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韓国系メンエスに行ったらいつのまにか韓女様の奴隷になっていた話③

「お、お仕置き?」 「はい、あなたは私の言いつけを破って大きくしたオチンチンを私のお尻にくっつけましたよね。私は『その汚いものを私の体に触れさせるな』って事前に言ってあったのに。これはご主人様に対する裏切り行為。違いますか?」 「急にご主人様だなんて。確かにソンミさんは最初に言いましたけど、それでもお仕置きなんてされたくないですよ」 「本当にされたくないんですか?じゃあやめます」 「えっ?」 「聞こえませんでしたか?あなたがお仕置きされたくないというのならやめます。私も嫌がる人に無理矢理するのは好きではないですしね。もとのマッサージに戻りましょうか。さあ、うつぶせになってください」 「え、でも……」 「なんですか?」 お仕置き、してほしい。そんな考えが僕の脳裏をよぎる。どうして?疲れた体を癒しにメンエスに来たんじゃないか。それが、「お仕置きしてほしい」だなんてどう考えても今の僕は疲れてる。けど、理性に反してオチンチンはまた硬さを取り戻してきていて…… 「……してほしいです」 「ん?何をですか?私に聞こえるように言ってください」 「お仕置きしてほしいです」 「わかりました。最初からそういえば良いのに、どうして嫌がるふりをするんですか?まさか自分がマゾだと見抜かれていないとでも思いましたか?」 「ごめんなさい、最初からお仕置きしてほしかったです。お仕置きしてください」 先程の態度を反省するかのように、僕は「お仕置き」という言葉を積極的に使ってソンミさんの機嫌を取ろうとする。 「そこまで言うならお仕置きしてあげますよ。そんなにして欲しいならね。そうそう、このお仕置きは時間がかかるので延長してもらうことになりますが良いですか?」 「え、延長?何分延長すれば良いですか?」 「そうですね。30分もあれば十分でしょう」 「30分、てことは最初のコース時間と合わせて120分か」 まずいな、今は延長できるだけの持ち合わせがないぞ……。 「どうしますか?お金が足りないなら下のコンビニでおろしてきても良いですよ?」 「おろしてきます」 言うが早いか、僕はTシャツとダウンとズボンを無造作に履き、マンションの1階にあるコンビニへと駆け出していた。延長料金は4千円だが、念の為1万円おろす。ソンミさんの部屋に行くまではまさかこんなことになるなんて思いもよらなかった。僕は今、お仕置きをしてもらうためだけにお金を払おうとしている。その背徳的な事実に一層興奮してしまっているのも事実だ。 部屋に戻るとソンミさんの姿が先程までの施術室になかった。 「ソンミさん?」 「ああ、戻ってきましたか、早かったですね。お金は準備できましたか?」 「はい!机の上に30分延長分の4000円置いておきました!」 「わかりました。韓女様へのチョッパリの上納金ってとこかしら?」 「韓女?チョッパリ?何を言ってるんですか?ソンミさん、部屋に入ってきてくれませんか?」 廊下に通ずるドアがゆっくりと開き、ソンミさんが室内に入ってきた。僕はソンミさんの姿を見てはっと息を呑む。先程までのボンテージファッションとは打って変わって、ソンミさんは何も身につけていない。神々しいまでのソンミさんの裸体が僕の前に晒される。 「はあぁっ」 僕は思わず感嘆の声を漏らす。 「ふふ。もうあなたと私はお客様とセラピストの関係じゃないからね。今は奴隷とご主人様の関係。私の奴隷になったあなたには、ご主人様の姿をちゃんと目に焼き付けてもらいますよ」 「すごい……服を着ていても圧倒的なプロポーションがわかったのに、裸になったらスタイルが丸わかりで、しかもこんなに美しい体見たことないです」 「チョッパリと韓女様はね、体の作りが違うんです。生まれつき美しいんですよ。私たち韓女様は」 「本当に綺麗だ……あ、あのさっきからその『韓女様』とか『チョッパリ』っていうのはどういう意味なんですか?」 「『韓女様』はね、私みたいに力と美貌で日本人の男たちを簡単にマゾにできる韓国人女性のことですよ。ちょうど今のあなたみたいにね。日本人は家畜体質が多いから、私の言うことを何でも聞いてくれるわ。あなたたち日本人は、私に神様になったみたいな気分を味わわせてくれる」 「こんな姿見たら誰だってそうですよ…」 「『チョッパリ』っていうのはあなたたちのことですよ。韓国では、日本人のことを蔑称で『チョッパリ』と呼びます。サルと見分けがつかない醜い生き物。それがチョッパリですからね。私たち韓国人はチョッパリのことを当然のように見下しています」 韓女様、それにチョッパリ。僕はようやくソンミさんの調教が本気であるらしいことに気づいた。だけどもう逃げられない。 「チョッパリ、テーブルの棚に手錠が入っています。それを私に渡してください」 「はい」 僕はテーブルから重みのある銀色の手錠を取り出した。ソンミさんは「手を出してください」と僕に言い、僕は手錠をはめられることになった。 カシャン! 手錠が噛み合う金属音が聞こえる。これで僕の自由は封じられた。いや、自ら封じられに行ったのだ。 「チョッパリ、まずは私のオマンコを舐めてほしいな。最近舐め犬がいなくて欲求不満なの」 「な、なめ…わかりました!」 「今更怖気付いたなんてことないですよね?」 「もちろんです。精一杯舐めさせていただきます」 僕は椅子に深々と座るソンミさんの股の間に頭をツッコミ、ペロペロと股間を舐め始めた。


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