いつもご支援ありがとうございます!
今回はC104新刊のプロットの限定公開となります!
我ながらかなりエッチな感じに書けたと思いますのでご期待いただければと思います!
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カ:カズサ、先:先生
【1-2p】
表紙-裏表紙
【3p】
シャーレオフィス、カズサ訪問
カ「先生、お疲れ~っ」差し入れのドリンク
カ「お仕事、片付きそ?」
先「なんとかね…」
【4p】
時間経過
カ「―でね」
カ「バンドの練習が大変だったけど、私も土日は休めそう」
先「そういえばカズサ」「週末は二人でどこかに遊びに行かない?行きたい店あるって言ってたし」
カ「えっ いいの!?」ぱあっと明るい表情
カ(――やっと先生からアプローチしてくれた…嬉しい///)照れる
【5p】
カ「な、なんか暑くなってきちゃったナー…?てかこの部屋暖房効きすぎじゃない…?」
カ「先生用に持ってきたんだけど私もいただこうかな 喉乾いちゃった」
先「? いいけど…」
カ(あれ…なにこれ…。目がまわる)倒れる
先「カズサ!?」
エナドリにクローズ「成分:マタタビ入り」
暗転
【6p】
場面転換、休憩室
先「カズサ!よかった…目を覚ました」
カ(…先生?あれ、ここベッド…?)
カ「…」とろんとした表情
カ「あれぇ、せんせぇ?もしかして私とそんなにシたかった~?」ベッドに引き込む
先「ちょ、カズサ…体調は…」
【7p】
カ「ちょっと体が火照ってるけど私は大丈夫だよ?」
カ「もっとも こっちは大丈夫じゃないみたいだけど…」股間を触りながら
先「ぐっ…」
カ「先生」「エッチしよ…?」
【8p】
ちんこをまんこに擦り付ける
カ「あっ…待って…♥」「今日は危ない日だからこっちで、ね?♥」アナルを広げて
カ(まあ先生とならデキちゃっても)(…って何考えてる!?今日の私大胆すぎじゃな…いぃ!?♥♥)挿入
カ「んおぉ…♥」「せんせぇ…っ、お尻の穴あついぃ…っ♥」
先「痛くない?」
カ(しちゃダメな所で先生とセックスしちゃってる…///)
カ「なんか…変な感じ…だけど、ちょっと気持ちいいかも…?♥」
カ(恥ずかしいのと苦しいのと頭がふわふわしてよくわかんないよ…っ///)
【9p】
クリ弄りながら
カ「お”っ、クリいじらないでぇ…///」
先「カズサのアナル、めちゃくちゃ締まる…っ」「気持ちいいんだね」
カ「言わないでぇ…っ///」
カ「先生のおちんちんが良すぎるんだからぁ…♥」細かく潮吹きながら
(私、お尻でも感じる変態なんだぁ…♥)
【10p】
後背位でピストン
先「カズサ、いくよ…」
カ「全部出して…こっちなら大丈夫だから…♥」
カ「おっ♥」「お”っ♥いく♥」「お尻の穴でいっく”ぅうううう」(射精)
【11p】
事後、お尻の穴から音を立てて精液
カ「汗かいちゃったね」「シャワー浴びよっか」
【12p】
場面転換、お風呂
カズサが手でちんこ洗う
カ「ほら、綺麗になった‥♥」「あれ、さっきしたばっかなのに元気…だね?」
先「う”…」
【13p】
カ「…どう?もう一回する?」「って言っても口でになるけど」
先「ああ頼むよ…」
フェラ
【14p】
フェラ続き
【15p】
手コキフェラで射精
先「出る…っ」
カズサ、口内の精液見せる
【16p】
先「カズサ…」見せ槍しながら
カ(先生の全然収まらない…どうしよ…)
先「カズサの膣内に出したい…駄目かな…?」
カ「…それ、どういう意味で言ってるか分かってる?」
先「うん」「カズサと子作りしたい」お腹の上から子宮のあたりにちんこを擦り付けながら
【17p】
カ「じゃあ」
カ「先生の赤ちゃんの素」「おまんこの奥にくだ…さい…///」まんこを広げながら
【18p】
先「入れるから」
カ「先生」唇を突き出す→キス
キスをしながら挿入
【19p】
カ(危険日なのに生でしちゃってる…っ♥)
先「カズサ、カズサ…!」
【20p】
軽めのオホ声で感じてる風に
カ(先生の本気エッチすっご…♥)
カ(おちんちんに子宮ぐりぐりされて…♥)
カ(本当に私を孕ませたいんだ…♥)
【21p】
カ(やば…私も意識しちゃって)
カ(本気で欲しがってる…っ♥)
カ「せんせっ♥」「せんせ…っ♥」「イク♥」「イク♥」「イク♥」「イっちゃう…っ♥」
【22p】
先「カズサの中に…」
カ「うん…っ、先生の…ちょうだい…っ!♥♥」
先「責任取るから…」
カ「……っ!♥」(キュンキュン)
【23p】
中出し
「~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥」
【24p】
余韻、精液垂れ流しのおまんこアップ
場面転換、ベッドの上
カ「~~~~~////」
先「カズサ…?どうしたの顔隠しちゃって」
カ「恥ずかしい…!知らずに妖怪MAXのマタタビフレーバーを買ってくるなんて…」
カ「そんなので酔っ払っちゃった私も…!///」
【25p】
先「まあまあ…そんなカズサも可愛かったよ…」
カ「忘れて!全部!」猫目で怒りながら
先「あ…、うん…」
カ「…でも」「私との子どもが欲しいってのは忘れないで…」「責任取って…ね?♥」
本文終わり
【26p】
あとがき
【27-28p】
表紙-裏表紙
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ここからはプロットの説明というかあとがきになります。
作中に登場するマタタビ入りのエナドリ、実在します。ちゃんと人間が飲めるやつ。
「マタタビ エナドリ」とでもググれば具体的な商品が出てくるんですけど、
今回はブルアカの世界観に合わせて「妖怪MAX マタタビフレーバー」とさせていただきました。
そして今回孕ませ…という描写は無いんですけど子作りエッチ的な内容も含んでいます。
前回のコミケで他サークルの皆さんの新刊を読んでいたら以外にも孕ませ願望の先生が多く登場していて「じゃあ自分も描いてみよう」と感化されました。
ブルアカは生徒と先生の関係なので自分の中でブレーキをかけてたんですけど、やっと描けそうです。実は子作りエッチ描写大好きなので。
カズサのアナルセックスもずっと描きたかった内容です。彼女には喉が潰れるような喘ぎ声を言わせたいので。
さて、ここまで描きたかった内容だ~って言ってかなりハードルを上げてしまったんですが、
皆さんのご期待に沿うよう残りの時間で一生懸命制作していこうと思います。
それでは次の更新もお楽しみに。
(※しばらく多忙になるので次回から「いいね」をもってコメントの既読とさせていただきます。悪しからずご了承くださいませ🙇♂️)