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母の再婚 後編

部屋でのオナニーの後片付けをし、浴室へ向かう。

義父を迎える為に準備をしなければいけない。


浴室にマットを敷く。

マットには日の丸がプリントされている。

この上で土下座をして迎えろというのがあいつの命令だ。

日の丸を尻に敷いてり踏みつけたりして侮辱したいんだろう。


ドタドタ


下品な大股歩きで向かってきているのが音で分かる。

マットの上で土下座をして準備をする。

ガラッ


「アッパ オヌルド イルボニィ シンチェ チユドエチュセヨ」

(パパ、今日も日本人の身体に癒されてください)


入ってきたあいつを、教えられた韓国語の口上で出迎える。

日本語が分かる癖にあいつは日本人の女性に韓国語を喋らせるのが好きらしい。

「韓国語も板についてきたな、今日もよろしく頼むぞ」

すけべ椅子にどっかと腰を下ろしたあいつは土下座をしている私の頭をポンポンと撫でてきた。

幼い頃亡くなった父にされた思い出があいつに塗り替えられる様で不快でたまらなく、

私はサッと身体を上げる。

「さっさと終わらせるわよ!」

啖呵を切って用意したローションを自分の身体へ塗りたくり、

自分の身体をスポンジにするようにあいつの身体へ抱きつきこすりつけていく。

分厚い身体からは母とのセックスの残り香が漂っている。


ジュルルルッ❤


身体を擦り付けつつナメクジの様に舌を這わせる。

汗臭に混じり涎の乾いた臭いのする身体。

母も私と同じ様にこの男に奉仕したのだろうか。

そう考えると身体が疼く。

薄いビキニの布地を通して擦れた乳首が勃ってしまう。

「んっ❤あんだけママとやったのになんでこんな勃起したままなのよ・・・」

空いた片手でチンポを扱く。

ネットじゃ「韓国人のチンポは9cmしかない」なんて書き込みよく見るけど、

そんなのあいつを見てると簡単に間違いだと分かる。

「お前の奉仕が楽しみだからまたこんなに勃起してしまうんだぞ」

「ばかっ!そんなの言われても嬉しくないわよ!」

思わずムッとして私は強くチンポを握った。

「おおっ♪なかなかいい緩急じゃないか。また奉仕が上手くなったんじゃないか?」

逆にあいつを喜ばせる事になってしまった。

仕込まれたこの性行為に身体が慣れていくのが憎い。


一通り身体を愛撫した後私はスケベ椅子の間に身体を入れあいつの股の間から顔を出す形でチンポを舐める。

ノーハンドで咥えろというのがあいつの命令だった。

初めての時は吐き気を催すレベルだったが悔しいかなこの行為にも慣れてしまった。

このままフェラして射精させれば後は身体を洗って終わり。


んっ❤ジュボッ❤ジュプッ❤ジュルルッ❤


寝そべったままではチンポに届かないので軽く腹筋するような体勢で顔をピストンさせる。

大きな韓国人のチンポで口の中が一杯で息をするのも苦しい。

激しいピストンでただでさえ苦しいのに鼻から入って来る空気はムワッとする股間の臭いと母との性交の残滓が混ざったとても濃厚な臭いだ。


ジュボッ♪ジュルルルルル♪っはぁ❤


頭の中がくらくらする

チンポで頭が一杯になる

早くっ❤早くイッて❤

「おぉっ!いいぞ、ああイクッ!」


ビュルルルッ


あっ、来た❤

口の中を埋め尽くしていく大量のザーメン。

みっともなく鼻からも逆流してしまう。

「もう❤毎度の事だけどどんだけ出すのよ❤」

鼻から溢れた精液を指で口の中に戻す。

口の中はザーメンとあいつの陰毛で一杯だ。

「お前の奉仕が一段と上手くなったからな」

「そんな事言われても嬉しくないわよ・・・❤」

口ではそう言うものの褒められて身体がカッと熱くなる。

身体を起こし口に溜まったザーメンをマットの日の丸がプリントされた部分にプッ!と吐き出す。

紅い日の丸は韓国人のあいつのザーメンで真っ白に汚される。

そうしてあいつに向き直り

「アッパ オヌルド ナロ キブン チョアジョ チョソ コマウォソスムニダ」

(パパ、今日も私で気持ちよくなってくれてありがとうございました)

と韓国語で口上を述べる。

これで奉仕は終わりだ。


あいつは私のお尻や胸は弄ってくるが決して私とセックスしようとはしない。

私から懇願するのを待っているから。

私もいつか母の様にあいつに抱かれるのが待ち遠しくてたまらなくなってしまうのだろうか。

日々開発されていくこのいやらしい身体に私の心は持つのだろうか。

部屋に戻り私はまたオナニーで火照りを鎮めるのだった。


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