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秘密
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魔王に支配された元勇者パーティーの淫靡な日常

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25610402より 「ほら、起きてください。もう、相変わらずユーリちゃんは朝が弱いんですから」 「……」  いつものようにミアに起こされるが、「ユーリちゃん」という言葉を聞いた瞬間俺は今の状況を思い出す。そうだ、俺たちは魔王に敗北、いや戦う以前に屈服させられて奴隷にされてしまったんだった。  今の俺はピンク髪に人形のような整った少女の顔立ち、そして勇者だったころのガタイが嘘のような華奢で弱々しく、それなのに胸だけが大きい女の身体になり、その上にはシースルーのネグリジェを着せられている。  そして首には魔法で作られた首輪が嵌められていて、これのせいで魔王や他の仲間たちの言うことに逆らうことが出来ない。もっとも今の身体で逆らったところで子供の反抗にしかならないだろうけど……。 「ほら、早く着替えて一緒に朝の“お祈り”に行きますよ」  顔を上げるとそこにはミニ丈改造修道服に身を包み、首輪をつけて淫紋を光らせた、変わり果てたミアがいた。彼女の姿を見るたびに俺は胸が苦しくなる。 「う、うん」  本当はミアの前で着替えるのは恥ずかしかったが、首輪のせいで身体が勝手に動いてしまう。ネグリジェを脱ぎ捨てると、傷一つないきれいな肌と、魔王に用意されたかわいらしい下着が露わになる。そんな俺を見てミアは目を輝かせた。 「はぁ、やっぱりユーリちゃんかわいいっ♡」  俺はそんなミアの視線から隠れるように服を着替える。  とはいえ俺に用意されていたのはフリルやリボンがいっぱいついたロリータ系のワンピース。勇者であった俺がこんなものを着るのはある意味裸より恥ずかしい。 「今日もユーリちゃんかわいい。じゃあ行こっか」 「うん……」  そう言ってミアに連れていかれたのは魔王城の一角にある教会のような建物だった。人間の教会では十字架だったシンボルが♡に翼のシンボルになっていたり、神様の像が恐ろしい魔物の像(これが魔王の真の姿なのだろうか)になっていたりするが、基本的な造りは似ていた。  ミアは俺と一緒に神像の前まで行くと、神像を背にしてこちらを向いてしゃがむ。 「ユーリちゃんも早く」  俺もユーリと向き合うようにしゃがもうとして、 「っ!?」  床から突起のようなものが生えていることに気づく。  が、ユーリは短い修道服のスカートに手を突っ込んで下着をずらすと、そのまま突起の上にしゃがんだ。  じゅぷっ♡ 「んんんっ♡」  突起があそこに入っていくと、ミアは気持ち良さそうな声を漏らす。  そんな、朝からこんなことをしなきゃいけないのか? 「ほら、ユーリちゃんもきちんとおまんこで“お祈り“しないと」 「……」  俺は必死に首輪の支配で腰を下ろそうとする衝動に抵抗する。  が、ミアはそんな俺の手を握ると強引に引っ張って突起の上に腰を下ろさせた。  じゅぷっ♡ 「んんんんんっ!?♡♡」  勢いよく座らせられたせいか、下着ごしに突起があそこに入ってくるっ♡ 「ちゃんとおまんこに入りましたか? じゃあ魔王様に感謝を捧げますよ」 「んっ……♡」 「んんっ、魔王様っ♡ 私たちを淫らで感じやすい身体にしてくださってありがとうございますっ♡」  突起をおまんこに入れたままもぞもぞと腰を動かして顔を赤くしながら感謝を述べているミアには清純な聖女の面影は全くなく、俺は内心さらに絶望していく。 「ほら、ユーリちゃんも」  いやだ、いやなのにそう言われると腰が勝手に動いてっ♡  口から”お祈り“の言葉が出てきちゃうっ♡ 「わ、私たちを淫らで感じやすい身体にしてくださってありがとうございますっ♡ んんっ♡」 「これから私たちは一生性奴隷として魔王様に忠誠を誓い、どんな命令にも、特にエッチな命令には従いますっ、んんっ♡」 「これから私たちは一生せ、性奴隷として魔王様に……んんっ♡ ち、忠誠を誓い、どんな命令にも、特に……え、エッチな命令には従いますっ、あんっ♡」  じゅぷじゅぷっ♡  いやだ、魔王に忠誠なんか誓いたくないのにっ♡  しかも腰が勝手に沈んでっ♡  突起がおまんこの深いところに突き上げてくるっ♡ 「では誓いの絶頂をお見届けくださいっ♡」 「で、では誓いのぜ、絶頂をっ、あっ♡ お見届けくださいっ♡」  言い終わった瞬間ミアと俺の腰がさっきよりも激しく動き出すっ♡  いや、これじゃまるでオナニーしてるみたいっ♡  こんな卑猥な“お祈り”をさせられてオナニーさせられるなんてっ♡  俺は必死に首輪の支配に抵抗しようとするが、  ちゅっ♡ 「~~~~~っ!?♡♡♡」  突然ミアに唇を塞がれるっ♡  もちろんそれだけで済む訳もなく、  ちゅぱっ、じゅるるるるっ♡♡♡ 「~~~~~~っ♡♡♡」  ミアの舌はあっさりと唇を割って入ってきて、口の中を蹂躙するっ♡  ミアのベロチュー、昨日よりもっとエッチになってるっ♡  じゅぷじゅぷっ♡♡ 「~~~~っ♡♡」  そしてそんな淫靡なキスに気を取られてしまったせいか、腰が勝手に動き出してしまうっ♡  だめっ、ミアと両手を繋いで逃げられない状態で激しいベロチューをされながらっ♡ 腰を動かして謎の突起でオナニーするなんてっ♡  勇者として洗脳に負けないよう気を強く持たなきゃいけないのにっ♡  こんなのもう我慢出来る訳ないっ♡  ちゅっ、れろれろれろっ♡♡♡  じゅぷじゅぷじゅぷっ♡♡♡  だめっ、イくっ、イくっ♡♡ ベロチューされながらオナニーでイっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡ 「~~~~~~っ♡♡♡」  あぁ、朝からイっちゃった……♡  上の口犯されながら下の口でオナニーするの気持ちいいっ♡ 「ぷはっ、とてもエッチでいい“お祈り”でしたよ」  ようやく唇を離してくれたミアは満足げに笑う。 「ではユーリちゃんは魔王様の朝食の準備があるのでキッチンへ向かってください」 「うん……」  何で俺が魔王の朝食の準備なんかしなきゃいけないんだ、と思いつつキッチンに向かう。 「おはよう、朝からすっきりした顔ね」  キッチンに入ると、先に入っていたカーティナが声をかけてくる。  相変わらず大きな胸がほとんど丸出しになってて目に毒な格好だ……。 「おはよう、別にそんなんじゃ……」 「はい、これ」 「ありがとう」  お茶の入ったコップを差し出され、起きてから何も飲まずにオナニーしてしまった俺は喉が渇いていて、何も考えずに中身を飲んでしまう。 「っ!?」  飲んだ瞬間身体が熱くなったかと思うと、特に胸の辺りがじんじんと疼く。  もしかしてこれお茶じゃなかった!? 「な、何これ!?」 「ふふっ、それは魔王様に教わって私が調合した母乳が出る薬よ」 「え、何それ!?」 「今日の魔王様の朝食はユーリちゃんの搾りたてミルクを出すの」  真顔でとんでもないことを言うカーティナ。  だが彼女の言うことを裏付けるようにどんどんおっぱいが熱くなってくるっ♡ 「さ、ミルク搾るからおっぱい出して」 「い、いや……」  しかし首輪のせいでカーティナの言葉に逆らうことが出来ず、俺はワンピースの胸元をはだけてブラを外し、おっぱいを出してしまう。  ぷるんっ  すっかり変わり果ててしまった大きなおっぱいがこぼれ、カーティナの手が後ろからそれをぎゅっと掴む。  むにっ 「んんっ♡」  さっきの薬のせいか、軽く揉まれるだけでも気持ちいいっ♡ 「大きくて柔らかくて張りのあるおっぱいね。これなら魔王様のためにいいミルクが出るわ」  むにむにっ♡ 「んっ、んんっ♡」  言い聞かせながらゆっくりとおっぱいを揉みこまれるっ♡  その間にも薬が回ってどんどん敏感になってくっ♡ 「じゃあそろそろ強くするわよ」  もみもみもみっ♡ 「んっ、あっ、あああんっ♡」  だめっ、強く揉まれるとどんどんおっぱい熱くなってくるっ♡ 「いやっ、おっぱい熱くなってっ♡ 熱いのどんどんこみあげてくるっ♡ あっ、はあんっ♡」 「そう、それがユーリ特製ミルクよ。このまま思いっきり搾ってあげるわ」  そう言ってカーティナの手がおっぱいから乳首に向かう。  あ、これやばいっ♡  おっぱい熱くて熱くて仕方なくってっ♡ 乳首ぷっくりと膨らんでっ♡ 今乳首に触られたらっ……♡  こりこりっ♡ 「ひゃうううううっ!?♡♡」  びくびくっ♡  だめっ、軽く触られただけで全身びりびりするっ♡  乳首でこんなに感じちゃうなんてっ♡ 「乳首でこんなに感じるなんてどんどんエッチになってるわね。そのままエッチなことだけを考えて。エッチなことで頭をいっぱいにすればするほどどんどん甘くておいしいミルクが出るようになるから」 「いやっ、そんなのいやなのにっ♡」  こりこりっ♡ 「ひゃああああああっ♡♡ 乳首気持ち良すぎて頭真っ白になるっ♡♡ こんなのされたら本当にエッチなことしか考えられなくなっちゃうっ♡♡」 「さ、思いっきり出して」  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「やっ、だめっ♡ 敏感になった乳首思いっきりこりこりされてっ♡ おっぱいの奥から何かがこみあげてきてっ♡ もう出る、出ちゃうっ♡ 熱いの思いっきり溢れてきちゃうっ♡ はああああああんっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  すごい、おっぱいの奥からミルクがこみあげてきてっ♡ まるで乳首が射精するみたいに思いっきり白いの溢れてくるっ♡  あぁ、俺のミルクが目の前のコップに溜まってくっ♡  母乳搾られるのってこんなに気持ち良かったんだ……♡  そんな様子を見てカーティナも恍惚とした笑みを浮かべる。 「さすが魔王様、こんな素晴らしい薬の調合法を教えてくださるなんて」  そしてカーティナはコップの中に指を突っ込んでミルクをぺろっと舐めた。 「うん、甘くておいしいわ。魔王様のためにもっと搾っておかないと」 「う、うそっ!?」  確かに気持ち良かったけど、乳首イったばっかなのにっ♡  するとばたばたと足音がしてサーヤがキッチンに入ってくる。 「おっはよ~っ! もう、カーティナったらだめだよおっぱいばっかり搾ったら」 「でも……」 「おいしいミルクを搾るにはちゃんとおまんこも気持ち良くしてあげないと」  そう言ってサヤは俺の足元にくると、  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃああああああんっ!?♡♡」  びくびくっ♡  いきなり指でショーツに触られるっ♡ 「もうとろっとろっ♡ こんなおまんこ濡れてるのにミルクだけ搾るのは可哀想だよ」 「それは気づかなかったわ、ごめんね、ユーリ」  こんなことで謝られても……。  しかしサーヤが下着を降ろすと、とろとろになったおまんこは期待で勝手に疼いてしまう。 「仕方がないからこっちはあたしがいじってあげる」 「ありがとう、これで心置きなく二回目も搾れるわ」  そんな、おまんこと乳首両方同時にいじられるなんてっ♡  でもさっきミルク出した時すっごく気持ち良かったっ♡  おまんこいじられながらミルク出したらもっと気持ちいいかもっ♡  俺は男で勇者なのにっ♡ こんなこと期待しちゃだめなのにっ♡  こりこりこりっ♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃあああああんっ♡♡♡ だめっ、これ気持ち良すぎっ♡♡ 乳首びりびりとおまんこの気持ちいいの同時に押し寄せてくるっ♡♡」 「喜んでくれて嬉しいわ」 「よ、喜んでなんかっ♡ あぁっ♡」 「いっぱいおまんこ感じておいしいミルク出そうね~」  こりこりこりっ♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「あっ、ひゃああんっ♡♡ だめっ、おまんこと乳首同時に責められるの気持ち良すぎてっ♡ 出る、出ちゃうっ♡ またおっぱいミルクこみあげてくるっ♡♡」 「さ、魔王様のためにおいしいミルクいっぱいぴゅっぴゅしようね~」 「おまんこも一緒にイかせてあげるからね~」  こりこりこりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「あっ、もう出る、出ちゃうっ♡♡ ミルクなんて出したくないのにっ♡ でもおっぱいもおまんこももう限界でっ、あんっ♡♡ おっぱいミルク思いっきり出しながらおまんこイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~~~~っ♡♡♡  すごい、ミルクだけじゃなくておまんこからもとろとろの液体がいっぱい溢れてくるっ♡ 「ふふっ、甘くて濃いミルクがいっぱい搾れたわ」 「じゃあ魔王様のところにいこっか」  イったばかりでふらふらの身体を支えるようにして、二人は俺を連れてキッチンを出る。 「え、でも料理は……」 「何言ってるの、もう出来てるじゃない」 「とろとろユーリちゃんの特濃ミルクセットがね」 「~~~っ!?♡♡」  淫らな性奴隷生活はまだ始まったばかりだった。


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