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健康優良児のケツイキ限界測定


「さて二太郎君、これはあくまで研究のためだからね、保険の先生は隣の部屋でモニターで観察しているから、めいっぱいイキまくってくれ」

理事長は零太郎と二太郎をベッドに固く縛り付けながらそう言った。

零太郎は保険医に二太郎のケツイキ体質の相談をしていたのだが、最終的には体力が尽きるまでイカせ続ける事以外手はないとの回答とともに、研究のために限界までケツイキする様を見せて欲しいと言われたのだった。

「オヤジ…」

「これでこの体質が治る手掛かりがみつかるかもしれん…俺が付いてる。心配するな(このジジイ共がいるのは嫌な予感がするがな…」

「さて、ではさっそく御開帳を…

「あ…」

「全くこの親子は萎えてても立派じゃのう」

「二太郎君はもう先走りが糸を引いておるぞ」

この老人たちの声が二太郎の頭に響くたび、初めてケツイキさせられた日を思い出し、自然と尻穴がムズムズしてくる。

二太郎のチンポはすぐに勃起した。ダラダラと垂れていた先走りは次々と飛び出て、彼の胸を濡らした。

二太郎は零太郎の手をギュッとにぎった。答えるように零太郎も握り返す。

「ふふふ、相変わらず締りのいいケツじゃ」

理事長が二太郎の尻穴をほぐす。絶妙な指の動きが二太郎の前立腺を囃し立てる。

「んぐ…っう…」

「指だけでもうイキそうかの?じゃぁコレはどうじゃ!」

理事長は手にしていたピンク色のバイブをゆっくりと差し入れ、スイッチを入れる」

「ぐぁ…が…!!無理…っ!イクっ!イクぅウッ!」

二太郎の足がブルブルと震え出した。

「ひっ…ひゃっ…んぅぅううう!」

細かく震えたかと思うと、すぐに息を切らせてのけ反る。それを一定の間隔で繰り返す。

「二太郎…!」

「はぁ、はぁ、息が…んぐぁ!あ!あ!また…イクっ!!」

「零太郎君の尻も寂しそうじゃからなんか突っ込んでやるかの…バカでかいチンポと玉は邪魔だから縛らせてもらうぞい!」

「くっ!」

「年甲斐もなくだらだらと先走りを流しおって…このパンパンの金玉、たっぷりと精液を作り出しておりそうじゃのう」

巨大なチンポから流れ出る先走りがベッドのシーツをビショビショにする。

いきり立ち固くなった零太郎のチンポが二太郎の尻を押し叩き、バイブの振動に加えて新たな刺激を二太郎に与えた。

「オヤジィ!オヤジィ!イグゥ!イグゥ!」

「すまん二太郎、俺も我慢できん…!

零太郎のバイブのスイッチが入れられた瞬間、二太郎のバイブもさらに内部をえぐった。

「オヤジィ!!怖い!怖いよぅ!!俺…んぁっ!がぁぁぁぁあ!」

脚を大きく痙攣させながら、息を止めてのけ反る。長い。こんな長時間激しい快感に曝されては我を失ってしまうだろう。

二太郎のチンポが暴れ出し、先走りを辺りに飛び散らせる。

「あふっ…!あば…ぎひぃぃいいいいいいいいい!」

訳の分からない叫びをあげ、二太郎が激しく射精する。1射、2射、3射…鈴口から白濁液が次々飛び出て壁にぶち当たる。

「二太郎…俺も…出るっ!!!」

腕が入ると噂の零太郎の尿道から、大量の精液が放たれ、天井を汚す。

二太郎は20射目でやっと射精を終えた。

「はぁ、はぁ、はぁ、オヤジ、怖い…怖い…ヒィィ!」

また脚がブルブルと痙攣しだす。射精の快楽に続けて、ケツイキの快楽が襲い掛かって来るのだ。

零太郎も15射ほど発射した後、次の射精はまだかと言わんばかりにチンポはさらに固

くなった。

「そんな射精を見せられたらお爺のチンポもこんな固くなったぞ。そろそろ混ぜてもらおうかの」

「ん~?ケツが乾いてきた様じゃな…案ずるな、ローションなんて安いもんは使わん。腹一杯ヌルヌルにしてやるからのぅ」

老人たちは尿道にホースを宛がい、深く差し込んでいく。

「これぐらい入れたら漏れ出さんな…さて片側はここに…」

すっかりほぐされてパクパクとうごめく親子の尻穴にホースを差し込む。

「ワシらの量もまだまだ若いもんには負けんぞ!ふぅ、ふぅ、出るっ!」

「が…あがっ…ぐ…あ…」

二太郎はもはや言葉にならないうめき声をあげて、腹の中に生暖かいものが注がれるのを感じた。

「くっ…なんてことを…!」

「あひぃ!アヒィ!」ホースを引き抜くと、痙攣を続けていた二太郎の脚はさらに震え出し、尻穴から老人たちの汁が勢いよくあふれ出した。

「ぐっ!」

零太郎ももはや尻穴を締めておくことはできず、老人の精液を噴出させる

「ぐふふ、良い眺めじゃ…」

二太郎は何度も気を失いながら、6時間イキっぱなしだった。

小さい快感を常に感じつつ、大きな快感の波はおよそ5分ごと。射精は10回に及んだ。脳がどうにかなりそうだった。

零太郎も5回ほど放出したが、ベッドの周りは放たれた精液でドロドロだ。

「オヤジ…」

「大丈夫か?二太郎?」

「うん、大丈夫だけど…これホント研究になるのかな…」

「またジジイ共に騙されただけか...?」

「なんじゃ二人とも、まだチンポおっ勃てて…まだまだいけるかのう?!」

老人たちは再び二人のバイブのスイッチを入れた…



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Comments

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おにぎり(御米一合)@関西

I love ❤️ your work so much 🥰 is there anyway you can translate this to English?? 🙏🏻❤️

Pinkbroccoli

二太郎ちゃんも充分デカいのに確かにこの中では小さいですねw

おにぎり(御米一合)@関西

確実に後ろの快感を覚えさせられてる二太郎ちゃん最高でしたwこの中では一番二太郎ちゃんのチンポが小さいのもギャップ萌えしました😊

しらたま


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