注:タイトルにもありますが、今回の内容は多少のスカトロ描写がありますので
苦手な方はご注意くださいませ。
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魔界への潜入捜査に失敗し虜囚となり、決戦アリーナで敗北した二人の対魔忍、
「秋山凜子」と「甲河アスカ」。 だが、彼女たちの敗北はこれが最初ではない。
既に幾度も敗北し、その度に醜態を晒していた。
ーーーーーそう、今夜もまた彼女達は辱めを受けるのだ
「・・・んんぐっ・・・んくっ・・・んんっーーーぷはぁああああっ❤」
場内に響き渡るゴクゴクという音と時折、混ざる懇願の嬌声。
「も、もうこれ以上は・・・入らな・・・んんんんっ!!んぐっんぐっ!!」
そこには肉体を拘束され頭だけが自由になった状態で、ひたすら「あるモノ」を
飲まされ続けていた女達が居た。
そんな彼女たちの目にの前にはあまりの悪臭に吐きたくなる程の臭いザーメンが
なみなみと注がれているジョッキが何本も用意されていたのだ。
「き、貴様ら・・・ぜ、絶対ゆ・・・許さなっ・・・んごっ!?んぼっ❤」
悪態をつく凜子、しかしその減らず口はすぐさま精液で封じられる
アスカは既にそんな余裕がないほど、口内にべっとりと精液が張り付いてしまっていた。
ーーーーーそう、彼女たちへの今回の罰ゲームは、この会場内の魔族全員分の
ザーメンドリンク+高濃度媚薬注入のボテ腹浣腸での長時間耐久という
対魔忍にあるまじき屈辱プレイだった。
全部で何リットルになるのか、考えたくもない程の精液ジョッキが次々と運ばれてくる
既に我慢できずに何度か吐いてしまったが、そうするとその倍の量を飲まされる。
精液地獄、そうとしか言い様がない残酷な仕打ち。だがこれは今回のショーの
下準備でしかなかったのだ・・・
「はーーーーーーっ・・・❤ はぁーーーーーっ❤❤・・・」
「ふぅーーーーっ・・・❤❤ んふぅうーーーーーーっ❤ んぶっ・・・」
かなりの時間をかけ、大半の精液を飲み干した凜子とアスカ。
二人とも顔を紅潮させているが、全身から流れているのは冷や汗だ。
それもその筈、既に腹は信じられないくらい大きく張っており、尻穴から何時でも
排出可能なほどのザーメンが胃を腸をミッシリと埋め尽くしている。
・・・しかし、その開放のための尻穴には、ありえない程の太さをした双頭ディルド―を
咥えこまされ、出口は完全に封印されていた。
「さあ、今宵の対魔忍二人が織り成すのは、彼女らの尻穴耐久テストだ!!
双頭ディルド―内部に満たされた高濃度の媚薬ゼリー!これら全て飲み干すまでに
絶頂せず耐えきれるのか!?」
「それとも、我ら魔族を恐怖させてきたこいつ等がただの牝豚と成り下がり、
惨めに痴態を晒し続け、今回も恥辱の中で喘ぎまくるのか!!ちなみにオッズは
100対0で今日も絶頂コースが大人気だァ!これでは賭けにならないぞぉ!」
「ギャハハハハハハハ!! 誰か成功に賭けてやれよ!」
「俺は嫌だぜ!絶対失敗する博打に誰が張れるかってんだ!」
「違いねえ!ぶわははははははっ!!!!wwwwww」
そんな身勝手な実況の声とギャラリーの大爆笑が会場内に響き渡る。
二人の周囲には媚薬と精液と愛液とが混ざりあった、
一般人女性であるなら、この一嗅ぎで即絶頂しかねない程の媚香が充満していた。
「んんんんっ・・・こ、このぉ・・・お、お前たちぜ、絶対こ、殺して・・・や・・・
あぁっ❤!?あぁああああっ❤んんんんんんんんんーーーーーっっっ❤❤」
せめて口だけでも威勢良く見せようとした凜子の言葉が途中から甘えた声に様変わりする
「っはぁあああ❤ だ、ダメっ凜子❤そんなに動いちゃぁあああっ❤あっ❤あっ❤」
釣られてアスカもまた卑猥な声を上げてしまう。
彼女らの腹の中いっぱいのザーメンが蠢動し、ゴロゴロという音が場内に響き渡る。
その苦痛と恥辱に耐えられず、軽く腰を動かしてしまったため尻穴により深く
ディルドーを迎え入れてしまったせいだった。
「んんっ、あ、アスカもそんな事言いながらぁ❤ああっ、そ、そこっ弱いとこっ❤
し、刺激するなぁああああっ❤ んぁやあああああっ❤❤❤あっあああっ❤」
凄腕の対魔忍で在る筈の二人が、たった一本のディルド―に振り回され
まるで娼婦の様に甘く恥ずかしい嬌声を上げていた。
だが、全ての精液ジョッキが空になったわけではない、こんな格好をさせられながらも
残りの雄のザーメンを飲まされ続けるのだった・・・
ようやく用意されたすべての雄の精液ジョッキを飲み干した二人には、
折角飲み切った精液を吐き出せぬように口枷を着けられる。
「んんふ・・・❤ んふーーーーー・・・、んふーーーーーっ・・・❤」
「んぐぅ・・・んっ・・・ぷふぅううーーーー❤」
くぐもった呼吸音を鳴らしつつ、なんとか体勢をキープして我慢する二人。
ディルド―内部の高濃度媚薬は既に限界の彼女たちの尻穴に容赦なく注入され、
ザーメンと媚薬が混ざり合うと更に発情効果は倍増されていき、
いつ絶頂を迎えてもおかしくはない。
しかし、この地獄から真に解放されるためには、アナルから傍若無人に入り込んでくる
この卑猥な液体を受け入れ耐えるしかない・・・、耐えるしかないのだがーーー
「んんんーーーーーっ❤❤❤んっふうううううううっ!!!❤」
その押し広げられた、イヤらしい尻穴から一口ずつ沁み込んできてしまう度に
恥辱と屈辱と快楽とが入り混じり、情欲の灯が瑞々しい肢体の隅々まで駆け巡っていく
たまらずアスカが少し・・・、ほんの、ほんの少しだけ尻を振る。
ーーーだが、その尻から繋がった梁型の先には、当然、凜子の尻がある。
そのアスカの卑猥な動きは、容赦なく凜子の尻穴を攻め立てていく・・・
「んんっ!!!!んんっふーーーーーーーっ!!!???❤❤」
ギリギリで耐えている凜子の尻穴、その限界を一気に超える媚薬ディルド―の一撃。
ーーーーそれが二人の破滅への開始のゴングだった
パンッ!パンッ!!❤ パンパンパンパンパンッ!!!❤
「んんっ❤ンっ❤」「んぐウウぅぅッ!!❤」「っ❤ んんんんっ!?❤」
会場内にくぐもった喘ぎ声と肉を打つ音が響き渡る、
時折、切り開かれたスーツの股間部分からチョロチョロと恥ずかしい水音が漏れ出し
リングの上いっぱいに広がる彼女らの体臭が、さらに密度を増していく
「ンぉっおぉぉっ❤!!!」「オんんっ❤ぉおっ❤!?おっ❤」「んんんっ!!❤」
酷い鳴き声を上げながら、尻を、肩を、腰をぶつけ合う凜子。
「んっ❤ ひぃいい”い”い”いいいぃぃいんんっ❤❤!!!」
時折、勘所を刺激するのかまるで獣の遠吠えの様な声を上げるアスカ。
それはほんの少し前までお互いを慮り、協力してポーズを維持していたとは思えぬ程
何とかこの苦痛と快楽から解放されたいが為に半狂乱になりながらも
己の尻穴にぬっぽりと入ってる媚薬入りディルドーを抜こうと必死に腰を振る牝共。
膠着状態であった二匹の牝豚は、もう罰ゲームの事も解放条件の事も忘れて
繋がり合った尻穴からの快楽にだけ集中し、お互いの尻をぶつけ合い
汗と涙と愛液を巻き散らし、ひたすらに情欲を貪っていく・・・
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あれから更に時間が経過し、ディルド―内部の媚薬ゼリーが吸収されたおかげで
ようやく封じられていた尻栓が解放される時が近づいていた・・・
「ん・・・・❤ぉお・・・❤ お・・・ほぉ・・・・❤」
「ふぬ・・・・ぅ・・・❤んん・・・・・・・ほ・・・・・ぉお❤」
既に性も根も尽き果て、限界が近いことを示す二人のわずかな呼吸音。
半ば意識が飛んでいるのであろう、その瞳は薄暗く曇っていた。
ーーーーーそして、その瞬間はやってきた。
牝豚達の尻穴から勢いよく弾き出されたディルド―。
それと同時に口枷の蓋がようやく開いた、そしてーーー
『『ごぽっ!❤ ごぼぼぼぼっ!!!ブリュリュリュリュリュリュっ!!!❤❤
ぶびゅっ❤ぶびゅびゅびゅびゅっーーーーーーっっっ!!!!❤❤❤』』
会場いっぱいに響き渡る、聞くに堪えない惨めで無様な悪臭と破裂音。
汗と腸液と精液と愛液とが入り混じった黄色味がかった白濁の排泄物を下の口から
止めどなく噴射し、見世物の様にひり出し続ける女達。
「ォおおおおおおおほぉおおおおおおおおおっ!!!❤❤❤ のおおおおっ❤
ぉほぅぉおおおおおぼぼぼぼぼぼぼっ!?❤❤❤ ごぼっ!❤おぼっぼぼぼっ❤1!」
上の口からも唾液と涙と鼻水とが入り混じった白濁の吐瀉物を一吐きする毎に
体がビクンビクンと勢いよく跳ね上がり、その都度、絶頂しているのが見て取れる。
そんな無様を晒しながらも、対魔忍だった惨めな二匹の牝は解放の喜びの中
心も体も絶頂の満足感で満たされながら排泄アクメを決め続けていった・・・
体内のすべてのザーメンをひり出したアスカと凜子。
しかし、これで罰が終わったわけではない。むしろ新たな罰を受ける事になるのだ。
それは、自分達がリングの上にぶちまけた恥ずかしいモノを己らの舌で舐めとり、
啜り上げきる事。 そうして息も絶え絶えになりながらも、愛おしそうに匂い立つ精液を
丁寧に舐め取っていく凜子達、ーーーそこに更なる罰が与えられる
「「んっはあぁあああああァアあああっ!!!!❤❤❤ あっアアぁっ!?❤」」
いきなり彼女たちの尻に熱いモノが割り込んできたのだ、
それは観戦していたオークたちだった、彼女らのあまりにも卑猥な仕草に
我慢出来ずに尻穴を犯し始めてしまったのだ。
「ああっだめええええっ❤!! イ、今・・・いまっ❤そんなのされたらあああああっ❤あああっイクっ!?また❤また、イカされちゃううぅぅうううううっっっ!!!❤❤❤」
ーーー甘く蕩けた声でアスカが嬌声を上げる
「はぁあああああっ❤❤あっああっ❤そ、そんなっあああああっ❤こ、これで
もうこれで終わりだというのにぃいいいっ❤・・・じゃ、邪魔しないでえええっ❤」
ーーー卑猥な声で啼きながらも、健気にも精液を舐め取ろうとする凜子
だが、乱暴に腸内を抉ってくる肉棒に邪魔をされ、ひたすら喘ぎ声ばかり
上げ続けるしか出来なかった・・・
何時しか精液を舐め取る事を放棄し、尻穴から脳天に響く恥辱と快楽の前に
完全に我を忘れ、尻を振り、腰を淫らに動かし、尻穴絶頂を迎える牝豚二匹。
次々と直腸にぶちまけられる熱い精液に身も心も委ねてしまうのだった・・・
【END】
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というわけで、今回もskebでの依頼絵に短編小説的なモノを追加した形ですが、
お気に入ってもらえたら幸いです~。
ちなみにスカ要素在りと描きましたが、内容が白濁物なら大丈夫かなと
思ってたりしますが、これくらいなら苦手な方でも観れたりしますかね?
もし良ければその辺の感想なども頂けると嬉しかったりします~