XaiJu
秘密
秘密

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何度も射乳させられるうちにミルクを出すのが大好きになり、自分から正式な就職を懇願するモモカ

「次はこの、モモカのおっぱいミルクがいっぱい入ったシチューを食べさせて欲しいの」 「は、はい」  そう言われて俺は少しほっとする。こういうお店で食べさせると言えば「あ~ん」だろう。そのためには後ろにつけられた手錠を外してもらえるはず。  俺は期待をこめてアリカを見たが、なぜか俺の代わりにアリカがスプーンでシチューをすくう。そして俺の口に近づけた。 「あの、これは一体……」 「メイドが主人に食べさせると言えば口移しに決まってるでしょう?」 「えぇ!?」  そんなの、絶対決まってる訳ないっ!  しかもそのシチューさっき自分が出したミルクでいっぱいだというのに。  とはいえ拘束されている俺はどうすることも出来ない。  仕方なくスプーンで運ばれたシチューを口にする。 「はむっ……んんっ!?」  何これっ、普通の牛乳と違って言葉に出来ないコクがある!  そう言えば最初に飲まされたミルクティーもこんな感じだったかも。  あれ、最初は驚いたけどだんだん口になじんできたというか、悪くないと思えてきたというか…… 「じゃあそろそろ」 「っ!?」  そう言ってお客さんは私を抱き寄せると、唇を奪う。 「~~~っ!?」  そんな、男の身体でもまだキスなんてしたこともないのにっ!  ご主人様らしい力強いキスだ。  そしてすぐにご主人様の舌が唇を割り、中に入ってくる。 「っ!?♡♡」  じゅぷっ、じゅるるるるっ、れろれろっ♡♡  すごっ、舌が入ってくるなり口の中を蹂躙してっ♡ シチューを全部なめとってくっ♡  じゅるじゅるっ、れろっ♡♡ くちゅくちゅっ♡♡  ううん、シチューだけじゃないっ♡ シチューがついている口の中を念入りに舐められてくっ♡ これじゃ口移しというかマーキングみたいっ♡ こんな丹念なキス……じゃなくて口移ししたらイかされたばかりなのに身体が熱くなってきちゃうっ♡  でもお客さんにされたのはそれだけじゃなかった。  こりこりっ♡ 「っ!?♡♡」  うそっ、口移しだけじゃなくて乳首にも触られるなんてっ♡  こんな、キスしながら乳首いじられたらもうっ…… 「ぷはっ♡ アリカ、次をお願い」 「はい」  が、すぐに唇は離れて、代わりに次のシチューが運ばれてくる。  これを口移ししたらまたさっきみたいなことされちゃう……。  だめっ、想像するだけで乳首疼いちゃうっ♡  でもどうせ断ることは出来ないんだからやらないとっ♡  ちゅっ♡ じゅるるるるるるっ♡♡ れろれろっ、くちゅっ♡♡ 「~~~~~っ♡♡♡」  再び力強い舌で口の中を犯される。それと同時に、  こりこりっ♡ 「~~~~っ!!♡♡」  また乳首こりこりされるっ♡  だめっ、お口と同時に責められるの気持ち良すぎてっ♡  でもっ、 「ぷはっ……はい、次お願い」 「……っ♡」  食べ終えたらすぐに終わってしまう……。  こんなの、まるで寸止めを繰り返されてるみたいっ♡  そう思いつつもされるがままにシチューを口に入れる。もはやシチューの味なんてどうでもよくなっていた。  ちゅっ♡ じゅるるるるるるるっ、ちゅぷちゅぷっ♡♡  口移しとは名ばかりの、濃厚なベロチュー。  こりこりっ、くにっ♡ 「っ!?♡♡」  俺の反応を見ながら少しずつ弱いところを見つけていじってくる指。  なのに口の中のシチューがなくなると唇も手もすっと離れてしまう。  あれ、さっきからまた少しずつ胸の中にミルクが溜まっていくような感じがするっ♡ もう二回もイかされて空っぽになったはずだったのにっ♡ 「……では次が最後の一口です」 「はぁ、はぁ……♡♡」  こんなに乳首せつないのに、もうこれで最後なんて……。  そのころにはすでに全身がとろとろになり、メイド服は汗やこぼれたシチューや唾液、そして愛液でどろどろになっている。  そんな俺にお客さんはウィンクしてみせた。 「よく頑張ったわ。最後にご褒美をあげる」 「ご褒美!?」  あぁっ、やっと出させてもらえるっ♡  おっぱいの中にいっぱいになったこのミルクっ♡ 「そう……ちゅぱっ♡」  じゅるるるるっ♡♡  いつも通りの濃厚なベロチュー。  そして。  こりこりこりこりっ♡♡ 「~~~~っ!?♡♡」  さっきまでのなぶるような手つきとは違う、本気でイかせにきてる触り方っ♡  さっきから何度も何度も口移しという名目で焦らされてっ♡  乳首ぴんぴんになってるからっ♡  もうこんなの我慢出来る訳ないっ♡  口の中のシチューとっくになくなってるのにっ♡ 終わるどころかベロどんどん激しくなるっ♡  れろれろれろっ♡♡ じゅるるるるるるっ、ちゅっ♡♡♡  くにくにっ、こりこりこりこりっ♡♡ 「~、~~~っ♡♡ ~~~~~っ♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」  あっ、イくっ♡♡ イっちゃうっ♡♡ ベロチューされながら乳首でイっくぅ~~~~~~っ♡♡♡  ぴゅっ、ぴゅるるるるっ♡♡♡ ぴゅっ、ぷしゅ~~~~~~っ♡♡♡  びりびりという乳首の快感が全身に駆け巡る。何度も何度もベロチューと乳首いじりで焦らされていたおかげで、今までよりも一番多量の快感が蓄積されていた。それが全身に解き放たれ、俺はしばし恍惚としてしまう。  同時に乳首から熱いものが溢れ出す。今回のミルクの先にはカップもお皿もなかったので、ミルクはべったりとメイド服にしみこんでいく。 「はぁ、はぁ……♡」 「モモカが食べさせてくれたシチュー、とってもおいしかったわ」  ま、まあ自分が気持ちよくなれて、お客さんも満足してくれたならそれでいいか。  先ほどの快感の大きさのせいで、もはやこの仕事への抵抗感はすっかり吹き飛んでしまった。 「じゃあ最後に食後のドリンクを飲ませてもらおうかな」 「ドリンクってもしかして……」  お客さんの言葉に再び乳首が疼いてしまう。 「そう、それ以外ないでしょ? でも今度はモモカ自身に搾ってもらおうかな」 「え、そんな、オナニーだなんてっ!?」  いや、さっきまでされてたことはある意味オナニーより恥ずかしいことばかりだったけど……。 「大丈夫、もちろん私も手伝ってあげるわ」  そう言ってお客さんはウィンクしながらスカートの中に手を伸ばす。  くちゅっ♡ 「ひゃあんっ♡」  お、お客さんまでいきなりおまんこ触るなんてっ♡  すると今度は後ろからアリカが尋ねる。 「ですがご主人様、彼女は新人です。本当に拘束を解いてよろしいのでしょうか?」 「えぇ、大丈夫。すでにモモカはミルク搾りの虜になってるから。もう私の前でミルク搾りすることしか考えられないのよね?」 「~~~っ♡♡」  は、恥ずかしいけど言い返せない……。  最初は明らかに変なものを飲まされたせいだけど、何度も乳首いじられたりイかされたりしてるうちに乳首が快感を覚えちゃって……  かちゃっ  後ろで手錠が外れる音がする。  ようやく手が自由になったというのに、俺は逃げ出すのではなく自分の乳首をつまんでいた。 「やっぱり、私が見込んだ通りね」 「……っ♡」  恥ずかしいから早く始めて欲しい。  そんな思いが通じたのか、  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃあんっ♡♡ んんっ、あっ、ひゃぅぅぅぅぅっ♡♡」  お客さんの……いや、ご主人様の指がおまんこの中に入ってくる。  さすがご主人様っ♡ アリカさんに負けず劣らず動かし方気持ちいいっ♡  ここまでしてもらってるんだからこっちも頑張らないとっ♡  幸い、さっきイったばかりなのに乳首はもう準備万端だった。  こりこりっ、くにっ♡♡ 「あっ、ああっ♡♡ んんっ♡♡」  気持ちいいっ♡ でも不思議とさっきご主人様にシてもらった時ほどじゃない。  どうして、ご主人様におまんこいじってもらって乳首ぴんぴんになってるのにっ♡ 「ほら、もっと頑張って?」  くちゅくちゅっ♡♡ 「あっ、おまんこっ♡♡ あっ、あぁぁぁっ、ひゃああぁあぁんっ♡♡」  びくびくっ♡  だめっ、腰が震えてっ♡ このままじゃおまんこで先にイっちゃいそうっ♡  ちゃんと乳首オナニーしなきゃいけないのにっ♡ 「モモカ、ただ乳首をいじるだけではだめです。目をつぶって、自分が一番興奮するシチュエーションを思い浮かべて」 「ひゃいっ♡」  自分が一番興奮する……?  男の時はそういうおかずがいっぱいあったけど、今はどうなんだろう?  今は今までやってたようなエロゲで興奮出来るのだろうか?   そんなことを考えていると、不意にアリカが耳元でささやく。 「ちなみに、ご主人様にオナニーを手伝っていただいているのに、オナニーよりも先におまんこでイったらお仕置きですよ?」  お仕置き……?  普段のお仕事がこんななのにお仕置きってどんなことをされちゃうんだろう?  例えば貞乳帯(そんなものがあるのだろうか?)をつけられてずっと乳首イけなくされちゃうとか? そんなの、想像するだけでいやだっ♡ イきたくてイきたくてっ、絶対乳首せつなくなっちゃうっ♡  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃうっ、あっ♡♡ あぁああああぁんっ♡♡」  それともずっと乳首にローターつけたままイきっぱなしですごさせられるとか……  こりこりこりっ♡♡ 「あっ、だめぇっ♡♡ 乳首熱くなってっ♡♡ またミルク出そうになってくるっ♡♡」  だめっ、こっちは想像しただけで乳首感じちゃうっ♡ 「あら、いきなりオナニーに熱が入ったけど一体何をしたのかしら?」 「ふふっ、企業秘密です。いつかモモカから聞いてみてください」  いやぁっ♡ そんなっ、お仕置きされるのを想像してオナニーが進んじゃったなんて恥ずかしくて言えないっ♡ 「そう、でもちょっと妬けてしまうわ。おまんこも忘れないでね?」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃぁぁぁぁっ!?♡♡ あっ、今乳首限界なのにおまんこの奥に指入ってくるぅっ♡♡ だめっ、イくっ、もうイくっ♡♡」 「イくというのはどっちでかしら?」 「どっちでって……んんっ♡ そんなのっ♡ 乳首とおまんこっ♡ 両方に決まってっ……あっ、ひゃああんっ♡♡ だめっ、イくっ♡ おっぱいミルク出しながらっ♡♡ おまんこイっちゃいますっ♡♡ あっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぴゅるるっ、ぴゅっ、ぴゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  あぁっ、おっぱいミルクもお潮も止まらないっ……♡ こんなに気持ちいいオナニー初めてっ♡ 「すごい量。新人なのにいっぱい出せてえらいね」  うれしいっ……♡ あれ、本来ならこんなこと褒められても恥ずかしいだけのはずなのに。  乳首から溢れたおっぱいミルク全部グラスに回収されて、そして……  ごくごくっ 「ぷは~っ♡ メイドさんによって味は違うけど、モモカは新鮮なのに妙に甘くてとろとろしてるというか……」 「あ、あの、それ以上は恥ずかしいですっ♡」  ただ味の話をしているだけなのになぜかもっと別のことまで言われているような気分になってきちゃうっ! 「はい、それにそろそろお時間です」  そこでそれまで黙っていたアリカさんが口を開いた。  そう言われて、さっきのオナニーを彼女にも見られてしまっていたことを実感する。 「そっか。今日はありがとう」  そう言ってご主人様が席を立ったので私も慌てて服を整えて頭を下げる。 「い、いえ、またのお帰りをお待ちしております!」  ご主人様は最後に軽く手を振ると帰っていくのだった。 翌日 「おかえりなさいませ、ご主人様っ。モモカと申します、よろしくお願いいたします!」  昨日と同じような個室に通されたご主人様に私はぺこりと頭を下げる。  するとご主人様は私の全身、特に胸の辺りを舐めるように見渡し、言う。 「あら、もしかして新しい娘?」 「はい、昨日初出勤だったのですが正社員……正式なメイドとして雇っていただくことになりましたっ♡」  ここではバイトだと仕事が終わった後元の姿に戻っちゃうけど、正式に雇ってもらえればずっとこの姿でいさせてもらえるらしい。  おかげで昨日は帰った後も自分のこの素晴らしいおっぱいを堪能することが出来た。  でも出勤前のオナニーは禁止されてるから、今日はおっぱいが熱くて熱くて仕方ないっ♡ 「じゃあおすすめを教えてもらえる?」 「はいっ、本日のイチオシは『メイドさんの特製おっぱいミルクフルコース』ですっ♡」  ドリンクからデザートまで一体何回搾っていただけるのだろう?  そう思うと早くも乳首が疼いてしまうのだった。


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