XaiJu
秘密
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女子部員たちの前で女装チクニーしてTSし、ご褒美にイかせてもらう

「おはよう、もう朝なんだから起きて~」 「ふぁ……」  身体を揺すられて俺は眠い目を開く。  今日は土曜日だったはず……と思ってすぐに思い出す。そうだ、土曜日は自分の学校ではなく桜園女子に“登校”する日だった。  目を開けると、すでに制服に着替えた柚香が俺の身体を揺すっている。 「もう、お寝坊さんなんだから……」  が、柚香は何かを思いついたようににやりと笑った。 「もしかして遅くまで“お楽しみ”だったのかな?」 「~~~っ♡」  そう言われて俺は顔が赤くなる。  そう、先週桜園女子に“登校”した後俺はそのまま柚香の制服をもらった。どうやら彼女はちょうど制服を買い替えるタイミングだったらしいのだが、それから俺は家族が寝静まった後、毎晩こっそりセーラー服に着替えてはあの時のことを思い出してオナニーしてしまっていたのだ。しかも俺は“乳首でイくと女の子になる”から女の子オナニーをするにはまず乳首でイってからおまんこをいじらないといけなくて、どうしても時間がかかってしまう。そのせいで最近は寝不足気味なことが多かった。 「やっぱり。でも今日は一人遊びじゃなくて“みんなで”出来るんだから」 「う、うん」  そう言われて俺は先週の文芸部室での快感を思い出し、ベッドから飛び起きる。そして急いで部屋着を脱ぐと、桜園のセーラー服に着替える。先週は着替えに緊張してたけど、毎晩着替えてオナニーしたせいですっかり抵抗はなくなっていた。俺は柚香の前だと言うのに手早くセーラー服に着替えを済ませる。 「ふふっ、大分慣れてきたね」 「う、うん」  全部見透かされたような柚香の視線に身体が熱くなる。  うっ、毎晩着替えてオナニーしたせいで、セーラー服を着ただけで変なスイッチが入っちゃう……。 「じゃあ早速いこっか。あ、いくら興奮しても着くまでに勃起しちゃだめだからね?」 「~~~っ♡」  そう言われると余計に意識しちゃうのにっ♡  そして俺は柚香と一緒に家を出る。うっ、セーラー服を着るのは慣れたとはいえ、外に出るのは一週間ぶり。相変わらずスカートがすぅすぅするし、周囲の視線が気になるし、緊張する。しかも緊張すると余計に変なこと考えちゃって身体が熱くなるっ♡ 「もう、お楽しみは着いてからだよ」  そう言って柚香は他愛のない雑談をはじめ、俺は必死で気を紛らわす。  そして俺は再び桜園女子にやってきた。最初に見た時はすごくきれいな学校だと思ったが、今日は最初から不純な動機で来てしまっているせいか、どこか罪悪感を覚える。  そんなことを思いつつ俺は柚香と一緒に文芸部の部室へ入った。 「あ、樹ちゃんまた来てくれたんだ~」 「良かった、先週やりすぎちゃったかと思って心配してたんだよね」  部室に入るなり部員たちが歓迎してくれる。 「大丈夫大丈夫、樹、あれすっごく気に入ってたから。今だって来る途中、あそこ大きくして隠すの大変だったんだよ?」  そう言って柚香が俺の前からどくと、スカートが盛り上がっているのが露わになる。 「わ~、すご~い」 「そんなに女装して興奮しちゃってるんだ」 「~~~っ♡」  恥ずかしいけど全く否定できないっ♡ 「じゃあ今日はそんな樹ちゃんに女の子になっておねだりしてもらおうかな」 「え、女の子になるって、もしかして……」  うそ、ここで乳首オナニーするの!? 「今更恥ずかしがることないでしょ? 毎晩してる癖に」 「~~~っ!? そ、それはそうだけど……♡」  柚香に暴露されてもっと身体が羞恥で熱くなるっ♡ 「え、毎晩?」 「すごい……」 「アプリ効きすぎじゃない!?」 「いや、元から素質があったんだよ」  俺の反応を見てこそこそと何かを話す女子部員たち。  セーラー服に着替えて学校まで歩いてきて、こんな風にみんなに恥ずかしいことをばらされて、俺の方ももう我慢の限界に近づいていた。 「わ、分かった。今から女の子になるからおまんこ気持ち良くしてぇ♡」  そう言って俺はセーラー服をまくり上げる。その下には男の胸板が広がっているのに、すでに乳首はぴんと屹立していた。 「すごい、本当にするんだ」 「もうアプリ使う必要もないね」  みんなすっごく俺に注目してる。恥ずかしいけど余計に興奮しちゃうっ♡  俺はゆっくりと乳首をつまむ。いつもなら前にみんなにイかされた時のことを思い出しながら動かしてたけど、今日はそんなことしなくても見られてるってだけで興奮しちゃうっ♡  こりこりっ♡ 「ひゃうっ♡」  軽く動かしただけで乳首びりびりってするっ♡ 「うわ、乳首敏感になってる」 「すっごく気持ち良さそう」 「女装して見られながら乳首オナニーして感じるなんて」  あっ、みんなに感じてるところ見られちゃってるっ♡  そんな風に言われると恥ずかしいけど余計に興奮しちゃうっ♡  こりこりっ♡ 「ひゃっ♡ あっ、んんっ♡」  んっ、乳首どんどん熱くなってっ♡ 敏感になってくるっ♡ 「すごい、顔もうとろけちゃってる」  だめっ、もう我慢出来ないっ♡  乳首すっごく熱くなって、早くイきたくて仕方ないっ♡  こりこりこりっ♡♡♡ 「ああああんっ♡ だめっ、男なのにっ♡ セーラー服着て女子に見られながら乳首オナニーでイくっ♡ イっくぅぅぅぅぅっ♡♡」  乳首からびりびりって快感が溢れてくるっ♡  それと同時に全身が熱くなって身体が変わってくっ♡  体格が一回り小さくなり、平べったかった胸が少し膨らんで、さっきまで膨らんでいたあそこがなくなっていくっ。あぁ、また女の子の身体になっちゃったっ♡  乳首でイって女体化するの癖になっちゃうっ……♡ 「すごい、本当にチクニーでイっちゃった」 「本当に目の前で女の子になってる……♡」  しかもイって女体化するところみんなに見られてるっ♡  朝からずっとセーラー服着て興奮してたのにっ♡ こんなのもう我慢出来ないっ♡ 「私はちゃんと女の子になったのでっ♡ 樹のおまんこ気持ち良くしてくださいっ♡」  そう言って俺はスカートをたくし上げる。  股間は女体化したばかりのはずなのに、すでにショーツには小さな染みが出来ていた。それを見て文芸部の女子たちも妖しく笑う。 「ちゃんとおねだり出来るようになってえらいね」 「あんなオナニー見せられて私たちももう我慢出来ないっ♡」  そう言って彼女たちは一斉に俺の周りに集まってくると、  むにむにっ、くちゅっ♡ 「ひゃあああんっ♡」  いきなりおっぱいを揉みながら下着越しにおまんこをまさぐられるっ♡  一週間毎日オナニーしてたけどっ♡ やっぱり他人にされるのは全然違うっ♡ 「あれ、樹ちゃんおっぱい大きくなってない?」  むにむにっ♡ 「あっ、んんっ♡」 「本当だ、先週はもっと小さかった気がする」 「毎日オナニーしてどんどんエッチな身体になってるね」  そ、そうだったんだっ♡ おっぱい揉みながらこんなこと言われたら、恥ずかしいけどもっと興奮しちゃうっ♡ 「いっぱい感じてもっとエッチな身体になろうね~」  むにむにっ♡ こりっ♡ 「ひゃうううっ♡ んっ、あああっ♡♡」  おっぱいと乳首同時にいじられるの気持ちいいっ♡ 「樹、こっちも忘れちゃだめだよ?」 「きゃっ♡」  そう言って柚香がショーツを降ろす。そして露わになったおまんこに、  ちゅぷっ♡ 「ひゃううううっ♡♡」  びくんっ♡  とろとろになったおまんこに指を突っ込まれて快感で腰がびくってするっ♡ 「はぁ、すごいよ樹、一週間でこんなにエッチになっちゃうなんて」 「だって、だってぇ……あっ、ひゃああんっ♡」  びくびくっ♡  毎日女の子オナニーして敏感になった乳首とおまんこっ♡  こんな風にみんな同時に責められて気持ち良くない訳がないっ♡ 「ほら、おっぱいも忘れちゃだめだよ」 「わ、忘れてなんかっ……あっ、んんっ♡♡」  むにむにっ、こりこりっ♡♡  こんなに気持ちいいのに忘れられる訳ないっ♡ 「すごい、樹ちゃんエッチすぎてもう止まらないっ♡」 「このままめちゃくちゃにしちゃいたいよぉ♡」 「我慢しなくていいんだよ、だって樹ちゃんは私たちのおもちゃなんだから」  え、おもちゃ……?  こりこりこりっ♡♡♡ くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「ひゃううううっ♡♡♡」  一瞬疑問に思ったが、すぐに圧倒的な快感の前にどうでも良くなってしまうっ♡  こうやってみんなに気持ち良くしてもらえるならもう何でもいいっ♡ 「だめっ、乳首とおまんこ同時にそんな激しくされたらもう、もうっ♡♡」 「いいよ、思いっきりイってっ♡」  こりこりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「うん、イくっ、イっちゃうっ♡♡ 女子の制服着て女子になって女子に乳首とおまんこいじられてっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~っ♡♡♡  乳首とおまんこ同時にイかされてっ♡  熱いのいっぱい溢れてくるっ♡  すっごく気持ち良かったけどっ…… 「ねぇ、今度は私がおまんこ触りたいな~」 「はいはい、じゃあ私乳首にするね」 「あ、じゃあ私はクリにしよっと」  みんなまだ全然終わる気がないっ♡  こうして俺の快感はまだまだ続くのだった。


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