スーパーガールの危機 ①(https://www.pixiv.net/artworks/88740034)の続きになります。
ダーク「スーパーガール。今のキサマなどメガヌロンの敵ではないわ!」
SG「うっ...!くっ...。」
緑の光に照らされたスーパーガールはいつものスーパーパワーが出せないでいた。
SG「あうっ!!」
スーパーガールの胸にメガヌロンの拳がメリ込んだ。
SG「ああっ!」
メガヌロンは容赦なくスーパーガールの下腹部にパンチを見舞う。
ダーク「このスーパーウーマンから抽出した光はクリプトン人を弱体化させるのよね」
SG「これくらいで...負けるもんか!」
SG「ぐはあっ!」
ダーク「あーはっはっはっ!ザマアないねぇ。」
ダーク「こんな下級兵士の蹴りで悶絶するなんてねぇ...。あ~楽しい。」
ダーク「さあ、お遊びはその辺にしな。スーパーガールを処刑せよ!」
SG「あっ...!」
メガヌロンはスーパーガールの乳房を鷲掴みにした。
SG「んっ...!あぁ...。」
SG「...いや...んっ...あっ...!」
メガヌロンはスーパーガールの乳房をじっくり揉みしだいていく。
SG「身体が...熱...い...。ああっ!」
初めて受ける責めに次第に反応してしまうスーパーガール。
ダーク「あら、初めてなの?カワイイねぇ。...ゾクゾクしちゃう。」
メガヌロンの責めに苦しむスーパーガールをじっと見つめるダークシルバー。
ダーク「ゆっくりコワしてあげる...うふふ...。」
SG「はあああっ...!!!」
※スーパーガールの処刑の様子は生配信されているという設定です。
SHP
2021-03-31 15:49:13 +0000 UTCNT
2021-03-31 15:25:25 +0000 UTCSHP
2021-03-30 15:13:51 +0000 UTC青木林
2021-03-30 11:41:45 +0000 UTCSHP
2021-03-30 10:42:12 +0000 UTCSHP
2021-03-30 10:41:52 +0000 UTCkiku
2021-03-30 09:45:41 +0000 UTC土鍋
2021-03-30 08:49:36 +0000 UTC