ちょっと長くなったので、後半はまた明日…(/・ω・)/
全部揃ったら10月のお礼ダウンロードページを用意予定…。
内容はこれまでと同じような感じで、カメラ部もの(/・ω・)/
『カメラ部員が撮影練習をする話』
オレはカメラ部員だ。
名前はZ。
毎日、花壇の花や運動部の部活風景を撮影している。
…昼休み…暇を持て余したオレは、同じカメラ部の男子Aと、中庭の大木を撮影していた…。
男子A「おい見ろよ、あそこ…!」
オレ「ん?何だよ?」
男子Aが指をさした先には女子達がパンツ丸出しで芝生の上に寝転がっていた…!
オレ「い…お…おぉ…?」
パシャパシャとシャッターを切る男子A。
オレ「お…おい…!やめろよ…!見つかったらやばいぞ…!」
男子A「大丈夫大丈夫!向こうから見えてないって!」
オレ「ほんとに大丈夫か…」
B「何が大丈夫なのかな…?」
オレ「どきっ!」
男子A「ぎくっ!」
B「あ~もしかして、あそこの女子のパンツ撮ってるのぉ?」
男子A「あ…アババババ…」
男子Aはダダダ!っとどこかへ走り去ってしまった…!
オレ「あ…ああ男子A…」
B「え~ほんとに撮ってたんだぁ。」
オレ「お…オレは撮ってないけどな…。」
オレ(この子はBさん。同じクラスで美人で人気者。)
オレ(同じカメラ部でもある。オレもその美人さに一目ぼれした一人だ。)
A「B何してるのぉ?早く購買行こ~。パンなくなっちゃうよぉ。」
A「あ、Z君と話してたの?何話してるの?」
B「Z君が、あそこの…」
オレ「わ!わわわ!言わないでくれよ!」
A「あそこ…?あ~~!」
オレ「あ…あぁぁ…。」
オレ(この子はAさん。この子も同じクラスで、同じカメラ部だ。)
オレ(この子も美人で男子達に人気者。オレの本命でもある…。)
A「Z君ってHENTAIだったんだぁ///さいて~。」
オレ「いや…オレは…撮ってはないんだけどな…」
B「A行こっかぁ。話してるとHENTAIが移っちゃうよ。」
A「そうだね~行こっかぁ。」
トタトタと二人の天使は校舎の中に戻っていった…。
オレ(はぁ…今のでAさんに完全に嫌われたのでは…)
………。
…放課後…。
…カメラ部部室…。
オレ「誰もいない…。」
オレ(今日は撮影練習日だったはず…。カメラ部員同士で人物撮影するんだよな…。)
オレ(まぁ…いつも通りか…。部員が揃って部活をしたことないんだよな…みんな忙しいらしい…。)
B「あ、HENTAI君がいる!」
オレ「あ…」
A「HENTAI君だぁ。」
オレ「うぅぅ…。」
B「今日は人物撮影練習日だよね。誰もいないじゃん。」
A「いつももいないけど、5人くらいはいるよねぇ。」
B「いつもZとといる超HENTAI男子Aもいないのねぇ。」
オレ(ちょっとだけ…気持ちが楽になったような…。)
A「今日は二人だけだねぇ。」
オレ「えぇ…」
B「HENTAI君は近づかないでねぇ。」
オレ「あ…あぁぁ」
オレ(放課後のこの二人がいる時間が癒しの時間だったのに…)
B「あ~ごめんねぇ。ちょっと意地悪しすぎちゃったかなぁ。」
A「3人で人物撮影練習しよっかぁ。」
オレ「お…おぉぉ…。」
オレ(て…天使だ…。)
B「じゃぁHENTAI君はカメラで撮影してねぇ。私達がポーズとるからぁ。」
A「終わったら次はHENTAI君がポーズとってね。」
オレ(…呼び方はHENTAIのままなんだ…)
二人の女子は奥に行きポーズを取り始める。
オレはカメラを用意して、二人の前に立った。
B「それじゃぁポーズ取るよぉ。」
A「こんな感じぃ?」
二人がポーズを取る。
オレ「ぶふぅ…!」
オレは二人の取ったポーズに吹いてしまった…!
B「HENTAI君はこんなポーズの方が好きなんじゃないのぉ?」
A「ん!Bお尻揉まないでよぉ。」
B「あ~ん///Aのお尻とっても柔らかいよぉ。」
オレ「ご…ごくり…。」
オレ(Aさんの尻が…眼前に…///)
B「ほ~らほらぁ///HENTAI君の大好きなやつですよぉ。」
Bがそう言いながらAのスカートをひらひらさせた。
A「あ、ちょっとぉB~///」
Bがスカートを持ち上げた…。
オレ「ぶっ…!!」
Aさんのパンツが見える…!
B「わ~赤くなってるぅ。HENTAIだねぇ。」
A「あ~Bやめてよぉ///」
オレ(…え…Aさんの…ぱ…パンツ…!)
B「じゃぁ次のポーズいこっかぁ。」
………。
…その後はとくにエッチなポーズとかはなくて、普通に撮影練習した…。
パシャパシャ!パシャパシャ!
B「今何ポーズ目だっけぇ?」
オレ「10ポーズぐらいかな?」
A「あ…こんな所に水着があるよ。グラビア撮影用かなぁ?」
B「月刊カメラ部新聞のグラビアのやつねぇ。これ来て撮影する?」
A「あ~暑いしいいかもぉ。」
オレ「へ…///」
オレ(二人の…み…水着…!)
B「あ~HENTAI君の目が輝いてるぅ!」
A「ほんとにHENTAIさんだねぇ!」
オレ「あ…えっと…その…」
B「私達着替えるから、その間部室から出ててね。」
………。
…数分後…。
B「できたよぉ。」
ガチャりと中に入ると水着姿の二人がいた。
オレ「お…おぉぉ///」
B「じゃぁ撮影練習再開しよっかぁ。」
AとBが水着でポーズを取る。
オレ「ぶふぅっ…!」
二人のポーズにオレはまた吹いてしまった…!
B「HENTAI君このポーズが大好きだからねぇ。」
A「またこのポーズにしてみたよぉ。」
オレ「あ…あぁ…///」
B「わ~HENTAI君鼻血垂れてるよぉ。」
オレ「え…あ…ほんとだ…」
A「HENTAIすぎるぅ!」
………。
…水着で数ポーズ撮影した…。
A「あ…もう一つ水着があるょ。ナニコレ!紐だよ。黒い紐。」
B「マイクロビキニってやつじゃない?そんなのまであったんだぁ。」
オレ「ご…ごくり…」
オレ(カメラ部は紐水着で撮影してたりするのか…?)
B「これ着てあげよっかぁ?」
オレ「へ…///」
オレ(紐水着をBさんが…!)
………オレは部室の外に出た、そして数分後中に入ると…。
オレ「ぶっ…!」
黒い紐水着姿のBさんがいた…!
B「すっごいうれしそうだねぇ。あ~ん恥ずかしいぃ///」
オレ(あ…あぁぁ…ち…乳首見えそう…股間周りもきわどい…///)
A「Bばっかり見てるぅ。HENTAI!HENTAI!」
オレ「う…うぅぅ…」
B「Aも着る?2着あるよぉ。」
オレ(え…Aさんも紐水着に…///そんなことが…)
A「え…う~ん…。着てみよっかぁ。」
オレ(…!ほんとに…!)
………オレはまた外に出た…そして中に入ると…
オレ「ぶふっ…!ぶぶぶ…!!」
尻を出したポーズの紐水着の二人がいた…!
B「わ~~鼻血出すぎ…///」
A「や~ん///恥ずかしい///」
オレ「あ…あぁぁぁ…」
オレ(え…Aさんの…あ…アナルが…少しだけ…ぶふぅ…!)
………鼻血を垂らしながら、紐水着での撮影を何ポーズかした…。
まだ続く…