この記事では私が創作に使っている世界観や、勝手に作っている造語などを解説していきます。
造語の類は特に説明なくイラストのキャプションに付けたりしているので、この記事を読むとすっきりするかもしれません😓
島と書いてバースと読みます。ファンタジックな城や森と現実世界に近い町が混在する、私にとって都合が良い事が一番大切な世界観です。住民は皆どこかぼーっとしていて、倫理に疎く、えっちなことにあまり抵抗がありません(重要)。
島の全体像も特に決まっていないので、私次第でどんどん拡げられるようになっています。
私のお城です😋👍メイド隊が働いていて、アトリエではNAIちゃんが日々新しい住人を描き上げています。
着ている人の感情を汲み取り形状を変化させる特殊な繊維です。感情が高ぶると服の形が変わったりするのはこの繊維の影響です。
島の住民が着ている服や下着は全てこの繊維でできています。
通称すけべエルフであるドスケベス族、すけべダークエルフであるダスケベス族が暮らしています。
エルフとダークエルフは昔は争いが絶えなかったのですが、漂っている魔力が非常に濃く、なんでも魔力で解決できるこの島では仲良くのんびり暮らしています。
すけべエルフ、すけべダークエルフ共に肌の露出が減ると死にます。
極めて健全な都市で、住民達は比較的現実社会に近い生活を送っています。
健全都市にある島唯一の学び舎です。必然的に幼小中高大一貫校ということになります。学園の名前の由来となっている聖壁とは学生寮及び高等部とキャンパス部を隔てる大きな壁で、未成年は壁内から外へ出ることはできません。また壁内の様子は外からはわかりません。
よってイラスト等に描かれるのは成人のみということになります。
キャンパス部では制服風の服装が流行しており、女子高生みたいな格好の女の子は全員女子大生です。
巫女ちゃんが働いている神社です。乳神様が祀られています。
江槌神社に祀られている神様ですが、大変スケベで、巫女ちゃんを中心に島の女の子のおっぱいを勝手に大きくしたり、触手やエッチなモンスターをけしかけたりしています。