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カシオペ屋
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社会科の授業中のクラスがあったから、少子化対策のためにクラス丸ごと赤ちゃん工場にしてみた おまけ

「はい、それでは、今日はインタビューの方、よろしくお願いします」 「はい、よろしくお願いします♡」  こぎれいな服装に身を包んだ女子アナウンサーが、目の前にいる小学四年生の女子に話しかけた。 その後ろには高価そうなテレビカメラを担いだカメラマンが一人だけついており、地方のニュース番組のインタビューのようだった。 そうしたアナウンサーたちを応接しているのは、かわいらしいポニーテールの少女だった。 明らかに小学生といったかわいらしくあどけない顔立ちでありながら、その胸は服の上からでも十二分に大きさを確認できる、たわわな果実が備わっていた。 「それじゃあ、カメラを回しますね……はい!」 アナウンサーがそう合図を出すと、カメラマンがテレビカメラを、二人が映る画角に設定し、撮影開始ボタンを押す。 その合図に合わせて、ポニーテールもカメラの方に目線を向けた。 「皆さんこんにちは、今日、私は○○小学校の中にある、『赤ちゃん工場』に来ています!! ここはなんと、全国初の『人間を作る工場』なんだそうです!!では、こちらの従業員の方にお話を伺ってみましょう!!」 「はい、こんにちは。私はこの工場で作業員の代表を務めているものです。今日は、私たちの工場の中身を、案内させていただきます。よろしくお願いします」 あらかじめ決められていた、拙い台本のような受け答えをするポニーテール。 アナウンサーも相手が小学生だということはわかっているので、そこは特段気にしていないらしい。 ポニーテールは笑顔で手招きをしながら、教室の中へと足を進めていった。 「はい、それでは、こちらをご覧ください」 ポニーテールが案内した先には、多数の小学生たちが乱交を繰り返し、喘ぎ声すら上げずに行為を続けている、この世の終わりのような光景が広がっていた。 しかし、アナウンサーもカメラマンも悲鳴を上げたり、それらに違和感を覚えることすらなく、その光景を番組の一部として納め続けている。 「えーと、こちらが、赤ちゃんの製造ラインになります。こうして、複数人による体制で生産を進めているのです」 「すごいですね!!これだけの『製造機』が並んでいると、まさしく壮観ですね……」 アナウンサーは異変に気が付くこともできないまま、ロケを続けている。 本来ならば、小学生の子供たちがセックスしているというだけで、見た人によっては気絶するほどショッキングな映像だろう。 しかも、この場ではその過半数がもはや自我を失い、ただ子供を産み続けるだけの機械に変えられ、男子はそれに腰を打ち付け続けるだけの装置にされているのだから。 しかし、この場の全員が、「それらは子供を生産するための工業機械」としか認識していないため、誰もそれを問題にしようなんて、思いつかないのだ。 「それじゃあ、機械について詳しく説明しますね。こちらに来てください」 ポニーテールが、取材陣をつれて、教室の隅の方へと向かっていく。 そこには、オペレーターのいない「製造装置」と化した三人が、全裸で何もしないままその場に佇んでいた。 真ん中にいたのは、はるかによって改変されるまで、このクラスの委員長を務めていた女子だったが、その姿は当初とは大きく異なっていた。 お腹は臨月の妊婦のように大きく膨れ、乳首は黒く色素が沈着し、その先端からは濃厚そうな粘り気を保った母乳がにじみ出ていた。 相変わらず子供らしい小さな胸ではあったが、その節々に、決してもう子供とは呼べないような痕跡が残っている。 「これは、私がオペレーターを務めている装置です。この工場内にあるどの機械よりも優秀で、この工場が設立されてからの三か月で、なんと100人もの生産に成功しているんです!!」 「100人も!? そんなことできるんですか?」 「はい。この工場では人体に特別な改造を施すことで、一日に最大で2人は出産できるようにしてあるんです。もちろん、それで障害を持った子供が生まれてくることもありませんし、これまでにないほどのスピードで人口を増やしていくことができるんです」 「すごいですね……でも、生まれた子供ってどうするんですか?生産されたばかりでは、まだ赤ん坊でしょうし、それをお世話するのは……」 「あぁ、その点に関しては、実はもう対策してあるんです。ほら、あちらをご覧ください」 ポニーテールが指さした方向にカメラが向く。 そこには、ちょうど出産が行われそうになっている製造ラインがあった。 種付け装置である二人の男子が、出産装置である女子の両足と尻を持って空中に持ち上げ、M字開脚の姿勢で空中に固定している。 固定されている女子は、本来ならばとてつもない痛みである陣痛で顔をゆがめ、苦痛に満ちた声を上げていそうなものだが、機械らしい無表情と無言のまま、ただ「製造ライン」である自分の体から、完成品となった自分の子供を排出しようとしているようだ。 その中で、オペレーターは慣れた手つきでその女子の膣を開き、子供を取り上げようとしている。 「わ、ちょうど産まれそうですね!」 「ええ、オペレーターは、ああやって生まれた子供を取り上げるのも仕事なんです。そして____」 オギャアァ、オギャァァァ!!! 「あ、生まれましたね」 先ほどまで、決して工場とも、人間がいる空間とは思えないほど静かだった教室に、けたたましい産声が鳴り響く。 ポニーテールも既に何度も見た光景であるため、それほど大きなリアクションは取らず、その様子を手伝うことなく遠目に眺めていた。 オギャァ、オギャ………… 突如として、産声が鳴りやんだ。 カメラマンもアナウンサーも、それに驚いて、カメラをズームにしながら、そのオペレーターの方に近づいていく。 そこには、自分の乳首から母乳を与える、そのラインのオペレーターがいた。 「えっと、これはどういった作業なんでしょうか?」 「はい、これは、急速成長という作業です。実は、私を含めて、オペレーターは全員特別な母乳を出すことができるようになっているんです。これを飲ませると、赤ちゃんが一気に10歳くらいの年齢まで成長するんですよ」 ポニーテールはそう言って、着ていた体操服、もとい、作業着を脱いだ。 巨大な胸を持っているのにも関わらず、体操着一枚の下には何もつけないという信じられないスタイルではあったが、最も驚くべきものは、その乳首の先にあった。 ポニーテールがその巨大な胸をむにゅ、っと持ち上げると、その先端の乳首から、とくとくと母乳があふれ出してきた。 先ほど、機械から出ていたのとは明らかに違う、さらさらとした質の母乳だ。 普通の母乳のように数本に分かれて噴き出すわけでもなく、そのまま蛇口をひねったように、一本の母乳の滝が床へと落ちていく。 あたりにはふわりと甘い香りが漂って、ポニーテール本人にはその年齢に見合わないほどの母性が醸し出されている。 「なるほど……では、あなた方も妊娠・出産しているということですか?」 「いいえ、私たちは『会長様』に体を改造していただくとともに、妊娠させていただいたのです❤そこで、私たちは受精と着床だけはするけどそれ以降成長せずに、一生妊娠状態が続くようになっているんです❤」 「その、会長様というのは……?」 「ああ、この学校の児童会長様です❤はるか様というんですよ❤」 ポニーテールは明らかに先ほどまでとは違う、甘く媚びたような声でアナウンサーの質問に答える。 その目は明らかにアナウンサーではなく、記憶の中の会長様を見ているようで、どこか上の空になってしまっている。 そんな妄想の世界に浸っていたポニーテールは、突然あることに気づいたようにアナウンサーの方を向いた。 「そうだ、生まれた子供を見るのを忘れてましたね。あちらをご覧ください」 「わっ、もう結構大きくなってますね」 「はい、大体五分くらいで急速成長が終わります。今回は女の子だったみたいですね」 先ほどまでの異常ともいえる会長への妄信からは信じられないほどすぐに正気に戻ったポニーテールは、冷静に解説を再開した。 その目線の先には、先ほど生まれたばかりだというのにすでに10歳ほどまで体が成長している子供と、それに母乳を与え終えて、近くの机の中から何かを取り出すオペレーター。 出産を終えた後、放置されていた製造装置たちは、すでに出産体勢から戻って、いつでも生産を開始できるように無表情で元の姿勢になっている。 まだ羊水を完全に出し切っていないのか、まだマンコからちょろちょろと液体が流れ出ているが、決してそれを気にする様子もなく、ただ勃起して作業再開を待ち続ける種付け装置にお尻を向け続けていた。 その横では、オペレーターが机の中から疑似ペニスのついたパンツを取り出し、それを穿き始めた。 「あれは何をしてるんですか?」 「はい、生まれた子供は、ああして出荷されるんです。男の子だったら、全裸で誘惑すれば勝手についてきてくれるんですけど、これが女の子だと、あれを付けなきゃいけないんです」 ペニバンを身に着けたオペレーターは、その疑似ペニスを、生まれた子供の目の前で左右にゆらゆらと揺らした。 最初は興味なさげにしていた子供は、やがて興味を示したのか、だんだんと視線でその揺れるペニスを追うようになってきた。 そして、その視線はどんどんと執着しているようなものになり、呼吸も荒くなってくる。 オペレーターはペニスの動きを変え、それを子供の顔にたたきつけた。 子供は明らかに発情し、大きく口を開けてペニスを咥えようとしている。 そして、その口元に疑似ペニスを運んだ時、ついに彼女はそれにかぶりついた。 「あっ、食いつきましたよ?」 「はい、ああなると、気絶するまで離さないんです。子供で言葉も知らないままなのに、性欲だけは人一倍あるように作ってるので」 ポニーテールの言葉通り、子供は疑似ペニスを咥えたまま離さない。 オペレーターはそのまま、体の方向を変えて歩き始めた。 子供の方も、それによって口から離さないように、体の向きを変え始める。 そのまま喉奥を突くようにしてオペレーターが歩き始めると、それに合わせて子供も後ろ向きに、フェラを続けたまま歩き始めた。 こうして、一人新たな製品が出荷されていった。 「なるほど……こうして製品が出荷されていくんですね!でも、こうして作られた商品ってどこに行くんですか?」 「ここで作られた商品は、この学校内にある『風俗レストラン』で提供されるための使い捨てオナホに使われたり、あるいは学校の外の業者に販売されたりします。特に、知能のない個体が多いために、そうした無垢だけど性欲がある子がすきな好事家に販売されたり、あるいは知能がないのを生かして公衆トイレに使われたりもするんです」 「なるほど、世の中のいろいろなところで利用されているんですね……」 アナウンサーは感心したようにうなずく。 明らかに人道を踏み外した行為であるにもかかわらず、当然のことのように認識される惨状。 これは、この番組が放送されたとしても、はるかの能力の範囲内にあるため、誰も異変に気付くことはできないのだろう。 「そうだ!!どうせなら、アナウンサーさんもオペレーターの仕事を体験してみませんか?」 「えっ、私がですか?」 「はい!オペレーターの仕事は簡単ですし、こうして実際にやってもらっている姿を知ってもらうことで、この仕事にも興味を持っていただけたらな、と思いまして」 「そうですね……それじゃあ、おねがいします」 明らかにおかしな申し出だが、アナウンサーはそれを二つ返事で承諾してしまう。 既に脳内に暗示が施されており、断ることは絶対にできないようになっているのだ。 「では、作業をするので、服を全部脱いでください」 「え、全部ですか?」 「はい、そうしないと製造装置たちは興奮してくれないので、おっぱいもおまんこも丸出しにしてください」 「はい……」 アナウンサーはさすがに少し戸惑いながら、服を脱ぎ進めていく。 テレビに映る中にも関わらず、服を脱いで全裸になっていくアナウンサー。 きれいな衣装を着ていたのに、それらを学校の床に脱ぎ捨てていく。 価値観の書き換えによって、徐々に着ていた服を大切に思えなくなっていたのだ。 床に乱雑に散らかされていく服の上で、アナウンサーは大人っぽいブラジャーを衆目にさらしていた。 それすらも床に脱ぎ捨てて、そこそこの重量感のある胸が放り出された。 つづいて、体を覆っていた最後の衣服であるショーツまで脱ぎ捨てると、きれいに整えられた控えめな陰毛に覆われた股間があらわになった。 「結構きれいな体ですね。これなら、興奮してくれると思います」 「そ、そうですか……?それならよかったです……」 まだ少し羞恥の感情が残っているのか、アナウンサーは言葉を少し詰まらせている。 股間や胸を手で覆い隠そうとしているのか、たびたび手を持っていくが、暗示のせいで隠すという発想が出てこないため、手持ち無沙汰になって下に下ろすという行動をずっと続けている。 「それじゃあ、この前に立ってください」 「は、はい、こうですか?」 「そうですそうです!じゃあ、そこで目の前の種付け装置を誘惑してください」 「ゆ、誘惑って……」 「おっぱいを持ち上げて見せたり、キスしてあげてもいいですよ?」 「は、はい、れろぉ…………❤」 アナウンサーはためらいなく、目の前の種付け装置である男子にディープキスをした。 ねっとりとした濃厚なキスで、子供であるオペレーターたちにはまだ真似できない技だ。 それと同時に男子の片手をとって、自分の胸に押し当てる。 むにゅりとした触感が、男子の手に広がった。 いつもと違う快感にあてられたためか、男子はいつもよりも早く限界を迎えたらしく、そのまま勢いよく射精した。 「受精しました。受精しました。受精しました。受精しました…………」 委員長だった製造機が、無機質な声で自分が受精したことを伝える。 以前はついていなかったが、それから何回か行われた改修によって、アラームが追加されたのだ。 「あ、受精したみたいですよ?」 「すごいです!こんなに早くできるなんて、ここに就職してみませんか?」 「う、う~ん、考えてみますね」 アナウンサーは褒められて照れるのと、予想外の性的な業務による恥ずかしさから、顔を真っ赤にしながら笑って返した。 ポニーテールは受精した委員長の尻を叩いてアラームを止めると、そのまま手をまわして委員長のクリをつまんだ。 すると、委員長は体制を直立の姿勢に直して、その場に佇む。 それが完了すると同時に、そのそばにいた男子二人が委員長の脚に手を回し、出産のための空中M字開脚の姿勢に委員長を固定していく。 「さぁ、どうせなら出荷までやってみましょっか」 「え、でも、私は母乳なんて出ないですし」 「なに言ってるんですか、もう出てますよ?」 「え……?」 アナウンサーが下を見ると、その胸の先から、蛇口をひねったように母乳があふれ出してきていた。 実は、こうして仕事を体験している間に、すでに体の改造を終わらされていたのだ。 それにアナウンサーは気づいていなかったし、挙句の果てに出産することのない妊娠までさせられているとは夢にも思っていなかった。 「ほんとだ、これなら出せますね」 「はい、ほら、もうそろそろ生まれますよ。準備しましょう?」 「はい!」 もはや流れ作業となった出産、その取り上げもポニーテールの指導の下、つつがなく行われた。 そしてお決まりの作業である授乳成長を行ったのは、アナウンサーだった。 一度も出産経験のない彼女は、かつての同級生が結婚し、子供も生まれて幸せそうに暮らしているのを常々羨ましがっていた。 それを考えれば、あながち夢がかなったのではないだろうか。 「どうですか?授乳してみた感想は」 「結構気持ちいいですね❤思わずぞくぞくしちゃいます❤」 母乳が出ているというだけで、絶頂に達しそうになるアナウンサー。 もはや彼女の瞳にハートがともっていそうなほど甘い声で答えるアナウンサーは、完全に堕ちきるまで秒読みといったところだった。 その乳首に吸い付きながらぐんぐん成長していく子供を愛おしそうに眺めながら、その頭を優しくなで、慈愛と情欲にまみれた笑顔を見せる彼女に、もう仕事熱心でまじめなアナウンサーの影はなかった。 自分が生んだわけでもなく、自分の子供でもない、ただ未成年の男子とキスをして、同世代の女子にレイプさせて産ませた子供。 それを我が子のようにかわいがる姿は、もしここに正気の人間がいれば「狂気」と表現する有様だろう。 「母乳が出るだけでキモチイイなんて、もう完全にヘンタイさんですね❤」 「そんなぁ❤でも、おっぱいきもちいい…………❤」 いじわるそうに微笑みながらアナウンサーを罵倒するポニーテール。 それに反論することもできず、ただ胸の先から伝わる快感に身をゆだねるアナウンサー。 ポニーテールはにやりと不敵な笑みを浮かべて、ある提案を口にした。 「それじゃあ、ここで働きませんか?」 「え?でも……」 「他人に、しかも見ず知らずの小学生に産ませた子供見て母乳出してイッてる女がまともに生きていけると思いますか?」 「だ、だって、それはあなたが」 「今だってそうですよね?全裸でテレビカメラに映って、うれしくてオマンコ濡らしてるじゃないですか」 「え……?」 アナウンサーが自分の股の間を見る。 正座していた太ももの下には、マンコから流れ出た愛液が大きな水たまりを作っていた。 無意識のうちとはいえ、そこまで発情していることを認識できないほどに、授乳に没頭していたのだ。 「ほら、あなたにはここで働く以外の選択肢なんてないんですよ?」 「……そう、ですね…………」 自分の股の間を濡らし、絶望と恍惚に満ちた表情を浮かべるアナウンサーには、これ以上はもう、否定することなどできなかった。 ただ、ポニーテールの提案を受け入れ、この工場でオペレーターとして働くことしか、もう彼女には考えられなくなっていたのだ。 「それじゃあ、せっかくなんで、カメラの前で、全国の視聴者さんたちに転職することを宣言してください」 「はい……❤」 アナウンサーは授乳していた子供を自分の横に下ろすと、そのままゆっくりと立ち上がった。 濃厚な肉感の太ももが、とめどなく溢れ続ける愛液にコーティングされてテラテラと光っている。 その大きな太ももをゆっくりと開いて腰を下品に低く構えると、頭の後ろで両手を組んで、へこ、へこ、と、ぎこちなく腰を前後に振り始めた。 「み、みなさぁ~ん❤私はぁ❤知らない小学生に子供産ませてぇ❤その子に授乳するのが大好きな変態ですぅ❤いまだってぇ、テレビカメラの前でおまんこへこへこしてぇ❤発情メス豚アピールするのが大好きなんですぅ❤もう、普通の人間として生きてくなんてむりなのでぇ❤ここで一生働きまぁす❤みなさん、さようなら~❤」 「はい、よくできました~❤」 ポニーテールが拍手をして近づいてくる。 宣言を終えて、ついに正式にオペレーターとして就職がきまった元アナウンサーは、その体勢のまま潮を噴いて後ろに倒れ込んだ。 幼いころからアナウンサーにあこがれ続け、必死に勉強と努力を重ねて、ついにたどり着いたアナウンサーの仕事。 憧れ続けたその仕事の最中に、彼女は頭の中を根本から書き換えられてしまい、あこがれのカメラの前で全裸を晒し、他人の子供に母乳を出して発情し、挙句に愛液をだらだらとたらしながら腰を振って幸せそうにアナウンサーの仕事を放り投げる痴女の姿。 もう、かつて正気だったころの自分や、子供のころの自分にはとても見せられない痴態。 そうした状況に耐えきれず、その劣等感ですら絶頂してしまったのだ。 小学校の廊下に、自分の愛液で水たまりを作り、その上で足を開いて白目を剥いたまま伸びる全裸の元アナウンサー。 幸せそうに人生を終えた彼女の前に立ったポニーテールは、年齢に見合わない自身の巨大な胸を揉みしだきながら、カメラに向かって笑顔を見せた。 「と、いうわけで、赤ちゃん工場はいかがでしたか?若い女性のスタッフはいつでも歓迎しております❤もし、自分の人生を棒に振って全裸でおっぱい垂れ流したいって女の人がいたら、この人みたいにこの工場で働きましょう❤」 そう言ってポニーテールは両肘で自分の巨乳を挟み込んだ。 圧力をかけられた両乳から、きれいな母乳が噴き出す。 その真っ白な液体がカメラのレンズを覆って、その番組のコーナーは終わった。 彼女たちは今も、赤ちゃんづくりの仕事に励み続けているという。 了

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