このチート催眠スキルでやりたい放題を!
Added 2021-02-03 15:20:30 +0000 UTC乱パ徹マン3日目に気づいたら死んでた。 死因はカフェイン中毒?とかいうのだったらしい。 んで、よくわかんない部屋でめっちゃ可愛い娘に異世界転生しないかって言われて即決。 スキルはすぐ女パコれそうな『催眠』にした。 仕様書っぽいの読んだらBL〇ACHばりの完全催眠っぽいから期待大。 異世界の娘ってどんな感じなんだろうなー。 「はい、今日はどうされましたか?」 「え~っと、『ヒポノタイズ』!」 「あ……」 転生した世界の文明レベルは中世ぐらいで、近くの人に話を聞いたら魔法もあるらしい。 この世界に時たまふらりと現れる連中(多分俺みたいな転生者かな)は、たいてい『アクセル』って街の冒険者ギルドに行くそうで。 なるほど、お約束ってやつか。 先人の均してくれた道にありがたく乗っかるとしよう。 そんでギルドに来て見りゃびっくり。 受付嬢がめっちゃ美人でしかも上乳丸出しの巨乳! だから『催眠』スキルの試しがてら、えっと 「ねえ名前なんての?」 「あっ❤あっ❤る、ルナ、です……」 「可愛い名前だね。手マン気持ちいい?」 「そ、れ、は……❤」 「マンコびしゃ濡れで気持ちよくないわけないか。おらイケっ」 「ほおっ……❤」 デカ乳についてる乳首もクリも敏感。 このままぶち込むのはいいとして、ルナちゃんお仕事中みたいだしここはひとつ 「『エクステンシブ・ヒポネシス』!」 「ルナさん、いいクエストありませんかね?」 「そ、それ、イクっ❤ でしたら、こちら、あっ❤あっ❤ など、どうで、ひいっ❤」 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「受付嬢さん、クエスト、終わりましたぁ……」 「お"っ❤おつかれ、さま、やっ❤あっ❤ああっ!!❤ こちら、報酬に……、おッ、だめ、奥、いっぐぅっ!!」 ごぶブ❤びゅるびゅるびゅる❤ 「ルナー、交代……、わっ!何してるの!?」 「あれ、ギルド内は『催眠』スキルで常識変換してるはずだけど……」 「ほぉ……っ❤ んお……っ❤ おほぉ……❤」 乳首つまみながらポルチオ圧すと、すごい声あげてアクメるルナちゃんとパコってたら、同じ制服の娘が来た。 ヤバい……か? 「『催眠』スキルもちの人のザーメンは一滴もこぼしちゃダメでしょ! 冒険者さん、ごめんなさいね」 大丈夫だった。 「あー、いっすよ、俺全然気にしてないんで。ところで、この街でルナちゃんくらいおっぱいデカくて可愛い、もしくは美人の娘って他にいます?」 「こんちゃーす」 「はーい、いらっしゃいませー」 「うわぉ、マジで乳でっか!しかも超美人!」 「あ、あのいきなりなに 「『ヒポノタイズ』!」 を……?あ……れ……」 マジックアイテム屋の店主・ウィズが爆乳で美人でしかも可愛いと聞いたのでやってきた。 超凄い魔法を使えるとも聞いていたので、もしかしたら『催眠』スキルがきかないかなーとか思っていたが、さすがチートスキル。 この世界できかないヤツはいないらしい。 「おし、ついでに『エクステンシブ・ヒポネシス』!っと。これでウィズちゃんが何してても客も知り合いも疑問もたないだろ。んじゃウィズちゃん、ほい、しゃぶって」 「はい……」 ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ❤ 「お~気持ちいい……❤ そ、頬肉竿にべったりつけて、っく、ウィズちゃんの口の中って、不思議な感じするわ……❤ あったかいのにほんのり冷たくて……っ、射精るっ!」 ブビブビぶゅるる❤ とぷとぷ❤ 「じゅるるる❤ごく❤ごくっ❤ぷあっ……❤」 「あー最高……。次パイズリね」 「はい……」 キィ…… 「こ、こんにちは」 ん、お客さんか……うぉ!上乳丸出しの黒髪美少女じゃん。 「いらっしゃいませ。あら、ゆんゆんさん」 だぶん❤だぽん❤にゅちにゅちにゅち❤ニュル❤ニュル❤ニュル❤ニュル❤ 催眠がばっちりきいているので、ウィズは俺のちんぽを爆乳で完全にホールドしたまま接客する。 たまんねえなこのシチュ❤ 「ウィズさん、今日は大胆な恰好をしてるんですね」 ウィズは今裸マントだ。 他の奴も違和感を感じない程度に気にしてもらいたいと思って、催眠力を弱めてみたらなるほど、こんな感じの反応になるのか。 「え、ええ、お客さんに少しくらいサービスも必要かと思って……。やりすぎ……でしょうか?///」 「いやいやいやいや!とってもきれいでびっくりしちゃっただけです!」 ぬちゅっ❤だちゅんっ❤たぶん❤たちゅんっ❤どぷんっ❤ ガールストークしながらも……、ぎちぎちに谷間しめて……❤ あー無理、パイズリ便器にションベンザーメン排泄……っ! ブビュブビュブビュ❤ 「あ、すごい……、谷間に、熱い……❤」 ふう、すっげえ、乳の間から精子ちょうこぼれてら。 こんなんもっぱつ射精さないとおさまりつかんわ。 「おっ!❤お"っ!❤まだイグっ!!❤イグっ!!❤おひぃっ!!❤」 「ゆんゆんちゃんって紅魔族なんだね。みんなゆんゆんちゃんと同じくらい可愛くて乳デカいの?」 「ちゅばちゅば❤ わ、私が可愛いかはわかりませんけど、ふにふらさんもどどんこもさんもあるえさんも、みんな可愛いくて美人でおっぱいもその……大きいです❤ ずぞずぞ❤」 「ふぉう❤ ケツ舐めやべえ……っ!射精るっ!」 びゅちっ!びちゅちゅ❤びゅりびゅりびゅるっ❤ 「んおおおっ❤ しきゅぅにぃ……❤ おーーっ!!❤お"ーーっ!!❤」 ゆんゆんにケツ穴舌でほじらせて、ウィズのひんやりマンコに種付けすんの最高ーー❤ 「よし、交代交代。はいゆんゆん股開いて。ウィズー、次はケツ穴舐めだぞ、ほら起きて」 「ひゃい……❤」 「お、お手柔らかにお願いします……❤」 「任せて、処女でも死ぬほど気持ちよくなれるからねー❤」 あとこの街だとダクネスとかいう娘も巨乳で可愛いらしい。 その娘も抱いたら、紅魔の里に行くかなあ。 ーーー たまにこのすば書きたくなる。 あと久々に催眠書いた。 話のテンポがめっちゃよくなるから便利だな催眠。