はいというわけで感覚遮断プロットのボツ案2つ目です。
あ、タイトル思いつかなかったので適当につけたやつです。なんかこんなラノベ系漫画ありそうだなって。こっちは一番最後に考えたプロットで、ストーリーが安直すぎたなぁって思っています。ゴブリンとか描くかもしれないと思ってわざわざ好みでもないゴブリン系本買ったのに採用されなかった……
〇採用されなかった理由の予想
・拷問の展開が少し急
・拷問に感覚遮断を用いた必要性があまりない
【キャララフ】
このくノ一が感覚遮断を使った拷問受けます。
【あらすじ】
最近自国に度々攻めてくる魔物の軍の親玉の実態を探るべく軍に潜入していたくノ一。しかし勘のいい敵軍幹部に捕まってしまい、くノ一はその親玉に尋問されることとなる。木枷で首と両手を拘束され首から下がよく見えない。実はその木枷は感覚遮断を自由にONOFFすることが出来る拷問器具だった。親玉に髪を掴まれて尋問されている間にくノ一の身体は耐えきれないほどの快感を絶え間なく刻み付けられる。
【ストーリー展開】
捕まる
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上の口は尋問、下の口は拷問。音で身体側で何かされているということは知っているが、感覚遮断されていることは知らない。尋問であまり余裕がない。尋問では何かしらの情報を吐くことを求められる。拷問は触手もあり、全部を同時に責められる。
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尋問中に、改造、中出しもされる。異常に感じてしまうくノ一の身体は耐えきれず何度も絶頂。感覚が遮断され、頭が絶頂我慢の指示をしてくれないため、身体は制限なしの限界以上の潮と母乳を吹いてしまう。
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感度上昇薬を飲ませられる。(常人の5倍から500倍の感度に)。身体中の皮膚が性感帯以上の感覚に、性感帯は微細な空気の流れだけで絶頂するように。責めはずっと続いている。
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感覚遮断解除
くノ一の頭に処理しきれないほどの快感が流れ込んでくる。身体をピンと伸ばし、何とかして快感を逃そうとする。が、膣奥の触手に強引に嬲られる。
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感覚遮断再開
絶頂の感覚がせりあがる瞬間に感覚遮断。あとちょっとで絶頂出来たのにと下腹部に猛烈な切なさを感じる。それでも口を割らないくノ一。
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感覚遮断解除
脳が壊れる。壊れそうになる。あまりにもの暴力的な快感に耐えきれない。絶頂をお預けされた焦燥感で今すぐ逝きたいが身体が追い付かない。逝く。逝ける。
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感覚遮断再開
また絶頂の瞬間。解放されるという瞬間に遮断。逝きたくてしかたない脳と激しい絶頂でもう限界な身体。それでもくノ一は口を割らない。
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感覚遮断解除。今度は絶頂中に解除。不意打ちで絶頂の快感の享受を強要されたくノ一は脳イキ。さっきまでの快感とは比ではない地獄のような快感に脳が焼き切れそうになる。
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親玉が挿入。あまりにもの大きさに絶頂途中の痙攣の上から更に絶頂。ぐずぐずになった子宮を押しつぶされ、圧迫感で野太い喘ぎ、突かれるたびに絶頂が上書きされる。
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親玉が他の部下を呼び、拷問に参加させる。くノ一に終わらない拷問が始まる。
まあやっぱり安直な感じですね。というわけで没プロットの公開でした。質問あるひとはどうぞ!!