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八十神さまへの供物 速水奏・腋射、+文

こちらの作品ページ

https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=75707105

で展開してる話のもうひと幕って扱いです。

八十神様へのお供えをする実験です。


深夜の暴走してるノリで文章も作ってみました、楽しい。




「ちょっと待ってよ…、私まだ脱ぎきってないって」


ホテルの部屋につき、今日のお昼に食べた磯辺もちの海苔が取れなくて

講義に遅刻しかけたなどと、しょうもない情報のやりとりをしつつ落ち着いたので

自室に戻って部屋着になるかというノリで服を脱ぐ…そんな風呂場前でそう口にする奏


乳房が大きくなりすぎて、凝った装飾の下着を入手できなくなった奏の無骨なブラジャーは

30代でオンナから片足を放り出しオカンと化す女性が身につけるワコ○ルのババシャツのように

見た目以上の機能性が優先され、熟れた関係を匂わせる。

それがたまらなく興奮するのである、オシャレだとか振り切ったその巨大なブラ…いや、「乳バンド」は

信頼と愛情と蜜月の結晶なのだ。(作画を放棄したということでもある)


…そんなことを考えて盛り上がってたら股間も盛り上がってきた。


「ちょっと待ってよ…、私まだ脱ぎきってないって」


ちょっと待てない。脱ぎきってないのがたまらなく愛おしい。


「ブラつけたまんまの私に射精するの?」「帰りの服どうするのよ?」

「特にこのブラなんて替えがないんだから…」


おっと、幸いなことに今日はたまたまサラシを持っていた。

これがあれば腹が割けても内蔵が飛び出ないし

ボタンが弾け飛んでも乳房がこぼれ出ないよね。


「……………」


口をひん曲げて眉をしかめている。メンチを切るオンナ速水奏。

こんなに表情豊かに無言で訴えてくれるのは信頼と愛情と蜜月の結晶なのだ、

"ミステリアスなアイドル速水奏"はこんなエキサイティングなカオをしない。


しかし、いきり立つ勃起カチカチビンチン息子をチラチラと睨んでは

まんざらでもないというか実はうれs

「私で興奮してくれるのは、女として正直うれしいわ」


……

こちらのモノローグに言葉を被せてきた、貴様、心が読めるのか?

…ファ○チキくださ

「ファ○チキは提供できかねます。…ふふっ、」


まさに以心伝心である、こんど一緒に映画行ったら

キャラメルポップコーンとアセロラドリンクのセットをおごると心に決めた。


「仕方ないわね…私はファ○チキじゃなくて、そのハミチンをいただこうかしら」


情事開始の合図。感謝と愛情を込めて彼女の口に舌をはわせ

磯辺もちの海苔が残ってないかの確認作業に入った。

今日のリップはピーチフレーバーだった。



今日も丹精込めて腋ま○こに精液の塗布作業をします、

これがあるとなぁ、ええ~わぎまんごが育づんだぁ


高ぶる興奮があり、惜しげは無く、だが少しの恥じらいと共に

ま○ことして鍛えられてきた腋をこちらへと露わにする奏



「ほら…あなたの精液を受け止める準備はできてるの。」

「好きなだけ腋に射精して。」


そんなことを言ってくれると嬉しくてチューしたくなるが

腋に射精せる体勢でなくなってしまう、もどかしい。

あーもう出る、あぁ~無骨な乳バンドと腋汗にジョリ生えてる腋毛エッッッ、出る…

ウッ







「…………」


「…………………」

「……またずいぶん射精したわね…」

「……あー、サラシはあなたが巻いてね。」


「もちろんこれで終わりじゃないのは分かってるわよ、ただ…」

「なんか恥ずかしいから、」

「腋に射精されたときの感想を口に出すのが、怖い…のかもね」


「………」

「反対側の腋にも射精するんでしょ?」

「ブラはつけたままがいい?それとも外していい?」


「……あんまりオンナにばかり言わせないでよ」

「あなたのしたいコトは応えてあげるし…」

「………私も、嬉しいから」


おっぱいもんで めっちゃチューしたい!!


「……♡」

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