支援いただきありがとうございます。
こちらは「女バレ部のクリスマス会に参加したマネージャー君」のフル(ショートストーリー)となります。
※思い描いていたシチュエーションが思った以上に長くイラスト上にテキスト載せると方になってしまい・・・。
女バレ部員様の更衣室に侵入したり練習着などでオナニーした変態マネージャー君は当然見世物にされます。
どうやら、参加した全部員に対してアクメ顔をプレゼントする企画があったみたいです。
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「はい注目ー!」
「今日の主役の変態サンタさんでーす♡」
「ほら、ちゃんと笑顔でいなきゃだめだよ。」
「そしてなんと、今日はこの変態サンタさんが皆に1回ずつ変態アクメ姿をプレゼントしてくれるそうでーす!」
マネ「!!!、え?、そんなこと聞いてな・・」
「は?・・・何いってんのお前?」
「散々私達の練習着やユニフォームでオナニーしてた変態マゾ黙っては私達を楽しませるための見世物になってればいいんだよ。」
「さてと・・・。」
「ビンビンに勃ってるし早速1回アクメキメさせまーす!」
「あ、それと、最初はチンコには触らないからね」
「さっきアナルに挿したバイブで思いっきりお前の弱点ブチのめしてやるからな♡」
マネ「・・・・!」
「ほらイケ!!!!」
・・・・30分後
「はいこれで10回目~!」
マネ「むり・・・・。もう出ない・・・です・・・。」
「マネージャー君そんな顔してもだめだよ~♡」
「しっかり最後までやってもらうからね~♡」
「それに・・・。」
「そんな顔されたらもっとやりたくなっちゃうよ♡」
・・・・・1時間後
「あーあ、気絶しちゃったよ・・・」
「最後の方はザーメンというよりおしっこと潮だったからなぁ・・・。」
「でもしっかりアクメ姿は見せてくれたし頑張ったね。えらいえらい!♡」
「まあ、1回足りないケドね」
「そうね、また明日最初からやり直しね。」
終