猫耳猫尻尾でにゃんにゃんさせられるエリス
Added 2025-10-11 03:10:14 +0000 UTChttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26159633 「ちょっとリサ、さすがにこんなところじゃ……あっ、ひゃんっ♡」 むにむにっ♡ あっ、リサの手が服の中に入ってきて直接おっぱい揉まれてるっ♡ 何度かイかされるうちにリサ、おっぱい触るのうまくなってきてっ♡ 俺が気持ちいいところを的確に責めてくるっ♡ 「だって敵のすぐ近くでイかないと、戦う前にステータス戻っちゃうでしょ?」 おっぱいを揉みながら耳元で答えるリサ。 そう、ここは森の中ですぐ近くには俺たちが討伐依頼を受けた大蛇の巣穴がある。俺はリサの命令でこの前買ったゴスロリ服を着せられ、おっぱいを揉まれていた。 「でも……♡」 「それに家の中で揉んだ時よりもステータスいっぱい上がってるよ? 本当はこっちの方が興奮するんでしょ?」 「そ、そんな訳っ……ひゃあんっ♡」 もみもみっ♡ ちがっ、これは興奮とかじゃなくて恥ずかしいだけなのにっ♡ でもおっぱい熱くて揉まれるたびに変な声出ちゃうっ♡ 「口では否定してもエリスちゃんの変態乳首はお外のが感じちゃうって言ってるけど?」 「っ!?♡♡」 そう言われて俺は早くも服の中で乳首がぴんぴんになってしまっていることに気づく。 そんな、俺が変態なんじゃなくてリサの触り方がいやらしすぎるだけなのに……。 「こんなお人形さんみたいにかわいいのに、エッチなスキルとエッチな乳首持ってるなんて最高っ♡ 今もっと気持ち良くしてあげるからね~」 「いや、もうやめてっ……」 こりこりっ♡ 「あっ、ひゃっ♡♡ はああああああんっ♡♡」 びくんっ♡ やだっ、こんなこと言われて感じるなんて嫌なのにっ♡ 乳首こりこりされるとびりびりってしてすっごく気持ちいいっ♡ 「いやとかやめてとか言ってる癖にしっかり喜んでるじゃない」 「だって、だってぇ……♡」 「ほら、言い訳はやめて素直にイっちゃいなさいっ♡ その方がステータスも上がるんだから」 そうだっ♡ 思いっきりイった方がステータスも上がるっ♡ だから今から乳首で思いっきりイっちゃうのは討伐依頼のためでっ♡ 男なのに本気で乳首で感じてるとかじゃないからっ♡ こりこりこりこりこりっ♡♡♡ 「あっ、これすごいぃ♡♡ 乳首思いっきりこりこりされてっ♡ 全身びりびりして頭真っ白になってっ♡ イくっ、乳首イっちゃうっ♡♡ こんな森の中で思いっきりイっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 あぁ、またイかされちゃった……♡ 快感で頭真っ白になって、こんなの続けられたら絶対癖になっちゃう……♡ 『MP:56→81 MAG:23→35 RES:18→25』 「はぁ、はぁ……♡ もう、毎回これするの……?」 「だってその方がエリスちゃん強くなるでしょ? ほら、ステータスが戻らないうちに早く」 「う、うん……」 色々不満はあったが、イかされて上がったステータスが戦う前に戻ってしまったら本当にイき損だ。仕方なく俺は魔物の住処へと急ぐ。 そこにいたのは全長数mもありそうな巨大なとぐろを巻いた蛇だった。 「キシャァァァァァァ!!」 蛇は俺たちを見るなり凄まじい勢いで威嚇してくる。 俺が現代の動物園で見たことある蛇よりも明らかに大きくて狂暴。これがモンスターか。 「喰らえ、ファイア・ボルト!」 俺はすかさず魔法を放つ。 さっきイかされた分のステータスアップが残っているせいか、手から放たれる炎は普段よりも大きい。 炎は蛇に直撃すると、鱗が焦げる臭いとともに凄まじい悲鳴が聞こえてくる。 「さすがエリスちゃん、後は任せて!」 そう言ってリサは剣を抜くと目にも留まらぬ速さで切りつける。 炎に焼かれた蛇は反撃することも避けることも出来ず、胴体から真っ二つにされた。 「ふぅ、大したことなかったね」 「う、うん……」 正直今ぐらいの相手なら別にイかされなくても勝てたんじゃ、と内心思った時だった。 「キシャァァァァァァァァァ!!」 巣の奥から先ほどよりもさらに大きな声が聞こえてきたかと思うと、先ほどの蛇の倍ぐらいはありそうな蛇が顔を出す。大きいだけではなく、鱗の模様も独特で、どことなく魔法陣のようでもあった。 「うそ、まだいたの!?」 「それにこの大きさとこの模様、こいつは魔力を持った上位種みたいね」 「ファイア・ボルト!」 俺はとりあえず魔法を撃ってみる。 しかしイった効果が切れたのか炎は小さくなり、蛇の鱗に命中してもジュッと音を立てて火が消えてしまう。 「そんな……」 「とりあえず撤退だよ」 「うん」 リサの号令で俺たちは素早く巣穴から遠ざかる。幸い蛇は追いかけてくることはなく、俺たちは無事逃げ切ることが出来た。 「はぁ、はぁ……。どうしようあれ。さすがに一匹倒しただけじゃ依頼達成にはならないよね?」 「もちろん、倒すしかないね」 「え、倒すってどうやって……」 「仕方ない、奥の手を使う時が来たみたいね」 そう言ってリサはポケットから何かを取り出す。 一体何かと思っていると…… 「猫耳!?」 リサは猫耳のついたカチューシャを俺の頭につける。 「うん、似合ってる」 「ちょっと、今そんなことしてる場合じゃ……」 「ほら、ステータス上がってる」 「うそっ!?」 『MP:56→61 MAG:23→25 RES:18→19』 いや、まあ確かに猫耳はかわいいけど…… が、俺が困惑しているとリサはいつの間にか背後に回る。 そして。 「猫耳と言ったらこれもセットだよね?」 そう言って彼女はいきなりスカートをめくると下着を降ろして、 「きゃっ!?」 「えいっ」 じゅぷっ♡ 「ん“ん”ん“ん”ん“っ”♡♡」 うそ、突然お尻に何かさしこまれたんだけど!? だめっ、お尻すっごくきつくて苦しいっ しかもこれ、先がごつごつしててリサが手を放しても抜けない……! 振り返るとスカートからは猫の尻尾のようなものが伸びている。 「やっぱり猫耳と尻尾はセットだよね」 「いや、百歩譲って猫コスプレはいいとしてこの尻尾は絶対おかしいって!」 「どうして?」 「だって、直接お尻の中にいれるなんて……」 そう言った時だった。 ブブブブッ♡ 「あ“あ”あ“あ”あ“っ”!?♡♡」 突然お尻の中で尻尾、正確には尻尾の先端が震えだすっ♡ うそっ、おまんこの中指でいじられてイかされるのは何度もされたけどっ♡ お尻の中で尻尾が震えてやばいっ♡ ただでさえきついのにごつごつした尻尾の先がお尻の中で無機質に振動してっ♡ お尻の中無理矢理犯されてるっ♡ 「な、何これっ♡」 「こういう用途の道具なんだからお尻にいれるのはおかしくないでしょ?」 「いや、そもそもこんな用途の道具がおかしい……」 くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃああああああんっ!?♡♡」 文句を言おうとした瞬間リサの手がスカートの中に入ってきておまんこを触られるっ♡ だめっ、お尻を尻尾で犯されながらそんなことされたらっ♡ いつもよりもっと感じちゃうっ♡ 「ほら、エリスちゃんは今猫なんだから“にゃん”をつけてしゃべらないとだめでしょ?」 「そ、そんなの恥ずかしい……」 が、そう言ってる間にショーツを降ろされ、リサの指がおまんこの中に入ってくるっ♡ ブブブブッ♡ じゅぷぅぅぅぅっ♡♡♡ 「ひゃっ、あっ、んんんんっ♡♡」 だめっ、お尻の中で尻尾動かされながらおまんこ犯されるなんて無理っ♡ 我慢出来る訳ないっ♡ 「分かった、分かったにゃんっ♡ あっ、前と後ろ同時に責められておかしくなるっ♡ だからせめてお尻の方だけでも止めて欲しい……にゃんっ♡」 『MP:61→74 MAG:25→32 RES:19→22』 うぅ、こんなの恥ずかしいけどステータスはすごい勢いで上がってるっ♡ 「すごい、ゴスロリメス猫エリスちゃんのおねだりすっごくかわいいっ♡ ステータスも爆上がりだし私の目に狂いはなかったっ♡」 リサがそう言うと尻尾の振動が止まる。 はぁ、本当にお尻おかしくなるかと思った……。 「じゃ、このままかわいくイっちゃおうね」 くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「ひゃううううっ!?♡♡」 「違うでしょ? 今のエリスちゃんは猫ちゃんだよね?」 くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「は、はいっ♡ に、にゃああああああんっ♡♡」 だめっ、さっき乳首イかされたばかりなのにお尻にこんなものいれられたままおまんこ犯されてっ♡ これもう我慢出来ないっ♡ 「だめっ♡ これ以上はもう、もうっ♡」 「うんうん、じゃあ最後にメス猫らしくかわいらしくおねだりしてみよっか」 「えぇぇっ!?」 そんな、無理矢理イかされるならまだしもこっちからおねだりなんて、そんなの恥ずかしすぎて無理…… が、そう思った時だった。 ブブブブブッ♡ 「にゃぁ“ぁ”ぁ“ぁ”ぁ“っ”!?♡♡」 突然お尻の中で尻尾が震えだすっ♡ 「だめっ、これお尻壊れちゃうっ♡ あっ、んんっ、止めて……にゃんっ♡」 「じゃあちゃんとおねだりして。もちろん猫ちゃんらしくとびきりかわいくね?」 だめっ、おまんこくちゅくちゅされながらお尻の中ぐりぐりされるのやばすぎてっ♡ もう恥ずかしいとか言ってられないっ♡ リサが満足してステータスがいっぱい上がるようにおねだりしないとっ♡ 「え、えっとっ♡ エッチなスキルでしか強くなれない変態メス猫エリスのおまんこっ♡ ご主人様の指で思いっきりイかせて欲しい……にゃんっ♡♡♡」 「はぁ、はぁ、エリスちゃん最高っ♡」 ヴィィィィィィィィィンっ♡♡♡ 「ぁ“ぁ”ぁ“ぁ”ぁ“っ”!?♡♡ うそ、どうしてぇ♡♡ あ”っ”♡♡ だめっ、これお尻壊れちゃうっ♡♡ あ”ぁ”ぁ”♡♡♡」 「ごめん、間違えちゃったっ♡」 うそ、そんな訳ないっ♡ お尻の中で尻尾が暴れてお尻壊れちゃうっ♡ あんな恥ずかしいこと言ったのにこんなの酷すぎるっ♡ 「じゃあ今すぐ止めてぇ♡ あっ、またお尻っ……んにゃぁぁぁっ♡♡♡」 くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ ヴィィィィィィィィィンっ♡♡♡ 「やっ、だめっ♡ これ強すぎてもうお尻壊れるっ♡ にゃああっ♡ お願いっ、せめてお尻だけでも止めっ、にゃっ♡♡ だめっ、イくっ、イっちゃうっ♡♡ おまんことお尻同時に責められてイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 ぷしゃっ、とろ~~~っ♡♡♡ だめっ、お尻とおまんこ同時に犯されてイくのすごすぎてっ♡ もう腰が抜けて立てないっ……♡ はぁ、はぁ、本当にお尻壊れちゃうかと思った……♡ 『MP:74→109 MAG:32→52 RES:22→36』 「すごいステータス上がってる! このままあいつを倒そう!」 「待ってっ♡ まだイったばかりで腰が抜けて……きゃっ!?♡」 が、俺の身体はリサに無理矢理引っ張り起こされる。 「ほら、早く行かないとステータス戻っちゃうよ?」 「そんなぁ……」 「あ、それから猫耳と尻尾は今後もそのままで過ごしてもらうから」 「えぇぇっ!?」 ゴスロリは恥ずかしいけどぎりぎりファッションの範疇として成り立つけどさすがに猫耳はおかしいし、尻尾にいたってはお尻に入ったままなのに!? 「文句言うと首輪もつけちゃうよ」 「ひっ!? 分かった、分かったから!」 その後俺は不本意ながら”猫耳ゴスロリ魔術師”として活躍し有名になっていくのだが、それはまた別の話である。