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不爆輪  調
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淫歪のμ兵装~アイドルたちのパイズリ交流会1~

「さて準備はいいかいお三方❤」 青い惑星のとある島。 表向きはレジャーランド、裏では島全体で風俗施設の経営を行っていた。 その施設の一角、複合施設の一室に、イラストリアス、ボルチモア、ダイドーが集められている。 三人とも沈んだ険しい顔をしているが、服装はそれとは対照的で実に華やかだった。 『μ兵装』 KAN-SENたちの歌の力を引き出す特殊な装束である。 アイドル然とした衣服は、彼女たちの艶やかな肩、悩ましい谷間、魅惑的な太もも以外をフリフリの装飾で覆う。 「拒否できないことはわかっているだろう……!」 黒髪ショート、白を基調としてオレンジのアクセントが鮮やかな衣装を身にまとっているボルチモアが、静かな怒気を込めて言葉をひねり出す。 「ダイドーのご主人様はご主人様だけです……」 薄水色髪のダイドーが沈み切った声でそれに続く。 同系統色の装飾があしらえられた彼女のμ兵装は、暗い顔すら色艶やかに彩っている。 「どうか、2人をこの任から外してもらえませんか?私が代わりに皆様のお相手をします……!」 珍しく悲痛な声を出しているのはイラストリアス。 白髪に黒と黄色のラインの入ったアイドル衣装が、美しさにお茶目さを加えてさらなる魅力を引き出していた。 「おうおうお前らまーだ自分の立場が分かってねえのか?」 Tシャツに短パンの男は威厳がかけらもないくせにすごんで見せる。 「「あうっ…」」 さらにダイドーとイラストリアスの胸衣装の下部分から指を突っ込み、いやらしく上下させた。 ぬっぽ❤ぬっぽ❤ぬっぽ❤ 「これからこのごりっぱな乳で男どもの相手をするんだからよお、もっと雄に媚びる笑顔と態度をとれってんだ。こんなスケベな衣装着てるビッチのくせに偉そうにしてんじゃねえぞ」 「違います!これはご主人様に喜んでもらおうと……!」 「そのご主人様のためにおめえらはセックスに明け暮れてんだろうがよお!ったく、生言ってんじゃねえ。一発目の優待がなかったら今ごろぶち犯してんぞダイドぉ」 怒気と淫気を孕んだ眼でにらみつけてくる男に、ダイドーは涙を浮かべながらもにらみ返す。 大切な主人のために選んだ衣装をバカにされて、彼女が引き下がる通りはなかった。 「……けっ、ダイドー、お前交流会が終わったら事務室までこい。誰がご主人様なのかもっかい躾けてやる」 「何をされても、ダイドーのご主人様はあの方だけです!」 毅然と言い放つロイヤルのメイドを鼻で笑うと、男は無言で会場に続く扉を顎でさした。 μ兵装に衣替えした3人の、"パイズリファン交流会"が始まる。 「お待たせしました!3列に並んでおすすみくださーい。はい、1発目乳内射精の優待券ですね、では先頭に。そのほかの方は整理券番号順にお並びください!生発射の方は後列ですよー、生発射以外の方はコンドームの準備もお願いしますね!」 椅子と机を並べたシンプルな交流会スペース。 そこに男たちが続々と詰めかけている。 「こんなに……」 椅子に腰かけたボルチモアは呆れていた。 そんなにこの脂肪の塊の間に精子を吐き出すことが魅力的だろうか? Jカップの重巡は自分の胸に手を置いて考える。 彼女は戦闘服もμ兵装と同じく下乳が丸出しのタイプだ。 多少の恥ずかしさはあったが、戦闘中の蒸れを緩和するためのものと割り切れていた。 しかしこの島で多くの雄共を相手にしてきて、どうも彼らはその衣装の隙間にペニスを突き入れることが好きらしいことがわかった。 (そういえば指揮官も何度か気恥ずかし気に私から目をそらすことがあったか……) その時のことを思い出し、今更顔が熱くなってくる。 同時に今まで相手にしてきた下種どもと違い、彼は情婦ではなく対等な人間と接するように自分たちを見てくれていたと改めて知る。 (守らなくては……。彼を、あの基地を、上層部の連中から……!) ボルチモアが決意を固めている間に、整列が完了したらしい。 むさくるしい臭いが部屋中に充満している。 誰もかれもギラギラと目を輝かせ、3人のたっぷりと実った胸果実を射抜いてくる。 「ではパイズリ交流会を始めます。優待券をお持ちの方、どうぞまだ綺麗な彼女たちに濃ゆいのをぶちまけてやってください!w」 進行の男が茶化すように言うと、可憐で魅惑的な乳内を最初に汚す権利者たちがにやけながら机に腰かけた。 「へへ、よろしくなイラストリアスちゃん❤」 「はい、本日はイラストリアスのデカ乳に乳内射精(なかだし)しに来てくださってありがとうございます……❤」 演技半分、素の状態半分で、装甲空母は恥ずかしすぎるセリフを口にして赤面する。 それでも手はしっかり動かし、準備されていたローションを谷間にまぶす。 まんべんなく滑りが良くなるように、Oカップ116センチというけた外れな爆乳をこね合わせる。 「うわ……でっか……。やっぱアズレンでイラストリアスが一番エロイわ……」 しみじみとした感想に苦笑で応え、乳内をねっとりとしたオナホールへと変えた彼女は既に勃起済みの赤色肉胴を己の胸に迎え入れた。 みちゅちゅ……、むちゅ、ぬっちゅ…… ガチガチの肉竿に柔らかい乳肉が密着する。 そのまま状態を上下に揺らし、乳で固めたようなまろやかな弾力の胸で扱いていく。 血管1本1本に吸い付いているのではないかと錯覚するほどぴったりと海綿体を覆ったでか乳を、イラストリアスがしっかりと左右から両手でしめる。 ぐにゅりと楕円形に歪んだ乳肉が艶めかしく、深く長い谷間は巨根に分類されるはずの男のペニスを根元から先端まで完全にホールドしていた。 「おっほ……、たまんね。この乳、チンポ挟むためのものんだろ……」 太ももに下乳がぺちぺちとあたる感触を楽しみながら、優待ファンは無神経なことを口にする。 それでもイラストリアスは笑顔を崩さず、スイカ並みの大きさの柔乳を両手で鷲掴んでこね合わせる。 快感の高密度空間と化した谷間で押しつぶされるペニスが上下に擦られ左右から圧迫されれば、精子製造所である金玉の煮窯がぐつぐつと煮立つ。 そのまま互い違いにズられ、抱え込みパイズリで扱かれた男はあっさりと限界を迎えた。 「はぁあ……!」 ビュるびゅっ! 「ん……❤ たくさん射精(で)てますね……。チンポと金玉の中が空になるまで射精(だ)してください……❤」 たまらないセリフを口にすると、女神のごとき空母はがっちりと竿肉に密着した爆乳をゆっくり上昇させ、一気に下降。 またゆっくりと持ち上げ、降ろすときは素早く。 「おひ❤」 これを繰り返し、男からもう一発精子を搾りぬいた。 続く ーーー μ兵装いいよね。 大鳳とローンは指揮官以外と淫行させられるくらいなら、死ぬまで暴れそうなので拘束状態という設定です。 レッドアクシズ側(ていうか重桜の一部連中)は理性が吹き飛んでるイメージあるから、こういう企画系をやってくれるとは思えない…。

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