※pixiv掲載していたものの一部加筆分です。
【プロフィール】
<名前>一宮 茜 (いちみや あかね)
<年齢>11さい <学年>5
<係>いきもの係
<性格>温厚で明るく無邪気。
<将来のゆめ>おまわりさん。
<家族構成>父:緋(あけ)……警察官。 母:紅子(こうこ)……専業主婦
<強化スーツ>形状変化……特殊な触手などの敵への対話や、被害が出ぬよう妨害がメインのため。
肉体の巨大化縮小化をさせるとんでもスーツ。
あらゆるダメージをスーツを脱げば無効化できる特別製だが。
感度を強化毎跳ね上げるという副作用がある。
・クラスでは輪に入れない子に積極的に声をかけ、誰にでも親しく接する。
勿論、ソレを疎ましく思う者や、バカにする者もいるが。
「そっかぁ、でも僕はおともだちだと思ってる。」という
超合金レベルの鋼の精神と。空気の読めなさの持ち主。
・別段運動神経や、成績がいいほうではない平凡さが特徴。
グループ学習などフィールドワークなども大好き。
・猫閨町の比較的新しい地域のマンション住まいで、刈安、藍、桃矢とは小学校に上がってから出会った。
三人の中のムードメーカー。
ピンクこと、桃矢には、3年のクラス替えで一緒になってからの付き合いで。
うざがられてはいるが、他のクラスメイトよりは近い距離にある。
・運動神経のいい藍に、出来ない運動は頼っていたり。
・小さな探検や悪戯は刈安と行い。
・テレビなんかでも活躍する桃矢はすごいオトモダチ認識。
・父親の警官姿に小さい頃から憧れており。人助けが出来る大人になりたいと思っていたため。
怪しげな『博士』の仮病にだまされ誘導され、そのままヒーローにならないかという誘いに、疑うこともせず。乗りかかってしまった。
・現状、変質者や触手などが敵対組織の大半だが。性的なことをされてる認知度は低く。
ソレに加え博士により、スーツ形状解除時。一部記憶操作が行われ。
敗北した詳しい経緯や、敵による性的な攻撃はなかったことにされている。
そのおかげか、未だ無垢さを失っていない。
・仲良くなろうと、何かと気にかけている姿勢に反発した桃矢にファーストキスを奪われ。
最近は桃矢に対し、友愛とは別の勘定を抱き始めている。
・マオとは面識はなく。
ニャンニャンダーに他の人がいると知って、マオことブラックが。
敵味方関係なく、子供が無茶をした際叱り役として加盟した事実を知らず。会いたがっている。