先月もやった「いつか書きたいBOXのネタに投票してもらうやつ」を今月もやります。先月の投票結果でさえまだイレイナしか消化できてないのに!?

先日は「いつか読みたいBOX」への投票ありがとうございました。最終的に59名からの匿名投票(複数選択可)が得られたので、投票結果の推移をリアルタイムで眺めていても面白かったです。 結果が気になるという声もあったのでランキング形式で発表していきましょう。それぞれの投票シチューションはリンク先にあります。 ...
今回もDiscordに溜まったエロ妄想から8本ほど掻き集めてきました。1人3個まで複数回答可。
『新妹魔王の契約者』成瀬澪と成瀬万理亜が催眠おじさんに「君たちはおじさんのことが大好きなんだよ」と催眠されてラブラブエッチしちゃう感じのやつ。
強力な催眠術を操るおじさんに敗れた万理亜は彼の性奴隷(ペット)になる。
おじさんは澪にも催眠をかける。催眠OFF状態では刃更への後ろめたさで発情した澪の強制絶頂を愉しみ、催眠ON状態では従順なオナホ妻にしてラブラブエッチを愉しむ。
成瀬澪は一粒で二度美味しい、おじさんの発情雌奴隷に堕ちる。
おじさんの言うことに逆らえない万理亜は澪の主従契約を、おじさんが主になるよう書き換える。
無自覚に運営の思惑を超えて暴れまわるメイプル。
運営ではメイプル対策のため広範囲にゲームの再調整が必要となっていた。その影響で連日残業続きの竿役。仕事が忙しすぎて彼女にも振られてしまう。
「なんもかんもメイプルが悪い。メイプルに責任を取らせてやる」
八つ当たりも甚だしい思考に陥った竿役はギルドメンバーから離れ一人で活動していたメイプルに特製アバターで接近。運営の権限でメイプルの能力を封じるとログアウトできないようにして監禁セックス。
時間加速も使って現実で2時間経つ間に1週間ハメまくり。身長150センチにも満たない小柄な美少女に大人ちんこが何度も出し入れされる。
言葉巧みにメイプルからリアルの情報もゲット。オフラインでも会ってリアル処女をいただく。さらに竿役のゲスな欲望はメイプルの親友サリーにも向けられ…。
暗殺に失敗したヨルは催眠を掛けた状態で帰される。普段は以前と変わらない様子だがキーワードを耳にした途端、催眠状態に入って売国糞野郎どもの言いなり姫になってしまう。
次の暗殺予定を喋らされながら売国糞野郎ちんぽに喘がされるヨル。
そのうち暗殺予定が漏れてると気づいたガーデンは秘密主義を徹底する。ヨルも直前までターゲットを知らされないまま現場に連れて行かれる。その日のターゲットはヨルに催眠がかかっていることを知っている男。
彼が発したキーワードでヨルはいばら姫から雌豚おまんこ姫になる。売国真珠入りちんぽ野郎に腟内をゴリゴリされてはしたなく喘ぐ。
27歳まで交際経験なかったヨル。初めて知ってしまったおちんちんの気持ちよさでアラサーの溜め込んだ性欲を全開放して催眠中はみっともなくチンポ狂い。
神を祀る神代神社では神の世界と交信する感覚を掴むため性行為で絶頂する放心状態を利用していた
だが相手は誰でも良いわけではなく、幼いころよりお役目専用に訓練してきた男根のみ使うことを許される
今代のお役目はまだ12歳の少年。だが生まれたときよりお役目を背負うことが決められていたため、本家の長女・小蒔をイカせられるよう様々な訓練を積んできた
分家の中で最も色濃く神代の血を受け継ぎ小蒔とも似ている霞が少年の最終テストをすることに
霞はオーソドックスなパイズリから長乳を活用した縦ズリで搾り取ろうとするも少年は耐える。一転して結合すると日に8時間は媚薬壺に漬けこみ、性行為で小蒔を昇天させるためだけに訓練を積んできた凶悪なチンポが何度も霞を絶頂に追いやる。
霞相手の予行演習で自信をつけた少年は小蒔相手の本番に臨む。幼いころより「お前は神代家の姫様を性行為で昇天させるために生まれてきたんだ」と言い含められてきた少年は、今までの成果を見せようと小蒔に持てる性の奥義を叩き込む。
官能に翻弄される小蒔は何度イッても許してもらえない。少年のお役目は彼女がイキ狂って意識朦朧とする刹那に神の世界を感じる手助けをすることだからだ。
電車通学している彩南高校の女子生徒が連続して痴漢被害に遭う。困っている女の子たちを助けるためララは「よーし、わたしが痴漢を捕まえてやる」と満員電車に乗り込むことに
いつメンは「ララがまた何か言ってるけど、あの子は強いから大丈夫だろ」という感じでスルーする
リトだけは心配してついてくるがラッシュアワーの人波でララとはぐれてしまった
一人でいるとララは誰かに身体を触られる。これが痴漢かと思っていると男の手が大胆になっていく。いろんなところを触られるララ。弱点の尻尾も扱かれ思わぬ苦戦を強いられる
痴漢のテクニックと慣れないラッシュアワーの人混みでノーブラの胸にはピンク色のポッチが浮き上がる
「ノーブラだと。おじさんを誘惑する悪い乳首ちゃんにお仕置きだ」
痴漢おじさんは乳首ばかり重点的に攻める。指先でカリカリされ喘ぎ声を我慢するだけで精一杯に追い詰められるララ。
おじさんに寄りかかってないと足腰立たなくなるまで感じさせられる。抵抗できない身体を引きずられラブホへ
密室に連れ込まれてからはハイパーおじさんタイム。経験豊富な痴漢おじさんの『女の子が絶対に気持ちよくなっちゃうフルコース』に一切抵抗できず、デビルーク星の王女はただただ中年おちんぽの好さをねっとり教え込まれて終わる。
実はpixivリクエストで来たけど都合が合わなくてキャンセルしてしまったネタの流用です。そのとき指定が痴漢おじさんだったのでそのまま流用しましたが、もし実際に書くとしたら竿役は中年おじさんとララが本能レベルで種付け願望刺激されちゃうイケメン青年どっちがいいですかねってアンケートをDiscordでしたら、おじさんがダブルスコアでイケメンに勝ったので痴漢おじさんのまま行きます。
クリムゾン先生の『セフィリアハード』に出てきた地下闘技場みたいなリングに『BLACK CAT』のヒロインたちが次々に連れてこられ絶対不利な勝率0%の状況で、ただただ筋肉モリモリマッチョマンの絶倫巨根さんたちに可愛がられちゃうだけの話が読みたくないかと言えば読みたいし書きたい気もするわけですよ
イヴがブーメランパンツ一丁のヘビー級プロレスラーみたいな男と金網の中に入れられてる。彼は試合開始前から半勃起してる。ブーメランパンツに浮かんだ巨根の影は、この時点でイヴの顔くらいありそうだ。イヴはナノマシンを封じられてるので変身能力は使えない普通の子供になってる
その状態で掴まったら終わりだと逃げ回るんだけど狭い金網の中を成人男性相手にいつまでも逃げられるはずがなく、ガッチリ体を羽交い締めにされてからは未熟な体を好き勝手されちゃって抵抗なんか全然できない
最初は濡れてきたのを「体の防御反応。単なる生理現象」と本で読んだ知識で切り捨てるが、自分の股ぐらが分泌したぬるぬるをクリや膣壁にたっぷり塗り込まれ、ぬちょぬちゃと掻き混ぜられてるうちそれだけでは済ませられない濡れ方になってきて…
最後は「観客の皆さんにたっぷり見てもらえるように」背面座位でお股パッカーン開かされてズボズボされながらイッちゃうイヴ
試合後はロリコンの変態おじさんに買われ、リング上での激しいマッチョセックスから一転した少女かわいがりねっとりセックスで気持ち悪い気持ち悪いと口で連呼しながらも声は蕩けていき気持ちよくされちゃうイヴ
イケメン歌い手さんからギターヒーローにコラボの申し入れがある。初めは知らない人、それも男の人となんて怖いと思っていたが、相手のチャンネルの再生数やコメント欄でのチヤホヤっぷりに(この人とコラボしたら自分も褒めてもらえるかも)と承認欲求モンスターの気が疼く
恐る恐る現地に行ったぼっちちゃんを待っていたのは全身から陽の気を発している男の人。
「ギターヒーローさん、話すとき最初に必ず『あっ』てつくの小林製薬みたいだね」
「あっ、す、すみません。これ癖なんです」
コラボ動画の撮影は順調に進んだが途中から怪しい雰囲気に。口が上手い相手に乗せられるがまま気づいてみたらご休憩でチェックイン。
なんで私こんなところで、こんなことしてるんだろうと混乱しているちに、あれよあれよと引き返せない状況まで流されるぼっちちゃん。
「あっ、あっ、あっ、んあぁっ! やっ! だめっ、こんなの……あんっ! すごい……あぁあっ!」
「ひとりちゃん、ここ突いてあげると、いっぱい『あっ』て言っちゃうね」
「く、うぅ……う、ううう……あ、あっ、あんっ……そ、そん、なぁ……う、ウソ……ウソぉ……こ、声が、勝手に! 勝手に……ひゃうっ! ひ……く、ひぃぅ!」
「我慢しないで。いっぱい『あっ』て言いながら気持ち良くなっちゃえ」
「あッあッあッあッ♡♡ イっ、イくッッ♡♡ イキっ、まひゅッ♡♡ イっ、くッ、イっちゃいまひゅうぅぅ゛ッ♡♡ イくっ、イクイクイクッ♡ イクッ、イぐっ、イぐいぐッ♡♡ ――あっ♡♡」
とある世界に流れ着いた武蔵ちゃんは一目で尋常ならざる強者と分かる男と対峙する。剣士の血が騒ぎ彼に勝負を挑むが、男は「我に女人を甚振る趣味はない」と武蔵ちゃんを相手にしない。彼にとって女は自分のような強い男が愛でてやる対象であり対等に剣を交える相手ではないのだ。
誇りを傷つけられた武蔵ちゃんは「私が負けたら、この身は如何様にされても構わない」と宣言。勝ったらエッチOKと言われ男の目の色が変わる。
「我が強いのは剣だけではないぞ」
そして……。
「あ゛あ゛あ゛あ゛! イグゥ! イグゥ! イグゥぅううう♡♡」
武蔵ちゃんは男に敗れた。完敗だった。彼は言うだけの実力者だったのである。
負けた武蔵ちゃんは自分で言ったとおり男とまぐわうことになった。そして、これまた彼は自分で言うだけある、精豪だった。
「ん♡ ん♡ ん♡ ん♡ ん♡ んっ♡ んんんん~~~~♡♡♡」
「また達したか。武蔵は我の肉棒が大層気に入った様子。愛い奴よ」
「あひぇっ♡ あたひ♡ まだイぐ……♡ あ゛あぁ……♡ あっ♡ あ゛ぁ……♡ しゅご……ぃ……♡ あ゛ぁ……♡ あ゛ぁっ……♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ……♡」
「何度でも達するが良い」
「ん゛お゛ぉ゛♡ お゛ぉっ゛♡ お゛ぉっ゛♡ お゛ほぉ゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
「妻を満足させてやるのが良き夫の務めだ」
「ああ゛っ゛♡ だめ、もうむりぃ♡ もう無理ぃいイ゛ぐイぐっイグイグッ♡♡♡ あ゛ぁっ♡ お゛っ♡ くひぃぃいい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ ごんなぁ゛! もうむりぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」
足腰が立たなくなるまで蹂躙された武蔵ちゃん。
剣士の誇りを取り戻すため一週間後に再度立ち会うことになるが、それまでは男の妻として過ごす。
男は毎日明け方まで武蔵ちゃんの肉体を愉しんだ。
そして一週間後。
すっかり武蔵ちゃんの肉体は男の妻になることを受け入れていた。一度は剣士の誇りを取り戻すため剣を握るが、彼の前に立つと剣より極太チンポを握りたくなる。剣は放り投げ彼の前に跪きフェラを始める。
お気に入りの体位になった対面座位で両手両足を彼の体に絡める。大きな体にギュッと抱きつき、ゆさゆさ腰を揺さぶられると幸せが溢れてくる。
「じゅるるるぅぅぅ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅ♡ ちゅるぅっ♡ はぁ♡ はぁ♡ じゅるるっ♡ んじゅっ♡」
自分からキスをねだる。いっぱい甘えてヨシヨシしてもらいながら、ただの可愛い女の子になっちゃう武蔵ちゃん。自分からも腰を揺すって彼の恥骨にクリトリスを押しつける。
「ちゅぷっ♡ れろぉっ♡ ぴちゃ♡ れろれろぉ♡ んちゅぅぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅぅ♡ じゅるるぅぅ♡ はぅっ♡ あっ! だめっ♡ んあぁっ♡ きもちいいっ♡ はぁっ♡ あんっ♡ はっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「達すぞ。受け止めよ」
「はむっ♡ あむむ♡ あむぅっ♡ ン゛ぅうぅぅっ♡ あむっ♡ あむぅっ♡ あむぅっ♡ くちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅ♡ ン゛ゔゔううぅぅ~~~っ♡」
回答は日本時間2月19日の23時59分まで受け付けています。
片面ネコ@リクエスト受け付け中
2023-02-17 12:44:01 +0000 UTC