こんにちは!カテキンです。
さて前回の妄想の続きです!
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『んっ、んはっ、んっ』
『おっ、何だ?腰を…うあっ』
身動きできないなか、シェータも負けじとちん〇に刺激を与えようと腰をうねらせます
『んっ、はっ!こんな状況でも負けられない…』
『うお!……。いいぜ~シェータ!なら…』
(コリコリ~)イスカーンはシェータの乳首を指の間でコリコリと刺激します
『ひゃっ!』
『良い声がでたな?それにこんなにビンビンってことは感じてるってことだよな~?』
『し…知らない…』
『まあ、いいけどよ!そうなると、もっと鳴かせてやりたくなるんだよな~』
そう言うと再びピストン運動に戻ります。ただ、今度はさっきとは比較にならない程の高速ピストンです
『ひゃっ!あっ、ああんっ!』
イスカーンの鍛え上げられた体から繰り出されるピストンにより、膣肉はめくり上げられこれまで以上の快楽がシェータさんを襲います!
『ああん!だめ!エラが引っかかって…んはあん~』
体をビクつかせ、聞き間違いようのない喘ぎ声がシェータから出されます
『さっきから小刻みにイッてるな?よし!ラストスパートだ!盛大にイカせてやるぜ~』
ピストンを続けながらも子宮口をちん〇の先端で突き崩し、
(どぴゅ~、どぴゅぴゅ~)
イアスカーンは、上手にシェータさんの子宮に射精しました!
『んはあああ~っ!』
大声ではないにせよシェータらしい声量の可愛らしい声でイッてしまいました
ビクビクと体を震わせ、崩れ落ちそうになったシェータを抱きかかえ、
『おっと!へへっ、俺の勝ちだな、シェータ!』
『……。違う…アナタも射精したから、イッたことになる…それにアナタばかり責めてずるい…』
『ううっ、まあ、それはそうなんだが…』
『だったら今度は私がする番…それにもう硬くならないのかしら?だったらやっぱり私の勝ち…』
少し微笑んだような顔で見上げてくるシェータの姿に
『そ、そんな訳ねえだろ?くそっ…(可愛い顔っしやがって…)』
イスカーンのちん〇は、再びギンギンに勃っていたのでした…
続く…?