「はあ、はあ!」
モルボルの粘液まみれになっていた美優は、静香達に身体を洗われていた。‥‥執拗にお尻や秘部や胸を刺激されながら‥‥。
そして身体が綺麗になった美優は、拷問部屋へと連行される。
「くくく‥‥お帰り、美優ちゃん♡」
鬼瓦や肝田達が美優を迎える。
「さあて、今日の調教は…」
そこまで静香が言うと、美優はふらりと倒れ、周りに抱きかかえられる。
「おっとっと。大丈夫?まあ、無理もないか。昨日の朝からほぼ不眠で感じさせられ、イカされ続けてたんだからね‥‥。体力もほぼないか。でも、今日の調教は変わらないよ・・・・?」
笑いながら鬼瓦に抱えられてベッドに押し倒される。美優は思うように抵抗できない。
昨日、朝から晩まで街中で調教され続け、夜は館から抜け出した後、変態たちに襲われモルボルにイカされ続けて今にいたる。ほとんど寝ていない。
そして、美優はお尻の穴を指でくちゅくちゅと刺激され始めた。
「んん!!あ“~~~~!!」
「くくく・・・・触っただけなのにスゴイ反応だ。ほぼ24時間感じさせられ続けて体中の感覚が覚醒しているのか?もうヤバいくらいじゃな・・・」
ぐりぐり・・・・
「~~~~~~~~~!!!」
「さあ、今日の調教じゃが‥‥」
ずぶっ!!!!
「あ“っ!!!!???」
いきなり美優のお尻の穴に、鬼瓦のペニスが突っ込まれた。
「ずばり、地獄の1000本ノックじゃ。今日はずっとお尻の穴を犯され続けてもらうぞい!」
ずぶずぶっ!
「んぐうううううう!!」
ジジイのくせにたくましい肉棒が美優の腸壁を擦り、快楽を与えてくる。
「おっほっほ!やはり美優ちゃんのアナルは絶品じゃのう!そりゃそりゃそりゃ!!」
ずっ!ずっ!ずっ!
「やああああああああ!!!」
こんな老人に犯されても感じてしまう自分のお尻が憎らしい。
(いやなのに・・・・いやなはずなのにっ!!)
肉棒が腸壁を擦る。その度に秘部に共鳴し、愛液がにじみ出る。
「あっ!?んぐうううううううううううううう!!!!!」
ビクビクっと震えてあっという間に美優はイッてしまう。
「おいおい、早すぎるぞい美優ちゃん。ワシはすぐに射精しないように我慢しとるのに…くっ‥‥我慢できん!」
ず!ずずっ!ずぶっ!
「あああああああ!!だめえええええ!!」
びゅるるるるるるる!!!!
「あああああああああ!!!」
美優が絶頂したことでさらにアナルの締め付けが良くなり、鬼瓦もついにフィニッシュを迎えた。
美優のお尻の中に精液が流れ込む。
ずぶ‥‥
ゆっくりと美優のお尻の穴からペニスを抜く鬼瓦は、清々しい顔をしていた。
「あ・・・あ・・・」
射精で一旦がアナルセックスが終わったと思った美優は安堵しかけるが‥‥。
「お~し!次は俺だ!」
ずぶっ!!
「んぐっ!?!?」
すでにうつ伏せの美優の上に迫っていた島崎が、美優のお尻の穴にペニスを突っ込んだ。
「うおおお!気持ちいいぜ!!お前のケツは!!」
「いやあああああああ!!」
ずっ!ずっ!ずっ!
「かはあっ!!んああああああ!!」
鬼瓦とはまた違ったペニスの形をお尻の穴で感じ取ってしまう。
「いやあああああああああああ!!」
違う種類の刺激。それが美優に快感を慣れさせず、簡単に絶頂へと導く。
「んぐっ!またっ!…ううううううううううううううううううううううううううう!!!」
「ぐはは!またイキやがった!このエロJKが!おらおらっ!!」
ずぶっ!ずぶっ!
「ああああああああ!!!やめてえええええええええ!!!」
一晩、モルボルにお尻の穴を舐められ続けた美優は、すでに数えきれないほど絶頂していた。普通そこまで短期間で絶頂すると、どんなに感じやすい女でも慣れてイキにくくなる。しかし、舐められるという優しい種類の刺激を一晩中ノンストップで喰らい続けたあとに、今のようなアナルを犯されるという強い刺激を受けると、その刺激の差が恐ろしいほどの相乗効果を生み、美優にこれまでにないアナルセックスの快感を与えている。
ずぶっ!ずぶっ!ずっ!
「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
「またイッた!すっげえやつだぜ…調教の成果が出まくってるなあ!」
ずっ!ずっ!ずっ!
「ん“ん”ん“ん”ん“っ!!!!!!!!!!」
びゅるるるるるるるるっ!!
「ううううううううううううう!!??」
またもや大量の精液が美優のお尻に注ぎ込まれる。
「はあ、はあ、はあ~~~~・・・・」
美優のお尻から島崎のペニスが抜かれると…。
肝田にごろんと仰向けにされる。
そして、マングリ返しされると、今度は肝田の極太ペニスをお尻の穴にねじこまれた!
ずぶうう!!!
「ひぎいいいいい!?ま、待ってえ!!も、もうっ!!」
「おほほっ!やっぱり美優ちゃんのアナルは良いなああ!」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「いいいいいいいいいいいっ!!く、苦しいっ!!抜いてええ!!」
「そんなこと言いながら、マンコからポタポタ愛液が垂れてるよ?苦しいながらも感じてるくせに‥‥」
ずぶぅっ!ずぶぅっ!ずぶぅっ!
「~~~~~~~~~~~~~~!!!」
(こんなに‥‥太くて苦しいのに‥‥き‥‥き‥‥気持ち‥‥いい‥‥なんでっ!?)
「思い出すねえ美優ちゃん。確かアナル処女を失ったのは、ボクのこの極太チンポだったよね?」
そうだ…教室でクラスメイト全員の前でお漏らしさせられたあの後‥‥。
トラウマが美優の脳裏を支配する。
ずぶぅっ!ずぶぅっ!ずぶぅっ!
「んふううううううううううううううううううううううううううっ!!!!!!!!!」
「あの時は痛がるだけだったのに、今は絶頂するくらい感じちゃって‥‥アナル開発の成果が出てて嬉しいよ…良い身体になったねえ…」
「うう‥‥うううう!!」
美優にとっては屈辱と悲しみの身体の変化だ。お尻で感じまくってすぐに何度も絶頂するようなふしだらな身体に改造されて‥‥。
悲しみで涙が出る。
そんな気持ちとは裏腹に、ペニスで着かれ続けるお尻は快感を生み、美優を何度も絶頂させる。
びゅるるるるるるるるるっ!!!!
「んくうううううううううううう!!!!!!」
肝田も美優の中に射精した。
肝田のペニスが美優のお尻の穴から抜ける。
極太ペニスで突かれたお尻の穴は抜けた瞬間こそ広がっていたが、すぐに閉じていき、元の綺麗なアナルに戻る。
美優のお尻の穴の良さはそこにあった。
普通、こんな短期間で何度も激しい浣腸やアナルビーズ、アナルバイブ、アナルセックスを繰り返し強制されていたら、伸縮性は失われ、ぽっかり開いて閉じなくなる。ガバガバなアナルになってしまうのだ。普通なら。
しかし、そこが美優のスゴイところというか、才能というか、体質というか。美優のアナルは何を突っ込まれてもどれだけのことをされても締りの良いアナルのままなのだ。まあ、そのせいでここまで飽きられず犯されたりし続けられているので、このことは美優にとっては不幸でしかない‥‥。
「次は俺だ!!」
肝田の極太ペニスが抜かれると、今度は田中が美優のお尻の穴にペニスを突っ込む。
ずぶっ!!
「いっ!?!?」
ずっ!ずっ!ずっ!
「あああああああああ!だめっ!お願いっ!休ませてっ!‥‥も、もうっ!!」
「だめだめ。今日は地獄の1000本ノックって言ったでしょ?1000回アナルに中出しされるまで一切休憩なしよ?ふふふwww」
ずっ!ずっ!ずっ!
「くあっ!あぐううう!!!」
擦れる腸壁、えぐられる肛門、あふれる愛液、官能によがってしまう身体。
美優はとっくに限界を超えていた。
(どうにか‥‥逃げないと・・・・)
今回、美優は拘束されていない。そして、美優を犯す変態たちは5,6人。
これらの男たちが合計で1000回も射精する‥‥それは今日1日じゃ不可能だろう。
1人200回くらいは射精しないと無理だ。
つまり、地獄の1000本ノックと言えど、それほど犯されないだろう。どんなに代わる代わる美優を犯しながら休憩したって、いかにこの変態たちといえど1人5回くらいが限界かもしれない。というより、そんなに犯したら男達だってだいぶ疲弊するだろう。男以外には真希と静香しかいない。男たちが疲弊したらどうにかして逃げるしか‥‥。
田中に犯されながら必死に考える美優だが。
「あ、そろそろ開演時間ね」
そう言って静香は拷問部屋のドアを開ける。
「ひっ!?」
美優の顔が青ざめた。
ドアの外には幾人もの男たちが裸で立っていたのだ。
みんな息が荒く、血走った眼をしている。
「うふふ、驚いた?美優ちゃん。今日のためにネットで集めまくった変態たちよ。以前美優ちゃんのお漏らし生配信やったでしょ?ほとんどがその視聴者たちよ。つまり…美優ちゃんのファンたちね」
びゅるるるるう!!
「ひゃう!!!」
「あ、やべ、もう出ちゃった・・・」
「ぎゃはは!田中、お前早すぎ!」
「さあ、次は誰だ!?美優を休ませるな!!」
島崎の掛け声で男たちが一斉に群がる。
「おれだおれだ!ほら、整理券!」
1番と書かれた整理券を持った筋骨隆々の男が、美優に覆いかぶさり、一瞬で美優のお尻の穴にペニスをねじ込む。
ずぶぶぶっ!!
「あぐうううう!!!!」
「んおっ!?こ、これが夢にまで見た美優ちゃんのアナル!!すっげえええ!!!」
男が感激しながらガンガン腰を振る。
「いやあああああああああああ!!!」
「お、おれはよ‥‥あの生配信のお漏らしを観てからずっとファンでさあ…この日をずっと待ってたんだぜ!!」
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!」
嫌な気持ちとは裏腹に、美優は絶頂する。
「おおおお!?締まりやがるっ!!…ダメだ…もっと楽しみたいのにっ!!」
美優のアナルを犯して5分。男は思いっきり美優のお尻に射精する。
びゅっ!びゅっ!びゅっ!!
「ああああああああああああああああああああ!!!」
「・・・・あ~あ、もう出しちまった…」
「ほら、あとがつっかえてるんだ、出したらどけ!」
他の男たちがわいわいと叫ぶ。
「次はボクだ!ほらっ!」
小柄だが50歳くらいのおっさんが美優のお尻に肉棒を突っ込む。
ずぶっ!!!
「あううううううっ!!」
「ふ・・・・ふふふ・・・・これがJKの‥‥16歳のケツ穴ですか・・・・・」
ぐりっ!ぐりっ!ずぶっ!
「あああああああああああああああああああ!!!!」
この男のペニスは異様に曲がっており、美優の腸壁を変な角度で擦って刺激を与える。
「う“あああああああああ!!だめっ!やめてえええええ!!」
「すばらしいっ!!これでまだ16歳とはっ!更に成熟したら一体どんな名器になるのか‥‥興味が尽きませんっ!16歳…高校1年生っ!!JKっ!!16歳ばんざいっ!!」
16歳、16歳と叫びながら、男は射精する。
びゅるるるるう!!
「いいいいいいいいいいいいっ!!」
「次は私っ!私ですっ!!」
30歳くらいの七三分けメガネの痩せた男が美優のお尻の穴にペニスを差し入れた。
じゅぶっ!!
「はううううう!!!!」
細いが長いペニスが、美優が跳ね上がる快感を与える。
「美優さんっ!覚えていますかっ!?私は以前、貴女がお漏らしの生配信させられている時、実際に現場に居た者ですっ!覚えていますかっ!?」
男は叫びながら美優を犯す。
「んんんんんんんんんんんんん!!!」
「感じながら聞いてください!私は貴女が無様に生配信中にお漏らしさせられた時に、現場に集められた男の1人でした!あの時の感動は忘れませんよ!この美しいお尻の穴からあんなに汚いモノがドバドバと溢れ出た衝撃は‥‥」
ずぶずぶっ!!ずぶ!
「いやあああああああああ!やめて…思い出させないでっ!!!!」
「浣腸されたのに、このお尻の穴にビーズを突っ込まれて、出したいのに出せないと苦しむ貴女の表情・・・・・素晴らしかったっ!!あんなに我慢したのに、挙句には異性の前で、配信されながらあんなに無様に排泄させられる貴女に、とても感動しました!!」
美優のお尻穴を突きながら、以前の美優のお漏らしの感想を叫ぶ男はさぞ気持ち悪かった。
「あのおぞましい便を排泄をした穴を‥‥貴女の排泄器官を私は犯しているっ!なんて・・・・なんて素晴らしいんだっ!」
ずぶずぶずぶっ!!
「変なこと言わないでええ!いやああああ!」
「くっ‥‥だ、出しますよっ!貴女がたっぷりと排便をする時に使うこの肛門にっ!」
ずぶずぶずぶっ!!!!
「いやあああああああああああああ!!」
「は、排泄器官で‥‥イキなさいっ!!!!私もイクぞおおお!!」
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
美優の絶頂と同時に精液が直腸に流れ込む。
「はあ、はあ、はあ!つ、次はボクチンだ!」
今度は物凄い巨漢のデブだった。髪は中途半端に長く脂ギッシュ。風呂に入っているのかと問いたくなるような汗臭さ。The・引きこもり中年デブといった風貌だ。
「ひい‥‥いやあ…来ないでえ・・・・」
ずぶぶっ!!!
「ひゃううううう!!!」
「み、美優たん。ボ、ボクチンのこと覚えてるっ!?ボクチンも、美優たんがお漏らし配信させられた時に現場にいたんだよお…でゅふふふ・・・・」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「あっ!あっ!あっ!!」
仰向けになっている美優が、巨漢デブのせいで押しつぶされそうになっている。
圧迫されている美優は、息苦しさとデブの汗臭さに眩暈がする。
「ボクチン、スカトロ大好きなんだけど‥‥あの時の美優たんのお漏らしに勝るものはないよお‥‥サイコーだったよお・・・」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「いやっ!やめてっ!くるしいい・・・・」
デブ男は、腰を振りつつも美優の顔を両手で掴み、凝視する。
「ああ、なんて可愛い女の子なんだ‥‥こんなに可愛い女の子でも‥‥あれだけ臭いウンコ出るんだねえ‥‥」
涙を浮かべて赤面する美優。自分の意志じゃないのに‥‥。
ずぶずぶずぶっ!!!!
「ああああっ!んんんんんん!!!!」
「スゴイ…首筋からあま~~い女の子の匂いがする…良い匂い…それなのに、あんなにくっさいドロドロウンコをしちゃうなんてえ・・・」
「やめて!言わないでっ!言わないでよお!!」
「巨大銀ダライ一杯にブリブリ出しちゃってたよねえ‥‥あの後、美優ちゃんが出したウンチ、どうなったと思う・・・?」
ニヤニヤデブ男が聞いてくるが、処分する以外にあるわけがない、そう思う美優の予想を上回る気持ちの悪い回答が返って来た。
「あの後、その場にいた男達全員に何回かに分けてオークションに掛けられてね‥‥何人か持ち帰ったのさ‥‥」
「は・・・・え・・・・・?えええええええええええええ!?!?」
犯されていることを一瞬忘れるほどの衝撃。
自分の排泄物を、売られていた?買い取った男がいる・・・・!?
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「くあっ!あっ!!あっ!!」
「ち、ちなみに‥‥ボクチンも買い取ったよおお‥‥200グラム30万円でねえぇ・・・・・大事に取ってあるからぁ‥‥でゅふふ・・・・」
「あ・・・う・・・そ・・・・」
「ま・・・まあ、もう半分くらい『使っちゃった』けど・・・・。さいこ~だったなあ・・・臭くて‥‥ヌルヌルで…プルプルで‥‥ネバネバしてて‥‥」
ぞぞぞぞぞぞっ!と美優に鳥肌が立つ。使う、とは一体、自分の排泄物は何に使われたのか・・・・・?
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「んふっ!んんんん!!!!」
「でも‥‥物凄い悪臭とは裏腹に‥‥口当たりはまろやかでねえ・・・・極上のディナーだったなあ‥‥」
美優の顔が真っ青になる。
「う・・・・うぷ・・・・・・・」
今、自分を犯しているデブ男のあまりの気持ち悪さに吐き気がこみあげてきた。
「ああ・・・・本当に可愛い顔だよ美優たん‥‥それなのにあんな臭いブヨブヨウンコをお腹の中で熟成させていたなんて‥‥今も順調に溜まってるのかなあ・・・?・・・だとしたら・・・・またお金払うから買わせてよ‥‥出してくれない・・・?」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「ひいいいいい!!気持ち悪いっ!やだあああああああ!!!」
「う・・・・美優たんっ!美優たんっ!!」
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「いやああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
「ほら、次は誰!?」
「おれだあああ!!!!」
「ひぐっ・・・・うわあああ・・・ん・・・・もうやだあああああ・・・・」