XaiJu
秘密
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ラブホに連れていかれて何度もイかされる

 電車を降りると僕はお姉さんに連れられて駅前の繁華街を歩く。  以前女装した時に繁華街をうろついた時はあったけど、今は完全に女子になってるし、何より隣には僕を痴漢してきた女性がいる。改めて見ると、電車であんなことをしているとは思えないきれいな女性だ。  すると彼女は急にこちらを向いて軽く頭を下げる。 「ごめんね、連れ出しちゃって。あなたは電車の方がいいかもしれないけど、声出ちゃったら私が捕まるから」 「そ、そんなことないです!」  謝ってるように見せかけてとんでもないことを言われてる!  僕は思わず羞恥で顔が赤くなる。 「そんなことあるでしょ? そうじゃなかったらあそこまで感じないって。声は漏れてたし、顔もとろっとろで周りの客に怪しまれてたよ?」 「う、うそっ……!?」  我慢してたつもりだったのに、そんなことになってたなんて。 「だから続きはちゃんとした場所でしようね?」 「ちゃんとした場所?」  そんな話をしていると、僕たちはお城みたいな大きな建物にたどり着く。夜だというのにピンク色の光でライトアップされ、妖しく輝いていた。 「何、ここ……」 「あんなことしてたのに知らないんだ? ここはそういうことをする専用のホテルよ」 「えええええっ!?」  ま、まさかそんな建物が世の中にあるなんて!?  思えば僕は財閥の跡取りとしての教育は受けてきたけど、それ以外のことはほとんど知らない。  女装徘徊するようになってから繁華街には何度か来たけど、いまだに知らないことだらけだ。 「痴漢待ちしてた変態なのに意外と初心なんだ。ますます気に入っちゃった」 「~っ♡」  僕は痴漢されたかったんじゃなくてただ違う自分になりたかっただけなのに……。  自分から痴漢されに来たから何も反論出来ないっ♡  そんな話をしつつ、僕たちはその建物に入った。 「いらっしゃいませ……あっ、また違う娘連れてきたんだ?」  ロビーに入ると、受付の女性がお姉さんを見て呆れたように言う。  どうやら彼女はここの常連らしい。 「そうなのよ。ほら、ちゃんと自己紹介して」 「えぇっ!?」  そんな、急に言われても……。  僕が困惑しているとお姉さんはすっと手をスカートの中に伸ばしてくる。 「ひゃんっ♡♡」  うそ、こんなところでおまんこ触るなんてっ♡  だがそれを見ても受付のお姉さんも他のお客さんも気にも留めない。  やっぱりここはそういうところなんだ……。 「ほら、早く」  すりすりっ♡ 「んんっ♡」  だめ、さっきイかされておまんこ敏感になってるのにっ♡  早く言わなきゃ、と僕は慌てて偽名を考える。 「はい、ミウって言いますっ♡」  するとそんな僕の反応を見て受付の女性がニヤニヤしながら尋ねる。 「ミウちゃんは彼女とどうやって知り合ったの?」  そんなっ♡ 痴漢されて連れてこられたなんて言える訳ないっ♡  しかしお姉さんもおまんこをすりすりしながら「答えて」と目で促してくる。 「お姉さんとはっ、んんっ♡ 電車の中で乳首イかされて知り合いになって、連れてこられちゃいましたっ♡」 「ちゃんと言えてえらいね~」  くちゅっ♡ 「ひゃああんっ♡」  もう一度おまんこを撫でてからようやくお姉さんは手を離してくれた。  もう、こんなことされるなんて、まるで都合のいいおもちゃにされてるみたいだ。  でもこういう風に扱われるのも悪くないっ♡ 「部屋は?」 「いつものとこで」 「はいはい、じゃあこれ」  そう言って受付の女性はお姉さんに鍵を渡した。 「ありがと」  そして僕はお姉さんに連れられて部屋に向かう。 「な、何これ……!?」  普通のホテルを想像していた僕は部屋に入った瞬間驚く。  中には手錠や首輪や縄、拘束具がついたX型の台やベッドなどが置かれ、壁際の棚にはたくさんのいかがわしい玩具が並んでいる。 「そっか、こういうのは初めてだもんね。そういう反応してくれると余計に燃えちゃうなぁ」 「も、もう……」 「でも痴漢されて喜ぶようなマゾのミウちゃんはこういう感じの方がいいでしょ?」  ま、マゾ!?  僕は別に普段と違うことがしたかっただけで……と思うが、結局いじめられると興奮してしまうことには変わりない。 「でも、初めてだからあんまり本格的なのは……」 「分かってる。はい、万歳して?」 「?」  困惑しつつも僕が両手を上げると、  カチャッ 「っ!?」  手錠をかけられ、天井から伸びる鎖で拘束されてしまう。 「これで痴漢プレイの続きが出来るでしょ?」  確かに、両手を拘束されたせいで抵抗することも逃げることも出来なくなってしまった。  お姉さんは僕の前に立つと、電車の時と違い堂々と僕のおっぱいに手を伸ばす。  むにむにっ♡ 「んんんっ♡♡」  びくっ♡  軽くおっぱい揉まれただけなのにっ♡  電車でイかされ、ロビーでおまんこ触られたせいでもう僕の身体すっかり火照っちゃってるっ♡ 「ふふっ、マゾのミウちゃんは本物の電車じゃないと物足りない?」 「そ、そんなことはっ……」  こんな痴漢のお姉さんに自分からついていって、こんな部屋で二人きりになって両手を拘束されてるなんて、それだけで十分すぎるぐらいに興奮しちゃってるのにっ♡ 「じゃあミウちゃんの感じてる声いっぱい聞かせて欲しいな」  そうか、今は周りに人がいないからもう我慢しなくていいんだ。  でも…… 「そ、そんなの恥ずかしいっ……」 「じゃあこれならどうかな?」  そう言って彼女はブラウスのボタンを外すと、直接乳首に触れる。 「やっ、乳首っ!?♡♡」  こりこりっ♡  だめっ、今乳首そんな風にされたらっ♡  手を拘束されてるせいで口を覆うことも出来ないのにっ♡ 「あっ、んんっ♡♡ ひゃあああんっ♡♡」  あぁ、エッチな声漏れちゃったっ♡ 「喘ぎ声もかわいいね。ミウちゃんもそう思わない?」  そうだ、いつもみたいにあんまり声を出さないようにしてたから気づかなかったけど、声もちゃんと女の子みたいな高くてかわいい声になってるっ♡  僕は感じるとこんな声出ちゃうんだっ♡ 「う、うんっ♡」 「電車内では聞けなかったから、今はたっぷり聞かせてね?」  そ、それはちょっと恥ずかしい……。  しかしお姉さんは乳首をつまむ指に力をこめると、ねっとりと動かす。  こりこりこりっ♡ 「ひゃうっ♡ あっ♡♡ あああああああんっ♡♡」  びくっ♡♡  だめっ、こんなの我慢出来ないっ♡  乳首すっごくびりびりするのに逃げられないしっ♡  手で口を塞ぐことも出来ないっ♡  エッチな声いっぱい漏れちゃうっ♡ 「すっごく感じてる。今からこんなエッチな声出してるなんて、イく時は一体どんな風になっちゃうかな?」  恥ずかしいのに全く抵抗できなくてっ♡  一方的にイかされちゃうっ♡  こりこりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃいっ♡ もうイくっ♡ 乳首イっちゃうっ♡♡ あっ、ひゃああああああんっ♡♡♡」  びくっ、びくんっ♡♡♡  はぁ、はぁっ♡  もうイっちゃったっ♡  電車の中で周りの人がいるのにイかされちゃうのも良かったけどっ♡  思いっきり声出してイくのも気持ちいいっ♡ 「イく時の声すっごくかわいいね。それにしても、いくら私が開発したとはいえこんなにすぐイっちゃうなんて本当に淫乱」 「~~~っ♡♡」  そうか、やっぱり僕は淫乱だったんだ……。 「じゃあ今度はこっちでイかせてあげる」 「ひゃんっ♡」  お姉さんは左手で乳首をつまんだまま、右手をスカートの中に伸ばす。 「ふふっ、もう濡れてる」 「だってぇ……♡」 「そうだよね、淫乱でマゾのミウちゃんは拘束されて一方的にイかされるの大好きだもんね?」 「……うんっ♡」  そう、電車の中でばれないかどきどきしながら痴漢されるのもっ♡  受付の人に見せつけるようにおまんこ触られるのもっ♡  拘束されて逃げられない状態でイかされるのもっ♡  全部大好きっ♡  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃうっ♡♡ あっ♡♡ あああああんっ♡♡」 「そんなにいやらしく腰振っても逃げられないからね?」 「あっ♡ ひゃいっ……♡」  本当だっ、さっきからずっと腰びくびくって動いてるっ♡  でもお姉さんの指しっかりおまんこの中入ってきてっ♡  もう逃げられないっ♡  気持ちいいのから逃げられないっ♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡  こりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃあっ!?♡♡ だめっ、おまんこと一緒に乳首こりこりするのっ♡♡ びりびりして頭おかしくなるっ♡♡ あっ、んんっ、ああぁっ♡♡」 「良かったね、ずっとこうやって女の子の気持ちいいところいっぱい責められたかったんだもんね?」  うんっ♡ こうしていると別人になってっ♡ 別の人生送ってる気分になれるっ♡  こうしてる間は家のことも全部忘れたいっ♡♡ 「ひゃいっ♡ そうれすっ♡ だからっ♡ 乳首とおまんこめちゃくちゃにしてっ♡  気持ちいいこと以外全部忘れさせてくだしゃいっ♡♡♡」 「本当にマゾで変態なのね。いいわ、思いっきりイかせてあげるっ」  こりこりこりこりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「あっ、それしゅごいっ♡♡ おまんこも乳首も激しすぎてっ♡♡ あっ、もうっ、イくっ♡♡ イくっ、イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」  とろ~~~~~~~っ♡♡♡  あぁっ、おまんこから気持ちいいの溢れて頭真っ白になるっ♡♡  おまんこでイかされるの、すっごく気持ちいいっ♡♡  同時におまんこから熱いの溢れてっ♡  太ももをつたってくっ♡ 「はぁ、はぁっ……♡♡」 「すごいイき顔。次は道具を使っていじめてあげるね?」  そう言ってお姉さんは棚から見たこともない道具を取り出す。  それを見ると、イったばかりなのに次は何をされるんだろうと期待でおまんこが疼いてしまう。 「はいっ……♡」


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