XaiJu
秘密
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すっかり淫乱JKの体に馴染んでしまった瑞樹

「は~、今日も仕事疲れた。くそ、上司のやつ何でもかんでも俺のせいにしやがって」  ある金曜日。俺は仕事が終わると逃げるように会社を出る。  今日は上司の機嫌が悪く、俺のせいじゃないことまで色々と怒られて気がめいってしまった。 「まあいっか、さっさと家に帰ってアプリをしよう」  とはいえ今の俺にはとっておきのストレス解消法がある。  急いで家に帰った俺は例のアプリを起動して、プロフィール欄を編集する。  あの後分かったことだが、アプリを利用してマッチングを何度か行うと会員ランクが上がっていき、プロフィールを自由に編集できるようになるらしい。そのため俺はこの機能を使って普段の生活と、JKとしての性活の二つを同時に送るようになっていた。 「よし、これでOKっと……」  入力を終えた瞬間俺の体がぴかっと光り出す。  そして最初に変身したJKの姿になっていた。最近はアプリの使い方を覚え、以前よりも細かくプロフィールを入力するようになったせいか、変身した体はさらに胸やお尻が大きくなり、顔立ちの色気もましてきた気がする。 「はぁ、やっと家に帰ってきた。今日は学校で嫌なことがあったからストレス発散しよっと」  最近はむしろこの姿の方が落ち着くっていうか、むしろあたしの方が本当の姿で、会社で働いている時の男の姿の方が嘘なんじゃないかって思えてくる。  そして。  この姿になると体が奥からじわじわと熱くなってくるのを感じる。 「今日はまだ一回もシてないから疼いて疼いて仕方ない……んんっ♡」  あたしは早速スカートをめくって下着を降ろすと、クリに軽く触れる。  元々オナニーで調教して敏感になっていたクリだけど茜さんに何度もイかされてもっと敏感になっちゃった。  くりくりっ♡ 「ああっ♡♡ んんっ♡♡」  はぁ、はぁ、クリいじるの気持ちいいっ♡  でも茜さんにいじめられた時はもっと気持ち良かったっ♡ 「茜さんっ♡ あっ♡ そんなに激し……んんっ♡♡」  こうやって目を閉じてクリをいじってると、本当に茜さんにされてるみたいな気分になってくるっ♡  くりくりっ♡ 「あ、茜さんっ♡ そんなに指強くしたらだめぇ♡ そうだ、ちゃんとおマンコもいじらないとっ♡♡」  そうだ、前回茜さんに宿題としておマンコもちゃんとたくさんイって敏感にしておくよう言われたんだった。危ない、忘れてクリだけでイっちゃうところだった。  くちゅっ♡ 「ひゃああああんっ♡♡♡ あっ♡ おマンコ触るとっ♡ 茜さんにされた時のこと思い出しちゃうっ♡♡」  いつもは自分でおマンコそんなに触らないからっ♡  ちょっと指挿れただけで茜さんにされた時のこと思い出しちゃうっ♡  くちゅくちゅっ♡♡ クリクリっ♡♡  そして指が自分の指じゃないみたいに勝手に動いていく。 「あっ♡ もうっ♡ イくううううううううううううっ♡♡♡」  やっぱりオナニーは最高っ♡  でも茜さんのこと思い出して我慢出来なくなっちゃった。今から連絡しよっと。  週末。 「お待たせ~」 「あっ、茜さんっ!」  ホテルの前で待ち合わせていたあたしは茜さんの姿を見てぱっと表情を輝かせる。今週も、この日が待ち遠しくて待ち遠しくて仕方なかった。最近はあたしの性欲が強すぎるせいか、男の姿をしている時も茜さんとのことを思い出したり、オナニーしたくなったりするようになってきた。 「じゃあ早速……」  ブブブブブブブッ! 「ひゃあああんっ♡♡」  茜さんがスイッチを入れるとクリにつけたローターが震えだし、あまりの刺激に思わず声をあげてしまう。 「だめぇ、まだここ外だから我慢しないといけないのに……♡♡」 「確かにつけろって言ったのは私だけどまさか本当につけてくるなんてね」 「だってぇ……♡ んんっ♡♡」  茜さんに嫌われたくないし……と思いながらあたしは必死に振動に堪える。 「それにそんなにお尻振ったらエッチなパンツ見えちゃうわよ?」 「っ!?♡♡」  そう言われてあたしは慌ててスカートを押さえる。どうやらローターのせいで無意識に腰を振ってしまっていたらしい。  そう、今日のあたしはいつものセーラー服だけど、上はノーブラ、下はぎりぎりまで短くしたスカート、そして下着の中には茜さんにもらったローターという超淫乱発情期JKスタイルでデートに来ていた。  ブブブブブブブッ!  こうしている間にも敏感になったクリをローターが責めてくる。  このままじゃ、あたしお外でイかされちゃう……♡ 「お願い……♡ 早く中に入って、シて欲しいの……♡♡」 「はいはい」 「ひゃんっ♡」  むにっ  茜さんは無造作にセーラー服の上からあたしのノーブラおっぱいを揉みながら中へ入っていく。  ローターのせいでおっぱいも敏感になってるのにっ♡  そんな風におっぱい揉まれたら乳首勃起して制服とこすれちゃう……♡ 「……では女性二人で〇時間お願いします」  むにむにっ 「んんっ……♡」  茜さんはそのままあたしの胸を揉みながら受付をする。こんな無造作に揉まれてるのに、指は的確にあたしの気持ちいいところ責めてきておかしくなっちゃうっ♡ 幸い受付の店員は慣れているのか、特に変な目を向けてくることもなかったけど。  受付が終わると待ちきれなくなったあたしは茜さんの手を引くようにして部屋へ向かう。  ドアが閉まって二人きりになった瞬間、あたしはスカートの裾をつまむ。  中から現れた下着はすでに愛液でびしょびしょだった。そして中からはローターのいやらしい音が響いた。 「お願いっ♡ 早くあたしの淫乱JKクリトリスとおマンコをイかせて欲しいのっ♡♡」 「おねだりもちゃんと出来るようになって……。本当に瑞樹ちゃんは私好みのエッチなJKになってくれたわね。えらいわ」 「えへへ……♡」  茜さんに褒められるの嬉しい♡  茜さんはあたしの下着を降ろすと、ようやくローターを外してくれる。  そして代わりに……  くりくりくりっ♡♡ 「あ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡ んんんんんん~~~っ♡♡♡」  いきなりクリトリスを猛烈な快感が襲い、あたしは絶叫するように喘いでしまう。 「ちょっと触っただけでこんなにお汁垂れ流して。じゃあ早くこっちもシてあげないとね?」  くちゅくちゅっ♡♡  だめっ♡ おマンコに無造作に指突っ込まれただけなのにっ♡  もう我慢出来ないっ♡♡ 「ひゃああんっ♡♡ ああああああああああああああっ♡♡♡ もうだめっ♡ イくっ♡ イくイくイくっ♡ イくううううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃああああっ♡♡  頭が真っ白になっておマンコから愛液が溢れ出す。  やっぱり、オナニーやローターも気持ちいいけど、本物の茜さんの指が最高っ♡ 「ふふっ、すごいイきっぷり」  だけど……  くちゅくちゅっ♡♡  一回イかされたぐらいでは茜さんの指は止まらない。 「ひゃああんっ♡♡ イったばっかで敏感になってるのにっ♡♡」 「ふふっ、今日は何回イけるかしら」  あたしたちにとってこれは長い長い週末の始まりに過ぎないのだった。


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