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ラクガキ



なんかカマイタチ的な攻撃を受けて、色々短くなってしまった村娘A


もうちょっとラクガキの続きを描きたかったんですが、もう4時なので寝ます。


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近況


近況で書きたい事あったんだけど、ラクガキしてたら忘れました。

なんだったっけ

物凄くどーでもいいことだった記憶だけは残ってるんだけど。

また、思い出したら書きます。


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いつもご支援ありがとうございます!!

最近またまた更新が少なくなっています。

すみません。

最近は、リクエスト小説を書いてます。


そして、小説フォルダの中に2-3年前に書きかけてた小説がありました。


その小説 ↓ーー触り部分しか書いてませんが


『実験』

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世の中には色んな事を研究している人がいる。


それって何か役にたつの?って思う事を賢い学者たちが集まり日々真面目に研究しているのだ。


今回はそんな研究の被験者のお話。

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ラフなパーカー姿の平凡な顔の男、山麦都呂々(やまむぎとろろ)26歳、普通のサラリーマン。

その隣には、都呂々と同じブランドのパーカーを着た小柄の可愛らしい顔をした女性、軋面屋久美(きしめんやくみ)25歳が座っている。

彼らは今日、カップルの心理や行動などを研究しているというグループの実験に参加する事になっていた。


被験者に支払われる報酬が半日で8万円と、結構いい金額だったので、デート代を稼ぐために2人で参加したのだ。


商工会議所の小さな会議室に並べられた長机に彼ら2人は並んで座り、その対面に実験内容を説明する男女の実験補助員が2人が座っている。

その4人以外他に誰も居ない。


2人は実験補助員に促されるまま自分たちの略歴を一通り用紙に記入し、馴れ初めや付き合い始めてからの期間、エピソードなどの質問に対し、答えていった。



対面の問答が終わると、実験補助員の一人が彼らに問いかけた。


「それでは実験に移りたいと思います。えっとーー、どちらが被験者になってくれますか?」


その問いに都呂々が手を上げて「自分です!」と名乗りを上げた。


「では、彼女さんは実験の協力者という事でよろしいでしょうか?」


「はい」


屋久美がニッコリ微笑みながら頷いた。


大きめのパーカーという男の子っぽい恰好に、薄茶色の背中の肩甲骨まで伸びた明るく柔らかい髪、小顔で薄目の化粧という外観は、年齢より若く見え、凄く愛らしい。


「それでは実験の為に、一旦屋久美さんは別の部屋に移って頂きますね」

そう言うと、女性の実験補助員が屋久美を部屋の外へと連れ出した。

と同時に、男性の実験補助員が機器の用意を始める。


実験により被験者の行動や表情、心理状態をチェックしていくため、実験についての細かい説明が一切なかった。

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ここまでで終わってます。


たしか実験で彼女を別室に連れて行き髪をバリカンで刈っていくーーその嫌がる音声だけを彼氏に聞かせて、その後丸刈りになった彼女と再開させ彼氏の反応を記録する

的な展開だったはずなんですが、結末をどうするか忘れました。

当時はちゃんと脳内で考えててすぐに書き終えるつもりだったはずです。

だからメモも残ってなくて、そのまま何故か放置してたので、どういう展開なのか忘れました。

久しぶりに読んでちゃんと完結させたいなーーとか思いながら、何もしないまま時間がガンガン過ぎてしまいました。


とりあえず今日はもう寝ます。

おやすみなさい!

ラクガキ ラクガキ ラクガキ

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