・・・!?)

彼氏であるユウキのものとは比べ物にならない巨大な韓国人チンポにサツキは恐怖のあまり目が釘付けになってしまう。

「あらあらサツキちゃん、ジョンウさんのおチンポから目が離せないみたいよ❤」

ユナはうなだれているユウキの髪を掴んで愛する彼女の様子を見せつける

「そんなに私のチンポ気に入りましたカ、サツキ?」

「そんなわけないでしょ!どうせそれだって韓国人お得意の整形なんでしょ!」

サツキは必死に虚勢を張る

「サツキちゃん、威勢がいいのいつまで持つかな~♪それじゃジョンウさん後はお任せします♥」

そう言ってユナはユウキを引きずって別の部屋へ消えていった

「任せなさイ、ユナ。これからたっぷりサツキに韓国人の良さを教えてあげマス」


サツキの背中へ周り、服を脱がせていくジョンウ

「いやっ!触らないでっ!」

「雌チョッパリはほんとに元気ですネ」

必死にもがいて拒絶するサツキとは対照的に、数々の嫌韓日本人女性を相手にしてきたジョンウは手慣れたものだった。

「ン~地味な下着ですネ。チョッパリのセンスらしいでス」

表れたのは日本の国旗を思わせる純白の清楚な日本製の下着だった。

「彼の事悪く言うのはやめて!」

「オ~ごめんなさイ。でもこんな安っぽい日本の下着ヨリ、サツキみたいにかわいい子には韓国の作った下着の方が似合いマス。だからこれ、モウ必要ないデス。」

そう言ってジョンウが力を入れてブラとショーツを引っ張ると

ビリっ

まるで紙が破けるように簡単に白の布地は破かれてしまった。

「やっぱり日本製はダメダメですネ」

半笑いのジョンウ

「ユウキがプレゼントしてくれたのに・・・なんて事す」

怒りをぶつけようとするサツキだったが言葉を発しきる前にジョンウにキスをされ口をふさがれてしまう。

「んぅ~~~~」

サツキの口内にジョンウの下が挿し込まれる。

嫌でも舌と舌が絡み合う。

それと同時ジョンウの手は右手は胸に、左手は下腹部へ伸びる。

全身を愛撫されて次第に抵抗する力は落ちていく。

(舌と舌でセックスしてるみたい・・・ユウキとこんなキス、した事なかったな・・・)

(胸もオマンコも気持ちいい・・・♪ダメっ・・・気持ちよさに流されちゃう・・・❤)

サツキの乳首はピンと勃ちジョンウの指にいいように摘ままれている

クリクリと指の腹で転がされる度に

「んっ❤んっ❤」

と舌と舌が絡み合う口から声にならない喘ぎが漏れ聞こえている。

それと同時に膣に指を挿入され責められているのだから、全身から与えられる快感によってサツキの抵抗はどんどん弱くなっていった。

クチュクチュクチュクチュ

ジョンウの太い指がサツキの膣内を蹂躙する

指を数本まとめただけなのにユウキとのセックスでは感じられない快感をサツキに与えていた。

(すっすごいよぉ♪指だけなのにユウキのおチンポより全然満たされてるよぉっ❤

 指だけでこんな凄いのにあのでっかい韓国チンポ挿入されたら私どうなっちゃうの❤)

「上のオクチも下のオクチも涎でべっとりですネ、サツキ」

「いっいやぁ・・・❤」

ジョンウにそう言われても、もはや先ほどまでと違い反抗しなくなったサツキ

その様子を見てジョンウは次のステップへ移行する


「サツキ、今度は僕の事気持ちよくしてくだサイ」

そう言ってジョンウはブーメランパンツを下げてみせる

ビンッ!という擬音がしそうなほどきついパンツの拘束から解き放たれる巨大な肉棒

仁王立ちするジョンウの前に跪く格好になっているサツキの目線と合うくらいの高さで

その肉棒はまるで戦車の砲身が照準を合わせるようにサツキの目の前で圧倒的な威圧感を放っていた。

「す、すごい・・・♪」

その様子を見てサツキは思わず口に出して感嘆してしまう

「彼氏のと比べてドウデスカ?」

「ユウキのと全然違う・・・。日本人のと比べたら大人と子供みたい・・・。」

まるで韓国チンポに催眠術をかけられたようにサツキの手はジョンウの肉棒へ伸びていた

「硬さも比べ物にならない・・・凄いドクドクいってる・・・❤」

竿を握り硬さを確かめているうちに握られた手は自然と上下に動いてた。

「オォ・・・上手いですヨ、サツキ・・・❤」

ポンっ

ジョンウの手はサツキの頭をポンポンと撫でるように優しく叩く

男の肉棒を扱きながら褒められるという今までされた事のない経験に

(褒められて嬉しい事じゃないのに・・・身体が温かくなる・・・❤

 もっと応えたくなっちゃう・・・❤)

お礼と言わんばかりに扱くだけでなく唇を竿に這わせていく。

ジュル♪じゅるるるっ♪んれろぉ~♪

粘度の高いサツキの唾液で妖しい輝きを纏っていくジョンウの韓国チンポ

「フゥ~、上手デスネ、サツキ。もうこの辺で止めましょウ」

そう言ってジョンウはサツキの愛撫を止めさせる。

韓国チンポとサツキの唇の間に名残惜しそうに唾液のアーチがかかった。

「えっ・・・これで終わり・・・なの?」

「ハイ、これでお終いデス。後はサツキが選んでくださイ。」

ジョンウから委ねられた選択

しばし下を向き逡巡していたサツキだったが

「・・・て下さい・・・」

「ン?」

「私とセックスして下さい!」

仁王立ちするジョンウに向かって頭を下げて懇願する。

手で、唇で、目で、臭いで韓国チンポを知ってしまったサツキはもう日本人の男との温いセックスでは満たされない身体に再構成されてしまっていた。

「いい答えでスね、サツキ」

そう言って向かって来るジョンウに向かってサツキは両足を開き、仰向けになってまるで犬がご主人様を迎え入れるようなポージングをとった。

そして太ももから膣に手を回し糸を引く女性器を開いて待ち構える

「いいポーズですネ。日本女にピッタリでス」

ペチペチ

「あんっ❤焦らさないで早く入れて欲しいのぉ・・・❤」

肉棒でクリトリスを叩かれ甘い声を挙げるサツキ

最早反抗していた彼女の面影はない

「それジャいきますヨ」

「ッ~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

一気に奥まで突き上げられ声にならない声が出るサツキ

プシャッ

あまりの快感で筋肉が緩み嬉ションまでしてしまう

「あっ❤んぅ❤んおっ❤」

突かれるたびに獣じみた下品な声がスタジオに響き渡る

(気持ちいい気持ちいい気持ちいい~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

ユウキとのセックスでは出したことのない声を出し、頭の中も今までの人生で味わった事のない快楽で一杯になる。

そんな彼女をジョンウは挿入したまま抱きかかえ、持ち上げる

所謂駅弁体勢で向かい合ったサツキの口に再びキスをして舌をねじ込んでいく。

先ほどのディープキスでは嫌がっていたサツキも今度は自分もお返しとばかりにジョンウの口内へ舌をねじこんでいく。

ベロ♪レロ♪ジュルルルゥ♪ンボッ♪

(凄い凄い凄いっ❤オマンコも口も気持ちいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

頭の中はもう快感を貪る事だけでユウキを想う気持ちなどどこかに消えてなくなっていた

「ドウデスカ気持ちいいデスカ?」

「気持ちいいっ❤韓国チンポ最高❤こんなの知ったら日本人とするのもうムリッ❤」

ジョンウの質問にそう答えてしまうサツキ

「あ~あ言っちゃった~♪」

そう声を挙げながら別室に消えてたユナが再び現れる、ユウキを引きずりながら・・・

「あ・・・あぁ・・・サツキぃ・・・」

ショックを受けているユウキとサツキの目線が交差する

(んふふぅぅぅ❤❤❤ごめんねぇユウキ❤でも韓国チンポ味わっちゃったらもうユウキなんかで私我慢できないのぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

「そろそろイきますよっサツキ!」

「私もイくっ❤ジョンウの❤韓国人のチンポでいっちゃうぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


「えへっ❤❤❤えへへへへぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」

膣から精液を垂れ流しながら焦点の合わない目で虚空を見つめ、ひっくり返ったカエルのような姿で床に倒れ未だに喘いでいるサツキの下腹部へジョンウはシールを貼っていく。

おそらく子宮の位置であろう所に貼られたシールは韓国の国旗がデザインされたタトゥーシール。

これは支配完了、この女は韓国のモノという証明書。

貼られたタトゥーシールを愛おしそうに撫でるサツキ

「ご、ごめんねユウキ。私韓国のモノだからチョッパリのアナタとはもう一緒にいたくないの❤」

ここにまた一人、日本人を裏切り、捨てた新たな崇韓反日チョン女が誕生したのだった。





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