皆さん、こんばんはー
琉希です。
今回はマスク少年の続きです!
例の人は、今度はお尻を弄るところを見てみたいとメッセージが来た。ちょっと怖くて何も返信しなかったけど、こっそり買ってしまった。人に見られて、いやらしいものを自分のお尻に入れるなんて、想像するだけで恥ずかしくて爆発しちゃいそうだ。ダメだダメだと自分に言い聞かせても、思考が落ち着かなかった。なんであの人の言う事が逆らえないの?
今日は郵便物が届いたってメールが来たので、授業中でもずっとソワソワして、勃起がずっと収まらなくて、勉強するところじゃなかった。なんとか放課後まで耐え切って最速で家に戻って、部屋に鍵をかけ箱を開けた。ち○こな形のヤツが入ってた。
「これをお尻に入れるんだ...」
「買ったけど、本当にこれを使うの?」
「気持ちよさそうかも」
「これ使うと、人とセックスしてるみたいだ」
頭の中がぐちゃぐちゃで、何を考えてるのかが分からない。
「...と、とりあえず、見せる前に自分でやってみよう...」
「......やり方が分からないとまずいだし」
と、気づいたら服も脱がないままアレをお尻に入れた。
那個人突然傳了訊息說下次想要看我玩弄屁股的樣子。本來有點害怕沒回他,結果自己偷偷買了玩具。被別人看著把東西放到屁股裡面什麼的,想一想就要死掉了。一直說服自己不可以,可是腦子總是不聽使喚。幹嘛我還要一直照他說的做啦!
今天收到了到貨的通知,害我上課的時候一直靜不下來。腦子跟下面都靜不下來,根本沒辦法上課。總算熬到了放學,馬上衝回房間把門鎖上,拿出了那個雞雞形狀的玩具。
「要、要把這個放進屁股裡喔...」
「買是買了,真的要用嗎?」
「放進去好像真的會舒服耶」
「不就跟真人做愛一樣了嗎」
腦子好燙,連自己在想什麼都不知道了
「總之,不管要不要給他看,都先試用一下好了」
「...畢竟到時後不知道怎麼用也很尷尬嘛」
回過神來,我連衣服都沒脫就把它放進去了。
【マスクなしver】
琉希-Ruki
2021-10-05 07:59:17 +0000 UTC祐祐
2021-10-04 16:25:06 +0000 UTC