哨戒任務中の戦闘で、鹵獲されてしまったザラ。
気付いた時には見知らぬ肉壁牢獄に囚われていた・・・
充満する媚薬香の中で発情したザラの身体目掛けて、無慈悲な触手共が襲い掛かるーー
胸も下半身も剥かれ、生まれたての姿のままになった彼女の無防備な乳首と
クリトリスを入念に弄りまくる、細い触手達。
卑劣なほど、しかし確実にザラの性感帯を刺激し続け、その敏感領域を拡大させていく。
何とかして、この肉牢獄からの脱出を試みようと抵抗するが
そんな彼女の意思に反して触手と媚薬香で仕上がってしまったザラの肉体は
極太触手の侵入をほぼ無抵抗のまま、あっさりと体内へ導いてしまう。
人間の肉棒よりも太く、熱く、固く、長い、
並の成人男性が相手では絶対に味わえない未知の性行為。
意思疎通は不可能、だが女体を必ず孕ませる、
そんな意図だけは確実に伝わってくる荒々しいピストン運動が
ザラの脳内を恐怖から快楽の色へと染め上げていくーーー
あれからどれくらいに時間が過ぎたのか忘れてしまうほど、
長い長い時間が過ぎた・・・
ザラがどれほど絶頂しても、気絶しても、泣き叫び懇願しようとも
触手の射精は不定期に行われていた。
既にザラの膣内には限界以上の精液が納められ、秘所から溢れ出るほどであったが、
そんな事は無関係だと言わんばかりに、
更なる特濃ザーメンを子宮奥深くに沁み込ませようと極太触手は大量射精を続け、
ザラの可憐であった牝穴を極上の隠微な肉壺へと造り変えていく・・・
密封された肉牢獄の中で今日もザラは喘がされる。
やがて、彼女が異形の仔を孕むまでーーーー
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わりと容赦ないシチュエーションとして、文章を付けてしまいましたが。
お気に入っていただければ幸いです。
このザラさんも、以前コミッションで頂いた依頼絵になるのですが、
テキスト部分は書き起こしにしてみました。
今後もちょいちょい、こういう文章は入れてみるかも知れませんが
思いつかない場合はイラストだけアップするとかもあると思いますので
その辺はご容赦下さいませ~
この下は、台詞無しverです。Twitterにも同じものをアップさせていただきましたが
あちらはハートマーク付きだったので