こんにちは!あっという間に6月になりましたね
5月の自分は絵を描いて学マスのライブに行ってコミティアにお手伝いで行ってと上半期では一番充実した月になりました、6月もこの調子でいきたい
さて、コミックマーケットの当落が出ましたのでスペース情報です!
二日目(日曜日)東館4ホール "メ"ブロック-24b にスペースを頂いてます
今回は男性向けスペースで申し込みました
今年の夏コミは東館123ホールが改修工事で使えないので比較的迷いづらいのではないかと思います、でもスペース数が減ってるのはちょっと寂しいですね...
新作の内容は例のごとくまだふんわりとしか考えてないのでこうなるとは言えないのですがオリジナルのイラスト本とグッズを作ろうかな~と思ってます、つまり何も決まってないということですが...
頭の中でこういうの描きたいとか作りたいというのが曖昧に浮かんではいるんだけどいつもそれが気体みたいに漂っているだけで、実際に制作に取り掛かると時間とか予算とか諸々を考えていくと最初と違ったものになってる、というパターンがとても多い
また現在FANBOXの継続特典グッズになる予定のイラストを先行して描いているところです
(※特典の対象者は今のところ以前書いたとおり”2024年5月28日”以前に支援実績があり累計12か月支援をしてくれた方となっています)
それに合わせてC106では久しぶりにうちの子が登場予定です
最近応援し始めてくれた方に説明すると、一応うちにも看板娘(死語)のような子がいます
学マスのライブの感想
実は先月学園アイドルマスターのライブ「学園アイドルマスター The 1st Period Spotlight Star」に行ってまいりました、現地チケット当てられたのはラッキーでした
数年前にデレマスの7thライブツアーで初めて現地参加して以来のアイマスライブでした
あのときデレステにすごくハマっていて、千葉はライブビューイング、名古屋・大阪は現地で参加していたのですがちょうど大規模なパンデミックが起きたときだったのでそれ以降はライブに行く機会もなくなってしまいました
きっとあれが無ければ次のツアーも絶対に参加していたと思います
同人イベントもそうですがあのときあんな災害が無ければ...とどうしても考えてしまいますね
当時のライブはシンデレラガールズが全盛期真っ只中というときのライブで、携わる演者、制作、参加者すべてベテランが揃い、その錬度も一層に高かったことを覚えています
今回のライブは学マスとしてはじまったばかりのライブということで、なんとなくコール&レスポンスなども比較的たどたどしさが感じられました
声優さんもトークの中で話されてましたが、アレだけすでに歌が上手いのにイヤモニを付けるのも初めてだという人もいて驚きました
一緒に行った友人も学マスからはじめてアイマスに触れるという人間ですし、きっとそういうPさんも多かったのでしょうね
僕としてはそれはみんな一緒にスタートを切れるということですし、アイマスというコンテンツが敷居が高くて古参ばかりのイメージがあったので少しの安心のようなものを覚えました
このライブツアーに参加できたのは本当に運が良かったなと改めて思います
あのときのあのステージに立つアイドルたちがシンデレラガールズたちが立った同じ場所にたどり着いたとき、その瞬間を見られたときにより一層感動が増しそうな気がします
なんとなく、それもアイドルを推すことの楽しさのひとつなのかなと分かった気がします
デレマスの1stから追っていたプロデューサーは7thライブのあのときどんな感情だったのでしょうね
新参の自分でもあれだけの感動があったのですから