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秘密
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一生お姉様専用アクメ魔法少女になることを誓わされる

「はぁ、はぁ、はぁ……♡ 朝からっ、激しすぎるよっ♡」 「だって寝て起きたらまたムラムラしてるでしょ? いつ敵が来てもいいように、性欲は常に発散しておかないと」  くちゅくちゅっ  他の人が朝の準備をしてたり、通勤電車に乗ったりしている時間。  俺は起きてすぐにブルーにおマンコをいじめられていた。 「そ、それはそうだけどっ♡ ひぅっ、はぁっ、ああんっ♡ こんなことされたら朝からイっちゃうっ♡ みんなが出かける支度してるのにっ♡ 私だけエッチなことしてイっちゃうのっ♡ あっ、もうだめぇ、イくっ、イくっ! イくうううううううううっ!!」  こうして私は今日も朝から思いっきりイかされて一日が始まる。  魔法少女のまま生活してみて気づいたのは、衣装は寝る前と一日のはじめに勝手に交換されているらしく、服を着替えたり洗ったりする必要がないということだ。まあ、やろうと思っても出来ないんだけど……。  そしてブルーと一緒に朝食を食べるのだが、普段の生活がある彼女と違って俺は家から出れない。魔法少女になっている間俺の男としての人間はいないことになっている。今は、病気で入院していることになっているらしい。  そんな訳ですることもない俺はブルーの家で家事をしたり、ゲームをしたり漫画を読んだりして過ごし、お昼ごろに職場(すごく近いらしい)から出てきた彼女にイかされ、夜になると食後にまたイかされるという生活を送っていた。  俺がずっとマジカルベリーの姿なのでブルーは家にいるときはなるべく魔法少女の姿をしていたが、時にはスーツやパジャマの姿でイかされることもあった。  いくらマジカルストーンに発情させられているとはいえ、こんな風にまるで性玩具のように扱われることに最初は抵抗があった。しかし仕事も勉強もせずに一日好きなことをして過ごせるし、イかされるのも慣れるにつれてどんどん気持ちよくなっていく。そのため、次第に俺は抵抗感が薄れていった。  そんなある日のこと。 「ねぇベリーちゃん、私に何か隠してることない?」  仕事から帰ってきたブルーに突然そう言われ、内心ぎくりとしてしまう。 「い、いや、別に……」 「私相手に隠し事なんていい度胸だね」 「そ、そんな……」  俺は分かりやすく目をそらしてしまう。  するとブルーはにやりと笑った。 「まあ体に聞けばすぐ分かるけどね」 「ひっ、ひゃあんっ!」  そう言って、いきなり彼女は魔法少女衣装の下から腕を入れると、直接乳首を触る。 「んんっ!」  最近は一日三回もイかされているせいで、乳首はすっかり敏感になってしまった。その上彼女はすでに弱点も知り尽くしている。 「ここに聞いたら教えてくれるかな?」 「ひゃうっ♡」  そう言って彼女の指が乳首の弱いところに触れる。  ブルーに調教されきった乳首はあっさり陥落して快感を出してしまうが……  そこでブルーは手を止める。 「あれ、何か今日のベリーちゃん、反応が微妙だな」 「っ」  図星を突かれて俺は言葉に窮してしまう。  するとブルーはそんな俺の表情を見て、何かを考えるように言う。 「う~ん、体調が悪いわけでもなさそうだし、もしかして……」  そう言って彼女は首元のマジカルストーンに触る。  だめ、そこ触ったら…… 「もしかして、もうこれ治ってる?」 「……」  さすがインテリジェンスブルーだけあって一瞬で見抜かれてしまう。  そう、マジカルストーンの自動修復機能はついに治り、マジカルストーンの暴走は終わった。そのため、俺は無限性欲地獄からは無事解放された……はずなんだが。 「っていうことはもう元に戻れるのに戻ってない……もしかして」  そう言ってブルーはにやりと笑う。 「私にイかされるのが好きすぎて、元に戻りたくなくなっちゃった?」 「そ、そんなことは……ひゃあああんっ♡」  びくんっ  そのことがバレた瞬間、さっきと同じように乳首をつままれただけなのに、マジカルストーンが暴走していた時のように敏感に体が反応してしまう。  そしてブルーがそのことに気づかないはずがない。  こりこりっ 「ふひっ、ひっ、ひゃうんっ♡」 「急に敏感になったけど……もう元に戻れるのにエッチなことされたすぎて戻らずにいることがバレて恥ずかしさで感じちゃってるのかな?」 「そ、それは……んんっ♡ は、恥ずかしいからそれ以上言わないでぇ♡」  どうしよう、せっかくマジカルストーンが直ったのに、暴走してる時みたいに体が火照ってきて、おマンコ熱くなってきて、乳首もびりびりする…… 「だめでしょ? せっかく行き場のないベリーちゃんを助けてあげた私に隠し事なんて」 「ご、ごめんなひゃい……あんっ♡ だめ、爪立てるのだめぇ♡」  かりっ♡  ブルーの爪が軽く、ぷっくりと膨れた乳首の表面をこすると。 「んんんんんんんっ♡♡」  びくびくっ♡  快感で頭が真っ白になり、体が勝手に震えだす。 「しょれ続けたら頭おかしくなるっ♡ ちっ、乳首で私壊れちゃうよぉっ♡」 「じゃあちゃんと私に本当のことを教えてもらおうかな」 「んふぅ……♡ ほ、本当のこと?」 「そう、マジカルベリーは男であることをやめ、ブルーお姉様専用のアクメ魔法少女になりますって」 「あ、アクメ魔法少女……しょんなのいやぁ……んっ♡」  ブルーの口から平然と出てきた言葉に俺は戦慄する。  戦闘ではあんなに格好いいブルーがこんなこと言うなんて……ぞくぞくする。  そして俺は、「男であることをやめ」という言葉に何も思わなかったことに気づいてしまう。  かりっ♡ 「はああああああんっ♡ やめてって言ってるのにぃ♡」 「じゃあ早く言って欲しいな~」  そう言ってブルーはゆっくりと指を動かし続ける。 「しょんなのなりたくなぃぃ♡」 「でも元に戻れるのに戻らなかったってことは毎日三回ずつ私にイかされるのがいいってことだよね?」 「しょれは……んんっ♡」  そ、そうだけど、でも…… 「だったら早く認めちゃいなよ。そしたら思う存分、イかせてあげるのに。開発されきっちゃったベリーちゃんの体でどれだけ我慢出来るかな~?」  こりこりっ♡   「んんっ♡ そこはだめぇ……♡」  ブルーの指が的確に乳首の弱いところを責める。  そうだ、ブルー相手に我慢なんて出来る訳がないんだ……。  だったらもう敗北を認めてもっと気持ちよくしてもらいたいっ♡ 「ふぅ、ふぅ……♡ 分かった、分かりましたからぁ♡ 私、マジカルベリーは一生、ブルーお姉様専用アクメ魔法少女になりましゅっ♡ もう男には戻りません……♡」  そう叫んだ瞬間、かろうじて残っていた男としての意識はあっけなく吹き飛んでいく。  気が付くと私はただただ快感を求めるメスになっていた。 「だからもう乳首かりかりやめてくだしゃいっ♡」 「よく言えたね。じゃあ一生アクメ魔法少女宣言の記念に、イかせてあげる」  あっ、やっとおマンコでイかせてもらえるんだ!  その言葉を聞いただけであそこが濡れてくる。  乳首を焦らされている間、ずっと私のおマンコは切なくて切なくて仕方なかったけど……やっとイかせてもらえるっ♡ 「はいっ、お願いします、お姉様っ♡」 「ふふ、自分から足開いちゃって、急に素直になったね」 「すみません、これまではつまらない男としての意識が邪魔しちゃって……」 「じゃあこれからは何も気にせず、思いっきりイこうね」  くちゅっ♡  お姉様の指がおマンコに触れた瞬間、マジカルストーンが暴走していた時と同じかそれ以上の快感を覚える。 「はああああんっ♡ しゅごいっ♡ お姉様の指気持ちよすぎっ♡」 「もしかしてメス堕ちして体も敏感になったのかな?」 「はいっ♡ マジカルベリーの体はもうお姉様にイかされるための体になっちゃいましたっ♡」  くちゅくちゅっ♡  ブルーの指が膣内に入って来て、早くも私は限界に達してしまう。 「んんっ♡ だめっ、もうイくっ♡ イっちゃうっ♡ お姉様専用アクメ魔法少女らしく思いっきりイっちゃうのっ、はああああああああああああああああんっ♡」  こうして私は元の生活を完全に捨て、お姉様専用魔法少女として、お姉様の好きな時に好きなだけイかされる存在として生きていくのだった。


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