蛆型の体内―― 丸呑みにされた千代子はまともに呼吸できず意識は朦朧としていた。 その間にも触手の責めは行われており 母体の確認の為ヘソに触手が侵入していた さらに二本の触手が侵入すると強烈な痛みと快楽で覚醒させられ状況を把握する頃には子宮口を外に出されていた。 しかし、それすら序曲にすぎなかった――
最愛臍姦
2021-12-11 08:43:09 +0000 UTCtetes02
2019-01-18 16:57:16 +0000 UTC