呼ばれた先生が目の当たりにしたのはジャージによって強調されたハスミの胸だった。
ハスミに視線を向ける度に目に入る胸に気を逸らされながらも、ハスミと二人で作業をこなした。
作業も済ませ帰宅しようとしたが、先生の我慢は限界だった。
湧き上がり続けた性欲を抑えきれず、ハスミの大きな胸を鷲掴みにする。
乳首をいじられて悶えてはいるものの、抵抗することなく先生にされるがままだった。
「ハスミ、本番がしたい」
「……えっと、他の子には内緒ですよ?」
その夜、人けの無い校舎の一角では何かがぶつかり合う音と喘ぎ声が響いていた。
こんにちは。紅玲ずみです。
今回はハスミ(体操服)のイラストを上げさせていただきました。
最初は漫画で作成しようとしたんですが、構図とコマ割りが納得できず没にしたので、その中から1コマを元にイラストとして作成しました。
そのため文字なし差分しかありませんがお楽しみいただけると幸いです