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番外編 淫乱JK川田茜の日常性活

「お疲れ様です」 「茜ちゃん、お疲れ様~」  いつものようにお店に入って更衣室で着替えていると、先輩女性店員と鉢合わせる。 「茜ちゃんもお仕事慣れてきた?」 「は、はい、おかげさまで」 「それは良かった。ところで茜ちゃんは普段どんな生活を送ってるの?」  そう聞かれて私は一瞬答えに詰まる。  あれ、何で今日の記憶がすぐ出てこないんだろう。 「例えば今日は学校に行ったよね?」 「はい、もちろんです。そしたら、えーっと……」  学校に……そうだ、それで思い出した!  私が通ってる学校は地元の公立高校。  そろそろ寒くなって来て冬ブレザーを羽織る生徒が増えてきたけど、私は巨乳になれたのが嬉しくて、ずっと夏服のワイシャツのままで登校してるんだっけ。 「そうだ、登校したら友達の舞ちゃんに『最近茜はすごく巨乳になって羨ましい!』って言われていきなりおっぱい揉まれて」 「舞ちゃんって元々茜ちゃんが憧れてた娘だっけ?」 「そう、うちでマッサージしてもらったおかげで舞ちゃんよりおっぱい大きくなれたんです!」  そんなことを話しながら私は服を脱いでコスプレ用のセーラー服に着替える。  先輩はそんな私の姿をじっと見つめてくるけど、この服生地が薄くて透けやすいから少し恥ずかしい。 「そう、それで舞ちゃんの指が薄いシャツの上からおっぱい揉んできて……。舞ちゃんは私と違ってふざけてるだけなのに、私は勝手に気持ちよくなってきちゃって……」  うぅ、舞ちゃんに揉まれた時のこと思い出したらおっぱいが火照ってきちゃった……。 「友達に触られて感じちゃうなんて、茜ちゃんはエッチな娘ね」 「は、はい……」  正直このお店以外では恥ずかしくて、自分がエッチなのは出来るだけ隠すようにしてる。 「それで始業のチャイムが鳴って……。それからずっと生殺しだったんです」 「みんなが授業受けてる間、一人だけおっぱいうずかせて乳首勃起させてたんだ?」 「は、はい……」  どうしよう、思い出したらまたおっぱい疼いてきちゃった……。  あそこもきゅんとして、つい太ももをすり合わせるようにしてしまう。  私は顔を赤くしてうつむく。 「大変だったね。じゃあ今からイかせてあげよっか?」 「え、いいんですか!? ……はっ」  思いもよらない提案に、反射的に悦びの声をあげてしまい恥ずかしくなる。 「ふふ、ここでは恥ずかしがらなくていいのよ? それに今日はお客さんも少ないから」 「じゃあお願いしま……ひゃあっ!?」  言うが速いか彼女の指が私の大きなおっぱいを揉みしだく。朝からずっとじらされていただけに、ちょっと触っただけで体がびくびくしてしまう。  が、さらに彼女は私の乳首を触る。 「ひゃうっ♡」 「こんなに乳首ぴんぴんにしてたらお客さんにもバレちゃうかもね」 「や、やめてくださいよぉ……♡」 「確かに、このままじゃ乳首だけでイっちゃうものね」  そう言って先輩は指をスカートの中にすべりこませる。 「んんっ♡」 「あれ、もうこっち濡れてる」 「だって、先輩の指気持ちよくてぇ……♡」 「違うでしょう? 茜ちゃんのことだから、授業中からずっと濡らしてたのよね?」  そんな訳ないって言おうと思ったけど、そう言われるとそうだったような気がしてくる。  そうだ、おっぱいが切なくて先生の話聞きながら、舞ちゃんにもっと大胆なことされちゃうのを想像してたんだっけ……  くちゅくちゅっ  先輩の指がパンツを脱がせておマンコの中に入ってくる。 「んんっ♡ はい、授業受けながらっ♡ 先生の話聞きながら濡らしてましたぁ♡」 「やっぱり。そうじゃないかと思った」  ガチャ 「すみません、お客さん来ました……あっ」 「んんっ♡」  そこへ受付の女性店員が現れ、私たちの姿を見て申し訳なさそうに戻っていく。  その瞬間、恥ずかしさで体がきゅっと引き締まるような感覚を覚える。  が、この店ではよくあることらしく、先輩はそんな私の反応を見て軽く笑う。 「あれ、今おマンコきゅってなったね」 「だってぇ♡ こんなエッチな姿見られちゃったんだもん♡」 「茜ちゃんは見られるのも嬉しいんだ」 「そ、そんなんじゃないですっ」 「でも今日はもうお客さん来てるから、さっさとイかせちゃうよ~」 「ひゃいっ♡ あ、しゅごいっ♡ そんなに激しくシたらもうだめぇ♡ あっ、い、イくううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃあああっ  あそこからエッチな汁がすごい勢いで噴き出し、着替えたばかりのパンツが濡れていく。  すると先輩はパンツをすっと脱がせてしまう。 「あら、濡れちゃったからこれはもう履けないわね。でももうお客さん着てるから、ノーパンで行くしかないわね」 「そんなぁ……」  先輩の邪悪な笑みを見て私は困惑する。  そんなの嘘だよね?  ただでさえノーパンなんて恥ずかしいのに、このコスプレ制服スカート短いし、マッサージの時変な体勢になったりしたら見えちゃうよぉ…… 「でもさっき見られてもっと感じたでしょ? きっとすぐに気持ちよくなるよ」 「それはそれで嫌です……」  今でもちょっと友達におっぱい触られただけで感じちゃうのに、恥ずかしいところ見られて興奮するようになんてなったら大変なことになる。  とはいえお客さんを待たせる訳にもいかない。  私はあそこをすうすうさせながらお客さんの元に向かうのだった。


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