当然、2度目の射精は、直飲みだ。
出すぞ!! しっかり飲むんだっ!!
目を閉じ、喉を通るザーメンに集中している姿がたまらない。この訓練を通して俺自身が精子量の増大を実感している。2度目の射精であっても、1度目同等の吐精量。何度も鈴口から出る白濁の脈動回数も同じく長く、たっぷりと飲ませている快感を味わい続けられるのだ。出る出る。
俺の鼻毛カッター
これから使うたびにこの風景と感触が想起されてしまう…
どうしたものか…
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以下部長目線
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この部のためにしてくれていることなので、部長として気持ちにこたえる必要がある。
ここまで射精に思いを寄せてくれているマネージャーはいただろうか?
明日のために、いまは思いっきり出す。
いっぱい出せる。
僕は、分かっている。顧問はここまで過激なものを求めていない。
意志あるマネージャー。素晴らし予告だ。出る出る、すっごい出る。
そう、飲んでっ
ごっくんしてくれる、明日僕の精子も。
いっぱい出すから。
何回も、出せるよ
濃いの、びゅーする
お口に出すよ……
朝
負担が無いように、部室のベンチ横に新人マネージャーがしゃがみ、メンバーが代わる代わる新人の前に腰掛け射精していく。こうすることで新人が動かなくて済む。メンバーたちはさらに、ちんぽが咥えられたらすぐ射精するように、たっぷりとしごいておく。今回は全員のごっくんを完了させることがゴールだ。
最初が部長の僕。この部の部長として、緊張で射精しないとか、射精まで時間がかかるとか、場のリズムを崩すことがあってはならない。メンバー全員がそろっている中
、ファーストペンギンとして咥えられたら即射精する必要があるのだ。そんな緊張感のある初っ端なのだが、だ、大丈夫。僕は場数を踏んできている。だから出せる、出せる、と気負っていて、実は快感に集中していなかったのだが、咥えられた瞬間に、新人の上手さを実感した。これは……
ちんぽに対しての圧のかけ方がとてもよく、咥えたままビタ止なのに4連続射精。すごい。
ビンビンにちんぽを立てているオーディエンスから驚きの声。流石部長などと声をかけてきたが、それは違う。これは新人の上手さなのだ。
射精が止まらない、おお、どんどん精子飲まれる。ああ。
すごおおいぞ
み……皆これから知る
この口の淫魔具合を。
足ピンで射精すると、連続で出せる。僕の精子、全部飲んで……
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よーし終わった!

続きの[僕の後は、残り9人]を追加しました(原寸・文字ありなし) ゆーりん先輩、あまりいい表情ではなかったのでいろいろと直して試行錯誤していたのですが、ぜんぜんまともにならない日々が続き、修正ループで収集がつかない事態に。原形をとどめないまでになったので、もう諦めて首から上を一から描き直しました。...
今回のは、ゆーりん先輩と同じ部だよ。
確認のために記事読んでゆーりん先輩の後ろ姿おまけを見てしまい、同じの必要かと再度同じ構成の絵にしたためたのが今回のおまけ。
今回は作らないつもりだったのですが、なんだかんだとおまけいっぱい作っちゃったw
あおまけ急いで描いていろいろと勉強になったな。

明日の朝は、新人マネージャーの性処理デビュー日だ。今までは顧問が付きっきりで射精のいろはを新人に教え込んでいたが、やっと俺たちに卸される時が来たのだ。例年より長くかかった理由は察しが付く。一人占めしたい気持ちは分らんではない。だが、さすがにいつまでもデビューさせないわけにもいかない……明日、レギュ...

顧問の俺に、突然「剃りたい!」て言ってきて…わけわからん。 そんな道具持ち合わせてるわけもなく産毛シェーバーの代わりに俺の鼻毛カッターが… 「持って帰っていいよ❤」 「ばっ……」 剃られた毛のことだ。 危うく汚い言葉を使うところだったが、心の中を見透かされているようで恥ずかしくもあった。 複雑な形状の丘を指...
差分管理って量が増えると大変だね。
kawakit
2025-05-24 14:17:12 +0000 UTCsitko
2025-05-24 12:42:26 +0000 UTC