最高の曲です
https://youtu.be/2YjvAkQfIHc?si=YUb_wN-yy9SYsVdh
以上、差分
そしてここからが文k……戯狩の強化(笑)についての感想と言うかなんかそんな感じの話になります。
まず現在の戯狩に関しては以前記事を出してるのでそっちを見てからお願いします。
あと強化のショボさ相応に口が悪いです。
プチフェニルじゃない方の契約。
まさかの正規の契約実装に発表時は舞い上がったものの現状プチフェニルを使った方が強いという最悪の事態になっています。そもそもプチフェニルが能動的にスピリットを展開しやすく受けも強化できるのに対してこいつは自演ガチャしかできないためほぼほぼやってることが下位互換です。界放元になったり諸々こいつにしかできない動き自体はあるんですがLv2契約域にカウント1が必要であり戯狩の転醒が軒並み死んでいるため契約パールヴァティーを採用する=オワってる転醒を無理やり採用するということになり、結果プチフェニルでいいと言った具合になるわけです。まともな転醒とミラージュさえあれば全然ワンチャンあったんですがあまりにもカードプールが舐め腐っているためオワです。なんのために生まれてきたんですか。
元々はLv2アタック時1ドローしかないという「15年前のカードですか?」と言いたくなるほどのゴミ具合だったウマーに虚空から効果が生えてきました。1回ずつという制約はあるもののライフバーン以外のライフを取る選択肢が生まれたので無しではないです。強くはない。スピリットとしても実質0コストで神託できるためゴミではない。ただ強くはない。
軽減一個しかないし召喚時はパールヴァティー戻すだけだったゴミに等しいカザリ・オーチュもまぁまぁマトモになりました。軽減が一個増え召喚時も契約が回収になったことで回収対象の総枚数が3枚から5枚になりました。依然として物足りなさは感じますが舌打ちしながら採用できるラインではあります。そもそもアルダナーリーシュヴァラ使うならライフバーンミラージュ2種は欲しいので契約パール軸ならほぼ必須かも。
死ねや枠潰し
こいつも虚空から効果生えてきました。転醒がまぁまぁしやすいため契約パールヴァティー使うなら舌打ち採用します。ガチこいつくらいしかまともにカウント増やせない。裏面の効果が微妙に変わっていて、表同様の手札戻しからターン1の残すor手札に戻す効果になっています。攻めが通しやすくなるので個人的にはライフ減らしてでも残す効果のが嬉しいです。
踏み倒しも健在ですがこのデッキでアタックステップに手札から踏み倒しても強いカードが特にないので相変わらず微妙。マハシールリバイバルして。
今のところ唯一「強い」と言えるカード。ただし不満点もある。
ドゥルガー同様ミラージュ効果でトラッシュに行ったらコスト4として扱い召喚できる。実質ミラージュ2枚体制となり攻めが滅茶苦茶強化されるがこいつがフィールドを離れたら効果が終わりなので注意。あと手札からミラージュカード出してもそのミラージュ効果はそのアタック中には使えないので注意。
Lv2コストは2だしアタステ終了メタ持ってるし強みがちゃんと強みなんですが唯一召喚時効果が召喚時にしか出ないのがモヤっとポイント。あと契約パール軸で上から出すよりプチフェニル軸にしてメインステップに古代神殿からこいつ出した方が即時2点ライフバーンの構えor古代神殿残したままライフバーンという夢の共演もできるのでつまりこいつはプチフェニル軸のカードです。もうなんなん。
多分一番キレたカード。間違い探しレベルのささやかな上方に貴重なリバイバル枠もX枠も食ってるの本当に意味が分からない。Lvコストも下げてほしいのLv2なのに意味ないLv3の方だし踏み倒し条件も転神したパールヴァティーに反応するようになったくらいで意味がない。締皇追加されても恩恵ないから意味がない。これ出して喜ぶと思ってんの?
ピンクローター。一見強そうに見えるんだけどコスト重いし-7000して破壊できなかったらそこで効果終わりなのまぁまぁ渋いので多分あんま強くない。契約パールヴァティーで詰めれるようになるのは良いが……うーーーーーん
以上、大体ざっくりなんとなくこんな感じです。手放しで評価できるものがなく、アルダナーリーシュヴァラもプチフェニル軸のが強いのでどうしたらいいか全くわかりません。こんなもの出して強化してるつもりなの滅茶苦茶腹立ってきます。このカードデザインした奴は契約パールヴァティーを使う意味を説明するべきだと思います。