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今回は「3分間我慢できたら3万円」です
先輩は給料日前になるといつもオレに金を借りにくる
「な、なあ…今月もちょっと…金貸してくんねぇ?」
「え〜?またっすか?」
「来週ちゃんと返すから!」
「そう言っても、半分くらいは貸したままのような気がするんですけど…」
まあ、先輩はパチンコで勝った時に飯を奢ってくれるし…なんと言ってもオレの好みのタイプだし…そんなこんなで、なかなか断れないでいた
「あ、そうだ先輩!もしオレの手コキで3分間イかずに我慢できたら、3万円あげますけど…チャレンジしてみます?」
「はぁ?男の手コキでイくわけねえだろ!こりゃ楽して3万ゲットだぜ、ガハハハ!」
マジか?やった!少なくとも念願だった先輩のチンポを拝める…!
「それでは!」
「あれ?先輩…ズルムケって言ってませんでしたっけ?それに巨根だって…」
「あん?ちゃんと剥けてんだろ?…まあ、巨根はちょっと言いすぎたが…」
先輩は自分でズルムケ巨根と言っていたので、なんの疑いもなく信じていたが…これは…
「見栄…」
「そ、それより早くしろよ!💦ほれ、スタート!」ピッ
勝手に携帯のタイマーをスタートさせる先輩、ずるい!完全にこっちが不利じゃん
「は、はい!では…」シコシコシコシコ
「おっ…な、なんだか…変な感じだな…ん…」
先輩の亀頭は敏感そうなので、なるべく優しく刺激してみると…
…ん?あっという間に勃起してしまった…やべ、可愛い…
「先輩、どうですか?気持ちいいでしょ?」
「あ?ん…ま、まあまあだな…んっ」
そう言いつつもチンポはギンギンだし、我慢汁も溢れ出ている…
「先輩…キンタマ上がってきましたけど…もうイきそうっすか?」
「ば、馬鹿!んなわけねぇだろ!それよりもう終わりじゃねえか?」
スマホのタイマーを確認する先輩
「えっ?まだ1分も経ってないのか…?💦」
先輩、あと2分耐えられるだろうかw
「んっ…く…ふうっ!も、もう3分経つべ?」
「まだ2分も経ってないですよ?」
「嘘だろ⁉︎おっ…おおおおっ」
張り詰めていた糸が切れたのだろうか、先輩は諦めたような顔をして天を仰ぐと、そのまま果ててしまった
「あっ!ヤバイ…イく…あっ、イく…あっ…あっ…!」ビュルルルルッ…ビュル…
「うう…」
「はい、オレの勝ちっすね!じゃあ3万円はおあずけです!」
「…俺、フーゾクに行くつもりで金借りようと思ってたけど…気持ちよかったからもういいわい!」
「ところで先輩…やっぱり包茎じゃないですか…」
「う、うるせえっ!💦みんなには黙ってろよ…」
シガラキ
2025-11-16 12:59:53 +0000 UTC牛尾ししまる
2025-11-16 11:35:19 +0000 UTCシガラキ
2025-11-16 11:14:45 +0000 UTC牛尾ししまる
2025-11-16 10:20:29 +0000 UTC