【部長の秘密】 生意気な後輩に注意をと、他の部員達に頼まれ。 二年のエースを呼び出した部長だったが。 「なら、オレの暇つぶし相手になってくれたら。先輩のいう事みんなの前では聞いてあげますよ。」 彼の玩具になるなら、いう事を聞いてもいいという。 到底飲める条件ではない。 そのはずなのに、少なからずその才能へ憧れ、近づくきっかけが欲しかった部長は気まぐれな命令にしたがってしまう。 ソレからも彼にいう事を聞いてもらっている唯一の存在として部ではさらに信頼を勝ち得るが。 人としてオスとして堕ち、一人のマゾ豚として、部長は彼のしごきに耐えるのだった。 【なんだかんだ】 どうにか、今月中に納品かないました。 没案×2 下書き ラフ修正 線画(透過差分) 着色精液差分×2 加工差分×2 完成品 以上今月の作品となります