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【原寸サイズ+生足+白濁差分】学園のアイドルネモちゃん

学パロ特異点でマスターの提案により女装してアイドル活動をすることになった鳥飛 音萌(とりとん ねも)ちゃん

【原寸サイズ+生足+白濁差分】学園のアイドルネモちゃん 【原寸サイズ+生足+白濁差分】学園のアイドルネモちゃん 【原寸サイズ+生足+白濁差分】学園のアイドルネモちゃん 【原寸サイズ+生足+白濁差分】学園のアイドルネモちゃん

Comments

馴れ初めから添い遂げるシーンまで、脳内で映像化バッチリです マスターが夢の続きを見ることがあれば次は元アイドル音萌ちゃんとの幸せな新婚生活シーン間違いなしですね…

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夢の中でみんなのアイドルとしてのネモを見て、改めて自分のネモを独占したい気持ちを強めるマスター良いですねぇ… 初めてのライブ衣装を身に纏いながら初めてを大好きなマスターに捧げるネモに大変興奮します…歌声はみんなのものでも、甘い喘ぎ声はマスターだけのものなんですよねえ…

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I love this!!! Nemo goes from really cute and innocent to devious across the 3 pictures.

Nopeman

 見つめあう、立香とネモ り「ネモ。俺だけのアイドルになってください  震えながら、涙をながすネモ ネ「ほんとに……ほんとにいいの……ボクは男だよ…… り「男だとかは、関係ないよ。俺はネモだから、これからも一緒にいてほしいと思ったんだよ ネ「……アイドルを泣かせるなんて、罪なプロデューサーだよ。ありがとう、立香。末永く、よろしくね  ライブの数時間後、宿泊しているホテルに立香とネモは向き合っていた り「そ、その衣装は⁉ ネ「ふふふ。覚えていてくれたんだ。そう、ボクが初めてライブをした時の衣装だよ り「ホントに、いいんだな!  青いストッキングを脱いだネモ  スカートの一部が盛り上がり、生足から白い液体がながれていた ネ「……初めてだから、優しくして…… マ「はっ⁉  カルデアのマイルームのベッドで、マスター藤丸立香は目を覚ました マ「夢か…… ネ「どうしたのさ。マスター  裸体のマスターの顔をのぞき込む裸体のネモ マ「アイドルやってるネモをプローデュースして、ネモが引退して、一発ヤッてる夢を見た ネ「ヤッてる部分は聞きたくなかった。マスターはボクがアイドルしてるところ、好きだった? マ「う~ん……複雑 ネ「どうして? マ「だって、アイドルってみんなのものじゃん。俺はネモを独り占めしたいよ ネ「……まったく、恥ずかしげもなくよく言えるね マ「あ~~~、夢の俺がヤッてたから、ぶり返してきた。ネモ、もう一戦やろう! ネ「待って! また始めたら明日はもたなくなる! だから、待って! 待ってえええ! あんっ♡

KENNZAKI

こうして、ネモの女装アイドル生活が始まった それから、約1年 ネモは大きな会場でライブを終え、控室で立香と話していた ネ「立香。今日のライブ、どうだった? り「最高だったよ ネ「ありがとう……ねえ、立香。ボクをプロデュースできて、嬉しい? り「ああ。これで、最後って思うと、少し寂しいよ ネ「⁉ どうしてそれを り「新所長にそれっぽい話をしているの聞いちゃって、ネモに問い詰めるのも、したくなかったから ネ「……最近まで、アイドルをしててすごく楽しかった。一番と思えるくらい、でも、気づいたんだ。楽しかったのは君のプロデュースだったからなんだって、君と一緒だから、どんな困難も乗り越えられた り「そうだね。俺もネモとだから、ここまで来れたんだと思う ネ「だけど、アイドルはみんなのもので……ボクは……ボクはみんなのアイドルじゃなくて、君だけの  言葉を続けようとするネモの口を人差し指でふさぐ立香 り「俺から、言わせてほしい  ネモは一回頷いた り「俺、ネモとここまで来られた。すごく嬉しい。それと同時にネモを見ている人たちに嫉妬しちゃってたんだ。プロデューサー失格だ。だから、この思いはずっと、心の奥にしまい込もうと思ってた。でも、ネモが望んでくれるなら、俺は、俺が答えたいと思ったんだ

KENNZAKI

り「そうだな。当たって砕けろだ。トリトン君 ネ「なんだい? り「ぜひ、カルデアプロのアイドルになってほしい ネ「ボクが、アイドル? り「ああ。さっきのトリトン君を見ていたら、絶対にしてみたいプロデュースを閃いたんだ ネ「それって、ボクじゃないといけないかい? り「トリトン君だから、プロデュースしたいんだ! ネ「っ!? り「トリトン君を可愛くしたいんだ! ネ「っ!!?? ……可愛くって……ボク、男だよ り「性別は関係ない! みんなはトリトン君をカッコイイって思ってる。俺も思ってた。けど、違った! さっきのトリトン君を見ていて、俺は君を可愛くプロデュースしたいと思ったんだ! いわば ネ「いわば? り「一目惚れだ! ネ「ひ、ひとめ……ぼれ!? り「……やっぱり、ダメだよね。男の君にこんなことを頼むなんて…… ネ「……いいよ り「えっ ネ「女装アイドル。やってもいいって、言ってるんだ り「ホントッ⁉ やったー! ありがとう、トリトン君 ネ「……ネモ り「えっ ネ「君にプロデュースを任せるんだ。トリトン君なんて他人行儀はよそうじゃないか。立香 り「わかった。よろしく、ネモ!

KENNZAKI

り(藤丸立香)ネ(鳥飛音萌)マ(マスター)ネ(ネモ) カルデアプロダクションの高校生プロデューサー、藤丸立香は悩んでいた。 り(新所長め~……。アイドルが足りないから一人くらいスカウトしてこいないんて……無茶言うよ……  学校というコミュニティから、たった一人アイドルをスカウトしてくるのが、立香に任された業務なのだが、この子なら相応しい、そう思わせてくれるような人間は一人としていなかった り(放課後にウロウロするのも怪しいし、外で探すか  頭を悩ませている内に、教室に一人残された立香はクラスを出て、階段を降りようと1組を横切る  ふと、1組に視線を向けると、人気のない教室にたたずんでいる一人の男子から、いつの間にか目を離せずにいた  鳥飛 音萌(とりとん ねも)、サーヴァント学園に通うアイドル的存在だ  整った顔立ち、人形を思わせるスタイル、揺れる二つ結び  男子制服を着こなすネモを見ている内に立香に電流が走った り(しかし、言っていいものだろうか…… ネ「藤丸君?  上の空で見つめる立香にネモは語りかける り「えっ、俺のこと知ってるの? ネ「えっと……そうそう、高校生でアイドルのプロデューサーを任されてる人で、珍しいく思ってたんだ り「あははは……。俺は隠してたんだけどね ネ「それで、ボクに用事かな? り「えっ、なんで? ネ「だって、さっきから、ボクのこと見てたから り「用事と言えば用事なんだけど、言っていいものか。トリトン君を困らせると思うから ネ「そういうのは、本人に聞いてから判断した方がいいと思うよ

KENNZAKI

ありがとうございます!!🙏タイツを履いてる日も履いてない日も恥ずかしそうにスカートを捲って中を見せてほしいですね…☺️

Shell

ああ、翻訳ミスです!ごめんなさい!

r-oeki

アイドルのニモちゃんがとっても可愛い!スカートをめくって可愛いタイツを見せてほしい!

r-oeki

色んなアイドル衣装のネモを描いていくのも良いかもしれませんね…!☺️

Shell

これはシリーズか待ったなし(^q^)

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