ディアナ
「きゃあああああっ! いやっいやあああっ!
降ろしてっ! 降ろしてよぉっ!」
ローパーに敗北したディアナは、ほとんど全裸の状態で
ローパーの触手に拘束されたまま、宙高くに吊り上げられてしまった。
グニグニ、ニュルニュル――
ディアナ
「ひっ、な、なに……なんの音?」
無防備に開かれたディアナの足の間に、無数の触手が忍び寄る―――
ディアナ
「ひぎぃっ! あっあっ、や……
いやっ、いやあぁぁぁぁ!!」
なんの前触れもなく、そして容赦なく貫かれるディアナのマンコ。
それでも自分の身に何が起きたのか理解するには十分な刺激だった。
ディアナ
「や、やだっ、やめてぇっ、お願い抜いてっ抜いてぇぇぇっ
誰か、誰かたす―――」
ディアナ
「んぐおっ! おおっおぐっ、ンッン―――ッ!」
近くに誰かいるかもしれない。
そう思って大声を挙げようとした口はあっけなく塞がれた。
ディアナ
「んぐっ!? ンッ、ンッングぅぅぅぅっ!」
必死にもがき嫌がるディアナ。
そんなディアナにお構い無しにローパーは穴と言う穴に触手をねじ込んでいく。
じゅぼっじゅぼっぐじゅっぐじゅっ、パンパンパン――
ディアナ
「んおっ、おごっ、んっんむっ、んっんっんむぅぅっ」
マンコ、アナル、口への容赦のない抽送が始まると、
否応なしに性感を高められ、ディアナは抵抗したくても
体に力が入らなくなってしまっていた。
それどころかディアナの呼吸には甘く、喘ぎ声まで混じりだし、
こんな状況にも関わらず、ディアナは性的に感じてしまっていた。
姉のような強い騎士となって父親を助けるはずだったのに、
こんな化け物に敗北してしまったと言う屈辱感。
そんな嫌悪すべき化け物に犯されていると言うのに
感じてしまっている敗北感に、ディアナの心は折れ
ローパーのなすがままにされていた―――
グニュ……ずりゅっ、ぐじゅっぐじゅっ、パンパンパンッ
ディアナ
「んおっ、んっ、んふぅっ、んむぅ……んっんっんぅっ」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
ディアナ
「んむっ! んっ! んふ! んっ!んっ!んんっ!んっ!」
そして次第に触手の動きは早くなり、ディアナの喉奥まで犯し、
ディアナの子宮口を叩くように激しく突きまくり、
アナルの内側を何度も激しく擦り上げる。
その激しい刺激に必死に抗いながらも、ディアナに限界が近づいた―――
ディアナ
「んおっおっおっおっ! んっ、んぐっんむぅぅッ
んっ、ンッ、ンッふうぅぅぅぅぅぅぅッ!!」
ディアナ
「ンッぐぅ―――――ッ!!!」
ディアナ
「んごっ、んぶっ、じゅるっ、んじゅるっ、んっんぐぅぅっ」
性感帯を擦り上げられたまま、大量のザーメンを子宮に浴びせられ、
その刺激に耐えられずディアナは激しく絶頂してしまった。
ディアナ
「んおっおっ、んっ、んぐ・・・…ングッングッ」
ディアナは何度も何度もザーメンを注がれ続け、
その刺激に子宮とアナルを痙攣させながら何度も絶頂し続けた―――
ディアナ
「んお……ぁ、あうぅ……」
ローパーは射精している間も触手を動かし続け、
その間ずっと絶頂を繰り返していたディアナは、
触手の動きが止まると精魂尽き果ててぐったりと動かなくなった。
しかし、ディアナの股の間に押し寄せる触手の群れは
獲物の様子などお構いなしにユラユラとディアナのマンコに近づく―――
それから3日後―――
グニュ……ずりゅっ、ぐじゅっぐじゅっ、パンパンパンッ
ディアナ
「あっあひっ、あっあ~~~あっ、あひいぃぃっ!
や、やらっ、もうやらぁ~~~だ、だれひゃ、たすへ―――」
ぐじゅっじゅるっじゅる、パンッパンパンパンッ!
ディアナ
「んごぉッ、おごっ、お"っお"っお"っぐぅぅ」
あれから一睡も許されず、ディアナはローパーの群れに犯されていた。
穴と言う穴を休まず犯され続け、それでも足りずに今やディアナの
マンコとアナルには同時に10本近い触手が同時に犯している。
子宮内と腸内で縦横無尽に暴れ回る触手の刺激に、
ディアナは常に絶頂したままにされ、全身を痙攣させていた。
じゅぶっ、じゅるる、ジュボジュボッ、パンッパンパンパンッ!
ディアナ
「んお"っお"っお"っお"っ! んっ、んぐっんむぅぅッ
んお"っ、ンッ、ンッぶうぅぅぅぅぅぅぅッ!!」
ディアナ
「んっぶお"ぉぉっ! おぶっぶじゅるるるっ!
お"っおごっ、んぶっ、んっングゥ……んお"っ、おぐっ」
ディアナ
「んごおぉぉっ! ン―――ッんっグゥゥゥッ!」
ディアナは薄暗い洞窟の中、いつ来るか判らない冒険者が訪れるまで、
洞窟中のローパー達にひたすら犯され続けた―――