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敵軍捕虜となった御剣姉妹への尋問(エロ蹲踞+極太ディルド)


敵国の男とその部下たちが身動きできない御剣姉妹の下半身を艶めかしく触りつつ、彼女らの一番大事な場所。子作りを成す女体の中で最も神聖な場所を無遠慮に弄り、其処だけ彼女らを生まれたままの姿で外気に晒していく。

尋問室の冷気に刺激されたのか、「ピクン!」と悠陽の美しい花弁が反応する。

男達は口々に彼女らの大事な場所を品評していく。卑猥で淫らで、それでいて下衆の極みの様なコメントが次々と浴びせられる、どれもこれも聞くに堪えない物ばかり。

だが、その言葉が紡がれるほど、美人姉妹の顔は恥じらいで紅潮してしまう。

そして、反応したくもない筈の彼女らの秘所が敏感に反応し熱を帯び始めていく――


そんな中、男達の上官がまた部下に命令する。

どうやら本格的に尋問を開始するのだろう―――、そう思っていた彼女たちの前に

意表をつく物が用意された。いや、寧ろそれは当然の様に用意されるべき物だった。


あまりにも巨大すぎる梁型。その卑猥過ぎる形をしたディルド―を見た二人の表情は

一瞬で強張ってしまう。 それでも、美人姉妹はこれから訪れるであろう仕打ちを意識してしまい、その目の端で異形の物体を追ってしまう・・・


―――そして、それは予め投薬されていた強力な媚薬の効果と重なって、じわじわと二人の下半身に甘い疼きをもたらし始める。


上官がそう言うと、後ろに控えていた二人の男達がそれぞれ美人姉妹の背後に回り。

媚薬ローションがたっぷり塗られたアナルパールを彼女らの美しい尻穴にゆっくりと咥え込ませていく。

「んんっ❤んっ・・・ふぅうっ❤んぅ❤」なんとか声を我慢しようとする悠陽だが、

未知の快感に堪らず、漏れ出てしまう甘い吐息を隠し切れずにいた。

「っ・・・❤こ、のぉ・・・んン―――ッ!❤」反抗的な態度を示す冥夜もまた、

尻穴挿入から来る甘美な快楽によりその先の言葉を紡げずに口を窄めてしまう。

そう告げると、本当に上官の男は立ち去ってしまった。残された部下の男達は下卑た笑みを浮かべながら、手に持った極太ディルド―を動けない美人姉妹の股間へと狙いを定めていく。

こうして、彼女たちへの最初にして最後の快楽地獄が幕を開けた――――





――――――それから、ちょうど1時間が経過した。

上官が戻った時、その部屋には最初には無かった女体の甘酸っぱくイヤらしい匂いが

そこら中に充満していた。それらの発生源である卑猥な液体が美女二人の地面に

撒き散らされていたからだ。

健全な一般男性であるなら、その匂いだけで十分勃起できる程の濃厚な牝の香り。

これだけで彼女らが何度も絶頂に達したことが窺い知れる。


そんな事を嘯きながら、男は部下に命じて扉の奥から一台のカートを持って来させた

そこに陳列されていたのは―――――


―――生意気な口をほざいていた、冥夜が静まり返り。悠陽の顔が青ざめる。

大中小と様々な梁型が存在し、パール状の物、二又になっている物、等々。

どれもこれも女体を苛め抜くのに特化した物ばかりなのは一瞬で理解できた。

理解出来てしまった・・・。これら全てを使うという事の恐ろしさも同時に―――

「あ・・・あぁ・・・❤」

小さい呻き声と共に悠陽の股間から熱い液体が噴水の様に勢いよく放たれる。

湯気とアンモニアの匂いを纏わせながら。そう、悠陽は堪らず失禁してしまっていた


「ンン・・・、っくふぅうううっ!❤」

冥夜もその悍ましさを意識したのか、彼女の肉壺がキュッと引き締まる。

当然、それは咥え込んでいる梁型をより強く味わうことになり―――――

「んひぃいいいいいいっ!!❤❤❤」また大きな声を上げながら、男共の前で無様に

アクメ顔を晒しつつ女悦の高みへと誘われてしまう


「さて、これらの玩具を全部使いきる頃にはどうなってるのか、非常に愉しみだね」

そんな上官の呟きは、もう二人の耳には届いていなかった。




―――――それから更に時間は経過する―――――

何本目のバイブ交換か、もう数えるのも忘れるほどに次々と極太バイブが美人姉妹の

二穴に代わる代わる挿入され、絶頂するまで肉壺を苛め抜かれる。

「へぁああああっ❤!?あっ❤あっ❤あああああっ!!❤」悠陽の可愛らしい喘ぎ声

「んくぅううううっ!!んんんっ!❤はぁああああっ!!」冥夜のくぐもった我慢声


そんな彼女らの惨状を尻目に、男達は美人姉妹の完堕ちまでの時間を賭け事の対象として品定めしていく。その事を意識したのか、悠陽の声色が一際甲高くなった。


「あっああっ❤イクっ❤またイキますっ❤悠陽のおまんこっ❤い、イってますぅうううぅううっ!!!❤ああっ!?そ、そこ、やぁあ❤!それダメっ❤だめぇええっ!」

そんな男達の声など届いてない悠陽。下半身から響き渡り続ける甘く激しい快感から

逃れようと腰を動かすも、それが寧ろ自分の勘所(じゃくてん)にヒットしてしまう

『はぁああああああっっっ!!❤❤す、すごいのきたっ❤きちゃったあぁああっ❤』

あまりの快感に全力で叫び、深い絶頂に達する悠陽。


それに呼応する形で、冥夜もつい声を荒げてしまう。「ンはぁあああっ!!❤あ、姉上っ❤そ、そんな声を出してはっ❤・・・ンンンッ❤!ああっ、そ、そこ強く刺激するなぁあっ!!い、イクっ!?い、いや違うっ、い、イカされたりしないっ!するものかぁあああっ!ああっ❤あっ❤!?あっハァアアあアアぁああああっ!!!❤❤❤ 」


完全に言葉と身体が切り離された状態の冥夜は強がりを放つも、その直後に股下から

恥ずかしい汁を撒き散らしていく。すでに肉体は完全に絶頂しているのに気力だけで

それを否定し続ける冥夜。しかし、そんな彼女の頭の中はもう桃色の快楽だけで満たされつつあったのだ・・・。

姉の悠陽と同じく彼女の限界もすぐ其処まで来ていたのだった――――――



・・・あれから、更に数日が経過した


最低限の食事と僅かな睡眠。いや失神している時間以外、一瞬も休憩させず二人の

秘部は虐めに苛め抜かれ続けていた。カートに積まれていた全ての器具は使用され

すでに10巡目に差し掛かっていた。

「はぁあああああああっ!!❤❤イクっ❤イキますっ!悠陽っイってます❤❤ああっ❤」

清楚という形容がピッタリであった悠陽が、恥も外聞のなく卑猥な喘ぎ声を上げる。

「んんはぁあああああっ❤❤❤!ま、またイキ❤イキまひたっ❤いっちゃいましたぁあアアアああぁああぁっ!?❤❤❤❤しゅ、しゅごいの来たっ❤きちゃぁあああっ❤❤!!」

最早、人の言葉にすらならぬほどの牝の獣の雄叫びを晒す、日本帝国の象徴。


そして、その妹であり、守るべきはずの人を横にしながら己の快感に振り回される

冥夜もまた―――――

「ああぁあああっ!?だ、ダメッ❤い、イカされるぅうううっ!!め、冥夜も❤

ああああっこれ、これだめっ❤ダメなんだぁあああっ❤ああ、来るっ❤また、また

きちゃぅうううっ!!❤」

2巡目でどれがお気に入りだったかを二人から聞き出し、3巡目では彼女らそれぞれのお気に入りで執拗に弄び続けていく


日本帝国が誇る、象徴であり屈指の美人姉妹が揃って卑猥な喘ぎ声を揚げ、淫靡に

腰を振り、淫らな汗と涙と愛液とを撒き散らしながら敵国軍人に絶頂報告をし続ける

そんな未来を誰が予測したであろうか・・・。


「「はぁあああああああっ!!!イっ❤イックうぅうううううんんっ!!❤❤❤」」

美人姉妹の嬌声が部屋中にユニゾンしながら響き渡る。


そんな彼女らの痴態を尻目に、敵軍の男達は次の段階の準備を始める。

そう、基地内の男の精液の味を覚え込ませるまで、二人を輪姦しまくる準備を・・・


彼女らの淫獄はまだ始まったばかりだった――――


<了>



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