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変身魔法少女メグの悩み


不思議な魔法のガマグチを使って、セクシーな大人の姿に変身することが出来る現役アイドル『魔法少女メグ』。

女子中学生だったメグも、15歳の高校1年生になったよ。

でも最近、メグは浮かない顔ばかりしてる。

何かに悩んでるみたい。

そんな時、メグは信頼している男性マネージャーに相談することにしたんだ。


「私、もう変身したくないの!」


おやおや、これは困ったことになったぞ・・・。



変身魔法少女メグの悩み



「あのぉ、マネージャー?・・・ちょっと相談があるんだけど」


「あ、あのね・・・

 私、もう変身したくない・・・」


「だ、だって・・・だってさぁ!

 本当の私は、今の私なんだよ?

 この姿が本当のメグなのに…。

 それなのに・・・それなのにさぁ!

 最近はどこに行っても『変身しろ変身しろ』って!

 おかげで、変な仕事ばっかり増えてるんだもん・・・」


「グラビアだって立派な仕事?

 そんなの分かってるよ!

 でも違うの!

 私は、今の姿のままで、可愛らしく歌ったり踊ったりしたいの!」


「それに、変身したメグって、本当にメグが大人になった姿なの?」


「だって私、あんなに大きく・・・なると思えないんだよ・・・」


「違うの。

 背の大きさじゃなくてさ、そのぉ・・・あのね・・・お、おっぱい・・・」


「・・・うん。

 今のメグ、すっごく小さいから・・・」


「今のサイズ?

 ・・・ええと」


「だ、誰にも言わない?」


「そ、そうだよね。

 マネージャーだもんね。

 ・・・ええとね、80センチ・・・たぶん」


「ぜんぜん年相応なんかじゃないよっ!

 私の友達はもっと大きいもん!」


「変身したあの姿が本当にメグの大人になった姿なら、

 もっと大きくないとおかしいもん!」


「今の胸も小さく見えない?

 嘘ばっかり!」


「え?

 後ろむくの?

 こう?」


「測るっ・・・て・・・えっ!」


ムギュゥ・・・



「い、いきなり何するのよっ!

 え?82センチある?

 そんなはずないよ。

 きっと服の上からだから少し大きくなってるだけだよ」


「はぁ・・・それでもやっぱり82センチしか無いんだ・・・。

 私、もう変身したくない。

 だって、今の自分に自信が持てないんだもん・・・」


「自信のないアイドルなんてアイドルじゃない?

 そんなの分かってる。

 分かってるけど・・・」


「胸を大きくするマッサージ?

 毎日お風呂でやってるもん。

 でも大きくならないんだよ・・・」


「女性ホルモンを活性化させる?

 そうすると大きくなるの?

 それって、何をすればいいの?」


「だからぁ、マッサージなんて自分でやってるって・・・、

 キャッ!ど、どこ触ってるのよぉ!

 異性がマッサージしないとホルモンが活性化しない?

 ちょ、ちょっとぉ!」



「やだぁ・・・男の人に触られるなんて・・・。

 あくまでマネージャーとして?

 ほんとぉ?

 本当にそれだけ?」


「そ、そうだよね・・・。

 私が自信なくしたから、

 一生懸命取り戻そうとしてくれてるんだよね?

 分かったよ・・・信じてみる」


「はぁはぁ・・・なんか、熱くなってきたよ・・・。

 女性ホルモンが活性化してるの?

 なんか、不思議な気持ち」


「え?

 大きくするにはもっと活性化させないとだめなの?

 ふむ・・・どうすればいいの」



「やだぁ・・・。

 タ、タオルはずらしちゃ嫌・・・だよ・・・?」

(はぁ・・・私のおっぱい・・・。

 タオル越しにマネージャーに揉まれちゃってる・・・)


(私、アイドルなのに・・・こんなことしてるなんて・・・。

 でも、自信を取り戻すためだもん。

 頑張らないと・・・)


(やだ、なんかおっぱいがキュンキュンして来てる・・・。

 恥ずかしすぎて、マネージャーの顔見れないよぉ・・・)


「あぅ・・・」

(だめ!なんか変な声でちゃう。何これ・・・。

 不思議・・・。

 あ、なんか、私の乳首・・・大きく・・・)



「ひん!」

(ちくび・・・ちくびぃ・・・いやぁ・・・そこ・・・。

 ひやっとして、ドキドキするのぉ・・・)


(ダメ、声出ちゃう・・・ダメダメダメェ・・・)


「あ!

 タ、タオル!」



「直に触らないと刺激にならない?

 刺激にならないって・・・」

(刺激になってるもん!)


「やだぁ・・・」

(私の裸のおっぱい…マネージャに見られてる・・・。

 恥ずかしいよぉ・・・。

 それに小さいし、嫌だぁ・・・)


「え?綺麗・・・なの?

 ほんとぉ?」

(わからないけど、嬉しい)



「はぁん」

(裸のおっぱい、マネージャーの大きな手で自由にされてる・・・。

 ドキドキして頭がふわ~ってして・・・、

 お腹がキュ~ってなるよぉ・・・)


「ああぁん」

(ちくび・・・だめ!そこぉ・・・!)



(私、さっきから声出ちゃってる・・・。

 なんなのこれ・・・変な声・・・どうしちゃったの私?)


「声出してもいいって、そんなの恥ずかしいもん!」


「あああん!あ!あ!ああ!

 嫌なのにぃ!」



「だめぇ、乳首そんなに弄らないでよぉ!

 押し込まないでぇ!」


「あ、あああん・・・あん」


「ハァハァハァ・・・も、もう終わりでいいの?」


「え?もっと刺激を与えるの?

 嫌だ・・・もう・・・」



「な、何するの?」

(マネージャーの息が乳首に当たるよぉ。

 温かくてドキドキする)


「ひゃん!」


チュプ チュパ チュルチュル



「な、何してるの・・・よぉ!

 はぁん!」

(やだぁ・・・私の乳首舐められてる・・・。

 口の中で唾液が絡んでヌルヌルして温かい・・・。

 でも、すごく気持ちいよぉ・・・)


「あはぁん・・・はぁ・・・ああん・・・」


(変になりそう・・・変になりそうだよぉ・・・。

 女性ホルモンが活性化してるってことなの?)


「あ、だめぇ!そんなに吸わないで!」


チュウゥゥゥ~


「嫌嫌嫌嫌ぁぁ!」


ヂュゥゥゥゥ~~


「きゃう!」

(私のおっぱい、赤ちゃんみたいに吸われてる・・・)


チュバ チュバ チュバッ!


「嫌ぁ!」


「はぁはぁはぁ・・・もう・・・本当に・・・、

 これ・・・マッサージ・・・なの?」

(私の乳首、強く吸われて赤くなって伸びちゃってる・・・恥ずかしいよぉ)



「え?

 どんな感じかって?

 わかんないよぉ・・・。

 わかんないけど、なんか変な気持ち。

 切ないの・・・」


「でも、もう終わりだよね。

 このまま続けたら私、後悔しそうだし・・・。

 って、まだ続くのぉ?」

「ひん・・・こんなの・・・こんなの続けられたらぁ・・・」


ペロペロ レロレロ


クリクリ コリコリ


「あ あ ああ ああ ああ あ」



(もう20分も私のおっぱい好き勝手されてる・・・。

 嫌だ・・・私の乳首、両方とも大きくなって、固くなっちゃってる…)


「も、もういい加減に・・・。

 あぁう!」

(本当は嫌なのに、止めたいのに・・・、

 おっぱいがドキドキして、お腹がムズムズして、拒否できないよぉ・・・)


レロレロレロ

「ひゃん!」



(マネージャーの唾液まみれになったおっぱいがヌルヌルして、

 すごく・・・気持ちいいのぉ・・・)


「私、なんか変だよ・・・変になってるよぉ・・・」


「もう少しで完全に活性化する?

 ほ、ほんと?」


「あ」



(なんか、スカート剥ぎ取られちゃってる・・・)


「あ、あの」

(パンツはだめ・・・ダメなのにぃ・・・)



「はぁぅ・・・」

(こんなエッチな恰好・・・どうしよう・・・、

 でも・・・ドキドキしてどうしようもないよぉ・・・)


クチュ クチュ


「あはん!」

(そ、そこ・・・うそでしょぉ?)



グチュ グチュグチュ


「あ!ああああん!」

(恥ずかしい音してる・・・、

 私のアソコからしてるの?

 嫌だぁ・・・)


グチュグチュ


「はぁぁぁん!あ!ああ!」

(そこ・・・気持ち・・・いい・・・気持ちいい・・・)


グチュグチュグチュ


「ああはあぁ・・・はぁああ!」

(なんか、なんか変なの・・・変なの来ちゃう!)


グチュグチュ 


「いやぁぁぁあ!」

(くぁwstfgyふじkp;@:)



「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」


「私・・・今・・・どうな・・・ったの・・・?」


「活性化・・・し・・・したの・・・?

 なんか・・・頭・・・が・・・ぱーんって・・・。

 フワフワ・・・してて・・・私・・・」


「まだ続けるの?

 う、うん・・・もっとして欲しい・・・かも」



「こんな格好、恥ずかしいのに・・・」


ピチャ チュッ

 チュルルルルル


「はぁああん・・・そこ、何してるのぉ!?」


「嫌だぁ、そんなところ舐めるなんて!

 はぁぁあん・・・気持ちいいよぉ・・・そこ・・・気持ちいいよぉ!」


チュブ チュブブ チュッ

 チュルチュルチュル


「あはん・・・!ああ・・・あ、あ、あああああ!」


ジュルルルル ジュ!ジュ!


「ダメ、また来ちゃう!変なの来ちゃう!」


「はぁぁぁぁああん!」


ビクン!ビク!ビクッ!ビクッ!


「はぁはぁはぁはぁ」


「もう、私、ダメ・・・みたい・・・」


「え、最後の仕上げ?

 も、もういいからぁ…」


(ダメだ私、絶対におかしくなってる。

 拒否できないよぉ・・・)


「ええと・・・な、何を・・・。

 は!?

 嫌!そんなの見たくない!

 しまってよぉ!」





「と、特効薬って・・・嫌だよそんなの・・・。

 え?ちゃんと言わないとだめ?

 嫌だ・・・嫌だもん・・・。

 お、おちんちん・・・」


(ダメだ…今の私は絶対におかしいよ・・・、

 このまま行ったら、メグの処女がなくなっちゃう・・・。


 そ、そうだ!変身しちゃえ!

 もう一人のメグなら、処女がなくなったことにならないかも!)


「へ、変身!」


シュワ~~~~~~~ン!


「これだったら続けてもいいよ。

 ダメ!絶対に元には戻らないからね!」


「ねぇ、さっきみたいにおっぱい舐めて」


「はぁん!なんか、さっきよりもっと気持ちいいよぉ…」


「ねぇ、おちんちん、入れていいよ・・・」


ヌチュゥ


「はぁぁぁああん」



ヌチュ


「気持ちいいよぉ!はぁん!」


ヂュポ!

ヌチュヌチュ


「おちんちんが大人のメグのアソコに入ってくるぅ」


ジュポジュポ


「ひゃああう!おちんちん気持ちいい!気持ちいいのぉ!」


ジュポジュポ


「変なの、変なのくるぅ!」


「はぁあああああん」



「なんか、私すごくいけないことしちゃったかも・・・。

 でも、気持ちよかったからいいか・・・」


「ねぇマネージャー、またマッサージしてね」




メグはいけない子だね。

あの変態マネージャーの言いなりになって、まるで商売女のように快楽に目覚めてしまったよ。

とてもいけない子。

ボクがあげた魔法のガマグチをあんな破廉恥なことに使うなんて・・・。


お仕置きが必要だね。

うん。

絶対にお仕置きが必要だ。


そんなに破廉恥なことが楽しかったのなら、好きなだけ堕ちていけばいいさ。

二度と立ち直れないほどの快楽の奴隷にしてあげる。

君の望むとおりにね・・・フフフフ。



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Comments

かの人さん コメントおよびリクエストどうもありがとうございました。 ずいぶんお待たせしてしまって申し訳ありませんでした。それでも、ご満足いただけたようで本当に良かったです! 2021年がかの人さんにとって良い年になりますように。

London犬

ライさん コメントありがとうございます。 昨年は大変な一年でしたが、ご支援、いつもいつも本当にありがとうございました! なにとぞご無理などされないように、よろしくお願いいたします。 自キャラがどんどん堕ちていくのは、なかなか感慨深いものがありますね(汗)

London犬

2020年もお疲れ様でした。 おまけでとうとう快楽堕ち・・・変身してても精神が堕ちたら意味無いぜメグちゃん。魔法少女の明日はどっちだ!? とても楽しませていただきました。 来年も応援していきますので、お身体にはお気をつけくださいませ。 それでは良いお年を~(2021年まで、あと数時間と数分

ライ

完全なる個人的趣味なリクエストですみませんでした.. 貧乳少女がコンプレックスの胸を責められる様を、しっかりと描いてくださって本当にありがとうございます! 可愛いメグちゃんが堕ちていく姿に非常に興奮しました。大きい方のメグちゃんや、オマケもとても良かったです! 2020年の締めにLondon犬さんの素敵なイラストを見ることができて本当に幸せです!

かの人


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