【淫語+♡喘ぎ】夜のデカ盛り生配信 2/2
Added 2021-01-16 23:49:26 +0000 UTC「あっ、きた、きた! 7000人突破したぁ♡ やったぁ、やっとうんこできるうぅ♡♡ 常連さんも、初見さんも、みんなわたしの肛門にちゅうも~く♡ あやみ、今から視聴者さんの前でうんこさせて頂きますっ♡♡ 特盛ビーフステーキ丼3キロ分のデカ盛りうんこ、いっくよぉ♡」 期待と興奮のコメントがチャット欄を目まぐるしく流れていく。 あやみは和式のトイレでそうするように、膝の上で拳を握って大きく息を吸い込んだ。 一瞬の間の後、 「む、っふぅうゥううぅウぅううんンんんんん────♡♡♡」 息むと同時に、肛門からはみ出た糞の頭が一瞬にしてバケツの底に叩き付けられた。 ブボボブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリィイイィイィ────ッッッ!!! それは直径4センチもあろうかという大蛇のような一本糞だった。限界まで焦らされて業を煮やした大蛇が、自分を押し留めようとした枷に復讐でもするかのように肛門を擦り上げている。まさに怒濤の脱糞だった。 ブリブリブリブリブボブリィッッッッッ! ものの五秒でバケツの底を隙間なく埋め立てると、糞の大蛇は復讐を終え、文字通り尻尾を巻いて逃げ出した。 長さは60センチといったところだろうか。太く逞しい一本糞がバケツの底で渦を巻いている。芸術的とすらいえる見事なうんこだった。ヒビひとつない表面とムラのない質感が、彼女の消化機能がいかに優秀かを物語っている。 「ぷはぁっ……♡ あぁ……。やっと……うんこ、できたぁ……♡」 吐き出す息が甘く熱を帯びている。 デカ盛り配信としては最高の滑り出しだ。体の芯を貫くような快感に、前張りで覆われた股がきゅんきゅん疼いた。 一息吐いてチャット欄に目をやると、そこには彼女が出した大便の太さや長さに驚嘆する人々のコメントが数多く寄せられていた。 「うふふ、みんなデカいって言ってくれてるねー、ありがと~♡ そうなの、わたしのうんこ、すっごくおっきいの♡♡ いっぱい食べてる証拠ね、これ♡ 言っとくけどニオイもヤバイよ♡ やっぱりお肉いっぱい食べた後はうんこもくっさいの♡ さっきしたくっさいおならの更に10倍はくさいかも♡♡」 カメラに向かってバケツを傾け、底に溜まったブツを映し出す。滑らかな黄褐色の肌が、腸液に濡れてぬらぬらと光る様が艶かしい。 「あ~、我ながらいいウンコ♡ でもまだまだこんなもんじゃないからね♡ こんなにデカいうんこしたのに、わたしの肛門まだまだうんこしたくてヒクヒクしちゃってるんだぁ♡♡ 当然だよね、お昼あんなにいっぱい食べたんだもん♡ 食べた分のご飯、ぜーんぶうんこにしてお尻の穴からぶりぶりひり出してるとこ、みんなに見せてあげるからね♡」 再びバケツを尻の下に据え付けて、カメラに肛門を近づける。ついさっきうんこをひり出したばかりではあるが、穴の周囲はそれほど汚れてはいない。しかしモッコリと膨らんだイソギンチャクは相変わらずあやみに代わって強い便意を訴えていた。 「はーい、それじゃあ特盛極太うんこの大盛おかわり、いっきまぁす♡♡ みんな、あやみのお尻の穴からちゃんとデッカいうんこが出てるか、しっかり見て確かめてね~♡」 相撲の仕切りのように両手の拳を床につき、重たそうな尻をグイッと持ち上げる。先ほどにも増して局部が強調される体勢だ。前貼りに隠された割れ目の筋までもハッキリと見える。 「こうやって、お尻の穴を、おっきく開いてぇ……、……っふぅうぅウうぅうむうぅゥうううんんんんッ────!」 深く息を吸い込んで力の限り息む。 尻にぶら下がったイソギンチャクがぐわっと大口を開け、先程よりも更に一回り太い糞塊がもりもりもりっと溢れ出した。 ブボブリブリッ、ブリブリブリッ、もりもりっ、もりっ、ブリリッ、ブリブリブボブリッ! 元気よく弾けるような排便音がマイクにぶつかり視聴者の鼓膜を震わせる。 「くっ、むううぅうぅんっ♡♡ ……うんこ、ぶっ、とい……、ぃ……♡」 茹でダコのように顔を赤く染め、懸命に糞を気張るあやみ。滑稽なようだが、こうでもしないと上手くひり出せない。それほどに太いうんこだった。 直径5センチの巨大糞を肛門からはみ出させたまま、あやみは一度息継ぎをして、裸足の足を強く踏み締め、 「ふっ、ん、ぬううぅうううぅゥううっ────♡♡」 野太い声で唸りながら、なりふり構わず気張りまくった。 括約筋が躍動し、ぐっと糞の勢いが増す。と、そのとき、不意にじゅわぁあぁと水音が立ち、前貼りの隙間から黄金色の湯が湧いて溢れた。 「あっ……、あ、あぁ~……♡ 一生懸命うんこ気張ってたらおしっこまでチビっちゃった♡ うんこした過ぎてこっそりおしっこも我慢してたの忘れてた♡♡ 膀胱パンパンおしっこたぷたぷだったから、うんこのついでにションベンじゃーじゃー漏れちゃってる♡ 脱糞するつもりが思いっきり放尿しちゃったぁ♡♡」 欲求のまま老廃物を垂れ流す快感のあまり、あやみは尻を上下に振ってシートの上に小便を撒き散らした。 「そういえばさっき質問してくれた人いたよね♡ 《うんこと一緒におしっこも出るタイプですか》だっけ? 正解はぁ……、その通り、うんこブリブリひり出しながらおしっこじゃーじゃーチビりまくるタイプ、でしたぁ♡♡」 美女にあるまじき痴態に、チャット欄の勢いは増すばかりだ。 膀胱が空になっても、糞の方はまだまだ止まらない。いくらか勢い付いた極太の一本糞は、いつしか先に出した糞山の上にまで達し、バケツの壁に沿ってとぐろを巻き始めている。 「ふぅうぅ……♡ きもちいぃ……♡ よーし、ちょうどいい感じにうんこブリブリ出てるし、今から恒例の脱糞しながらコメ読みしまぁ~す♡♡ あ、けっこうみんな、うんこ大きいっていってくれてるねー。《うんこでかい》《いくらなんでも太過ぎる》《こんなデカいうんこ初めて見た》 うふふ、わたしもここまでデカいのは久しぶりかも♡ お肉いっぱい食べるとうんこぶっとくなるんだよね~♡ あ、見て見て、常連さんがいいことゆってるよ♡ 《よっぽど大量に食ってないとここまでのは出ない》 そうそう、いっぱいうんこするってことはいっぱい食べてるってことだよ♡ 逆に、いっぱい食べるってことは、いっぱいうんこするってことだしね♡ あ、でも、だからってわたしが動画でデカ盛りグルメに挑戦してるときにうんこシーン想像したりしたらダメだから♡ 『デカい肛門ヒクヒクさせてこっそりすかしっ屁こいてるんじゃないか』とか思うのも禁止♡♡ ……あとは、えーと……あ、《ぶっというんこしてるときの顔すき》? ちょっとぉ、極太うんこウンウン気張ってるときの顔なんかジロジロ見ないでよぉ、恥ずかしいでしょ♡♡ 顔なんか見てないで、ちゃんと肛門見なさい♡ ほら、ここ、ここ♡」 指先で自らの肛門を指し示すが、それを聞いた視聴者の殆どは、あやみの顔と肛門を交互に見比べていることだろう。 ぶりぶりという脱糞音をBGMに、軽快に視聴者のコメントを読み上げていくあやみ。投げ銭が積まれていくごとに、バケツの中の糞も嵩を増していく。 降り積もった糞の山が3リットルの目盛に届いた頃、あやみは一度肛門を閉じて長い一本糞を噛み千切った。 まだまだ便意は尽きないが、ここらが頃合いだろう。『えっちな配信じゃない』という建前を貫き通すのも限界がある。長く配信を見続けた視聴者が飽きないよう流れに変化をつけるのも配信者の務めだ。 「ちょっと休憩~♡」といいながら、閉じきれない肛門をクパクパさせて後半の構成を練る。と、ちょうどよいタイミングで、熱心にあやみの局部を見つめていた視聴者の一人があることに気付いてコメントを投稿した。 「あっ、またサポコメでえっちなこといってる人いる! 《クリ勃起してない?》 だって! 勃起なんかしてませんー♡♡ ほら、みんなもよく見て確かめて♡ 勃起なんて全然してないでしょ?」 しめたとばかりにあやみは当該のコメントを読み上げた。 「ほらここ、ここだよ、みんな♡」とあやみが自らのクリトリスに当たる部分をネイルの先で指差す。ついさっきまで太い糞に遮られ目の届かなかった場所だった。見ると、確かに固く芯を持った粒が肌色のガーゼを押し上げていた。 案の定《してる》《ビンビンじゃん》というコメントで溢れたチャット欄を見て、あやみは喜びを抑え切れず膨らんだクリトリスを指で触れた。 「ちょっとぉ、みんなひどーい! 常連さんならわかるはずでしょ♡ わたしのクリトリスってもとからこれくらいの大きさじゃん♡ 肛門がでかいんだから、クリトリスもでっかくて当然なの♡ ほらほら、こんな風に、こねこねしてもぉ……、気持ちよくなんか、ぁ、あ♡ あっ♡ あぁんっ♡」 真面目な配信という体を貫くのであれば、決して触れてはいけないはずのそれを、薄いガーゼ越しに指の腹でこね回す。 「こんなのぜんぜん気持ちよくなんかないもん♡」と言いつつも、腰をくねらせ喘ぐあやみに、皆興奮を露にしつつも、《やっぱりエッチな配信じゃん》《デカ盛り配信やめてオナニー配信にするの?》と口々に茶々を入れる。 「違いますぅ♡ これはオナニーなんかじゃありませんー♡ みんながわたしのクリトリス見て勃起勃起っていうから、本当に勃起なんかしてないって証明するためにデカクリ指でこねこねしてして見せてるだけですぅ♡ 《それにしてはずっと弄ってない?》 って? ち、違いますぅ♡ それは、そのぉ……、念には念を入れてたっぷりこねこねくりくりしてるだけ♡♡ 別に気持ちよくて指が止まんないって訳じゃないからね♡♡」 言い訳している間にも指の動きは止まらない。腫れ上がった大ぶりの粒を、指でなぞり、爪でつつき、時には指の腹で押し潰して自慰を堪能する。 「ぁ♡ ぁん♡ ぁん……、これ、ぇ……、えっちな視聴者さんたちには、オナニーして気持ちよくて喘いでるように見えるかもしれないけどぉ♡ ただ手でクリトリスを触ってるだけだからぁ♡♡ えっちなことじゃない……もん♡♡♡」 説得力のない声音で、それでも強弁を張り続けるあやみだったが、ある視聴者のコメントが目に入った瞬間、ハッとして手を止めた。 《前貼り剥がれそうだけど大丈夫?》 それはいかにも善意に満ちた指摘だったが、同時に、あやみの助平心に火をつけてやろうという意図があることは明らかだった。 「えっ、やだっ、うそ、剥がれてる!? 本当!?」 もともとアソコの形に切り取ったガーゼの端をソックス用の糊で止めているだけという心許ない前貼りだ。先ほど放尿したせいで糊が流れ落ちたらしい。肛門に近い部分のガーゼがわずかに浮いて、隠された部分の肌が見え隠れしている。 メインのカメラに映し出された映像をその目で認めると同時に、あやみは甲高い声で悲鳴を上げた。 「あぁあぁああぁっ♡ だめぇっ♡♡ まんこは見せちゃだめなのぉっ♡ おまんこ見せたらえっちな配信になっちゃう♡ 真面目なデカ盛り配信が、うんこぶりぶり変態アナルとスケベおまんこ公開エロ配信になっちゃうぅ♡♡」 悲鳴といってもそれは歓喜の声だった。 配信前、肌に塗っておいた糊は、熱い小水によってほとんど洗い流されている。完全に剥がれるのも時間の問題だ。この分なら、自らの手で前貼りを取り去るまでもなく自然に局部を露出することができるだろう。先程ようやく7000に達したはずの接続数は、脱糞と自慰を披露したことによって、間もなく1万を超えようとしている。1万人もの視聴者の前で、ぐっしょりと濡れたアソコを見せつける自分の姿を想像するだけで、あやみの胸は高鳴った。 「あぁん、どうしよお……。このまま配信続けてたらおまんこカメラに映っちゃうかも……♡ そんなの絶対だめ♡ 配信でモザイクなしの生まんこ見せるなんてエロ配信者じゃないんだから♡♡ でもまだお腹の中にうんこいっぱい残ってるし……、何とかしてまんこが見えないようにうんこしなきゃ……♡」 わざとらしく困った顔をつくっておきながら、あやみはすぐに「あっ、そうだぁ♡」と手を打った。 「ぶっというんこひり出し続けておまんこ隠せばいいんだ♡ お尻の穴から極太のうんこがぶら下がってればおまんこ絶対見えないもんね♡♡ そうと決まったら早速うんこしなきゃ♡ ぶっとくてなが~いウンコでおまんこ隠せるように、気合い入れて気張りまくろ♡♡」 いうやいなや拳を握りしめ、「うぅうむうぅんんんんんっ」と力いっぱい踏ん張る。ところが、勇ましい息み声とは対照的に、彼女の肛門から絞り出されたのは1センチ程のごく細い黄土色の軟便だった。 「……、……あれ……? ちゃんとぶっといの出せてる……?」 先程まで彼女がひり出していた糞が綱であるなら、せいぜい紐といったところだ。肛門に触れた感触もまるで違う。あやみは糞をひり出しながら配信画面で自らの尻の様子を確かめた。 「あぁっ! ちょっと、やだあ♡♡ 何この極細うんち♡♡ なんでこんなときに限って細っこいうんち出るのぉっ? これじゃおまんこ隠せないよぉ♡ わたしもっとぶっというんこがしたいのにぃ♡」 しかしあやみの望みとは裏腹に、彼女の肛門は細い糞をびゅるびゅると垂れ続けた。 重量感のある巻き糞の上に、紐状の軟便が無造作に降りかかる。 それも程なくして途切れ、代わりに腸の奥で熟成されたガスが湿った音を立てながら吹き出した。 ブブブブビブビッブリュブブブブビブビュッブボボブブブボブビッブボボオォオォ────ッ! 汚い音を立てながら空気を含んだ茶色の汁が穴の縁で泡をつくる。 「ちょっとぉ、なんでよぉっ♡ うんこ気張ってるのにおならしか出ないぃ♡ 極太うんこしたいのにぃ♡ はやく♡ はやく♡ 早くデカ糞降りてきてぇっ♡♡」 いいながらあやみは腹の奥に控えた糞を出口まで振り落とすかのように上下に体を激しく揺すった。白い大きな尻たぶがゆっさゆっさと揺れ、柔らかい肉が波を打つ。 ブブブブブビュビュッブビブビブビュウッブブブボボブボブボォ──────ッ! 大きな尻が上下に揺さぶられる度に、勢い余って前貼りがぺりぺりと剥がれていく。チャット欄は《がんばれ》《もっとお尻振って》という下心の透けて見えるコメントで溢れていた。 「ありがとう、みんな♡ わたしがんばる♡ がんばって、今日イチの極太激長デカうんこする♡♡ あやみの下品な全力クソ気張り、みんなで応援してね♡♡」 あやみは顔を映し出しているカメラに向かって笑顔を振り撒いたかと思うと、出し抜けに歯を食い縛り、 「むううぅっ、ぅ、ふっ、ふゥううゥううんんんんんん、ふんっ、ぬ、ぉおおオォオオうゥうううウうぅううぅんんンンンンン♡♡♡」 力の限り、糞を気張った。 鼻の穴を目一杯開き、眉間に皺を寄せ、唇を歪ませる。自ら下品と宣言するだけはあって、美女も形無しの凄まじい形相だ。これだけ必死になって太い糞をひり出そうとしているにも関わらず、尻から出るのは汚い音の屁のみという事実も、滑稽さに拍車をかける。 ブビューブブブビュブビビブボッブバブボブボブビュウウゥ────ッ! ブビッブビビッブバブボッブボボッブビューッブビブビブボブビュブビ──────ィッ! 高性能の集音マイクが、女の野太い唸り声と、恐ろしく下劣な放屁音の両方をつぶさに捉えて視聴者の鼓膜を震わせる。 なかなか降りてこない糞と格闘し続け五分間。ギャラリーはもちろん、あやみ本人すらも、延々と続く放屁に疲れ果てた頃、 ブビュブビュブビッブボボブボッブバァーッブブブブッブビュッ…………────ブッリィッ♡♡ 肛門から漏れていた破裂音が、とうとう異質な音に取って代わられた。 明らかに屁ではないと思いながらも配信画面に目をやると、確かに彼女の肛門は、月面にあるクレーターのように大きくめくれ上がって、巨大な焦げ茶の塊を咥え込んでいた。 「きたきたきたきたあぁああぁっ♡♡♡ デカ糞いきなりブリッと来たぁっ♡♡」 あやみの歓声に呼応するようにして、チャット欄も大いに盛り上がっている。《今日イチの太さ》というコメント通り、今度の糞は直径5センチをゆうに越える大物だった。 ここまで太いと一気にひり出してしまうのは難しい。あやみは慎重に、しかし力強く息みながら、直腸に詰まった糞塊をゆっくりと尻の穴から押し出していった。 「んおぉおおおっ♡ これやばい♡ 太過ぎる♡ ケツ穴おならぶっこきモードからいきなりデカ糞ひり出しモード♡♡ 屁からうんこの切り替え早すぎてケツ穴おかしくなる♡」 念願の脱糞に、あやみは興奮を隠そうともせず声を上擦らせて悶えた。 1秒で1センチ。30秒で30センチ。先程の脱糞と比べると勢いこそ劣りはするが、どっしりとした女の尻から手首より太い糞がじわじわとひり出されていく迫力といったら凄まじい。 ブリブリブリィィイィ────ッ!!ブビバブッブリブリブリブリブボブリブリブリブリィィイィイイィ──────ッッ!!!ブリュリュブリブリブリィイィイィィ─────ッ!!! 叩きつけるような勢いでマイクへと吸い込まれていく脱糞音。 チャット欄は大いに湧いていたが、それを確かめる余裕は今のあやみにはなかった。硬く芯を持った糞の表面が肛門を舐めるように擦り上げ、もう一方の穴が激しく疼き出している。もはや彼女の肛門は単なる排泄器ではない。身体中で最も敏感な性感帯だ。擦れば擦るほど気持ちよくなる穴を、自らの糞で塞いでよがる。息めば息むほど糞は伸び続け、剥がれかけた前貼りの隙間から湯のように熱い粘液が漏れ出した。 「やばいこれ♡ うんこでケツ穴犯されてまんこまで気持ちよくなってきた♡ せっかく激長一本糞でまんこ隠してるのに、うんこディルドでオナってるとこ見られちゃってる♡ こんなの絶対だめなのに♡ 真面目な脱糞配信してるのに、極太うんこディルドでアナニーしてイッちゃう♡♡」 コップに水が溜まるようにじわじわと高まるアクメへの欲求に、大きな尻がぷるぷると震える。カメラの前で糞を垂れながら絶頂する姿を晒すことになるが、彼女にそれを抑える術はなく、また、そのつもりもなかった。 「はぁあぁ♡ もう無理♡ わたし今すぐうんこでイキたい♡♡ ケツ穴丸出しで極太うんこアクメ極めたい♡ 屁ぶっこきからのデカ糞ディルドでお尻まんこイジメてイキまくりたいぃっ♡♡♡」 下劣な肉欲を剥き出しにしてあやみが腰を波打たせる。そのとき、腹の中で肥え太った大便のうち最も太い部分があやみの肛門をメリッと押し広げ、体の芯を下から上へと貫くような電流が走った。 「はぁああぁああぁあんっ♡♡ いぐうぅうううぅっ♡♡♡」 濁った喘ぎ声を上げ、とうとうあやみは絶頂した。 雷に打たれたような激しい痙攣が全身を駆け巡る。身体中の毛穴から汗が噴き出し、尻たぶを撫でるようにして伝い落ちた。カメラには映っていないが、豊満な胸元も汗でぐっしょりと濡れていた。いつも通り、夜の配信中はあえてブラジャーをつけていない。勃起した乳首がシャツを押し上げぷるぷると震えている。 「おほぉおっ♡ うんこアクメぎもぢいぃっ♡♡ まんこイッてるのにケツ穴から勝手にうんこブリブリ出るからイクの止まんない♡♡」 それは一度達して終わりというような生温いアクメではなかった。今まさに性感に支配されている雌の穴を、太い糞のディルドが肉壁越しにゴリゴリと圧迫し、快感を更なる高みへと押し上げる。ただでさえだらしなくゆるんでいた口元と肛門は、今にも蕩けそうなほどだ。火山のように膨れ上がった糞穴から、女の手首ほどもある便塊が怒濤の勢いで溢れ出し、わずか10秒にも満たない間に1メートル近い一本糞がバケツの中でとぐろを巻いた。 「うんこ♡ うんこ♡♡ うんこォッ♡♡ あぁーもうヤバイこれ♡ うんこ用のお下劣まんこが気持ちいいからぁ♡ 触ってないのにえっち用のスケベまんこまで気持ち良くなっちゃってるぅ♡♡ ノーハンド糞ひりアナニー気持ちよすぎるぅ♡♡ こんなの知ったらもう絶対普通のオナニーじゃ満足できない♡ ケツ穴全開うんこぶりぶりお下劣オナニーじゃなきゃイケなくなるぅっ♡♡」 揺れる腰の動きに合わせて長い尻尾がうねりを打つ。発情期の牝犬にも劣る浅ましい女の姿が、カメラを通して人々の目に晒されていく。 性器と化した肛門をひたすらにいじめ抜いた茶色の尻尾は、次第に縮んでほっそりとなって、最後はずるんっと滑り落ちるようにして穴を通り抜けていった。 巨大な栓を失って開きっぱなしになった糞穴から、ブビイィイイイィ────ッとガスが漏れる。 「ふ……ぁあ……♡ ぶっというんこ……、いっぱいでたぁ……♡♡」 二度目の『おかわり』が終わっても、まだ絶頂の余韻は収まらず、前の穴はキュンキュン疼き熱い蜜を垂れ流していた。彼女の恥部を人の目から守るはずの糞の棒は、今はもうない。 ハッと気づいて股の下に視線を落とすと、バケツの縁にベージュのガーゼが引っ掛かっていた。なりふり構わず尻を振ったせいだろう。絶え間なく伸び続ける糞の陰で、人知れず前貼りが剥がれていたのだった。 「あっ、あぁ……♡ 前貼り……、剥がれちゃって、……る……、ってことは、……ぁ♡」 恐る恐る配信画面を確認すると、そこには、糞汁にまみれた肛門と共に、無修正の女性器が映し出されていた。 「いやあぁああぁああぁあぁっ♡♡♡ おまんこぉおぉおぉ♡♡ まんこ見えちゃってるううぅうううぅ♡♡♡」 あやみが両手で頬を押さえて絶叫した。 1万人もの視聴者の前にさらけ出された女の恥部。わずかに剃り後を残した恥丘も、割れ目から飛び出した肉厚の花びらも、熱い湯をたっぷりと湛えながら絶頂の余韻に震える蜜壺も、全てが克明に映し出されている。 「あぁ♡ だめ♡ 見ないで♡ みんなあやみのえっちなとこ見ないでぇ♡♡ わたしまだイッてる途中なの♡ ただでさええっちなまんこが一番えっちくなってるときなのぉ♡♡ くぱくぱおまんこ見ちゃだめぇ♡♡♡」 羞恥に悶えるあやみだったが、しかしあえて恥部を隠そうとはしない。むしろ、尻を持ち上げて、画面の正面に女性器が映るように調整すらしている。 「ごめんね、みんな♡♡ わたし嘘ついちゃった♡ みんなにえっちなこと考えちゃダメって言ってたけど、ホントは自分が一番えっちなこと考えてたの♡ 大勢の人たちにうんこシーン見てもらえるのが嬉しくて、配信始めたときからもう既におまんこ濡れ濡れだったし、クリもビンビンに勃起しちゃってたの♡ 真面目なデカ盛り配信なんていったけど、あんなの嘘♡ 本当は、うんことまんこで頭の中いっぱいの変態女が、視聴者のみんなに下品なケツ穴とスケベなまんこをじっくり見てもらう、エロ配信なの♡♡」 いいながらあやみは指で割れ目を拡げてカメラに映して見せ付けた。穴の奥からとろりと蜜が零れ、糸を引きながらバケツの中の糞に降りかかった。 チャット欄は今日一番の盛り上がりを見せていた。ポルノ女優顔負けの痴態に対する称賛のコメントと多額の投げ銭が飛び交う。 「うふふ、みんなビックリしちゃったかな? 女の子のお股にはこんなにお下品な穴が2つもついてるんだよ♡♡ こんなえっちな体で真面目な配信なんてできるわけないよね♡ ほらっ、みんな見て♡ まんこ見て♡ お尻見て♡ まん汁だらだらスケベ穴♡ ぶりぶり脱糞うんこ穴♡ あぁ~もう我慢できない♡ 今すぐまんこいじりたい♡ カメラの前でおケツ丸出しスケベマンズリぶっこきたい♡♡ いいよね、みんな♡ 脱糞女の変態オナニー配信、最後まで見てくれるよね♡♡」 異論を唱える者などいるはずもない。 あやみはいそいそと自らの股に右手を伸ばし、ふっくらとした丘の谷間をそっと撫でた。わざわざ確かめるまでもなく女陰の一帯はぬめった汁にまみれてピクピクと蠢いていた。すぐにでも男を受け入れる用意はできている。しかし今この雌穴が求めているのは、男の太いペニスではなく、女の繊細な細指だった。 あやみはすぐに自分の指を下の口の奥へと沈めた。焦れに焦れた女の穴は、待ちかねたとばかりに二本の指を飲み込みきゅうっと締め付けた。 「あっ♡ ぁん♡ きもちいぃ~……♡ 人に見られながらおまんこじゅぽじゅぽするの最高ぉ…♡♡ ねぇねぇ、みんなはひとりエッチ好き? わたしは大好き♡ 朝起きたらトイレに駆け込んでぶっというんこブリブリしながらおまんこくちゅくちゅするのが日課なの♡ あとは寝る前にベッドで屁ぶっこきながらクリトリスシコりまくったりとかぁ♡ 男の子はどう? どんな風にオナニーするの?」 あやみの問いかけを受けて、チャット欄は自慰にまつわる卑猥なコメントで溢れた。あやみはそれらを目で追いながら、にんまりと笑みを浮かべ、今度は左手を股下にまで持っていった。 「へぇ~そうなんだぁ♡ じゃあわたしも女の子のチンポしこしこするから、みんなも一緒にやろっか♡ ビンビンに勃起したクリトリスを、手でこうしてつまんで、しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこしこ~♡♡」 腰を高くして、割れ目の前端にある雌蕊を画面の中央に映す。大ぶりの粒を自らの指先で扱き上げると、穴の奥で感じるのとはまた違った快感が下腹に広がった。 「ぁあん……♡♡ きもちいぃン……♡♡ みんな、ちゃんとおちんちんしこしこしてるぅ? オカズはわたしのお尻じゃなきゃダメだよ♡ ほらほら、うんカス付きの汚いケツ穴ひくひくさせてあげるからこっち見なさい♡ みんな好きでしょ? 女の子の恥ずかしいうんこ穴♡♡」 腹に込めた力に応じて、茶色の滓にまみれた肉の輪っかが伸縮を繰り返す。その様はまるでエサを求める鯉の口元のようで見るからに滑稽だ。 「あっ、そうだぁ♡ 一応注意しとくけどぉ♡ 女の子のお尻の穴って元々はウンコをモリモリひり出すためにある穴だから、ホントは全然えっちなとこじゃないんだよ♡ 今回はたまたまわたしがうんこディルドでオナっちゃったから、期間限定でうんこもひり出すエロまんこになってるだけ♡ いつもえっちなことに使ってる訳じゃないからね♡♡ だから、普通の女の子が真面目にうんこブリブリしてるときは、真面目な気持ちで見守らなきゃダメ♡ うんこ中のお尻の穴見ておちんちんしこしこするなんて論外だからね♡ 今は糞ひりアナニー大好きな変態女のうんこ見せつけ配信中だから特別なんだってこと、忘れちゃダメだよ♡♡」 チャットの流れはいくぶんゆるやかになっていたが、もちろん視聴者の数が減ったわけではない。皆、股間を弄るのに忙しく、コメントを打つ暇がないのだ。 今や配信画面を前にした殆どの人間が自慰に耽っていた。もっとも、その内最もこの配信を楽しんでいるのは、言うまでもなくあやみ自身だ。 股の下に積もった糞の山は、二度の『おかわり』で4リットルの目盛にまで達していた。昼間の配信で腹に収めたステーキ丼の重量はとっくに越えている。しかし彼女の便意はまだ完全に収まったわけではなかった。 「あ♡ ヤバイ♡ ケツ穴ひくひくさせてたらまたうんこしたくなってきた♡ おまんこいじりの真っ最中なのにうんこしたくなっちゃった♡♡」 閉じ切れずにいた肛門の奥から、またも茶色の塊が頭を覗かせている。出した量から見ても、これからひり出す糞が本日最後の脱糞になることは明らかだった。それはすなわち、この配信そのものが終わりに近づいているということだ。 再びチャット欄がめまぐるしく動き出した。猥言まじりの声援と共に万単位の投げ銭が飛び交う。この際だから画面の中の彼女と共にフィニッシュを迎えようと考えた者たちが一度手を止め配信を盛り立てているのだった。 「やばい♡ オナニー中なのにマジでうんこしたい♡ うんこ中にアナニーするのはもうやっちゃったから仕方ないけど、オナニー中にうんこするのはいくらなんでもお下品過ぎるよね♡ うんこ我慢するか、今すぐまんこ弄りやめなくちゃ♡ あっでももううんこ出そう……♡ でもまだまだまんこくちゅくちゅクリチンしこしこしたい♡ あぁン、どうしよぉ♡♡ うんこ出そう♡ まんこしたい♡ うんこ出る♡ まんこしたいっ♡♡」 押し寄せる便意を表すかのように、大きな尻がぶるんぶるんと上下左右に激しく揺れる。「うんこしたい♡ うんこしたいっ♡」と繰り返し便意を訴えながらも、あやみはクリトリスから手を離そうとはしなかった。 体が昂るにつれて、厚い肉の輪が目に見えて大きく拡がっていく。太さ4センチ強の艶やかな便塊が、女の尻の中央でぬらぬらと光って見えた。 「はぁあァン♡ やっぱ無理♡ まんこいじり気持ちよくて指とまんない♡♡ このままケツ穴オープンしてうんこブリブリぶっこいたら絶対イク♡♡ 今すぐうんこ気張りまくってお下劣アクメ極めたい♡♡ 女の子が絶対やっちゃいけないお下品なこと、ぜんぶやってみんなに見せてあげたいぃ♡♡♡」 そのときブリッとあやみの尻から決定的な音が鳴り響いた。 腸の形に畝を打った一本糞の内、とりわけ太く膨れた部分が、出口の門を通り抜けたのだ。 「んッ……ほおォ……ッ……♡♡♡」 きゅうぅうぅんっ、と甘ったるい痺れが股から脳天へと突き抜けた。伸ばした背筋がビクンと反り返る。喉のそこまで込となってみ上げて来た喘ぎは声にならず、濁った吐息口から漏れ出た。 割れ目で生まれた絶頂感が、じわりと体じゅうに広がっていく。 「うんこアクメ……きた……ぁ……♡」と、息も絶え絶え宣言すると同時に、開き切った肛門から糞が溢れ出した。 ブリリブリュリュリュリュリュリュブリブリブリブリブリィイィ──────ッ♡♡ 「おふぉおおォおおぉおぉっ♡♡♡ ウンコォおぉおおぉおォおおォ♡♡♡ ふぅうぅゥううんッ♡ むぅゥううぅん♡♡ うんこ、うんこっ、うんこォおおぉおォッ♡♡♡」 今度こそあやみは絶叫し、力の限り糞を気張った。 下痢でもぶち撒けているかのような凄まじい勢いの脱糞だったが、ひり出されていくのは飽くまでも丸々と肥え太った黄褐色の極太便だ。あやみの肛門を飛び出した糞は、勢い余ってのたうちながら、バケツの中でとぐろを巻いた。 「ぁあァんっ♡♡ すごいっ、これ♡ クリもまんこもケツ穴もきもちいぃいぃぃっ♡♡ 女の子の恥ずかしいところ、ぜんぶ恥ずかしいことになっちゃってるぅ♡♡ アクメもうんこも止まんないぃ♡♡♡ メスちんぽシコりながらまんこ弄ってうんこブリブリひりまくる超お下劣変態オナニー最っ高ォ♡♡ そうだ、みんなもちゃんとオナニーしてる? まだって人は早くおちんちん出してシコシコしなさい♡♡ ほらほら、みんなが大好きなデカ糞もりもりもっこりエロ肛門だよ~♡♡ ぶっといウンコひり出して感じまくってる無修正のドスケベ糞ひりまんこガン見しながらぁ、チンポしこしこ、しこしこしこしこ~♡♡」 バケツはじきに満杯になるだろう。あやみはすかさず腰を浮かして、両脚を大胆に開き、四股を踏むような姿勢で大事なところを人々に見せつけた。 「みんな、そろそろおちんちんぬるぬるしてきたかな? これでもまだ抜けないってわがままな人のために、うんこしながらお股おっぴろげてえっちなダンスしちゃうよ♡♡ はーい、みんな、あやみのお尻にちゅうも~く♡ デカいケツからなが~いウンコぶら下げてぇ、お尻ぶりぶり♡ ぶりぶり♡ ぶりぶりぶりぶりぶりぶり~~♡♡♡」 言いながらあやみは、男の上に跨がったときそうするように、細い腰をゆったりとくねらせた。艶かしい仕草だが、突き出した尻の中央からは妖艶とは程遠い茶色の尻尾がぶら下がってブランブランと揺れている。 「おほォ…♡ 糞ひりながら腰振ると極太うんこディルドぶらぶら動いてケツ穴きもちいぃ♡♡ みんなはどう? あやみのお尻見ながらおちんちんシコシコするのきもちいい? わたしも頑張ってえっちなことするから、みんなもえっちな気分になって一緒にアクメ極めようね♡」 とうとう積もりに積もった糞がバケツの縁にまで達した。5リットルの容量を持つバケツが、彼女の出した大便によって完全に埋め立てられたのだ。 しかしあやみの脱糞は止まらない。糞の詰まったバケツを土台に、長々とした一本糞がとぐろを巻いて重なり落ちる。 揺れ動く尻の下に、絵に描いたように見事な巻き糞が形成されていく。その間の抜けた絵面をモニター越しに一瞥し、あやみはとろけるような吐息を漏らした。 「あぁあん♡ だめぇ……♡ お股の下に恥ずかしいうんこ山できちゃってるぅ♡♡ せっかくえっちなダンスしてるのに、マンガみたいなうんこがブリブリ出ちゃう♡ こんなのみんなに笑われちゃうよぉ……♡♡」 チャット欄はほとんど沈黙していたが、それでもあやみが声をかければ手を止めて反応する者はいる。《エロい》《抜ける》という短いコメントに、あやみは喜び口元をゆるめた。 「ありがとう♡ こんなに下品で間抜けなうんこシーンでも、ちゃんとオカズにしてくれる人がいるなんて……♡ 嬉し過ぎてまたイッちゃう♡♡ あ、ぁ、あ、マジでイク♡ イク、イッちゃう♡ みんな見て♡ 腰振りうんこダンスで巻き糞つくって無様にイクとこ見て♡♡ うんこでイキまくる変態女の肛門見ながら精子ぴゅっぴゅして♡♡♡」 円を描くように腰を回しながら、片手でクリトリスを摘まみ、もう片手では肉壺の中をかき回す。ブリブリブリブリブリブリと巻き糞が完成に近付くごとに、快感が高まり体が絶頂へと向かう。 「あぁっ、もうイクッ♡ うんこっ♡ うんこ♡♡ うんこォ♡♡♡ うんこでイクゥうぅううぅうぅッ♡♡♡」 背筋がビクンと大きくしなって、尻が揺れ、膝が震えた。下腹で生まれたアクメの波が体の芯を伝って全身へと広がっていく。 ブリュリュリュリュブリュッ♡ ブリブリブリュリュゥ────♡♡ ブリュブリブリブリブリブリィイィ──────ッ♡♡ ラストスパートとばかりに、クリーム状の大便があやみの尻から止めどなく溢れ出す。 アクメの波が引くまでたっぷり十秒。最後はぶりゅんっと軽やかな音と共に長い一本糞の最後尾が肛門をすり抜け、巻き糞のてっぺんにツノを立てた。 「は……ふうぅうぅん……♡ やっと……、終わったぁ……♡」 熱を帯びた溜め息を吐くと同時に、肛門からもたっぷりと熱を孕んだガスが噴き出した。ブォオオオォオオッという、美女の尻から鳴ったとは思えない音が鳴り響いたが、今さら気に止める者などいない。今しがた目に焼き付けたばかりの強烈な脱糞シーンに比べれば、放屁の一つや二つ、大した粗相ではなかった。 ふぅふぅと浅い呼吸を繰り返して、ようやく息が整うと、汚れた尻をそのままにあやみは自らカメラを持ってバケツを撮影した。 「ふー……これでよし……。ちゃんと映ってるかな? 映ってるね。はーい、それじゃあ改めて画面に注目♡ これが本日の、あやみのデカ盛りうんこで~す♡♡ ちょっと信じられない量になっちゃってるかもしれないけど、配信を見てたみんなが証人ね♡ このバケツの中身ぜ~んぶ、正真正銘わたしのうんこ♡ 1万人の視聴者さんの前で、お尻丸出しでウンウン息んでブリブリひり出しちゃいました♡ あーもー、めっちゃ恥ずかしかったぁ♡♡」 5リットルのバケツを微塵の隙間もなく埋め尽くす糞塊。半透明の壁越しに、降り積もった大便が層を作っているのが見える。こうして見ると、底に近い糞ほど焦げ茶に近い色をしており、上に向かうほど明るい色に変わっていっているのがよくわかる。含まれる水分の量も違うのだろう。後に出した糞の方が柔らかそうだ。何よりも目を引くのは、バケツの口からはみ出すようにしてこんもりと積み重なった巨大な巻き糞だった。体積といい、質量といい、お昼に食べたステーキ丼よりも一回り以上大きく見える。これを『デカ盛り』と言わずして、何をデカ盛りといおう。 チャット欄には、彼女の便通の凄まじさを称賛するファンたちのコメントが激流のように押し寄せていた。ご祝儀代わりの投げ銭もひっきりなしに飛び交っている。 「うふふ、ありがとう~♡ みんなわかってると思うけど、よっぽどいっぱいご飯食べなきゃこんなに大量にうんこひり出せないからね? でっかいウンコは完食の証♡ てゆうか、普通にもったいなくない? せっかく美味しく食べたものを口からゲーゲー吐いちゃうの。ちゃんとお腹の中でうんこにして、お尻の穴からブリブリした方が気持ちいいに決まってるんだから♡♡」 糞の詰まったバケツを前に、あやみはしばらくの間、視聴者たちのコメントを読み上げた。配信を始めておよそ二時間。既に昼間のデカ盛り配信に費やした時間を上回っている。 「あ、もうこんな時間かぁ。そろそろ寝ないとみんなも朝起きらんなくなっちゃうよね。それじゃ、みごと完食&完出ってことで、最後にケツ穴見ながらバイバイしよっか♡」 あやみはそういって、改めて尻を後方に突き出した。画面の中央で肛門がひくひくと激しくわなないたかと思うと、次の瞬間、 ぶっふぉおおォおおォおぉおおぉブビビブボブボぶふぉおおおおおォおおおぉン♡♡♡ 最後っ屁とでもいうのだろうか、乾いた爆音と共にカメラに向かって濃厚なガスを噴出し、あやみは視聴者たちに別れを告げた。 「それじゃバイバーイ♡ また次回の配信もよろしくね~♡」 輝くような笑顔を振り撒きながら、カメラに向かって愛想よく手を振る。空いた左手でボタンをクリックして配信終了。しかし、彼女の仕事はこれで終わりではない。まだやらなければならないことがいくつか残されている。 「はー……今日も出した出したぁ……」 配信に使ったいくつかのアプリケーションをシャットダウンすると、あやみはシートの上で立ち上がり、軽く伸びをしてから足下に視線を落とした。 鎮座するは、バケツに積もった大量の糞の山。いつものことながら、これを片付けるのはなかなか骨が折れる。 「早くトイレに流さなきゃ……だけど、……その前に一回だけ……♡」 部屋中に充満した濃厚な便臭と、腸液に濡れてぬらぬらと艶めく糞の塊が火照った体の芯に再び火をつける。誰に知られるでもなく、あやみはひっそりとその白魚のような指を自らの脚の間に滑らせた。 「ぁ、はぁン……♡ ……やっぱり、デカ盛り配信って、最高……♡」 次の配信では何をしようか、考えるだけで心が踊る。だらしなく頬をゆるめながら、あやみは一人自慰に耽った。