XaiJu
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グラビア撮影 ドット絵

グラビア撮影は以前にもやりましたが、

個人的にいろいろやりたいテーマ(*ノωノ)


★グラビア撮影/////////////////////////////////////////////////////////

A「C君今日は焼きそばパン?私のコロッケパンと交換しない?」

オレ「あ…いいけど。」

B「私も焼きそばパン欲しいな。このタピオカクリームパンじゃだめ?」

オレ「え…うん、いーよ。」

A「は~C君2個も焼きそばパン買ってるなんて。そういう男子のせいで焼きそばパン難民が出るんだよ。」

B「もぐもぐ…この学園の焼きそばパンは美味しいね。」

A「Bもう食べてる。あっち行って食べよ。じゃぁねC君!」

トタトタと二人の女の子は中庭に走っていった。

オレ「はぁ…///」

男D「おいC、今AさんとBさんと話してたろ。うらやましい~。」

男E「今パン交換してたよな。そのパンオレの焼きそばパンと交換しようぜ。」

オレ「おい!ちょ!待てよ!」

さっきの二人の女の子は、クラスでも人気が高く、ちょっと話をしただけでも妬まれるほどだ。

どういうわけだか、少し前からあの二人がオレに話しかけることがよくあるのだ。

今ではパンを交換するほどである。

オレ(AさんもBさんも好みだが、Aさんの方が胸が少しだけ大きいような。)

男D「そういえば、今日、今月分のグラビア撮影するってカメラ部が言ってたな。」

男E「今月はAさんとBさんだったよな!見にいこーぜ。」

オレ「見学できるのか?」

男D「できるできる。みんな毎月見に行ってるし。」

男E「所で、Cは知ってるか?カメラ部の噂。」

オレ「グラビア撮影でヌード撮ってるとか撮ってないとかっていうやつか?」

男D「オレは毎月行ってるけどそんなことなかったな。」

男E「そーなのか~つまんねーな。」

…放課後…カメラ部部室。

部員「それじゃぁ次こんなポーズでお願いしまーす。」

A・B「はーい。」

カメラ部部室ではAとBをカメラ部が囲って撮影が行われていた。

オレ「結構人がいるな。」

男D「今日はいつもより少ない方だぜ。近くで見えるからラッキーだな。」

男E「おお…AさんとBさん…!」

パシャ!パシャ!

部員「いいね!じゃ、次はこんな感じのポーズで。」

A・B「はーい。」

AとBはこちらに尻を向けそのまま尻を突き出すようなポーズを取る。

オレ「…ぶ!」




二人の突き出した尻はスカートに覆われきらず、パンツが覗いた。

男D「おお!パンツだ…!」

男E「おぉぉ!」

パシャ!パシャ!

撮影はそのまま行われる。周りが少しざわついている。

部員「いいよ!いいよ!もうちょっとそのまま!」

A・B「はーい。」

二人は気づいてないようである。

部員「はーい!OK。次は水着お願いします。」

A・B「はーい。」

二人は隣の部屋に入っていった。

オレ「み…水着…!」

男D「AさんとBさんの水着だ!直に見れるなんてSSレア並みだな!」

男E「フーフー…興奮してきた。」

A・B「着替えてきました~。」

部員「OK。それじゃポーズよろしく。」

オレ「お…おぅ…水着だ…///」

男D「二人とも胸あるな///」

男E「お…おぉ…ぷるぷるしてる…///」




パシャ!パシャ!

部員「いーね!いーよ!」

男E「はぁはぁ…二人とも最高…///」

男D「やっぱり写真と生は違うな///」

オレ「二人のお尻…///」

パシャ!パシャ!

部員「OK!OK!黒の水着も用意してあるんだ。それに着替えてくれる?」

A・B「はーい。」

二人はタタタっと小走りで隣の部屋に入っていった。

オレ「はぁはぁ///」

男E「次は黒の水着か…///」

男D「はぁはぁ…黒…///」

部員「二人とも着替え終わった?」

最初の水着の着替えよりも時間が経っている。

そのためかカメラ部員が隣の部屋に声を掛けた。

A「あの…これはちょっと…。きわどすぎ…。」

男E「きわどい…?」

部員「たのむよぉ。ちょっとだけ撮影でもいいから。」

A「ほんとにちょっとだけですよ。」

ガチャりと隣の部屋の扉が開く。

そして現れた二人は、本当にきわどい黒の水着を身に着けていた。

周囲「お…おぉ…///」

周りがどよめく…。

男D「…ひ…ひも水着…!」

男E「のぉぉ…!」

オレ「お…おぉ!」

部員「じゃぁポーズさっきまでと同じ感じで。」

A・B「はーい。」

二人は尻を突き出し腕をお互いの背中に伸ばす。

男D「おぉ…す…すごい…!」

男E「あ…あぁぁ…!」

オレ「…おぉぉ…!」




細い水着が、二人の股間にグイグイと食い込んでいる。

胸の方は、面積の少ない布が乳首だけを覆い隠している。

布の中央は突起しており、二人の乳首の形が見て取れる…。

男E「お…おふぅ…!」びゅく!びゅく!

男D「お…おい…Eイったのか…///」

オレ「あ…おぅぅ…///」(オレもまずそう…)

パシャ!パシャ!

部員「グッド!グッドだよ!すぐ終わるからポーズそのままね!」

パシャ!パシャ!

周囲の男子も股間を押さえるものや、部室の外に駆け出す者もいる…。

A「もーいーですか?」

部員「お!は!ん!最後に1つだけお願い。水着のボトムをちょっとだけずらしてほしいな!」

A「え~。分かりました。こうですか?」

二人は尻にかかっている水着の紐を少し下にずらす。

部員「もうちょっと!」

二人はさらにずらした。

部員「はいストップ!OK!そのままお願いね!」

オレ「…ぶ~!!!」




オレ(あ…アナルが見えちゃってるけど…二人とも気づいてない…??)

男E「あ…あぁぁ…ふ…二人の…あ…アナル…!!うぐぅ!う!」びゅくびゅく!

男D「お…おぉぉ!きゅっと締まったアナルだ…///しかし…Aさんのはちょっと入り口が広いような…///」

周囲の男子のほとんどが股間を押さえて前かがみになっている…。

パシャ!パシャ!

部員「はーい!グッジョブ!おつかれ!今日はありがとう二人とも!」

A「ふ~恥ずかしかったぁ。帰りはスタパに寄って帰ろっか。」

B「うん。」

周囲の男子達も部室の入り口に向かい始めた…がその時…。

部員「あ~二人ともちょっと待って!最後の最後のお願いちょっとだけ聞いてほしいんだ。」

A「ん?」

部員「二人ともすごくスタイルいいからヌードも撮ってかない?もちろん校内誌には載せないし。どこかの裸婦展に出したいんだ。」

A「え…えええ…」

B「…。」

オレ「…!」

男D「…こ…これは噂の…!」

男E「…おぉぉ!」

周囲がどよめく!

部員「ちょっとだけ!ちょっとだけでいーんだ!」

男D「…まぁ…無理だろ…。」

男E「そーだよな。さっきの水着だけでも家宝もんだった。」

周囲がまた部室の出口に向かって移動を始めた…。

A「ちょ…ちょっとだけなら。」

B「うん。」

オレ「…え!?」

男D「!?」

男E「!!」

部員「ほんと!ありがとう!じゃぁパパっと撮影済ませるから!」

周囲が大きくどよめいた…!

そして…二人が細い水着の紐に手を掛けると、するするとそれを脱ぎ捨てた…。

周囲「…!!」


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