XaiJu
揉寺
揉寺

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恋人がいるのに教え子の爆乳○Cに誘惑されてデカブラみちみち逆NTRパイズリで堕とされちゃう話

「──じゃーん、見てください先生♥ この前のテスト、全教科90点以上だったんです♥」

「ふふ、いえいえ、私だけの力じゃありません♥ 先生が毎日、丁寧に教えてくださったからです♥ お母さんも、先生に感謝していましたよ?」


「それで、あの……約束、覚えていらっしゃいますか? 次のテストでいい点を取ったら、なんでもお願いを聞いてくれるって……」


「……やったぁ♥ じゃあ早速ですけど、先生にどうしても叶えてほしいお願いがあるんです♥」



「──私と、結婚を前提にお付き合いしてください……♥」



「……くす、やっぱりびっくりしちゃいますか? でも、本気です♥」


「私、ずぅ〜〜〜っっと先生のことが好きで……♥ 付き合いたいなぁ、支えてあげたいなぁって思っていたんですよ?」


「だから、この時を待っていました♥ これでも、勇気を出しているんですよ? ──先生なら、大事な教え子からの一生に一度のお願い……断りませんよね?」


「……ごめんって、どうしてですか? なんでもお願い聞いてくれるっていいましたよね? ……やっぱりまだ私が、14歳だからですか?」


「そうじゃなくて……付き合ってる、彼女さんがいる? だから私とは付き合えない……ふ〜ん、そうなんですね……」


「──くす、もちろん知っていますよ♥ 先生に恋人がいることぐらい……♥ この前一緒に歩いていた人ですよね……?」


「とっても綺麗な方でしたよね……♥ モデルさんみたいにスラっとしているのに、胸も大きくて……♥ あんな人が恋人さんだったら、周りの人にずーっと自慢出来ちゃいますよね……♥」


「でも、私知ってるんですよ? あの人、先生に対してとっても冷たい態度を取っていますよね? この前見た時も、ヒステリックな叫び声を上げながら先生に対して怒鳴り散らかしていましたし……先生だって、とっても疲れたような顔をしていらっしゃいました……♥」


「私なら、絶対にあんなことはしません♥ 先生のこと、と〜っても大好きなので……♥ 私の方が、先生のことを幸せにしてあげられると思いますよ……?」


「私、学校だとすっごく男の子から人気なんですよ? 毎日のように告白されちゃうし、休み時間なんかは私を一目見るために他のクラスの生徒……だけじゃなくて、他のクラスの先生方も集まってきちゃいますし……♥」


「それに……くすっ♥ きっと、先生の彼女さんよりも、ずぅぅぅ〜〜〜っっっと……大きい、ですよ?」


「どこがって……ふふ、わかってるくせに……♥ 私に直接言わせたいんですね? 先生のえっち……♥」


「……おっぱい、です……♥」



 ──どっったぷぅんっ……♥♥♥



「セーラー服の中にたっぷり詰まって、爆発しそうなくらいぱんぱんに膨らんじゃってるおっぱい……♥ 先生、いつも横目で見ていましたよね? 私、気づいていたんですから……♥ 」


「たとえばこうやって……背伸びしているときとか……んぅっ……♥」



 ──みぢみぢみぢぃっっ……♥



「くす、ほらやっぱり……♥ 繊維が千切れそうになってる胸元に、視線が釘付けになってるのが丸わかりですよ……? 先生ったら、本当に可愛いんですから……♥」


「ん……いけないいけない……これ以上負荷をかけると、壊れちゃいます……♥ 先生に見せてあげるまで、ちゃあんと取っておかないと……♥ ……ふふ、なんでもないです……♥」


「それで、先生……♥ 先生の彼女さんって、容姿のスペックがそこそこ高いから、それを鼻にかけて先生に偉そうにしているんですよね……? 先生が手放さないだろうなぁって、自信を持ってるから……♥ 先生も、そんな彼女さんの見た目がストライクだから、別れを切り出せないだけですよね……?」


「だったら、私と付き合えばよくないですか……? 彼女さんよりも〜っと可愛くて、肌も綺麗で、おっぱいも大きい……♥ そんな私がこうして先生のことが好きだって言ってるんですから、性格の悪い女と付き合うメリットなんてないと思いますけど……♥」


「……ふーん、それでも彼女さんを裏切らないんですね……やっぱり先生は誠実な方ですね♥ ますます好きになっちゃいます……♥」


「……でも、私も諦めません♥ 先生のこと、本当に大好きなので……どんな手を使ってでも、先生を私のものにしちゃいます……♥」


「どうやってって……ふふ、教えてあげるんです♥ 彼女さんと比べて、私が女の子としてどれだけ優れているかを……♥」


「ねぇ、先生……♥ 私のおっぱい、すっっごく大きいですけど……なんだかいつもより、小さいなぁって感じませんか? 何故だと思います?」


「……みっっちみちに、締め付けてあるんです♥ 先生の彼女さんと、同じくらいのサイズのブラを着けて……♥」


「今から、見せてあげますね♥ ……ん、しょっ……♥」



 ──どっっっ……ぶるんっっ……♥♥♥



「ふぅ……ふふっ♥ 先生ったら……今、でっっかぁ……♥って言いかけました? 口から漏れちゃってましたよ……?」


「……でも、こんなの見たら思っちゃいますよね……♥ こんなに面積が大きくて、私の顔ぐらいあるブラジャーなのに……私のおっぱい、全然包み込めていませんから……♥」



 ──み、ぢィっっ……♥♥♥ みぢッッ……♥♥♥



「すご〜く、着けるのに苦労したんですよ……? 押入れから、昔のブラをわざわざ取り出して着けたんですから……♥ まさか、私自身もこんなに成長しているだなんて思わなくて……♥」


「ほら、見てください……♥ 横からも、下からも……♥ おっぱいのお肉がもりって溢れてすごいことになっちゃってます……♥ カップの中に収まっているお肉よりも、溢れてる量の方がずぅ〜っと多いの分かりますよね……♥」


「このブラジャー、3年くらい前に着けていたものなんです……♥ たった3年で、こんなに成長しちゃいました……♥ 先生の彼女さんがこれまでの人生をかけて育ててきたおっぱいよりも、私が3年で育てたおっぱいの方が多いんですから……♥」


「多分、先生の彼女さんってこの下着と同じくらいのサイズだと思うんですけど……いかがでしょうか?」


「……Fカップ? くす、ちっちゃ……♥ 想像よりも小さかったです……♥ 子供のおっぱいより小さいじゃないですか……♥」


「この下着、Hカップのものなんです♥ これ以上小さいのはどうやっても着けられなくて……♥ 先生の彼女さんなら、こんな貧乳用のちっちゃいブラジャーでも胸元ががばがばになっちゃいますね♥ 私なら、半分もおっぱい収められないのに……♥」


「……ちなみに、参考までになんですが……これが、私の普段着けているブラジャーです……♥」


「ふふ、びっくりしちゃいますよね……♥ 片方だけでも、先生の頭よりもおっきい特大サイズ……♥ 日本にはサイズがないから、わざわざ海外で特注してもらってるんですよ……?♥」


「スイカだって、すっぽり包み込めちゃうんですから……♥ これならいくら私のおっぱいが大きくても、お肉がちょっと溢れるだけで済んじゃうんです……♥」


「くす、そうなんです♥ 成長が早すぎて、このサイズでももう小さくなってきて……ホックのところ、歪んじゃってるの分かりますか? こんなに頑丈な4段ホックなのに、私のおっぱいには耐えられないんです……♥」


「多分、私のクラスの女の子全員分のおっぱいをかき集めたって、全然スカスカになっちゃうと思います……♥──あぁでも、そこに先生の彼女さんのおっぱいも足せば、なんとか片方分だけなら埋められるかもしれません……♥」


「大きさだけじゃなくて、長さもすごいんですよ……? こうやって、前屈みになって腕でぎゅう〜〜って寄せてあげるとっ……♥」



 ──ぎゅ、うぅぅ〜〜♥♥♥ みちィィィッッ……♥♥♥



「くす、ほら……♥ 信じられないくらい、ふかぁい胸の谷間……♥ こうすると、30cmの定規だってまるまる呑み込めちゃうんです……♥ 先生の腕だって、前腕くらいならぜーんぶ包み込めちゃいますよ……? もちろん、それより短いものならもっと余裕です……♥ 縦に挿し込んだって、胸の奥まで届きません……♥」


「……くす、あーあ……♥ 先生の目、私のながーい谷間に釘付けになっちゃいました……♥ 教え子と付き合う気なんてないって言ってたのに、もう私のおっぱいにメロメロになって目が離せなくなっちゃいましたね……♥ 谷間におちんちん挟みたい欲が渦巻いて、止まらなくなっちゃってます……♥」


「ねぇ、先生……♥ 私と付き合うって、言ってください……♥ そしたら、今すぐにこのおっぱいで気持ちよくしてあげますから……♥」


「今日だけじゃないですよ? 明日も、明後日も、その次もずぅ〜っと……♥ 先生が望む限り、このおっぱいを使わせてあげます……♥ どんどん成長していくから、きっといつまで経っても飽きませんよ……?♥」


「……ふふ、まだ粘るんですね♥ でも、さっきより意志が弱くなっているように感じられますが……気のせいでしょうか?♥」


「ふふ、いくら何をされても付き合う気はない、ですか……♥ じゃあ、こんなことされても余裕ですよね♥ えいっ♥」



 ──ぱさっ……♥



「くす、先生のお顔、私のブラで隠れちゃいました……♥ 頭の先から顎の先端まですっぽり……♥ 覆面みたいになっちゃってます……♥」


「暗くて怖いですよね……♥ でも大丈夫、私はここにいますから……落ち着いて、深呼吸してみてください……♥」



 ──す、うぅ〜〜ッッ……♥♥♥ ご、ほッ……♥♥♥



「くす、咽せちゃった……♥ ブラ裏に籠ったおっぱいの匂い、す〜っごく濃いですよね……♥ 私、男の人を魅了するあまったる〜い匂いがとっても濃い体質なので……♥ 一度でも着けたブラはおっぱいの匂いが染み込んで、いくら洗っても取れなくなっちゃうんです……♥」


「前に、体育終わりに谷間の汗を拭いたタオルをうっかり教室に置いたまま帰ってしまったことがあって……次の日の朝には、私のおっぱいの匂いが教室に充満しちゃってて……♥ 登校してきた男子、みーんなお漏らしさせちゃったんです……♥ 先生もあんな歳になってお漏らししちゃって、かわいそうでした……♥」


「もちろん、直接おっぱいを包んでたブラの匂いはも〜〜っと濃いので……一度でも嗅いじゃうと、射精のこと以外何も考えられないお猿さんになっちゃうんです……♥ その証拠に、ほら……♥ 先生のお腰、かくっ♥ かくっ♥ ってピストンの真似っこしちゃってます……♥ 何もない空間とセックスごっこ……♥ 彼女さん、私よりも先に空気に寝取られちゃいましたね……♥」


「……はい、おしまいです♥ ……ああ、そんな悲しそうな顔をしちゃって……♥ でもダメです♥ 彼氏でもない人に、いつまでもブラジャー嗅がれるのは恥ずかしいですから……♥ あーあ、先生が彼氏になってくれたら、いくらでもくんくんさせてあげたのになぁ……♥」


「匂いを嗅がせてあげるだけじゃありませんよ……? おっぱいで頭を挟み込んであげたりも出来ちゃいます……♥ 私のおっぱい、見ての通り片方だけで先生の頭よりも大きいので、多分すっぽり隠れちゃいます……♥ 他にもぉ……挟んであげたり、とか♥」


「あ、反応してる……♥ やっぱり、先生もそういうのが好きなんですね……♥ 彼女さんはやってくれないんですか? おっぱいでおちんちんをむにゅ〜って挟むやつ……♥ くす、Fカップの貧乳じゃ出来ませんよね……♥ もし挟めたとしても、おちんちんがおっぱいからはみ出ちゃいます……♥」


「私のおっぱいなら、そんなことになりませんよ……? 縦に挟んでも、普通に挟んでも、あるいは片方のおっぱいだけでも……♥ 先生のおちんちんをぜーんぶ埋めて、四方八方からみっちみちの乳圧で包み込んであげられます……♥」


「先生の手、ちょっとお借りしますね……♥ わ、ごつごつしててかっこいい……♥ くす、この人差し指を、ちょっとだけ私のおっぱいの谷間に……ずぶぶぶ〜……♥」



 ──ぬぷぷっっ……♥♥♥



「ふふ、背中がそり返っちゃってますよ、先生……♥ 性感帯でもなんでもない指を挟まれただけなのに、気持ち良すぎて頭がおかしくなっちゃいそうですよね……♥ 中学生特有の瑞々しい乳肌が、にゅっぷり絡みついてきて……♥ 指だけでも気持ちいいのに、こんなのにおちんちんを挟み込まれたらどうなっちゃうんでしょうか……♥」


「あ、揺らいで来てますね……♥ 魅力的すぎますもんね、このおっぱいを好き放題に出来るのは……♥ 私と付き合ったら、24時間365日いつでも、好きな時にこのおっぱいを使わせてあげます……♥ 先生がムラムラした時はいつでもこうやっておっぱいを差し出して、精子吐き出すためのオナホール代わりとして役に立ちますよ……? 街中でデートしてる時も、物陰に隠れてこっそりおっぱいの中にびゅ〜〜ってしたりも出来ます……♥ 先生の精子を谷間に貯めたまま、街を練り歩いたりもしましょうか……♥ 私のことをじろじろ見る男の人達に、この女のデカ乳には俺の精子練りつけてあるんだぞ〜って優越感たっぷりアピールも出来ちゃいますよ……? こんな都合のいい女、他にいません……♥ 先生、私を選んでください……♥」


「…………くす、やったぁ……♥ 先生の彼氏になっちゃった……♥」


「じゃあ、早速彼女さんにお別れのメール送ってください……♥ 他にも好きな子が出来たので、お前はもういらないって……♥ あ、ちゃんと私の写真も撮って送ってくださいね……♥ こんなに可愛くておっぱい大きい子相手なら、仕方ないって納得してくれると思うので……♥ はい、よく出来ました……♥」


「……きゃ、もう先生……♥ 彼女の肩をそんなに強く掴んじゃダメじゃないですか……♥ びっくりしちゃいますよ……?」


「……あぁ、もう我慢できないんですね……♥ くす、もちろんいいですよ……♥ 私も、先生にしてあげたいなぁって思ってたところですから……♥ ──どうぞ、お好きなように私のおっぱいを使ってください……♥」


「……ふふ、先生のおちんちん、もうがっちがちですね……♥ 先からおつゆもとろとろ垂れてて……きっと中には、私の誘惑でどろどろに煮詰められた濃ゆいのがいっぱい溜まっているんでしょうね……♥」


「縦から挿入なさるんですか? ふふ、元の彼女さんのおっぱいじゃ出来ませんもんね、縦パイズリ……♥ でも、気をつけてくださいね……? Fカップの貧乳ズリで慣らされたおちんちんには、少し刺激が強いかもしれませんから……♥」



 ──ずぶ……ぶ……♥♥♥



「くす、喘いでる……♥ だから言ったのに……♥ ただでさえ乳圧すごいのに、今はこんなちっちゃいブラで締め付けているので……挿乳だけで、こうやって皮剥きしちゃえるくらいぎゅうぎゅうなんですよ……? 入れた瞬間、おちんちんの敏感なところが剥き出しになっちゃいましたね……♥」


「……もう、射精しちゃいそうなんですか? くすくす、先生ったらまだ半分も挿れてないのに……♥ そんなに堪え性がなかったなんて、幻滅です……♥ がっかりです……♥ ここでぴゅっぴゅしちゃうようなかっこ悪い男の人は嫌いです……♥ ちゃんと奥まで挿乳できなかったら、私の方からフっちゃおうかな〜……♥」



 ──ずぶぶっっ……ぬぶっ……♥♥♥



「ん……♥ ふふ、そうです先生、その意気です……♥ がんばれ、がんばれ……♥ 中学生の乳圧に負けるな……♥ おちんちんでおっぱいレイプしちゃえ……♥」



 ──ぬっっっ……ぷんっっ……♥♥♥



「くす……♥ すごいすご〜い……♥ おちんちん暴発しませんでしたね……♥──でも、おっぱいの奥まで全然届いてませんね……♥ 根本までぜーんぶ私の乳肉に包まれちゃいました……♥」


「乳内の感触はいかがでしょうか……って、聞くまでもありませんね♥ ぶるぶるぶるって体を震わせてしまって……少しでも気を抜いたら、すぐに出ちゃいそうですもんね……♥」


「もちろんこのままびゅくびゅくしても十分に気持ちいいと思いますけど……私としては、先生のかっこいいピストン、もっと見たいなぁ〜って……♥ ね、先生……彼女からのお願いです……♥ おっぱいに腰振りするところ、見せて……?♥」



 ──ぬぽっっ……♥♥♥ ぬぽぽっっ……♥♥♥



「や、ぁん……♥ おちんちんに、おっぱいのお肉絡みついちゃってます……♥ おっぱいが真空状態になるくらい谷間が狭いから、ぬぽぬぽって音立てながらカリに乳肉が吸い付いて……これじゃあ、引き抜くのも一苦労ですね……♥ 吸い付きやすい極上乳肌でごめんなさい……♥」



 ──ぬっっ……ぽっ……♥♥♥ ぬぷんっっ……♥♥♥



「やんっ……♥ くす、それでも頑張ってピストンしてくれてる……♥ すごいです先生、かっこいいです……♥ そのまま私のおっぱい犯してください……♥」



 ──ぬぱんっっ♥♥♥ ぬぱんっっ♥♥♥ ぬぽんっっ♥♥♥



「あんあ〜ん……♥ 腰振り激しい〜……♥ おっぱい好き放題にされちゃってる〜……♥ こんな男らしいピストン見たことないです〜……♥ おちんちんおっぱいの中でかっこよくどくどくしてるし……♥ このままじゃおっぱいに出されちゃいます……♥ ぶっ濃い大人精子練りつけられておっぱい妊娠しちゃう〜……♥」



 ──ぱんっっっ♥♥♥ ぱんっっっ♥♥♥ ぱんっっっ♥♥♥



「あん、だめだめ〜……♥ イっちゃう、イっちゃいます〜……♥ おっぱい孕ませないで、やだやだ〜……♥ イく、イく、イくぅ〜〜……♥♥♥」



 ──ぶびゅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥ どぐどぐどぐっっっ……♥♥♥ どぷどぷどぷどぷぅっっ……♥♥♥



「くすっ……♥ 乳内に無駄打ち、ご苦労様で〜す……♥ わぁ、すごい……おっぱいが妊娠するって思って、たくさんどくどくしてる……♥ みっちみちなおかげで下から溢れてはきませんけど……♥」



 ──どぐっっっ♥♥♥ どぐっっ……♥♥♥ どぐっ………………♥♥♥



「……はい、お疲れ様でした……♥」



 ──ばつんっっ……♥♥♥



「きゃ……やぁん♥ ブラジャー弾けちゃいました……♥ あんなに激しく腰振りするから……♥ それとも、先生の精子のおかげでおっぱいがまたおっきくなったとか……なんて♥」



 ──どろぉっ……♥♥♥



「やだ、おっぱいが真っ白になっちゃいました……♥ 谷間が先生の精子でべったべたです……♥ もう、おっぱいに精液の臭いが染み込んで取れなくなっちゃったらどうするんですか……♥」


「くす、まぁお互い様ですね……♥ 先生のおちんちんにも私の乳汗がこびりついて、あま〜い匂いが取れなくなっちゃうでしょうし……♥ 恋人同士マーキングしあいっこして、幸せですね……♥」


「でも、まだまだ足りません……♥ 私の体中に、先生の臭いを擦り込ませてもらうまで帰しませんから……♥ 続き、始めましょうね……♥」

Comments

恋人を裏切っての、教え子JCの爆乳谷間への種付けピストン。要所要所で、彼女のFカップを貧乳呼ばわりされ、背徳感も満点。(いったい現在のサイズはいくつなのか、妄想が止まりません) でも、先生をパイズリ誘惑してくるような悪い子は、大人おちんちんで厳しく指導しなければ!

tororo

3年前に、既に彼女のFカップよりデカいHカップだったのに、そのHカップのブラから完全に溢れ出る爆乳JC クラス全員分の胸を集めてもデカブラがスカスカとか、谷間で30cm定規が丸呑みできるとか、ブラに染み付いた匂い(フェロモン)とか、刺激が強すぎる。

tororo

更に成長した教え子ちゃんの続編を期待ッ…‼︎

sunagimo7


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