授業中、ローターで先生にまでイかされてしまう
Added 2022-09-30 20:38:26 +0000 UTC「だめぇ、そんなに触ったらもう無理っ、我慢出来ないっ、い、い、イくううううっ♡」 朝、登校するといつものように私は遠山さんやその日に気分が乗った女子たちに囲まれてイかされてしまう。 この日も十人ほどの女子に囲まれて上半身を脱がされ、激しくイかされてしまう。が、今日は珍しく乳首だけイかされるとそこで皆が手を止める。 「はぁ、はぁ……こ、これで終わり?」 イかされたとはいえ乳首だけではどこか物足りない。 毎日のようにイかされた私は、自分から物欲しそうな視線を向けることに何の抵抗もなくなってしまった。 遠山さんもそんな私の反応を予想していたのだろう、ニヤリと笑ってポケットからピンク色の小さな機械を取り出す。 「そう思って、今日は新しい趣向を用意したの」 「そ、それは……」 私もローターというものの存在を知らない訳ではない。 でもまさかそれが目の前に現れるなんて。 それがどのような使われ方をするのか想像して思わずどきりとしてしまう。 「思ってたんだけど、優紀ちゃんみたいなエッチ大好きな子が、授業中はずっと何もされないのは欲求不満かなと思って。授業中もちゃんと乳首とおマンコ刺激出来るように買ってきたの」 「そ、それは……」 それを聞いた瞬間鼓動が速くなる。 休み時間はまだしも、みんなが一生懸命勉強してる授業中もローターで刺激されるなんて、そんなの…… とくん 想像しただけで振動が速くなり、体が熱くなる。 いけないことだ、という気持ちが湧けば湧くほど体がそれを望んでしまう。毎日のようにイかされ続けた体は更なる快楽を求めしまっていた。 「ふふっ、喜んでくれて良かった。じゃあ今から私がつけてあげるね?」 「うん……でも授業中は絶対に動かさないでね?」 「もちろん」 そう言って遠山さんは私に近づいてくる。イったばかりで力が入らない体は他の女子たちに押さえつけられ、遠山さんはまず両乳首に一つずつローターを貼り付ける。 「んっ」 機械のひんやりとした体が敏感になっている乳首に触れて変な感じだ。 「じゃあおマンコもいくよ~」 「ひゃうっ」 乳首でイかされてとろとろになったおマンコは、ローターをすんなり飲み込んでしまう。 そしてコードに繋がっている機械を太ももに固定されてしまった。 その上から制服を整えられると、外見ではこんなエッチな機械を装着していることは分からなくなってしまう。最近は女子の身だしなみにもなれたので、ちょっとあか抜けた普通の女子高生だ。 それを見て遠山さんは満足そうに頷く。 「これで授業中も楽しめるね。あ、でももちろん授業中にイったりしたら先生にバレて大変なことになっちゃうからね?」 「うん……」 念を押されるとそのことを想像して一瞬ドキリとしてしまう。 乳首とおマンコに違和感はあるけど、動いてなければそんなに気にならない。私は不安に思いつつも頷くのだった。 そして一時間目は何も起こらないまま、二時間目になる。二時間目の数学の先生は遠山さんと仲のいい若い女性だった。こんなものをつけられていても、動かなければ大したことはない。むしろ乳首だけでイかされたせいか、おマンコの方は切ないぐらいだった。 そんなことを思いつついつものように問題を解いていると、 ブブブ…… 「っ!?」 かたんっ 突然乳首に刺激が走り、思わず体をびくりとさせてしまう。 そしてその拍子にシャーペンを床に落としてしまう。 (そんな! 動かさないって言ったのに!) ちらっと遠山さんを見ると、彼女は片手を机に突っ込んで何食わぬ顔で授業を受けながら、時折こちらをちらちら見ている。 座っているだけで乳首に弱い振動が直接伝わって来て、どうしても感じてしまう。 我慢出来なくはないけど、みんながまじめに授業を受けている中私だけこんなことをしていると思うと、背徳感でぞくぞくしてしまう。 みんなに何度もイかされて敏感になった乳首はちょっとでも油断すると感じてしまうので、問題を解くどころではなく、我慢するのに精いっぱいだ。 もう、と思いつつ私は床に落ちたシャーペンを拾おうとすると…… ブブッ! 「ひゃあっ♡」 ガタンッ! 今度はおマンコのローターが動き出し、私は思わず椅子から転げ落ちてしまう。 乳首はともかくおマンコの中から直接ブブブってされたら我慢出来ないっ! 体をがくがくさせながらやっとの思いでシャーペンを拾う。 が、そんな私に更なるアクシデントが襲い掛かる。 「水原さん、授業中にうるさいですよ」 「す、すいません……っ♡」 私は懸命に声を我慢しつつ答える。 が、それだけでは済まなかった。 「じゃあ水原さん、この問題解いてみてください」 そんなっ! さっきから乳首刺激されて全然集中出来なかったのに今はおマンコの方まで動いている。こんな状態でまともに問題なんて解けるわけがない……! 「早く前に出て下さい」 「は、はい……っ♡」 ブブブッ! 乳首とおマンコのローターが弱く振動する中、私はよろよろと立ち上がる。 助けを求めるように遠山さんを見ると、ちらっと目が合う。 そして。 ブブブブブブブブッ! 「っっっ♡」 突然両方の振動が強くなり、腰ががくがくと震えてよろめいてしまう。一部のクラスメイトはニヤニヤしながら私を見ているけど、事情を知らないクラスメイトは心配そうな目で見てきて申し訳なくなる。 (だめぇ、授業中にだけはみんなの前でイくなんて我慢しなきゃ……) そう思えば思うほど羞恥の快感が押し寄せてくるが、私はどうにか黒板の前までたどり着く。 もはや問題どころではないが、チョークを持って、一応解けるところまでは解こうとする。 が、その瞬間…… ブブブブブブブブブブブブブブッ! 「んんんんっ♡♡♡」 突然ローターがさらに強くなり、思わず口からエッチな声が出てしまう。 ローターの振動音は周囲に響き渡り、先生は明らかに不審な目でこちらを見る。 私はバレてしまったことを確信した。 その瞬間、その羞恥は快感に変わる。そしてなおも動き続けるローターとともに私を責め立てた。 だめ、先生の前だから我慢しなきゃいけないのにっ♡ でも先生の前で責められて恥ずかしいと思えば思うほど気持ちよくなって♡ しかもずっと乳首とおマンコ責められてもう我慢出来ないっ♡ 「ご、ごめんなさいいいいいいいっ♡ イくううううううううっ♡♡♡」 そう言って私はその場で崩れ落ちる。 それを見た先生は大きくため息をついた。 そして遠山さんの方へと歩いていく。 「はぁ。これも全部あなたの仕業ですか?」 「あれ、バレちゃいました?」 こんなことをしておきながら、遠山さんは悪びれもせずへらへらしている。 「全く、まさかここまでするなんてさすがに見過ごせません。出してください」 先生がそう言うと、彼女はしぶしぶローターのスイッチを三つとも出す。 「全部没収です」 そう言って先生はスイッチを切る。 おかげで私はようやく一息つくことが出来た。 良かった、先生は私じゃなくてちゃんと遠山さんが悪いって分かってるんだ。 安心したのも束の間、先生は倒れている私の元へ戻ってくる。 「にしても水原さん、授業中にイくなんて何ということですか」 「で、でもそれは遠山さんが……」 私まで怒られるのか、と動揺しつつ答えようとする。 が、先生はそれを遮った。 「いくらローターを仕込まれていたとはいえ、よっぽどの変態じゃなければ授業中にイくなんてことはありません」 「っ!」 先生にまで「よっぽどの変態」扱いされて思わず体が震えてしまう。 そんな恥ずかしいこと言われたら…… 「罰として教室の前で立っていなさい」 「そ、そんな……」 ブブッ 「ひゃうっ♡」 が、反論しようとした瞬間、再びローターが動き出す。 そっか、先生もそっち側の人間なんだ…… そう悟った瞬間、私は絶望とともにどこか安堵してしまう。そしてよろよろと立ち上がると、黒板の前に立つ。 ブブッ 「んん……っ♡」 その間もローターは動き続け、私はイきそうになるのをこらえるのに必死だ。 が、そんな姿をクラスメイト全員が授業そっちのけで注目している。 今まで何度もみんなにイかされたけど、こんな風に全員から見えるところに立たされるのは初めてで、すごく恥ずかしい…… 「んっ♡」 そう思えば思うほど体が熱くなってくる。 先生はしばらくの間普通に授業をしていたが、 ブブブブブブッ! 突然何の前触れもなくローターが強まる。 「ひゃんっ♡」 「うるさいですよ水原さん。罰として立たされているのにそんなエッチな声を出さないでください」 ブブブブブブッ! そんなこと言うならローター止めてよぉ、と思うけど振動は全く弱まらない。 だめぇ…… さっきイったばかりなのにっ♡ みんな見てるのに振動強くされたらおかしくなっちゃう♡ 腰ががくがくして、太ももからエッチなお汁が垂れてくる……♡ 「あっ、んんっ♡ ご、ごめんなさい……♡ 授業中にイったうえ、みんなに見られながら乳首とおマンコ責められてエッチな声出してしまってごめんなさいっ♡」 完全にいつもいじめられる時のスイッチ入って♡ 先生相手なのにいつもみたいな言葉が出てきちゃうっ♡ でも先生はそんな私の様子に動揺することなく言った。 「全く。何か言うことがあるんじゃないですか?」 「はいっ♡ 授業中にっ、み、みんなの前で乳首とおマンコローターでぶるぶるされてっ♡ 気持ちよくなってしまったいけない生徒にお仕置きしてくださいっ♡」 ブブブブブブブブブブブブブブッ! その瞬間、振動が一気に最大になる。 「ひゃあんっ♡ だめぇ、いきなりそんな強くしたらっ♡ 乳首もっ、おマンコも敏感なところに当たってるのにっ♡ 逃げられなくてっ♡ もう我慢出来ませんっ♡ これはお仕置き中なのにっ♡ クラスみんなに見られて余計に気持ちよくなっちゃうっ♡ あっ、もうっ、むりぃ♡ イ、イっ、イくっ、イっちゃいますっ♡ はああああああああああああああああああんっ♡♡♡」 盛大な喘ぎ声と共に私はその場に崩れ落ちる。 そんな私の耳元で先生はささやく。 「これは放課後まで先生が持っておきます。水原さんも今日一日“そのまま”で過ごすように」 「は、はいっ♡」 これからの授業中、今度はずっと先生に責められると思うとつい期待してしまう。 こうして私のご主人様がまた一人増えたのだった。