妹の友達のQカップ爆乳グラビアアイドルと再会して徹底的に搾り取られちゃう話
Added 2025-05-14 15:00:00 +0000 UTCこちらの作品の続きになっていますので、まずはこちらをご拝読いただければ幸いです!
◇
「ふぅ〜〜っっ……♡♡♡ ふぅ、ぅぅ〜っっ……♡♡♡」
ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ。
一心不乱に、肉棒を扱き続ける。
ぎゅう、と痛みを感じるほどに握りしめながら、乱暴ともいえるほど激しく素早いストロークは、一刻も早い絶頂を望むが故のものだった。
ペニスは青筋を立てるほどに激しく屹立していて、溢れる我慢汁がストロークのたびにぬちょぬちょと水音を立てている。
「はぁっ、はぁっ……♡♡♡ ふぅーっっ♡♡♡ すぅぅ〜っっ……♡♡♡」
扱いていない方の手で握りしめていた布を、鼻元に近づけて、すうぅぅ〜〜っっ♡♡♡と深呼吸よりも深く吸い上げる。
「ふ、ぐぅぅぅっっっ……♡♡♡」
びぐびぐっっ……♡♡♡と、体が激しく痙攣した。
脳天を突き抜けるような衝撃。ミルクを煮詰めきったような濃厚な甘ったるい匂いが体内を瞬く間に駆け巡って、媚毒の如く全神経をぐずぐずに蝕んでいく。
亀頭からはどぐっ♡どぐっ♡と我慢汁が溢れて、止まらなくなる。
媚薬を含ませているわけではない。
そんなものよりも、もっともっと凶悪なものが、この布──リボンには染み込んである。
──近江紗雪。
若干12歳にして、日本のグラビアアイドル界の頂点に君臨する、爆乳中学生。
このリボンは、彼女の乳の谷間に挟み込まれて、その甘ったるいフェロモンがたっぷりと染み込まされてあるのだ。
ほんの少し嗅ぐだけで、脳を強制的に射精準備状態まで押し上げる凶悪なおっぱいフェロモン。
染み込ませたのは数ヶ月も前であるはずなのに、その匂いはいっさい薄まることなく、未だ色濃くこびりついていた。
──そう、数ヶ月が経った。
あの日妹の茜音が、友達だと言って近江紗雪を家に連れてきた日から、もうそれほどの月日が流れたのだ。
ずっと憧れていた、爆乳JCグラビアアイドルが目の前に現れただけではなく──そんな彼女に誘惑され、精液を搾り取られた。
それ以降、ちょくちょく遊びに来るとは言っていたものの、今日に至るまで彼女の姿を直接見てはいない。
茜音曰く、前にも増して人気が出た紗雪ちゃんは、あらゆる撮影に引っ張りだこでなかなか学校にも来れてはいないらしい。
紗雪ちゃんに搾られたあの日から、俺は彼女を求めずにはいられなくなった。
まるで違法薬物に手を染めた人間のように、近江紗雪に触れてない時間に苦痛を覚えるようになってしまったのだ。
俺はその苦しみを少しでも慰めるために、あの日の夜から紗雪ちゃんに渡されたリボンを使って自慰にふける日々を過ごしていた。
紗雪ちゃんの谷間の汗を吸ったリボンに染み込んだフェロモンはあまりに濃厚で、数ヶ月経った現在でもその甘い香りが薄まることはないほどだ。
普段このリボンを家族に見つからないよう隠している押入れの中はもはや、紗雪ちゃんのおっぱいの匂いが充満して開けるたびに我慢汁がどくどくと溢れ出してしまう。
そんな媚薬よりも危険な濃厚フェロモンを吸いながらのオナニーは、早漏でなくともほんの数秒で果ててしまうほどの快楽をもたらしてくれる。
──びゅっっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅっっっ♡♡♡♡ ぶびゅうぅぅ〜……♡♡♡
「〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ ふ、ぅ゛う〜〜〜っっ……♡♡♡」
濃厚な白濁液が尿道を通り抜ける快感で、ぴぃんと背が反る。
水鉄砲のような勢いで放たれる精液は、あらかじめ亀頭を包んでおいたティッシュを貫通しかねないほどだ。
ぶびゅ、ぶびゅりと精液が捻られ続けるペニスの脈動は、1分もの間続いてようやく終わりを迎えた。
「はぁ〜〜っっ……♡♡♡ はぁ〜〜っっ……♡♡♡」
どさ……と、疲労感から思わずベッドに倒れ込んでしまう。
精魂全てを使い果たすような全力の自慰。まるでオナニー覚えたての中学生みたいなそれを、俺はここ数ヶ月毎日続けている。
毎日毎日、紗雪ちゃんのリボンを嗅ぎながら、紗雪ちゃんのおっぱいに好き放題搾り取られる妄想で、大量の精液を放出しているのだ。
普通こんなに同じオカズを使い続ければ多少なりとも飽きが来てもおかしくはないのだが──全くと言っていいほど、そんなことは起きなかった。
むしろ嗅げば嗅ぐほど紗雪ちゃんのフェロモンに対する耐性が薄まっていってるようにも感じる。
あまりに溜まっている時は、リボンを鼻に近づけただけで暴発してしまうこともあるぐらいだ。
これでもし、本人にまた直接搾られたりなんかしたら、俺はどうなってしまうのか。
今度こそ、男として壊されてしまうかもしれない──いや、紗雪ちゃんでしか射精出来なくなっている今も、対して変わらないかもしれないが。
「──お兄ちゃーん、ただいまー! ねぇ、ちょっと降りてきてくんなーい?」
射精の余韻に浸っていると、下の階から甲高い声が聞こえてくる。
どうやら妹が学校から帰ってきたらしい。やれやれ、人が忙しくしている時に一体何の用だと言うんだ。
仕方なく、階段を降りていく。
「はいはい、何の用、で………………………え?」
玄関まで行って、そこに立っていた人物を見て絶句する。
そこにいたのは、妹の茜音ではなく──。
「……えへへ、お久しぶりですお兄さん……♡ 似てたでしょ、茜音ちゃんの声真似♡」
艶やかな長い黒髪に、同年代の平均と比較してもちんまりとした体躯。
おっとりとタレた、くりくりと大きな可愛らしい目。
全体的におとなしく清楚な印象──それをまるごとひっくり返すような、起伏に満ちた豊満な肉体。
妹の通う中学のセーラー服は、その年齢に見合わない爆発的なおっぱいによってみっっっ……ちりと押し上げられている。
こんな中学生、この世に1人しかいないだろう。
数ヶ月前、俺の肉棒を壊した張本人──近江紗雪ちゃん、その人だった。
「あ、あ、あ、ぁ……♡♡♡ さ、ゆきちゃんっ……♡♡♡」
「ふふ、お兄さんすごい顔してますね……♡ 私とまた会えたこと、そんなに嬉しいですか……?♡」
くすくす、と口元を押さえて可愛らしく笑う姿は、まさしく俺が夢にまで見た紗雪ちゃんそのもので。
ふわりと香る濃厚で甘ったるい香りからも、これが幻覚や夢の類ではなく、確かに現実の俺の前に紗雪ちゃんが立っているのだと実感させられる。
「……あー……♡ ふふっ……♡」
さっきまで可愛らしく笑っていた紗雪ちゃんが、突如妖艶に目を細める。
その目線は、明らかに俺の下半身へと向けられていて。
「お兄さん、相変わらずお元気そうですね……♡♡♡ さっきまで、おちんちんしこしこ〜ってしてたでしょ……? 私、ザーメン臭にはーっごく敏感だから、すぐに分かっちゃうんですよ……?♡♡♡」
「っ……♡♡♡」
「くすくす、やっぱり……♡♡♡」
図星を突かれて動揺してる俺の元へ、紗雪ちゃんが近づいてくる。
一歩、一歩と進むたびに、たゆぅんっっ……♡ ぶるんっっ……♡と重たそうに爆乳が揺れて、そこに目が釘付けになってしまう。
「ねぇ、お兄さん……♡♡♡ どんな風にオナニーしていたか、私に教えてくれませんか……?♡♡♡」
ぴた、と俺の目の前で止まる紗雪ちゃん。
分厚く突き出たおっぱいが、ちょうど触れるか触れないかという位置。
「っ……さ、さゆきちゃんっ……♡♡♡」
「はい、紗雪ちゃんです……♡♡♡」
「ちが、さ、紗雪ちゃんで……紗雪ちゃんに貰ったリボン、嗅ぎながらっ……♡♡♡」
「あ〜……♡♡♡ 前にあげたやつですね♡♡♡ まだ使ってくれていたなんて嬉しいです……♡♡♡ 私のおっぱいの谷間でぎゅ〜〜ってして、汗をたーっぷり染み込ませてあげたフェロモンサイン付きリボン……♡♡♡ 匂い、まだ薄くなってないですよね……?♡♡♡ 私の体臭は、すーっっ……ごく濃いので……♡♡♡ 使った後のブラジャーと一緒にお父さんのお洋服を洗ったら、おっぱいの匂いが移って取れなくなっちゃったくらいなんですよ……?♡♡♡ ふふ、その服を着るたびにお父さんは射精しちゃっててちょっと可哀想ですけど……♡♡♡」
くい、と襟元を引っ張ってみせる紗雪ちゃん。
そこから覗くのは、みっっっ……ちりと乳肉が詰まった、深い深い谷間。
むわ……と籠った熱気が溢れてきて、その濃厚さに思わずむせ返りそうになってしまう。
「ぅ、ぐっ……♡♡♡」
「あ、ごめんなさい……♡♡♡ お兄さんに早く会いたくて走ってきたから、おっぱいに汗が溜まっちゃって……♡♡♡ 乳臭さ、すごいですよね……♡♡♡ ふふっ♡♡♡」
気づいた時には、リビングは紗雪ちゃんのおっぱいの匂いに完全に支配されていた。
一嗅ぎするだけでオスのチンポをぶっ壊す甘ったるいフェロモンが、もうもうと霧のように立ち込めて充満している。
きっと換気したって、そう簡単には香りが抜けないだろう。
「それで、リボンを嗅ぎながら……私に、どんなことをされる妄想で抜いていたんですか……?♡♡♡ 教えて欲しいなぁ……♡♡♡」
「さっ、紗雪ちゃんのおっぱい……おっぱいに、顔包み込まれたりっ……♡♡♡ あの時みたいに、おっぱいでチンポ挟まれたりっ……♡♡♡ そんなんばっかっ……♡♡♡」
「ふふ、おっぱいばっかり……♡♡♡ お兄さん、前にも増しておっぱい大好きになっちゃったんじゃないですか……?♡♡♡ さっきからず〜〜っと、私の顔じゃなくておっぱいばっかり見てるみたいですし……♡♡♡ やん、えっち……♡♡♡」
おっぱいを隠すように、腕を前にぎゅうっと寄せるような素振りをする紗雪ちゃん。
しかし、彼女ほど分厚い乳肉だと、その行動は隠すどころかむしろよりおっぱいを強調する羽目になってしまっていて。
むぎゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡ と寄せられたおっぱいはさらに前へと突き出て──ぶにゅんっ♡と俺の腹に柔らかく触れてしまう。
「つ゛、ぁ゛っ……♡♡♡」
「ふふ、ごめんなさい……♡♡♡ そんなつもりはなかったのに、おっぱいおっきすぎるせいでお兄さんにぶつけちゃいました……♡♡♡ 意図せず逆痴漢しちゃうドスケベおっぱいでごめんなさい……♡♡♡」
全く悪びれる様子もなく、紗雪ちゃんは一歩さらに前へと進む。
そうなると必然、おっぱいがさらに押しつけられることになり。
──ぶにゅううんっっ……♡♡♡ みっっちぃぃ……♡♡♡
「お゛っ〜〜〜………♡♡♡」
腹で潰れる、とてつもない質量。
スライムのようでいてプリンのようでもある極上の柔らかさが、スイカを軽く凌駕するありえない重量でもってぶんにゅりと俺の肉体にしがみついてくる。
数ヶ月ぶりに味わった紗雪ちゃんのおっぱい。一時も忘れたことのない感触。
「……んっ……♡♡♡ やだ、お兄さんも痴漢ですか……?♡♡♡ さっきから、当たっちゃってますよ……♡♡♡ ほら、見てください……♡♡♡」
「えっ……♡♡♡」
体から、おっぱいの感触が離れる。紗雪ちゃんが、数歩後ろに下がったのだ。
言われて自分の下半身を見下ろしてみると──分厚い乳肉に邪魔されて見えなかったが、ペニスが激しく屹立してしまっていた。
さっきあんなに激しくオナニーしたというのに、それを感じさせないようなフル勃起。
紗雪ちゃんのフェロモンと柔らかさにやられたせいで、俺の肉棒は完全に射精に向けての準備を完了させてしまった。
「どれどれ……よいしょっと♡♡♡」
「あ、ちょっ……♡♡♡」
紗雪ちゃんは有無を言わさずに、俺のズボンに手をかけてずりおろしてしまう。
ぼろんっっ……♡♡♡と、屹立しきったペニスがその姿を表した。
「わぁ、お兄さんのおちんちんすっかり元気になっちゃいましたね……♡♡♡ これ、私のせいですよね……♡♡♡」
「えっ、と……♡♡♡」
「くす、分かりました……♡♡♡ 責任、取ってあげますね……♡♡♡」
紗雪ちゃんはそう言って、浮き上がったセーラー服の裾に手をかけると。
「お兄さんの妄想、私が叶えてあげちゃいます……♡♡♡」
がばっ……♡と、一気にそれをめくりあげた。
──どっっっ……たぷぅんっっ……♡♡♡
「う、わっ……♡♡♡ でっっっ……か……♡♡♡」
思わず声に出してしまうほどの衝撃。
座布団かと見まごうほどの面積を誇る、巨大なピンク色のブラジャー。
二つに折りたたんでもう大人が座れそうなほどのそれはしかし、紗雪ちゃんの爆乳を覆うには全く不足していて。
カップの縁から好き放題にたっぷり溢れ出した乳肉量だけでも、立派な巨乳として成立しそうなほどに量が多い。
所狭しと詰め込まれた乳肉がぎゅっちり♡みっちり♡と合わさって出来た谷間は奈落のように深くて、もし飲み込まれたなら抜け出せそうにない。
「ほら、お兄さん……♡♡♡ どうぞ……♡♡♡
そんな、底なし沼のような爆乳に──紗雪ちゃんは、俺を引き込もうとしていた。
こちらへおいでと言わんばかりに手を広げて、慈母のような優しい表情で俺の目をじ〜〜っと見つめているのだ。
「……ぁ、ぁ……♡♡♡」
ふらふらと、おぼつかない足取りでそこへ向かう。
もはや今の俺に、理性など存在していなかった。
ただただ欲望のままに、紗雪ちゃんのおっぱいへと顔を近づけていく。
近づくごとに、むわっ……♡むわり……♡と濃くなっていく甘ったるいフェロモンにむせ返りそうになりながら、おっぱいの目の前まで顔を寄せると──頭の後ろを、がっしりと押さえつけられた。
「はい……むぎゅ〜〜〜……♡♡♡」
──むんにゅううぅぅ〜〜……♡♡♡
「む、ぅぅ……〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
びぐんっっ……♡と体が跳ねた。
顔を隙間なく包み込む紗雪ちゃんのおっぱいは、蕩けたマシュマロのように柔らかくて、それだけで意識が持っていかれそうになる。
数ヶ月前味わったものよりも、さらに柔らかくなっているような気さえする。
「ほら、お兄さん……♡♡♡ 息、吸ってみてください……♡♡♡ 私のおっぱいの匂い、直で味わっちゃいましょ……? はい、すぅ〜〜っっ……♡♡♡」
言われるがままに、息をすぅっ……と吸って──。
「っっっっっ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
ぐわんっっ〜〜……♡♡♡と、脳が揺れた。
あまりの衝撃に、頭の中で火花がばちばちと散っている。
想像していたよりもはるかに、紗雪ちゃんの谷間のフェロモンが濃ゆすぎた。
リボンに残っていたものよりも、断然に甘ったるい。
練乳と桃をぐつぐつ煮込んだって、こんなに濃くはならないだろう。
「あ、びくびくしてますね……♡♡♡ えへへ、お兄さんのためにちょびっとだけおっぱい蒸しておいたんですけど……やりすぎちゃったかもしれません……♡♡♡ これじゃ頭の中おっぱいだけのお馬鹿さんになっちゃうかもしれませんね……♡♡♡」
紗雪ちゃんの天使のような声も、届かない。
ぎゅううっっっ……♡♡♡ とおっぱいを掴んで、ひたすら呼吸を続ける。
肺の中全てが紗雪ちゃんのおっぱいの谷間の空気と入れ替わるんじゃないかと思うほどに、吸い続ける。
一呼吸ごとに、意識が朦朧としてきて、頭がくらくらと揺れる。
おっぱいのいい匂いに、おっぱいの柔らかさに、頭が支配されていって。
びぐ、びぐ、びぐとペニスがどんどんひくつく。
どぐどぐと奥の方から熱いものが競り上がってきて、ぐぱぁっと尿道がこじ開けられる。
イく、イく、イくっっ──♡♡♡
「……はい、だーめ……です♡♡♡」
──ぎゅうううっっっっ……♡♡♡
「っっっっ〜〜〜!? ぷ、はっ……♡♡♡」
突如、ペニスを襲った強い痛みに、思わずおっぱいから顔を上げてしまう。
射精するその寸前だったというのに、細く柔らかい何かにペニスを握られて、それを阻害されてしまったのだ。あれは、まさか……。
「ふふ、ダメじゃないですかお兄さん……♡♡♡ 女の子のことほったらかしにして、おっぱいくんくんに夢中になっちゃうなんて……拗ねちゃいますよ?♡♡♡」
紗雪ちゃんはくすくすと笑いながら、右手をぐっ、ぱっ♡と開いたり閉じたりする。
やはりさっきチンポを握ったのは、紗雪ちゃんの手だったらしい。
「な、んでっ……♡♡♡」
「なんでって……お兄さん、ここでおしっこぴゅーぴゅーしたら、床にびちゃびちゃって溢れちゃいますよ……?♡♡♡ 茜音ちゃんにバレちゃったらどうするんですか……?♡♡♡」
「うっ……♡♡♡」
確かに、失念していた。
紗雪ちゃんの言う通り、今ここで射精してしまえばリビングに俺の精液がぶち撒かれてしまうだろう。
「な、なら俺の部屋に……♡♡♡」
「それもいいですけど……お兄さんのおちんちん、もう限界ですよね……?♡♡♡ このままじゃお部屋に着く前におちんちん暴発しちゃうかもしれませんよ……?♡♡♡」
「じゃ、じゃあどうすればっ……♡♡♡」
「くす、やだお兄さん……♡♡♡ 床に溢れ落ちないように射精すればいいだけじゃないですか……♡♡♡ ──私なら、それが出来ちゃいますよ……?♡♡♡」
「……っっ♡♡♡」
床に溢れ落ちないように、射精。
それはつまり、何か受け皿のようなものに精液を溢さないよう吐き出してしまうということ。
この場にあるもので、このぐつぐつと煮詰まりきった大量の精液を収めきれるほどの許容量があるもの──それは。
「お兄さん……♡♡♡ 出すなら″ここ″に……ね?♡♡♡」
紗雪ちゃんが指差す先は──持ち前の、爆乳おっぱい。
このおっぱいを使って、射精していいのだと──パイズリしてくれるのだと、そう言っているのだ。
「……ぁ……ぁ……♡♡♡」
どぷっ……♡とカウパーが漏れて、竿を伝っていく。
この数ヶ月なん度も夢に見た、紗雪ちゃんのパイズリ。
あの日味わった途方もない快感を、もう一度味わえる。
興奮が収まるはずもなかった。
「あーあ、おつゆ漏れちゃってますね……♡♡♡ これは早く、挟んであげないと……ですね♡♡♡」
デカブラに包まれたままの爆乳が、どぷんっ♡♡♡と持ち上げられる。
みっちり寄せられたQカップおっぱいが、興奮にびくつくペニスの真正面にぴとり、と寄せられて。
「まっ、てっ……♡♡♡」
まだ、心の準備が。
「くす……♡♡♡ 待ちませんっ……♡♡♡」
そんな情けない俺を嘲笑うかのように、紗雪ちゃんはぐっ……と姿勢を前に倒して。
──にゅぶぶぶぅぅっっっ……♡♡♡と一息に、乳内にペニスを飲み込んでしまった。
「──ぁ♡♡♡♡♡」
まず襲ってきたのは、乳圧で皮が剥かれる感触。
亀頭が丸裸にされて、敏感なところがきめ細やかな乳肉にみゅっちり纏わりついてくる。
ブラで寄せられた途方もない乳圧が、みちり♡みちり♡と肉棒を圧迫して。
想像をはるかに超える、とてつもない気持ちよさ。
数秒は耐えれるだろう、という根拠のない算段はあっさりと崩されてしまって。
「……くす、出しちゃえ……♡♡♡」
──ぶびゅ♡ぶびゅっっ♡♡ ぶびゅびゅるるるるぅぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡ どぶっっ♡♡♡ どぷっっ♡♡♡ びゅぐぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「ぁ♡ぁ♡ぁっっ♡♡ぁっっっ♡♡♡」
かくかくかく、と快楽に腰が揺れる。
蛇口を全開で捻ったような凄まじい勢いで、紗雪ちゃんのおっぱいに精液がどぷどぷと注がれていって、止まらない。
ただ挟み込まれただけなのに、こんな。
「ふふ、乳圧だけで射精しちゃいましたね……♡♡♡ まぁ、あんなにおつゆぽたぽた漏らしてたから、なんとなく分かってましたけど……♡♡♡」
アヘ顔を晒しながら射精する俺を、紗雪ちゃんは余裕の笑みを浮かべたままじぃっっ……♡と見上げていた。
ぎゅ〜〜っっとおっぱいを寄せて、ただでさえ凄まじい乳圧をさらにみっちりと高めたまま、精液を受け止め続ける。
「……ん、そろそろ収まりましたか? ふふ、おちんちん抜いちゃいますね……♡♡♡」
1分ほど続いただろうか。
まだ快楽の余韻冷めやらない中、乳内からにゅっぽん♡とチンポが引き抜かれる。
「ふぅっ♡ふぅっ……♡♡♡ はぁっ……♡♡♡」
「ふふ、お兄さん見てください♡ こんなに射精しちゃって……♡♡♡ 私のおっぱい孕ませるつもりだったでしょ……♡♡♡」
紗雪ちゃんはぐぱぁっっ……♡と上乳を開いて、こちらに見せつけてくる。
そこには俺の放った大量の精液が、まるで水たまりみたいに溜め込まれていた。
ただ挟まれただけであんなに出したのかと、驚愕せざるを得ない。
しかし、床には一滴足りとも精液が溢れてはいない。
紗雪ちゃんの深くてみっちりと閉じた谷間の中に、全て収めきられてしまっていた。
「ふふ、ブラを着けたままでよかったです……♡♡♡ じゃないと収まりきらなかったかもしれません……♡♡♡──あと一回射精されたら、多分溢れちゃいますね♡♡♡ だからお兄さん、行きましょっか♡♡♡」
「え、ど、どこへ……」
「ふふ、決まってるでしょう? ……いっぱい出しても、いいところです♡♡♡」
◇
「ふぅ〜……ふふ、気持ちいい……♡♡♡」
──俺は今、近江紗雪と一緒に風呂に入っていた。
これを他のファンに言えば、血涙を流して羨まれるに違いない。
というか目撃されたならば、間違いなく俺は殺されてしまうだろう。
横でシャワーを浴びてる紗雪ちゃんを見て、思う。
──改めて、とてつもない身体をしているものだと思う。
中学生どころか日本人離れした爆乳はもちろんのこと、尻や太ももの豊満さだって大人のグラビアアイドルと比較しても抜けている。
乳輪はぷっくりと膨れたピンク色で、赤ん坊でなくたってむしゃぶりつきたい衝動に駆られてしまう。
精を搾り取るために生まれてきた少女、という二つ名があるが、本当にその通りだな、と思う。
「ふぅ、さっぱりしました……それじゃあお兄さん……続きをしましょうか♡」
そう言って紗雪ちゃんは、何かボトルのようなものを取り出すと、その蓋を開けてどろっ……♡とおっぱいの上に垂らしていく。
その瞬間、むわり……♡と風呂場に甘ったるい香りが充満していった。
「そ、それって……♡♡♡」
「はい、ローションです♡♡♡ 私のおっぱいの裏に溜まってた汗をほんのちょっとだけ混ぜてある、特別製なんですよ♡♡♡」
紗雪ちゃんのおっぱいフェロモンが混ざった、特製ローション。
紗雪ちゃんはそれをおっぱいにとぷとぷと垂らすと、もっちゅ♡ぬっちゅ♡と乳肉を揉みしだいて塗り広げていった。
ただでさえ妖艶な紗雪ちゃんのおっぱいが、ぬるぬるとしたローションにコーティングされて、よりテカテカと輝いて見えるようになった。
「ほらお兄さん、私のおっぱいがローションでぬるぬるになっちゃいました……♡♡♡ 素肌のパイズリも腰が抜けちゃうくらい気持ちいいですけど……この特製ローションでぬるぬるにしたおっぱいは、きっともーっと気持ちいいですよ♡♡♡」
「う、うぅっ……♡♡♡」
ローションでぬるぬるになったQカップ◯C爆乳おっぱい。
あれに挟まれたら果たして、正気を保っていられるのだろうか。
恐怖しながらもその誘惑には勝てずに、勃起したチンポを差し出してしまう。
「ふふ、準備万端ですねお兄さん♡ それじゃあ……紗雪のなまちちぬるぬるパイズリ、味わってくださいっ♡♡♡」
ぐぱぁっ……♡と、おっぱいが左右に開かれる。
食虫植物を思わせるような大口を開いたおっぱいが、左右からチンポを囲い込むようにして──。
「えいっ♡♡♡」
──ばっちゅんっっっ……♡♡♡
艶かしい水音を立てながら、完全に挟み込んだ。
「っ〜〜〜ぁっっっっ♡♡♡」
びぐびぐびぐっっ……♡♡♡と、乳内でペニスが激しく脈打つ。
ただでさえ肉がみっしりと詰まって豊満な紗雪ちゃんのおっぱいは、ローションのぬるぬるを纏うことによってより凶悪な搾精兵器へと変貌していた。
「えへへ、すごいでしょ……♡♡♡ これ、とっても人気なんですよ♡♡♡ 液体みたいにとろっとろなおっぱいをぬるぬるにして、こうやってにゅちにゅち〜ってしてあげたら……どんな屈強な男の人でも、我慢できないよ〜っておしっこぴゅーぴゅーしちゃうんです……♡♡♡」
紗雪ちゃんは餅をこねるみたいにして、己の爆乳をにゅりにゅりと押し潰す。
にゅっちにゅっちと、滑らかな乳肉がねちこく亀頭に絡みつく。
ただでさえねっとりと纏わりつくような乳質がローションのせいでより吸着力を増して、チンポにディープキスのごとくむっちゅり吸い付いて、無理矢理精液を搾り出さんとしてくるのだ。
「えへへ、気持ちいいですかお兄さん……♡♡♡ でもこれは、まだまだウォーミングアップなんですからね……♡♡♡ お風呂ならいくら射精してもいいですから、ここからは本気パイズリです……♡♡♡ お兄さんのおちんちんが萎んで枯れちゃうまで、びゅくびゅくさせちゃいますからね……♡♡♡」
「ほ、ほんきって……♡♡♡ ま、まって……♡♡♡」
「待ちませーん……♡♡♡ えいっ……♡♡♡」
──むん、にゅうううっっ……♡♡♡
紗雪ちゃんの手が、おっぱいの中に埋まって見えなくなる。
両側からぎゅううっっと手で圧迫したせいで、柔らかな乳肉の中に沈んでしまったのだ。
強い圧力をかけられたせいでおっぱいはみっちりと縦に長い楕円形へと変形して、みち♡みち♡とその凶悪な乳圧を増す。
中に閉じ込められたチンポは当然ひとたまりもなく、尿道が狭くなるほどのみちみち乳圧に襲われる。
「ん゛ぅっっっ……♡♡♡」
「まだ乳圧をかけただけですよ……?♡♡♡ ここから、さっきみたいにおっぱいをむにゅーってしちゃいます……♡♡♡」
紗雪ちゃんはおっぱいをみっちりと潰したまま、にゅっちにゅっちとおっぱいを交互にこねくり回す。
もちもちぬるぬるのおっぱいがにゅるんにゅるんとチンポを舐め回すように責め立てていく。
さっきまでとは桁の違う暴力的なまでの快楽に、思わず腰が浮かび上がりそうになる。
「気持ちいいの逃しちゃだーめ……♡♡♡」
「ぐ、ぅあ゛っっ……♡♡♡」
だがそんな動きは、紗雪ちゃんの重たいおっぱいで簡単に封じられてしまった。
むちむちの太ももとおっぱいとの間で腰が完全に固定されて、気持ちよさを逃す術もないまま、チンポが徹底的にねぶられていく。
「あ、ここですね♡ 見つけました♡」
「んっっっ!?!? ぐぅぅぅっっ……♡♡♡」
突如、紗雪ちゃんの動きが変わったかと思うと、全身を襲う快楽が遥かに増した。
さっきみたいにチンポ全体を満遍なく練り潰すパイズリとは違う、一箇所に乳圧を集中させてそこを徹底的に責め立てるパイズリ。
「私のおっぱい、大きさだけじゃなくて滑らかさとかきめ細かさもすごいから、普通に挟んであげるだけでもすっごい気持ちいいんですけど……どうせならたくさん気持ちよくなりたいから、いっぱいパイズリの練習したんです♡♡♡ そしたらこんなに上手くなっちゃって……♡ おちんちんのいちばん弱いところだけを狙って気持ちよくさせることが出来ちゃうんです……♡♡♡」
「う゛ぅ〜〜っっっ……♡♡♡」
比類のない肉体に加えて、極上の娼婦ですら真っ青になるほどのパイズリテク。
こんな中学生はきっと、他にはこの世のどこにも存在しない。
まさしく、サキュバスを連想させるような凄まじい乳嫐りに、俺のような一般男性が到底耐えられるはずもなく。
──ぶびゅびゅびゅびゅるる〜〜っっ♡♡♡ びゅぐぐぅぅ〜〜っっ♡♡♡ びゅるるるぅぅ〜〜っっ♡♡♡
「あ、どくどく出ちゃってますね……♡♡♡ もしかしたら、さっきよりも多いかも……♡♡♡」
ぎゅーっとおっぱいにみっちりと圧をかけたまま、紗雪ちゃんは愛おしげに谷間を見つめている。
腰が抜けるかと思うほどの大量射精。にも関わらず、寄せられてさらに深くなった谷間からはちっとも精液が溢れてこない。
全てまるまる、紗雪ちゃんのQカップおっぱいの谷間に飲み干されてしまった。
「ん……ふふ、お兄さんのおちんちん、すっかり小さくなっちゃいましたね……♡♡♡ かわいいです……♡♡♡」
やがて射精を終えて、紗雪ちゃんのおっぱいから解放されたペニスは、見るも無残に萎れてしまっていた。
ひく、ひくと余韻でひくつくばかりのしょぼくれたチンポ。
目の前の爆乳の迫力と比較してしまうと、あまりに矮小に感じざるを得なかった。
「さ、ゆきちゃんっ……♡♡♡ もうっ……♡♡♡」
「えへへ、ダメですよお兄さん……♡♡♡ おっぱいから溢れるくらい出してくれないと、私満足出来ません……♡♡♡ もっともっと搾っちゃいますよ……♡♡♡」
「そ、そんなっ……♡♡♡」
すでに体力も精力も限界に近づいていた。
これ以上搾られたら、どうなるかわかったものではない。
「ん〜、でもそうですね……おちんちんも元気なくなってるみたいですし……あ、そうだ♡♡♡ お兄さん、先にお風呂でてお部屋で待ってもらっててもいいですか?」
「えっ……な、なにを……♡♡♡」
「ふふ……お兄さんが元気になるための、とっておきをしちゃいます♡♡♡」
◇
──俺が風呂を上がって数分後。
ガチャリ、と扉を開いて、紗雪ちゃんが俺の部屋へと入ってきた。
「じゃーん……♡♡♡ どうですか、お兄さん♡♡♡」
「そ、その格好っ……♡♡♡」
紗雪ちゃんの装いは、さっきまでのセーラー服ではなかった。
胸元に『SAYUKI♡』と描かれた、チアガール風の衣装。
それは数日前に発売された写真集で紗雪ちゃんが着用していたものだったのだ。
「えへへ、さすがお兄さん……♡♡♡ これ、知ってますよね♡♡♡ これならお兄さんが元気出してくれるかな〜って思って……♡♡♡ あらかじめ持ってきておいてよかったです♡♡♡」
知ってるに決まってる。
写真集が発売されたその日に、あの衣装の写真をオカズにして何度も抜いたのだから。
普通のチアガール衣装ならともかく、紗雪ちゃんのそれは特別なのだ。
サイズ自体も紗雪ちゃんの体に合わせるための特注品なのだが、ポイントはそこではなく。
「ここ、見えますよねお兄さん……♡♡♡ ぎゅっちりお肉が詰まった、この穴……♡♡♡ ここでお兄さんのおちんちん、もう一回搾り取ってあげちゃいます……♡♡♡」
──みちっっ♡♡♡ ぎちぃっっ……♡♡♡
近江紗雪専用チアガール衣装に設けられた、ぎちぎちに詰め込まれたおっぱいの熱を逃すという名目の──ズリ穴。
下手をすれば服がそこを起点に裂けてしまいそうなほどに、みっちみちに乳肉が詰め込まれていた。
「さ、紗雪ちゃん待ってっ……♡ まだ、その疲れててっ……♡」
「ふふ、大丈夫です♡♡♡ 私のおっぱいでお兄さんのこと元気にしてあげますから……ね?」
ベッドで寝ている俺の元へ、可愛らしい笑顔を保ったままじりじりとにじり寄ってくる紗雪ちゃん。
疲労で動けない俺は、そこから逃げ出すことも叶わず。
「はい、捕まえました〜……♡♡♡」
ついには紗雪ちゃんに脚をがっちり掴まれて──太ももの上に乗せられて、パイズリのスタンダードポジションへと強引に移行させられてしまった。
「ほら、お兄さん見てください……♡♡♡ みちみちに詰まったこの穴……♡♡♡ こうやって指をにゅぷぷ〜……って入れるのも苦労しちゃうくらいなんです♡♡♡」
紗雪ちゃんは人差し指をぴん、と立てると、溢れたズリ穴へと差し込んで見せる。
にゅぶぶぶぶっっ……♡♡♡と窮屈そうに人差し指が飲み込まれていき、ついに根本まで見えなくなってしまう。
「引き抜く時は、もーっとすごいんですよ……♡♡♡ ほら……♡♡♡」
──ぬぽぽぽっっっ……♡♡♡
乳内が真空状態になっていることを示すかの如く、引き抜かれた指が艶かしい音を立てながら引き抜かれていく。
乳肌がもっちりとしつこくへばりついていて、見るだけで凄まじい乳圧が感じ取れてしまう。
あんなところにペニスを差し込んでしまったら、どうなってしまうのか。
「ほーら、行きますよお兄さん……♡♡♡」
「ひっ……♡♡♡」
ぴとり、と亀頭に溢れ下乳が触れる。
それだけで、乳肌はぴっとりと亀頭に吸い付いて、絡みついて。
「えいっ……♡♡♡ ずぷぷぷぷ〜〜っっっ……♡♡♡」
──にゅぷぷぷぷぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡
「く、はっっ……♡♡♡」
乳内で、無理矢理皮が剥かれる感触。
さっきのパイズリとは比較にならない圧迫感に、耐えられるはずもなかった。
──びゅぐぐぐぐぅぅぅっっっ♡♡♡♡ びゅるるるぅぅぅ〜〜〜っっ♡♡♡
「あ、挿乳だけで射精しちゃいましたね……♡♡♡ えへへ、弱すぎですよお兄さん……♡♡♡」
こんなの、俺じゃなくたって耐えられるわけがない。
チア衣装にぎっちり詰め込まれたもちもちQカップおっぱいは、効率よく精を搾ることだけを考えて作られたような乳嫐りマシーン。
どんな遅漏の人間だって、俺みたいに挿乳だけでみっともなく吐精してしまうだろう。
「あれ……?♡♡♡ おっぱいの中でおちんちんが小さくなっちゃってますよ……?♡♡♡ ほら、もっと出せますよねお兄さん♡♡♡」
──ゆさ、ゆさっ、ゆさッ……♡♡♡
「ぐ、ぅぉっっっ♡♡♡」
紗雪ちゃんが激しく上半身を揺さぶると、射精後で萎えかけたペニスがむっちゅりと刺激されて、たちまち勃起した姿を取り戻す。
紗雪ちゃんのおっぱいに挟まれる限り、萎えることは許されないのだ。
このままじゃ、永遠に搾り取られてしまう。なんとか腰を引いて、おっぱいから逃げようとするが──。
「あ、お兄さんもしかして……逃げちゃうんですか?♡♡♡ 中学生の女の子のおっぱいにさんざんおちんちん泣かされて、もう出ないよ〜♡助けて〜♡って白旗あげながら降参しちゃうんだぁ……♡♡♡」
「っ……それはっ……♡♡♡」
「別に私はそれでもいいんですけど……くすっ♡♡♡ 今度他の人にパイズリしてあげた時に、うっかり言っちゃうかもしれませんよ……?♡♡♡ 前にパイズリしてあげたお兄さんのおちんちんは、よわよわでつまらなかったな〜……って♡♡♡」
「っっ……♡♡♡」
ギリ、と歯噛みする。
それは、つまり……俺がここで逃げたら、紗雪ちゃんにこれからパイズリされるだれかの優越感を煽るための、ダシにされてしまうということで。
「……あ、おっぱいの中でおちんちん大きくなりましたね……♡♡♡ ふふ、まだ頑張れそうですね、お兄さん♡♡♡」
「ぐ、ぉぉ……♡♡♡」
許しがたい未来を想像して、腰に力が入ってしまう。
ふざけるな。紗雪ちゃんに一番気持ちよくしてもらうのは、俺だ。
だったらこんなところで、文字通り腰を引けている場合ではないだろう。
「ふふ、立派です♡♡♡ かっこいいですよお兄さん……♡♡♡ だったら──もっと激しく搾っても、頑張れますよね……?♡♡♡」
「えっっ……♡♡♡」
「はい、むぎゅううううぅぅぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡」
──ぎゅううううっっっ……♡♡♡ みちぃぃぃっっっ♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ!?!?!?♡♡♡」
が、ぐんっっっ……♡♡♡
腰が跳ね上がる。強すぎる快楽のあまり、脳をばちばちと火花が走るような感覚が襲った。
紗雪ちゃんはおっぱい全体を腕で抱え込むようにして、さらに乳圧を高めてきたのだ。
乳肉がより穴から溢れ出して、ぶち……♡ぶち……♡と繊維が千切れるような音が響いてくる。
「やだ、衣装が千切れちゃいそうです……♡♡♡ まぁ、もう撮影で使えそうにないから大丈夫ですけど……♡♡♡」
「つか、えっ……?♡♡♡」
「えへへ、実はまたおっぱいが大きくなっちゃったみたいで……♡♡♡ 前にお兄さんと会った時よりも、だいぶ成長しちゃったんですよ?♡♡♡」
絶句してしまう。
前にあった時点で、115cmのQカップだったと言う、AV女優でも見たことないような途方もないサイズを誇っていたバスト。
それがさらに、今も成長しているというのだ。
無理だ、そんなおっぱいに勝てるわけがない。
「えへへ、知りたいですか? 私のおっぱいが今、どれくらい大きいか……♡♡♡」
「ぁ、ぁ、ぁ……♡♡♡」
「お兄さんにあったあの日と比べて──アンダーバストはそのままで、10cmも大きくなっちゃいました……♡♡♡」
「……〜〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡」
アンダーはそのまま、10cm増加。
つまり、115cmから──125cm。
Qカップから4つ上がって──R、S、T……Uカップ。
爆乳◯Cグラビアアイドル、近江紗雪の現在のバストサイズは──125cmの、Uカップ。
「ぁっ♡ぁっっ♡♡ ぁっっ♡♡♡」
たったの数ヶ月で、そこまでおっぱいが育ったという事実。
そして、そんなとんでもない爆乳にペニスを包み込まれているという事実。
それらが後押しとなって、どぐどぐと濃ゆい精液が昇ってきて、溢れる。
ぷくぅ、と亀頭が膨らんで、尿道がこじ開けられて。
「……くす、イっちゃえっ……♡♡♡」
──ぶびゅびゅびゅびゅうぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡♡ びゅるるるるぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「ん゛っ……ぅぁぁぁっっっ♡♡♡」
「ふふ、おっぱいあつ〜い……♡♡♡ お兄さん、やれば出来るじゃないですか……♡♡♡ 最初のやつよりも、お風呂の時よりもたくさん、びゅ〜〜っておっぱいが汚されちゃってます……♡♡♡」
ぎゅ〜〜〜……♡とおっぱいに抱きついたまま、余裕たっぷりに射精を受け止める紗雪ちゃん。
みち♡みち♡と増していく乳圧に、俺のペニスは奥から絞り出されるみたいにして、びゅぐびゅぐと乳内に精子を注ぎ込んでいく。
「……あ、ほら見てください♡♡♡ 私のおっぱいから溢れてきちゃうなんて……すごいです、お兄さん♡♡♡」
その勢いは、ついには紗雪ちゃんの谷間から噴水のように噴き出すほどだった。
ゼリー状のべっとり濃ゆい精液がおっぱいから噴き上げて、紗雪ちゃんの乳肌を、顔を汚していく。
大人気トップグラドルの可愛すぎる顔面が、俺の精子で汚れていく。
その背徳感は、さらに俺の興奮を増長させて、止まらなくなった。
──びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐ〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅるるるるぅぅぅ〜〜っっっ……♡♡♡
──びゅるるるるぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡
──……♡♡♡
◇
「……はーい、お疲れ様でした♡♡♡」
にゅぽんっ……♡と、谷間からペニスが解放される。
乳内で徹底的に搾り尽くされたそれはへにゃり……♡と情けなくへたり込んで、もはや雄としての象徴とはとても呼べない姿になっていた。
「ほらお兄さん、見てください♡♡♡」
ぐちゃあ……♡という粘り気を帯びた音と共に、紗雪ちゃんのおっぱいが左右に開かれる。
Uカップにまで育ったという規格外のおっぱい。その深い谷間のほとんどが、俺が吐き出した精液でべっとりと汚れてしまっていた。
日本一人気のグラビアアイドルのおっぱいと顔が、俺の精子に塗れている。
その優越感たるや、他の何物にも替え難いものであった。
──しかし、もうペニスが勃つほどの精力は残ってはいなかった。
あれだけ搾られたのだから当然と言えば当然なのだが、もはや俺の精巣には精子の1匹さえ残っているかどうかも疑わしい。
きっと鏡を見たら、自分の顔がやつれてしまっているんじゃないかと思うほどだ。
「はぁ、こんなに濃ゆい精液出しちゃって……こんなの見せられたら私も──興奮しちゃうじゃないですか……♡♡♡」
「ぇ……」
ぞわり、と鳥肌が立つ。
大の字になって倒れる俺を見下ろす、紗雪ちゃんの目。
今までのただただ妖艶なそれとはまるで違う──頂点捕食者を思わせるかのような、獲物を絶対に逃さないという意思が籠っているかのような、野生的な目だった。
「お兄さんが悪いんですからね……♡♡♡ ふー、こんなにいっぱい出して、私のこと興奮させてくるから……♡♡♡」
「あの、紗雪ちゃん、俺もう……♡♡♡」
言い訳無用、と言わんばかりに、紗雪ちゃんが俺の腹の上に座るようにして跨る。
胸と尻の媚肉の量が膨大なためか、その体重は小さな体躯からは想像も出来ないほどずっしりしていて「うっ」と声が漏れてしまう。
そうしてその可愛らしい顔を、俺の口元へと近づけて──深く、口付けをした。
「ん……ぢゅううっっっ……♡♡♡」
「〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡」
突然のことでパニックになる俺の腕を、紗雪ちゃんが抑え込む。
本来男性と女子中学生の間には、抗えないほどの力量差がある──にも関わらず、俺は紗雪ちゃんをふりほどくことが出来なかった。
紗雪ちゃんのキスは、中学生らしいそれでは決してなく、獲物を喰らうかのような乱暴なベロチュー。
分厚い舌をにゅりにゅりと絡めて唾液を押し付ける乱暴な舌レイプを前に、俺の体の力はどんどん抜けていった。
「ん……ぷはっ……♡♡♡ ごめんなさい、お兄さん……♡♡♡ 私、もう我慢できないみたいです……♡♡♡」
「にゃ、にを……♡♡♡」
蕩け切った声で返事をすると、紗雪ちゃんはにやぁぁ……♡♡♡と口元を歪めて。
「お兄さんのこと──犯しちゃいますね……♡♡♡」
ぐちゅり……♡と、ペニスの先に濡れそぼった何かが触れる。
みっちりと閉じ切った、肉肉しいようなそれの正体に勘づいた時には、もう遅かった。
「ちょ、さゆきちゃっ……♡♡♡」
「ん、ぅぅっっ……♡♡♡」
──ずぶぶぶぶぅぅぅ〜〜〜っっっっ……♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
──びゅぐぐぐっっっっ♡♡♡ ぶびゅううっっっ……♡♡♡
「あ、はっ……♡♡♡ 挿れるだけで射精するの好きですね、お兄さんっ……♡♡♡ そんなに良かったですか……?♡♡♡──近江紗雪の、処女おまんこ……♡♡♡」
想像通り、というか──俺のペニスを包み込んだのは、紗雪ちゃんの雌膣だった。
いくらなんでも、12歳の女の子とセックスするのはまずいだろ──とか、そういう道徳的な考えは、彼女の膣に肉棒が飲み込まれたその瞬間に霧散してしまった。
乳肉に負けず劣らず、極上の肉が詰まり切った紗雪ちゃんのそこ。
無数の肉襞が俺の肉棒の形にぴったり合わさるかのように纏わりついて、何も動いてないのににゅりにゅりと責め立ててくる。
おっぱいだけではない。近江紗雪は、その全身全てが搾精に特化したセックス向けボディの持ち主だった。
「お兄さんは、動かなくても大丈夫ですからね……♡♡♡ 多分今のお兄さんじゃ、私を満足させられる腰振りは出来ないと思いますし……♡♡♡ 好きに動かせてもらいます……♡♡♡ 壊れちゃったら、ごめんなさいっ……んぅっ………♡♡♡」
「まっ……♡♡♡」
──ぱちゅんっっ♡♡♡ ぱちゅんっっ♡♡♡ ぱちゅんっっ♡♡♡ ぱちゅんっっ♡♡♡ ぱちゅんっっ♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡♡ ゃ、ばっっ♡♡♡♡」
想像以上に激しいピストン運動に、聞くに耐えないほど汚らしい喘ぎ声が出る。
中学生特有のきつきつおまんこにみっちりとチンポを咥え込まれ、ぞりぞりとヒダで虐められる。
おまけに腰を打ちつけられるたびにたぷつく尻肉の感触まで襲ってきて、もうどうしようもない。
「や゛めっっっ♡♡♡ さゆきちゃっっっ♡♡♡」
「もー、お兄さんったらご近所迷惑ですよ……? 少し静かに、です……♡♡♡」
「んっっっ♡♡♡ むぅぅぅっっっ……♡♡♡」
──ぶちゅうううっっっ♡♡♡と、再び激しいベロチューで口を塞がれる。
にゅ〜る……♡にゅ〜る♡と口の中を蹂躙されながら、さっきまでよりも激しくばすばすと腰を打ちつけられる。
口と下半身を一斉に責め立てられ、抗う気力すら抜けていく。
自分の妹と同じ年齢の小さな女の子に、全身を徹底的にレイプされてしまっているのだ。
それは屈辱的ではあったが、それを遥かに上回る膨大な快楽で上書きされてしまっているために、もう何も考えられなくなっていた。
「ん、ふぅ〜〜っっっ……♡♡♡ おにいさん、かわいいっっ……♡♡♡ もっときもちよくさせてあげますから、おにいさんも紗雪のこときもちよくさせてくださいねっ……♡♡♡ んぅっ……♡♡♡」
──ぎゅううぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡と、膣の締まりがより増して、大蛇の如くペニスを締め上げる。
みっちりした圧迫、胸元をむにゅうんと潰す爆乳の感触、ベロキスの快感。
全てが俺の性感を執拗なまでに虐め抜いて、奥底から精子を搾り尽くしていく。
──びゅっっっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「あは、感じます……♡♡♡ 今度はちゃんと子宮にまで届いちゃいましたね……♡♡♡ お兄さんとの赤ちゃん、出来ちゃうかもしれませんっ……♡♡♡」
「さ、ゆきちゃっ……♡♡♡ やめっっ……♡♡♡」
「やめません……♡♡♡ お兄さんとの赤ちゃんが出来ちゃう『かもしれない』じゃなくて、確実に出来るまで続けますから……♡♡♡ 何度でも何度でも勃たせてあげるから、覚悟してくださいね……♡♡♡」
ふぅ、ふぅと荒い息を立てる紗雪ちゃんの姿は、貪欲に精を食らうサキュバスそのもので、ぞわぁっと背筋が怖気だつ。
一体俺は、あと何度搾り取られればここから抜け出すことができるのだろうか。
途方もなく続く責めに、意識が朦朧としてくる。
「さぁ、もういっかいイキましょうね……♡♡♡ んちゅ、ぢゅう〜〜っっ……♡♡♡」
再び口元を塞がれ、酸素の供給すらもおぼつかなくなって。
──ほどなくして俺は、意識を手放すのであった。
Comments
おほぉ遅れましたが感想を紗雪ちゃんとお兄さんの続編を待ち望んていたから最高のエロイチャマゾ搾精で大満足… ズリ描写に、おっぱい描写と凄まじい風呂場での生乳ぬるぬるパイズリ描写とかこんなのちんこ溺れて駄目になって好きになるいやなりますチアでのズリ穴瞬殺パイズリからの特別じゃなくなるっていうズリしながら煽るでお兄さんを奮起させてくれる紗雪ちゃん好きこんなの誰でも頑張りますし紗雪ちゃんの一番のズリ性欲猿になりますね…!最後の本番のシーンは最高のご褒美シチュ爆乳JCサキュバスとも言ってよい紗雪ちゃんのはじめてのセックスの相手になれるシチュよい連発搾精セックス好きもうこれはお兄さんもっと紗雪ちゃんとパイズリしたりセックス中毒になりますねお兄さんこれでまだオナニーで射精しまくった状態という恐ろしい事実…! またお兄さんと紗雪ちゃん完全性欲精液充填状態でのパイズリしまくりお家妹いるのに背徳ぱふぱふしながら紗雪ちゃんの極上マンコに搾られセックスやおねだりグラビア撮影水着ビキニでアヘアヘ天国パイズリしまくりシチュとか見てみたいですね…ありがとうございました 長文ですが紗雪ちゃんとのイチャマゾ搾精天国見れて感謝…!
yuu
2025-06-23 12:13:26 +0000 UTCUカップの紗雪ちゃんが、男の人の超デカチンを軽々パイズリしたり、超デカチンにズボスボされてる姿見てみたいですね。。
ユキチ
2025-05-16 20:54:02 +0000 UTCありがとうございます! でかすぎる……
揉寺
2025-05-16 16:59:33 +0000 UTCUカップとは。。想定外で感激し、射精しました。
ユキチ
2025-05-16 13:06:50 +0000 UTCお父さん毎日搾られてて可哀想だね……
揉寺
2025-05-15 09:06:10 +0000 UTCハァハァ…近江紗雪…♡父親射精させまくってる話好き………
裏側ざん
2025-05-15 00:15:41 +0000 UTCありがとうございます! 搾り尽くされたい…
揉寺
2025-05-14 22:54:57 +0000 UTC最後に1番のご褒美が来ました。 やっぱり紗雪ちゃんは規格外ですね。 紗雪ちゃんに搾精されたい…
yama
2025-05-14 21:28:50 +0000 UTC