「ウソっ・・・、や、やだっ⁉・・・何して・・・んんんっ!!❤」
身動きできないアスナの可愛らしいお尻を守る数枚の布切れをずらし、女の
キレイなアナルに座薬を挿入していく男の指。薬は彼女の直腸の奥深くまで
ズップリと差し込まれ、ついでと言わんばかりに軽い尻穴マッサージを
行いつつ、彼女のアナルを解していく
「んあぁああっ・・・❤そん・・・なっ❤やぁああ・・・んふぅううっ❤」
―――嫌がっていながらも、男の指技に翻弄され甘い声が漏れ出るアスナ。
そうして、アスナへの恥辱の尻穴開発プレイが開始されたのだった――――
==================================
媚薬挿入から・・・数十分後―――――
更に1時間後―――――
最初は一番弱い振動・・・、だが今のアスナの尻穴には十分すぎる程の威力
故に―――(ああっ❤ だ・・・ダメっ・・・そんなっ・・・こんなのでぇ❤)
彼女の我慢の限界点を突破するには十分な快感が尻穴から拡がっていく―――
とうとう我慢出来ずに、甘い声で啼いてしまうアスナ。だが、男の手は容赦なく
彼女の尻穴をじっくりと攻め続け、少しずつ電マの威力を上げていき彼女のアナルは
電マからの刺激を喰らい続けイヤらしい音を奏でながら湿り気を帯びていく・・・
―――――――――――――――そして、電マの振動は最高威力に達した
―――――――― 電マ責め開始から、数時間後・・・
何度も何度も尻穴への執拗な電マ責めと媚薬効果によるアナル開発の成果か、
アスナは尻穴に電マを押し当てられるだけで絶頂する癖を覚え込まされる
「やぁあああっ❤もうダメっ!これ以上、私のお尻っ・・・んんっ❤⁉
し、刺激しちゃヤダあぁああっ❤ま、またイクっ❤イっちゃううっ!!❤」
その後も絶頂と適度に休憩という名の焦らしプレイを挟みつつ、女の尻穴を
より淫靡により卑猥で敏感になるよう開発し続けていく――――
(・・・キリト君・・・私、もうダメかも・・・ああっ❤またぁあああっ!?)
==================================
更に時間が経過し、アスナは自分が何度絶頂を迎えたか思い出せない程
自分のショーツがお漏らししたみたいにグッショリと濡れ、イヤらしい
匂いでベッド周りが満たされた頃・・・ようやく解放の時が訪れた―――
(END)
====================================
結構前にSkebで描かせていただいた、SAOのアスナの尻穴開発記録です。
(Skeb納品した物にお尻のカット部分と間に挟んでる文章のみ追加してます)
電マ1本で成す術なくアナル開発されちゃうのは非常にHで良いなあと思いながら
描かせていただいた記憶がありますw