男らしくなるためにジムに入会したのにトレーナーのふたなりお姉さんに騙されメス堕ちするまで二人っきりでトレーニングさせられる話(マゾメス堕としハメ編) [FANBOXサンプル]
Added 2025-05-23 08:00:00 +0000 UTC『で、でっかぁぁ……♡♡こんなのありえな……♡♡』 むっわぁぁぁっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡ほぉぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ 今までトレーニングウェアの中で窮屈そうにしていたふたなりおちんぽは完全に開放され、俺の頭上で脈打ちながらこもりにこもったオス臭を振りまいている。先程押し付けられていた時よりもさらに濃厚で生々しさを感じるそれは、嗅ぐだけで意識が飛んでしまいそうな程だった。 「あ~あ♡またおちんぽの匂いで気持ちよくなっちゃって♡♡まぁ無理もないか♡キョウマ君みたいなドスケベメスはつよオスのおちんぽ臭大好きだからなぁ♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡んぅぅ゛……♡♡」 「ふふっ♡もうメスじゃないって否定もできないくらいおちんぽに夢中だね♡♡」 「はっ゛……!♡♡こ、これはっ゛、そういうつもりじゃぁ゛……♡♡」 むわっ♡♡むわぁっ♡♡♡ 「すんっ゛♡♡すんっ゛♡♡♡ほぉ゛ぁ゛……♡♡っっ゛♡♡」 「あははっ♡無意識でおちんぽ嗅いじゃうくせによくそんなこと言えるね♡♡ほら♡手貸して♡♡」 グイっ♡♡ ぐぐぐっ♡♡ 「ぁっ……なにを……♡♡」 彼女の言う通り、もはや自分の意思とは無関係に鼻を鳴らしてしまい、思い出したように否定しようとするが、シホさんはそんな俺の手を持ち上げる。 ぴとぉっ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「あつっ゛……♡♡ひっ゛♡♡こ、これっ゛、すっごぉ゛……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「わかる?♡これが本物のオスのおちんぽ♡♡君のよわっちいメスおちんちんとは大きさも、硬さも、匂いも♡全っ然違うでしょ?♡♡」 「ぁ゛……♡♡ぁぁ゛……♡♡♡」 ふたなりおちんぽまで運ばれ、強制的に触らせられる。両手で何とか包むことは出来るものの、伝わる熱さと脈動の強さは尋常ではなく、まるで一つの生き物のようにすら感じられてしまう。そしてその存在感に俺は心を奪われていく。 「よく触って感触を確かめて♡♡ゴツゴツしてて血管バキバキのえっぐいおちんぽ竿♡♡こんなのキョウマ君のメスおちんちんじゃありないよね?♡♡」 すり……♡♡すり……♡♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」 『こ、これがっ゛……♡♡お、おちっ゛♡♡おちんっ゛……♡♡俺のとじゃ全然……♡♡』 「ちなみにコレ、二十八センチあるの♡♡すごいでしょ♡♡」 「に、にじゅっ゛……!?♡♡」 キュンッ゛♡♡♡ 「キョウマ君の何倍かなぁ♡三倍?四倍?♡そんなんじゃ足りないか♡♡あんなマゾお漏らししちゃう雑魚おちんちんだもん♡♡ひょっとしたら十倍とか?♡♡あははっ♡♡」 「い、言わないでぇ゛……♡♡そ、それに俺だってもう少しは……♡♡」 手のひらに密着するおちんぽはその形も鮮明で、筋張った竿部分は俺のおちんちんと比べ物にならない程オスを主張していた。さらにその長さを数値として聞かされ、絶望的なまでの差をわからされるが、俺は少しだけ強がってみせる。 「ほんとぉ?♡♡じゃあキョウマ君のメスおちんちんにこんなたっかいカリ段差があるの?♡♡古いザーメン掻き出して、新鮮濃厚ザーメン注ぎ込むための高カリ亀頭がさぁ♡♡」 ぐぐっ……♡♡ きゅっ゛……♡♡♡ 「ひぃぅ゛っ……♡♡」 『ゆ、指一本分もっ゛……♡♡俺なんてまだ皮が被ったまま……♡♡だ、だめっ゛♡♡こんなこと考えたらぁ゛……♡♡』 ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡ シホさんは愉しそうに俺の手をスライドさせ、今度はぱつぱつに張った亀頭を包ませる。人指し指がカリ部分のくびれにすっぽりと収まり、そのオスの象徴的な形が指を通して伝わってくる。比較すればする程思い知らされる自分の情けなさ、しかしそれは明らかに快感として体と心に染み込んでしまう。 「ある訳ないよね?♡そもそもあんな薄くてちょぴっとだけのお漏らしザーメンだから掻き出すなんて必要もないか♡♡こういうえっぐいカリが必要なのは、私みたいなドロッドロの濃っいぃオスザーメンの場合だけだからね♡♡」 「っっ゛……♡♡」 「あ♡せっかくだし見せてあげよっか♡♡君みたいにちっちゃなシミしかできないメスザーメンとは大違いの、つよつよおちんぽの濃厚オスザーメン♡♡」 「ほぇ゛っ……!?い、いまっ゛……?♡♡」 「うん♡♡」 ガシッ♡♡♡ ぎゅぅぅっ♡♡♡ 「よっ……とっ♡♡」 「ぇ゛っ……!?♡♡」 突然思いついたように俺の手ごと勃起おちんぽを握りしめるシホさん。そして困惑する俺をよそに、彼女は力強く扱き始めたのだった。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「ひ、ひぃ゛っ♡♡し、シホさっ゛♡♡そんなに強くしたらっ……♡♡♡」 「えぇ~♡これくらい普通でしょ♡そりゃあキョウマ君のメスおちんちんだったら、いたいよぉ~♡とか情けない声出しちゃうかもしれないけど、私のは本物のオスのおちんぽ♡♡これぐらいじゃないと気持ちよくならないのっ♡♡」 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「ぅぁっ゛♡♡ぅぅ゛っ……♡♡」 フイっ……♡♡ 「……おい♡目逸らすな……♡♡」 「っっ゛♡♡」 ぞくぞくっ♡♡♡ 「メスがチンポから目逸らすな♡♡マゾメスらしく射精前オスチンポまっすぐ見つめてぶっかけられ待ちしてろ……♡♡」 「ひぅ゛っ♡♡しゅ、しゅみましぇん゛……♡♡♡」 キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡ 自分では考えられないスピードと強さでおちんぽが扱かれていく。それでもビクともしない雄々しいおちんぽに恐怖すら感じて、思わず目を逸らしてしまう。しかしシホさんのドスの効いたオラつき命令であっさりと心を折られ、その言葉の光景を想像しながら期待を膨らませてしまう。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「はぁ~♡♡キョウマ君のおてて気持ちいぃ♡♡ぷにぷにでもっちりしてていかにもメスって感じ♡♡おちんぽに吸い付いてくる気もするしおまんこみたい♡♡」 「お、おま゛っ……♡♡ゃ、やめてくださぃ゛……♡♡」 「っぁっ゛♡♡」 ビギギィィッ♡♡♡ 「ひぃぃ゛♡♡ま、またおっきくぅ゛……♡♡♡」 「ほんっとムラつくなぁ゛♡♡これのどこがオスなの?♡♡どっからどう見てもチンポ好きのドスケベ……あぁもうダメっ゛♡♡メス顔見てたらザーメン上がってきたっ♡♡」 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「ぁ、上がってきたって゛……♡♡ぁ゛……♡♡」 ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ ぷくっ♡♡ぷっくぅぅ~っ♡♡♡ シホさんの言葉に頬を染めてしまうが、それが彼女の何かに触れてしまったようで、一気に扱くスピードが速くなる。おちんぽはさらに膨れ上がり、脈動が激しくなる。そしてまっすぐ向けられたおちんぽの鈴口から透明な液体が溢れ出した瞬間全てを悟り、俺は諦めたようにその時を待つだけだった。 「くるッ♡♡ドロッドロのザーメン射精るッ゛♡♡♡♡」 ガシュンッッ♡♡♡ 「射精るぅ゛ッ♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅぐりゅッ♡♡どびゅぐりゅりゅぅ゛ッ♡♡♡びゅぐッ♡♡びゅぐぶるるぅぅ゛~~っ♡♡♡どびゅるるぅぅ゛~~♡♡♡♡ 「んぇぶ゛ッ♡♡んん゛ッ♡♡んぇ゛っ♡♡♡ぉ゛ッッ……♡♡♡」 どちゃどちゃどちゃぁ゛♡♡♡ べとっ♡♡べととっ♡♡♡べとぉっ♡♡♡ 大量の白濁したスライムのような液体が俺に降りかかる。事前に言われていなければ精液だとは思えない程、俺の知っているザーメンとは違うそれはまず顔をコーティングするように満遍なく白く染め上げる。そして重力に従って零れ落ち、トレーニングウェアに吸い込まれていくが薄手の生地ではあまりに心許なく、結局俺の体前面を白濁塗れにするのだった。 むっわぁぁぁ~~~♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡すん゛っ♡♡すんすんっ゛♡♡♡へぁぐッ゛♡♡ォォ゛ッ♡♡♡すぅぅぅ~~っ゛♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクぅ~~♡♡♡ ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクビクビクッ♡♡♡ 「はぁ゛~♡♡キョウマ君のせいでめっちゃ濃いザーメン射精しちゃった♡♡で、どうだった?♡♡私のザーメンは?♡君のメスザーメンとは大違いでしょ?♡♡」 「んぅ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡すんっ゛♡♡♡ひゃ、ひゃひっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡ほぉぁ゛っ……♡♡♡」 どっろぉぉ~……♡♡ ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 体にへばりついたザーメンはその熱さと感触で、肌の上で蠢いているかのような錯覚に陥る。さらに立ち上ってくる濃すぎるザーメン臭に脳が埋め尽くされて何も考えられない。そのせいでシホさんの言葉に素直に答えてしまう。 「…………♡♡じゃあもう自分がおちんぽもザーメンも大好きなドスケベメスだってわかったかな?♡♡」 「ぉ゛っ……♡はひぃ゛……♡♡お、おれはどすけべめす、でしゅぅ゛♡♡♡……ほぇ゛……?♡♡」 「うんうん♡やっと認めてくれたね♡♡そしたら後は……♡♡」 ガシッ♡♡ ひょいっ♡♡♡ 「また変なことを考えないように♡心の底にメスを刻み込んであげないとね♡♡」 「ぇぁ゛……?♡し、シホひゃん、なにを……?♡♡」 シホさんはへたり込む俺を軽々と持ち上げる。その体勢は膝裏に腕を入れられ、下半身が上半身側に折りたたまれたもので、身動きの取れない滑稽な姿だった。 「ん~?♡わからない?♡鏡見てみなよ♡♡」 「ぇ……ぁ゛……♡♡♡」 かぱぁっ♡♡ ビキビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡♡ 「あはっ♡わかった?♡これから自分がどうなっちゃうのか♡♡♡」 鏡を見ると大きく開脚させられながら持ち上げられた俺のすぐ下には、あれだけ射精したにも関わらず全く姿の変わらない勃起おちんぽがあった。その光景を見た瞬間、俺は全てを悟ってしまう。 「ま、まってっ゛、シホさんっ゛……♡♡そんなでかいの゛……♡♡それに服着たままだし……♡♡」 「ん~?♡服なんてこうしちゃえば関係なくない?♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐぐっ……♡♡♡ 「ぇっ゛……ちょっ゛……♡♡」 「えいっ♡♡」 びりっ♡♡びりりぃっ♡♡♡ シホさんはそう言うと、俺を支えながら器用にトレーニングパンツに手をかける。そしてそのまま下着ごといとも簡単に破ってしまい、大きな穴が出来てしまう。何かを挿入するのにちょうどいい大きさの穴が。 「ぁぁ゛……♡♡」 「はい♡これでいいよね?♡それより何で服を着たままだとダメだったのかなぁ?♡♡キョウマ君はこれから何をされちゃうって思ったの?♡♡」 「そ、それはっ゛、その……♡♡」 「な~に?♡♡早く言って?♡♡」 「し、シホさんの、おちんぽが……♡♡俺の中に入れられて……♡♡」 ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「俺の中?♡それってどこ?♡♡どこに私のおちんぽがずぷぷぅっ♡って入っちゃうの?♡♡」 「ど、どこって……♡♡その、お、おしり………」 「……あ゛?」 「ひぃっ゛……♡♡」 ビクぅッ!♡♡ とぼけたフリをして俺の恥ずかしすぎる想像を言わせようとするシホさん。しかし俺に拒否する気力は残されておらず、震える声で自分に訪れるであろう未来を口にしていく。その途中、何かが彼女の機嫌を損ねたようで、ドスの効いた短い声が俺の耳に響く。そしてその直後だった。 「マゾメスマンコだろ……?♡♡」 「んぅ゛っ……♡♡」 「お前は今からマゾメスマンコに私の極太ふたなりチンポどっちゅぅぅ♡ってぶち込まれんだよ……♡♡私のチンポの形になるまでごりゅっ♡ごりゅんっ♡♡ついでにオス子宮もぶっ潰されながらなぁ……♡♡」 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はぅ゛っ……♡♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ぞくぞくぞくっ♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡ その声色のまま叱責されるような、洗脳されるような言葉が流し込まれる。それはその光景を鮮明に想像させ、俺のマゾメス期待を膨らませてしまう。 「はいじゃあもう一回♡♡こんな恥ずかしい恰好したキョウマ君はこれからどうなっちゃうんですかぁ?♡♡」 「ふっ゛……♡ふぅっ゛……♡♡お、おれ、はっ゛……」 「"わたし"だろ……?♡♡メスが俺とか使うな……♡♡」 「っっ゛♡♡わ、わたしはっ゛♡ま、マゾメスおまんこがぁ゛……♡♡シホしゃんのおちんぽの形になるまでどちゅどちゅされちゃいましゅぅ゛♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡ 「あははっ♡♡だいせいか~い♡♡それじゃあ実際に味わわせてあげるね♡♡」 「っっ゛!?♡♡まっ゛……♡♡♡」 「それっ♡♡♡」 どっっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡♡ 「…………ぽぇ゛????」 ぼっっこぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡お゛ォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」 ビグビグビグビグビグッ♡♡♡♡ ぴっっーーーーーーんッッ♡♡♡♡♡ もうオスとして、男としての自分が消え去ったわたしはシホさんの質問に、蕩けた声で満点の回答をする。直後、わたしのマゾメスおまんこにはガッチガチの勃起おちんぽが突き刺さるが、初めての経験にすぐ認識することは出来ない。自分のお腹に浮き上がるおちんぽの形を見てようやく理解し、同時に部屋中に響き渡るマゾ声と共にメスアクメを迎えたのだった。 ビグッ……♡♡ビグンッ……♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡ォ゛ォ゛ッ……♡♡ぉぁ゛っ……♡♡」 「うっわぁ……♡♡一発入れただけですっごいガチアクメ♡やっぱり私の思った通りのドスケベメスだったね♡♡」 「へぁ゛ぉ……♡んぇ゛っ……♡♡♡」 「こんなにお腹膨らんじゃって♡どうキョウマ君?♡♡私のおちんぽは?♡♡」 ぼこぉぉっ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ほぇ゛ぅ♡♡ぉ、おまんこぉ゛いっぱひでぇ……♡♡なかでどくどく……♡♡んぉ゛っ♡♡しゅごいでしゅぅ゛……♡♡♡」 「あはっ♡そうだよね♡おちんぽすごいよね~♡♡じゃあもっとすっごいところ見せてあげるっ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぴぇォ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡ほォ゛ぇ゛ッ♡♡♡おちっ゛♡♡おちんぽっ゛♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 一切の隙間なくおまんこを埋めるおちんぽの脈動が全身に伝わる。その圧倒的なオスを無理矢理感じさせられる中、シホさんはわたしを持ち上げたまま凄まじい突き上げピストンを始めたのだった。 「ほらどうっ?♡♡こっちの方がもっとおちんぽすごいでしょっ♡♡マゾメスおまんこぐちゃぐちゃにされてっ♡気持ちいいの止まらないよねっ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ひぃォォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡♡はひゅっ゛♡♡しゅごひぃ゛っ♡♡おひんぽきもひいいでひゅぅ゛っ♡♡♡」 「ふふっ♡♡じゃあキョウマ君は正真正銘のメスでいいよね?♡♡えっぐいオスおちんぽでマゾメスおまんこ気持ちよくなっちゃってるキョウマ君は完全なドスケベメス♡♡そうだよねっ?♡♡」 「しょ、しょうでひゅっ♡♡わたひはおちんぽだいしゅきなドスケベメスでしゅぅぅ゛っ♡♡♡♡」 「っっ♡♡あはぁっ♡♡♡」 どっっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「んっぎぉぉぉ゛ッ~~~ッッ♡♡♡♡」 ぴっーーーーーーんッッ♡♡♡♡ もう反論できる要素など一つもない。完全にメスであることを自覚したわたしは全てを認め、メスのドスケベ欲望のままに口を開いてしまう。 「ほら見て見て鏡に映る自分を♡♡キョウマ君がどれだけドスケベなのか♡ちゃんと見よっ♡♡」 「ひぇぁ゛っ♡♡ぁぁ゛っ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ ぷぴゅっ♡♡ぴゅっ♡♡♡ じわっ♡♡じわわぁ♡♡ 「ぉ゛っ♡♡へぎゅっ♡♡ゃ、やぁ゛っ……♡♡めすせーへきでちゃってりゅぅ゛……♡♡♡」 「っっ゛♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ォォ゛っ♡♡おひんぽおっぎくぅ゛っ♡♡♡」 「マゾ快楽味わわせてあげようと思ったのに何その媚びお漏らしっ゛♡♡あぁ゛ムカつくっ゛♡こんなのがオスのフリしてたなんてっ゛♡♡」 「ひっ゛♡♡しゅ、しゅみまひぇ゛っ♡♡メスなのに生意気なこといってごめんなひゃぃ゛っ♡♡」 シホさんに促され鏡を見る。そこには無様な格好と快楽に染まった顔で、おちんぽピストンに身をゆだねるメスの姿があった。トレーニングパンツの前面には、小さなシミからメスザーメンが漏れ出す最低なオマケつき。そしてそれがまた彼女を怒らせてしまったようで、わたしは必死に謝罪するものの、残念ながら手遅れなのだった。 「おっそいんだよッ゛♡♡」 どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡ 「ほぇぎゅッ゛♡♡はやっ゛♡♡ォォ゛ッ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡」 「謝るくらいなら最初からすんなッ♡♡おらッ゛♡♡償えッ゛♡♡もっとドスケベメスになってオス様に媚びろッ゛♡♡」 「ぉひゅッ゛♡♡は、はひッ゛♡♡オスしゃまのためにおまんこいっぱいしましゅぅ゛っ♡♡わたひのメスおまんこでおちんぽ気持ちよくなってくだしゃいぃ゛っ♡♡」 「おちんぽ”様”だろッ゛♡♡」 どぢゅッッッ♡♡♡ 「お、おちんぽしゃまぁ゛ッ♡♡しゅみましぇんっ゛♡♡おちんぽしゃま気持ちよくなってくだしゃいっ゛♡♡」 さらに苛烈さを増すおちんぽ様ピストンは、一突きごとに意識が飛びかねない程。それでもメスであるわたしの粗相でお怒りのオス様へ、償いを込めて媚びた発言を繰り返す。その甲斐あってオス様はわたしに慈悲を与えてくださるのだった。 「ほらッ゛♡♡ザーメン射精してやるからマゾメスマンコ締め付けろッ♡♡」 「ざ、ざーめっ゛……♡♡ひゃひっ゛♡♡」 どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡どちゅッ゛♡♡ 「ぉ゛っ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡」 「あぁ射精るッ゛♡♡勘違いマゾメスの雑魚マンコっ゛♡♡ぐっちゃぐちゃにする特濃ザーメンッ゛♡♡」 「んぃ゛ッ♡♡く、くだひゃいっ゛♡♡おちんぽしゃまざーめんっ゛♡わたひのおまんこにぃ゛っ♡♡」 「射精るッ゛ッ♡♡♡」 どっっちゅんッッッ♡♡♡♡♡ 「ぴぎぇ゛……っ♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡びゅぐぐッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅぅッ♡♡♡♡びゅぐりゅっ♡♡ぼびゅるるぅぅ~~~っ♡♡♡どびゅるるぅぅ~~♡♡♡♡♡ 「っ゛……♡♡♡っっつ~~~~~~~~ーーーーーーーーーーー~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ビグビグビグッ♡♡♡♡ 一番奥深くに突き刺すと同時にマゾメスおまんこの中で弾けるような感触が広がる。それは一瞬で快感に変換され、オス様がわたしのおまんこで射精してくださったという幸福感アクメに達するのだった。 びゅぐるっ♡♡びゅぐッ♡♡びゅぐぐっ……♡♡♡ 「ぁぁ゛~♡♡射精たぁ゛~♡♡……ふふっ♡どうキョウマ君?♡メスとしておちんぽにぐちゃぐちゃにされてザーメン注がれた気分は?♡♡」 「かひゅっ……♡♡ほっ゛……♡♡ほぁ゛……♡♡し、しあわへでひゅ……♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 「そっか♡よかったよかった♡♡それじゃあ最後に仕上げをしよっか♡♡」 「し、しあ、げ……?♡」 「うん♡♡キョウマ君がいつまでもメスでいられるように♡ね……♡♡」 ◆◆◆ のっっしぃぃぃ…………♡♡♡♡ ごりゅぅぅ♡♡ごりゅりゅぅぅ~~♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛ぉっ……♡♡し、しほ、ひゃっ゛♡♡つぶれりゅぅ゛っ゛……♡♡ほぇ゛ォ゛ぉ゛ぉ♡♡♡」 ぐぐっ゛……♡♡ぐぐぐぅっ゛……♡♡♡ 大きなベッドの上、うつ伏せになったわたしの上にはシホさんが覆いかぶさるように圧し掛かっていた。当然マゾメスおまんこには勃起しっぱなしのおちんぽ様が突き刺さっていて、杭のようにわたしの体を固定していた。 「ふふっ♡改めてメスのキョウマ君とオス様である私の立場、生物としての格の違いを理解しよっか♡♡」 「ち、ちがいぃ゛……?♡♡ぉぉ゛っ……♡♡♡」 「そう♡メスっていうのはオス様に力じゃ絶対勝てないの♡♡こうやって上から圧し掛かられたらどうやっても逃げられない♡♡オス様にされるがまま♡♡」 ぎゅっ♡♡♡ぎゅぅぅぅ~♡♡♡ 「ぉ゛っ♡へぇ゛ぅぅ゛……♡♡」 ぐぐッ♡♡ぐぅぅ~~っ……♡♡♡ 「でもね♡メスはそうされるのが嬉しくて気持ちいいの♡♡オス様のおっきい体でがっしり抑えつけられて、勝てっこないってわからされちゃうのに♡♡何でかわかる?♡それはね……♡」 「マ・ゾ♡♡だからだよ♡♡」 「っ゛っ♡♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ぞくぞくぞくっ♡♡♡ 腕も脚も動かず、快感を逃がすことすら出来ない。そんな状態の中、耳元で感じるシホさんの囁きは既に十分なメスの自覚を、さらに心の奥深くに刻んでいく。 「こうやっておちんぽ様でマゾメスおまんこ潰されるのが気持ちいい♡♡オス様に負けるの最高♡♡自分がメスでよかった♡♡そう思うでしょ?♡♡」 ごりゅりゅぅぅ~~っ…………♡♡♡♡ 「はっ゛、はひぃ゛ぃっ゛……♡♡ぉぉ゛ぅぅッ゛♡♡ま、まけるのしゃいこうでしゅぅ゛ぅ゛……♡♡♡」 「あはっ♡ほんとマッゾいなぁキョウマ君は♡♡でもこれでわかったね♡君みたいなマゾメスはつっよぉいオス様に負け続けて気持ちよくなる存在ってコト♡♡」 「ぁ゛……ぉ゛ぁ゛ぁ゛……♡♡♡」 ぞくっ♡♡ぞくっ♡♡♡ シホさんは改めてわたしがマゾメスだと刻み込む。しかしそれでも彼女の囁きは止まらない。 「ところでキョウマ君♡こういう風に圧倒的な力の差があって、はっきり立場が分かれてる関係って何て言うか知ってる?♡♡」 「ほぇ゛ぁ?♡♡わ、わから、ないでしゅぅ゛ぅ♡♡んぉ゛っ……♡♡」 「じゃあ教えてあげるね♡今の私達みたいな関係を”主従関係”って言うの♡♡」 「しゅ、じゅう゛……?♡♡」 ごりゅぅ゛ぅっ♡♡♡ 「ぉっ゛……♡♡」 「そう♡ご主人様とそれに付き従う……いや♡何でも言うことを聞いちゃうマゾの関係♡♡ちなみにキョウマ君はどっちがご主人様かわかるかな?♡♡」 「そ、それ、はぁ゛………………♡♡♡」 ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ ぐぐぐぐぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡ 「どっちがオスご主人様かって聞いてんだろ……?♡♡さっさと答えないとマンコぶっ潰すぞマゾメス……♡♡♡」 「ひォ゛ッ……♡♡し、しほしゃん゛……♡♡シホさまでしゅ゛ッ♡♡シホさまがわたひのごしゅじんしゃまでしゅぅ゛っ♡♡♡」 ぞくぞくぞくぅぅ~~っ♡♡♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ ご主人様の前では言葉に詰まることすら許されない。オス様特有のオラつき命令によって、わたしは自分の口で誰がご主人様だと言葉にさせられるのだった。 「はい大正解♡♡それじゃあマゾメス従者のキョウマ君は、これからもここに来てご主人様のマゾメストレーニング受けるよね?♡♡」 「ぇ゛っ……?と、とれーにんぐ……?♡」 「うん♡だって君はまだメスになったばっかりだもん♡♡ちゃんとオス様にエロ媚びできる立派なマゾメスにならないとダメでしょ?♡♡」 「……これで終わりだと思うなよ……♡♡これから先ずっ~とマゾメスとしてチンポハメてやるから覚悟しろ……♡♡」 「っ゛…………♡♡♡ぁ゛はっ゛……♡♡はひっ゛……♡♡ごしゅじんさまのマゾメストレーニングやりましゅぅ゛……♡♡♡」 「ふふっ♡いい子いい子♡♡じゃあ今日はここまでってことで最後にプレゼントをあげるね♡♡お家までちゃんと持って帰るんだよ?♡♡」 ビキビキビキィィッ♡♡♡ ドグンッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「ぉぉ゛っ♡♡おちんぽっ゛ひゃまっ゛♡ふくらんっ゛♡♡んぉぉ゛っ♡♡」 わたしのこれからの人生が決まった直後、おまんこの中でおちんぽ様が急激に膨らみ始める。もうその意味を完全に理解しているわたしは、快感に身を任せ待つだけである。 ぷっくぅぅぅ~~っ♡♡♡♡ 「…………ご主人様ザーメンで完堕ちしろ♡マゾメス……♡♡♡」 ごぼびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡どびゅぐりゅりゅッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡びゅぐるるぅぅ~~っ♡♡♡どびゅるぅぅ~~♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡っっ゛~~♡♡ォォ゛ぉ゛ぉぉ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ッ~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ぐぐぐっ゛……♡♡ぐぐぐぅぅ~~ッ♡♡♡♡ ぴっっーーーーーーーーーんッッッ♡♡♡♡♡ 「マゾメスマンコでご主人様ザーメン感じろ……♡♡自分がメスだって一生忘れるな……♡♡お前はメス♡♡お前はオス様チンポ大好きでドマゾのドスケベメス……♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ォ゛ぁ゛ッ♡♡へぉォ゛っ♡♡♡ォ゛っ……♡♡♡」 どびゅぐっ♡♡びゅぐっ……♡♡びゅぐんっ……♡♡ ご主人様の濃厚すぎるザーメンがマゾメスおまんこを埋め尽くす。生命力に満ち溢れたオス様ザーメンに犯されたわたしは、ただ極上のアクメを迎えることしか出来ない。そんなわたしにご主人様は延々と耳元でメスだと囁き続けたのだった。