アスナの前には勃起したキリトのチンポ 「アスナ 舐めて」 「もー しょうがないなー」 そう言いながらも嬉しそうなアスナ 「じゃあ…するね」 舌先が亀頭に触れる。 「うっ…」 舌を使いチンポを刺激する。 「アスナってフェラ好きだよな」 「そ、そんなことないよ キリト君がしてくれって言うから仕方なくしてるの」 「その割には嬉しそうだけど?」 「それは…キリト君が喜んでくれるから 私も嬉しくなっちゃうの」 「じゃあ好きって事だろ」 「そうなのかな?」 「そうだろ 俺もアスナが喜んでくれる事するの好きだし」 「うーん じゃあ好きって事で」 「ほら 続けて」 「うん」 再びチンポを舐めるアスナ。 「なぁ 顔に出していいか?」 「また?」 「顔に出すとアスナは俺のだって感じがするんだよ」 「そんなことしなくたって私はキリト君のでしょ」 「…嫌か?」 「別に嫌じゃないけど…」 「じゃあ出すよ 目つぶって」 「ん」 目を閉じたアスナの顔に大量の射精。 「キリト君の…熱い…」 「アスナ お前は俺のモノだから」 「うん…嬉しい 大好きだよ キリト君」
Bruh
2022-12-14 22:25:15 +0000 UTC